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  • 雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
    世界でいちばんのイチゴミルクのつくり方
    マグニフィセント・セブン
    ザ・コンサルタント
    ブルーム・オヴ・イエスタディ
    人魚姫
    ワイルド わたしの中の獣
  • オアシス スーパーソニック
    こころに剣士を
    アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場
    聖杯たちの騎士
    バイオハザード ザ・ファイナル
    SAD VACATION ラストデイズ・オブ・シド&ナンシー
    幸せなひとりぼっち
  • 風に濡れた女
    ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
    海賊とよばれた男
    アズミ・ハルコは行方不明
    マダム・フローレンス! 夢見るふたり
    疾風ロンド
    ハンズ・オブ・ラヴ
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    • 人魚姫
      『人魚姫』タコ兄ちゃんのキャラクターは面白いが、「あり得ない」大爆笑を期待していた割に、チャウ・シンチーにしてはあまり笑えず、寧ろ切なくなってくる。一番笑えたのが、何の派手な仕掛けもない警察署の場面というのはどうなのだろう。
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    • 世界でいちばんのイチゴミルクのつくり方
      『世界でいちばんのイチゴミルクのつくり方』はじめは、いかにも子供向きの映画と思って観ていたが、子供たちを優しく見守るつもりで観ているうちにドタバタぶりが予想以上に激しくなり、オイオイと。最後のプールのシーンは参った。やってくれるな。
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      良い
    • マグニフィセント・セブン
      『マグニフィセント・セブン』「七人の侍」の人物像とは異なる荒くれの無法者達が、こんなにもあっさりと、分の悪い「正義」の戦いに参加することに若干違和感を感じるものの、黒人がボスの多国籍(人種)軍という構成はなかなか楽しいかも。
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      良い
    • ザ・コンサルタント
      『ザ・コンサルタント』ベン・アフレック演じるひねくれたダークヒーロー像が、どうしてもバットマンのイメージとダブるが、自閉症の会計コンサルにして、凄腕スナイパーという、この新たなキャラクターが、一作で終わるには惜しい。続編あるか?
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      良い
    • 雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
      『雨の日は会えない、晴れた日は君を想う』邦題が卑怯(笑)予告を観て、これは妻をなくした男の心の再生の話で、さぞ泣ける映画なのだろう、ジェイク・ギレンホールもそんな役をやるようになったのかと思ったら、いやいや、やっぱりジェイクだった。
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      良い
    • バイオハザード ザ・ファイナル
      『バイオハザード ザ・ファイナル』1作めから14年、本当に終わってしまった。ノベライズ版では、Vのエピソードの後のホワイトハウスを抜け出すエピソードが書かれているとか。ミラ・ジョボの出産がなければ、間にもう1作作られていた? 残念。
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      良い
    • オアシス スーパーソニック
      『オアシス スーパーソニック』神話の舞台裏。売れる前の映像が、こんなに残っていたとは。そして、96年のネブワースでのライブまで、絶頂に登り詰めた時期でさえ、内部にこんなに揉め事があったこと、それを今、隠さず見せていることの驚き。
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      良い
    • 聖杯たちの騎士
      『聖杯たちの騎士』やっぱりテレンス・マリック。最初、話の前後関係が分からず戸惑うも、これはそんなことを考える必要がない映画と思ったら、素直に映像を楽しめた。それにしても、クリスチャン・ベールが殆ど演技らしい演技をしてないのが笑える。
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      良い
    • こころに剣士を
      『こころに剣士を』これが実話だったとは。ハリウッド映画であれば、否応にも盛り上げる演出をするだろうクライマックスも、登場人物たちの細かい表情を映し出し、静かに丁寧に撮り上げる。地味だけどしみじみと心に染み入る。そして、感涙のラスト。
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      良い
    • ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
      『ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー』次作を待ちわびるのが当たり前になっていたので、スピンオフとは言え、毎年公開があるとなると逆に不安になる。が、それも杞憂。無名の戦士達の活躍に手に汗握り、ep4に続くラストシーンに驚き。
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      良い
    • 風に濡れた女
      『風に濡れた女』ロマンポルノ復活とうたい、「赫い髪の女」も併せて再上映ということで、そんなテイストの映画ができたのかと思ったが、コメディ要素を含む意外に軽いノリの映画。塩田監督は神代辰巳監督をリスペクトしているということだが・・・。
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      普通
    • アズミ・ハルコは行方不明
      『アズミ・ハルコは行方不明』原作に対して、映画では、何故、アズミハルコが行方不明になっているのか、意味不明では? 学らに影響を与えたグラフティアートの映画がイグジット・スルー・ザ・ギフトショップであることが意識的にぼやかされている?
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      普通
    • SAD VACATION ラストデイズ・オブ・シド&ナンシー
      『SAD VACATION ラストデイズ・オブ・シド&ナンシー』音楽が楽しみだったのに、シドの歌がライブ音源から少し流れるだけで、ピストルズの曲は全く出てこない。残っている映像が少ないせいか、同じ映像ばかり何度も出てくるのも何だか。
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      普通
    • ワイルド わたしの中の獣
      『ワイルド わたしの中の獣』男は狼、ならぬ、狼が男。この狼に惹かれる姿は、恋する姿に他ならない。野性に目覚めることは、本来の本能的な性に目覚めることか。昏睡状態で「静物」になった祖父に対し、生き生きと「生物」になっていく姿が激しく。
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      良い
    • 疾風ロンド
      『疾風ロンド』東野圭吾の傑作サスペンスが、何ともしまりのない作品に。コメディにしたいのか、ミステリーにしたいのか、スキーのアクションを見せたいのか、それらがことごとく中途半端。最後は親子の絆の話?取って付けたようで、何だか白々しく。
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      残念
    • シークレット・オブ・モンスター
      『シークレット・オブ・モンスター』ラストのシーンに至る経緯が描かれるのかと思いきや、そこをぶっ飛ばしていきなりのラスト。実際の歴史背景に則した話になっているのに、少年がアメリカの政府高官の息子であるという設定で全てが嘘臭く。
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      普通
    • 海賊とよばれた男
      『海賊とよばれた男』原作とは異なり、若いときの姿を回想シーンとして、60歳を越えた姿がメイン。岡田准一が演じる初老の経営者がリアル。今まで、V6の岡田准一と思っていたが、初めて、俳優・岡田准一として存在感を見せつけられた。
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      良い
    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』戦争をつらいばかりで描くのではなく、戦争中も健気に生きる庶民の普通の生活があったということ、そこでは笑うこともあっただろうことが穏やかに描かれ、だからこそ、悲劇が悲劇として、圧倒的なリアリティをもって心に迫る。
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      良い
    • ジャック・リーチャー NEVER GO BACK
      『ジャック・リーチャー NEVER GO BACK』トムについついミッション・インポッシブルばりのアクロバティックなスタントを期待してしまうが、それに比べると地味な肉弾戦。しかし今回は、非情の人ジャックの人間的な側面がドラマを熱く。
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      良い
    • ホドロフスキーの虹泥棒
      『ホドロフスキーの虹泥棒』これがホドロフスキー?という程、見やすい映画。実際には「サンタ・サングレ」の翌年の製作。この後「リアリティのダンス」まで23年間も映画を撮らなかったのは、自分の中で映画製作に関して葛藤が生じたから?と邪推。
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      coco 映画レビュアー
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