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  • 愛を綴る女
    アウトレイジ 最終章
    あゝ、荒野 前篇
    ナラタージュ
    エルネスト
    ブルーム・オブ・イエスタディ
    ドリーム
  • プラネタリウム
    ユリゴコロ
    スクランブル
    オン・ザ・ミルキー・ロード
    エイリアン コヴェナント
    三度目の殺人
    ダンケルク
  • 散歩する侵略者
    西遊記2 妖怪の逆襲
    新感染 ファイナル・エクスプレス
    ボブという名の猫 幸せのハイタッチ
    幼な子われらに生まれ
    パターソン
    関ヶ原
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    • ナラタージュ
      『ナラタージュ』原作とは違って、富山を舞台にしたのはまあよいとして、打ち上げられたゴミがたくさん落ちている海岸なんて、どうして使うのだろう。これを言うと身も蓋もないけど、市川美日子と有村架純だったら、どちらを取るか悩むかなあ(笑)
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    • あゝ、荒野 前篇
      『あゝ、荒野 前篇』これは、昭和の時代に寺山修司自身の手で映画にして欲しかった作品。あの時代の時代性がなくなっているのは仕方がないとして、架空の近未来を舞台にする必要が? ヤン・イクチュンが意外なはまり役で良かった。後編はどうか。
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    • 新感染 ファイナル・エクスプレス
      『新感染 ファイナル・エクスプレス』邦題が秀逸。走る高速鉄道の中でのゾンビの恐怖と国中が感染したと思しき中での鉄道ごとの脱出劇。自己中心的な人間と自己犠牲心を発揮する人間という人間劇。そしてラスト、まさかゾンビ映画で涙が出るとは。
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      良い
    • アウトレイジ 最終章
      『アウトレイジ 最終章』裏切り、だましあい、腹の探り合いが常態化した他のヤクザたちの行動とは一線を画して、無軌道に見えて、一本、筋をきっちり通す大友の行動が、シリーズ中で最も男を感じさせる。男の美学、キタノノワール、ここにあり。
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      良い
    • ドリーム
      『ドリーム』NASAというと、最先端の進歩的な考えを持つ人々の集まりという印象があるが、60年代前半では、NASAの中でさえ公然と人種差別が行われる世界だったとは。3人の黒人女性が徐々に立場を確立させていく、その姿が実に感動的。
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      良い
    • プラネタリウム
      『プラネタリウム』戦前のフランス。降霊術、映画業界、ユダヤ人差別、いろいろな要素を盛り込むも、映画の話題の中心は、やはり、ナタリー・ポートマンとジョニー・デップの娘、リリー=ローズ・デップの共演。夜の雪のシーンがとても印象的。
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      良い
    • ユリゴコロ
      『ユリゴコロ』松坂桃李の演技は大袈裟でわざとらしいが、吉高由里子が原作の異常というより得たいの知れない女性像を見事に体現。「由里子」と「ユリゴコロ」の相似は、偶然にしては出来すぎ。しかし、殺人鬼だとしても最後の殺しはムリドコロ(笑)
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      良い
    • エイリアン コヴェナント
      『エイリアン コヴェナント』エイリアンの前日談の続編というややこしい状況。エイリアン自体に最早驚きはないが、その分、M・ファスベンダーの存在感が恐ろしい。というか、この映画の主役は彼なのか。それにしてもエイリアンの成長が早過ぎだろ。
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      良い
    • ボブという名の猫 幸せのハイタッチ
      『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』傷を負っていた猫を助けたことで、その猫に人生を救われた。まるでおとぎ話のような実話。ギターを弾く傍らにいるだけで愛くるしいボブとジェームズの友情が麗しく。時折、挿入される猫視点の映像が心憎い。
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      良い
    • 三度目の殺人
      『三度目の殺人』主演二人の演技が素晴らしい。冷めた弁護士、何を考えているのか分からない殺人犯が、がっぶりよつで組み合い、ビジネスライクだった弁護士の心に変化が起こる終盤に鳥肌が立つ。これは、間違いなく是枝監督の最高傑作ではないか。
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      良い
    • 愛を綴る女
      『愛を綴る女』マリオン・コティアール演じる主役に、全く共感ができない、何という自分本位な女なのだろうと思って観ていたが、まさかこんなラストが待っていたとは。彼女を包み込む、この上もない大きな愛情が大きな感動を呼ぶ、愛の物語。
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      良い
    • エルネスト
      『エルネスト』またひとつゲバラ映画の傑作が生まれた。ゲバラは、「チェ 28歳/39歳」のデル・トロよりイメージに近いのではないか。全編スペイン語のフレディ役には日本人を使う必要がなかっただろうに、オダギリジョーが見事な演技を見せた。
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      良い
    • 散歩する侵略者
      『散歩する侵略者』舞台劇の映画化も、舞台ならリアリティのなさを勢いで押しきれるかもしれないが、映画ではとたんに嘘臭くなる。侵略といいながら具体的方法が何も示されない。黒沢清監督が描くざわざわとした空気感がいいだけにモヤモヤが残る。
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      普通
    • オン・ザ・ミルキー・ロード
      『オン・ザ・ミルキー・ロード』まるで毎日仕事に行くかのように戦争に行く。戦争が日常と化している強烈な皮肉。そして、銃で追われるという文字通りの愛の逃避行。生々しい話をシュールな笑いとファンタジーで包む、クストリッツァ監督らしい傑作。
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      良い
    • ダンケルク
      『ダンケルク』プライベート・ライアンを引き合いに出す論評があるが、描き方は全く異なる。血が噴く、手足が飛ぶ凄惨さはなく、そこにあるのは見えない敵が迫る恐怖。1週間の脱出劇、1日の救出劇、1時間の戦闘機シーンが1点で重なる演出が秀逸。
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      良い
    • 西遊記2 妖怪の逆襲
      『西遊記2 妖怪の逆襲』監督がツイ・ハークになって、バトルシーンの迫力は増したが、チャウ・シンチーの脚本は、以前のような「あり得ねー」という笑いが少ない気がする。しかし、ビジュアルの楽しさがそれを補って、全体的には満足のいく作品に。
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      良い
    • 幼な子われらに生まれ
      『幼な子われらに生まれ』今の家族と以前の家族、すべての登場人物の気持ちに寄り添うかのような三島監督の演出が冴える。癖のある役が多い浅野忠信の、いつにない抑えた演技と、それ故に思わず声を荒げてしまう姿の悲痛さが、観るものの心に刺さる。
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      良い
    • スクランブル
      『スクランブル』いろいろツッコミどころはあるにせよ、94分に凝縮されたハイテンポな展開は小気味よく、高級クラシックカーによるカーアクションは見応えあり。これはシリーズ化もあるか。しかし、邦題は??? 原題のままで良かったのでは?
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      良い
    • エル ELLE
      『エル ELLE』60代、イザベル・ユペールの美魔女ぶりに驚き。近年、年々若返っているような気がしてならない。映画は、サスペンス的な部分より、年を取ってなお盛んな男女関係、離婚後も仲のよい元夫婦など、フランスらしさ(?)が興味深い。
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      良い
    • パターソン
      『パターソン』地方都市の代わり映えしない毎日が、いとおしく、かけがえのない幸せの日々。繰り返される日常は、リフレインする詩の世界。ジャームッシュは、前作のような吸血鬼の話などより、くすりと笑わせられるこんな愛すべき作品がいい。
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