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  • BPM ビート・パー・ミニット
    バーフバリ 王の凱旋
    8年越しの花嫁 奇跡の実話
    スター・ウォーズ 最後のジェダイ
    探偵はBARにいる3
    最低。
    光
  • 火花
    ジャスティス・リーグ
    ローガン・ラッキー
    エンドレス・ポエトリー
    不都合な真実2 放置された地球
    人生はシネマティック!
    ザ・サークル
  • グッド・タイム
    マイティ・ソー バトルロイヤル
    IT イット “それ”が見えたら、終わり。
    グレイン
    彼女がその名を知らない鳥たち
    ゲット・アウト
    ブレードランナー 2049
    もっと映画ポスターを見る
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    • スター・ウォーズ 最後のジェダイ
      『スター・ウォーズ 最後のジェダイ』ハン・ソロがいない今作で、一番キャラが立っているのはカイロ・レン。アダム・ドライバーは最近よく映画で見るが、やはりカイロ・レン役が一番。そして今作で、レイアの姿が見納めかと思うと本当に寂しい限り。
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    • 光
      『光』原作は読んでいないが、三浦しをんがこんな話も書くんだと思わせる、出てくる人間が、皆、闇を抱えているイヤミス。これがまた、大森立嗣監督により、不安感を増幅させるざらりとした映像に。イノセントな子供との対比で、大人の醜さが際立つ。
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    • バーフバリ 王の凱旋
      『バーフバリ 王の凱旋』絶叫上映試写会で。試写会なので、殆どの人が初見での絶叫上映は、お約束通りに盛り上がるのとは違って新鮮。まるでツッコミを入れながら、皆でテレビを観ているかのよう。そんな上映にぴったりのバーフバリはやっぱり最高。
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    • 人生はシネマティック!
      『人生はシネマティック!』「ダンケルク」より後の公開で良かった。ダンケルクの大撤退がどんなものか、あの映画を観ていなかったら、よく理解できないところもあったかも。そして、全く予想外の切ないラストの一方で、ビル・ナイがいい味出してる。
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    • 火花
      『火花』原作は短く、文学を目指したのかもしれないが、物語としては幾分物足りなさがあった。映画は、その短い原作の行間をうまく埋めて、経過した時間の重みをしっかり感じさせる力作に。板尾は、自ら出演しなくても、監督専業で行けることを証明。
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    • ローガン・ラッキー
      『ローガン・ラッキー』同じソダーバーグ監督作品でも、オーシャンズシリーズの綿密な計画とは正反対のゆるい感じがたまらなく可笑しい。ダニエル・クレイグが、007のかたわらで、こんな役をやっているとは。悪役キャラを楽しんでるのがいい。
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    • 探偵はBARにいる3
      『探偵はBARにいる3』演出が映画というよりTVっぽいと思ったら、監督はTV出身。主演2人のキャラクターは安定の面白さだが、笑いがもう少しあっても良かった。一番笑えたのが、エンドクレジット後のおまけの部分というのはどうなのだろう。
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    • IT イット “それ”が見えたら、終わり。
      『IT イット “それ”が見えたら、終わり。』理屈で考えようとしても無理。これは暗闇でワッと脅かすお化け屋敷と同じ、脅かしたもの勝ちという映画。27年に一度現れるって、映画の舞台が1989年だから、2016年を舞台にした続編がある?
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      普通
    • ジャスティス・リーグ
      『ジャスティス・リーグ』DCスーパーヒーロー勢揃いで、特殊能力がないバットマンが一番弱く見えるのが何だか切ない。逆にポスターに登場しないアイツが強すぎだろ。それにしても、ワールドワイドな設定なのにアベンジャーズよりスケールちっちゃ。
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      普通
    • BPM ビート・パー・ミニット
      『BPM (Beats Per Minute)』まるでドキュメンタリーを見ているかのよう。特にミーティングのシーンは迫真。彼らが取った手段の是非はともかく、ここまでして訴えるしかなかった彼らの切羽詰まった気持ちが心に突き刺さる。
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      良い
    • エンドレス・ポエトリー
      『エンドレス・ポエトリー』「あゝ荒野」を観て、全然寺山修司じゃないと思っていたが、こんなところに寺山修司の世界が。寺山が今生きていたら、こんな映画を撮っていたのでは? カルト然とした昔のホドロフスキー作品に比べ、女性客が多くなった。
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      良い
    • ゲット・アウト
      『ゲット・アウト』観た人が皆、何か感想を言おうとするとネタバレになるから何も言わない、ホラーなのかサスペンスなのかそれすらも言えない、とにかく観るように、というので観てみた。成る程ねえ、そう言う話なのか。それ以上は言わない。
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      良い
    • 彼女がその名を知らない鳥たち
      『彼女がその名を知らない鳥たち』先に原作を読んでいたため、十和子の役を蒼井優がやるということに不安を感じたが、今までの蒼井優のイメージを覆す女性像をうまく形にした。陣治は、阿部サダヲならではの適役。しかし、この程度でR15+? 
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    • ザ・サークル
      『ザ・サークル』管理社会のディストピアを描いた「1984」は、原作もその後の映画もSFの世界だったが、今作は、技術的には、もはやSFの世界ではないと思われるのが怖い。全世界の人間に監視される、最終的には権力者すら存在し得ない世界。
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      良い
    • マイティ・ソー バトルロイヤル
      『マイティ・ソー バトルロイヤル』3作めで、完全にアベンジャース・サーガの一部になり、ナタリーも出なくなった。原作のソーというよりクリス・ヘムズワースのキャラか、アベンジャースの中で、一番コメディ要素を取り込みやすいキャラクター。
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      良い
    • ブレードランナー 2049
      『ブレードランナー 2049』前作ブレードランナーの世界感に「メッセージ」のヴィルヌーヴ監督の叙情性が加わって、ディストピアなのにこの映像美。単なるSFアクションとして観客に迎合しない、これはアートであり、哲学であり、神学でもあり。
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      良い
    • あゝ、荒野 後篇
      『あゝ、荒野 後篇』最後のボクシングの試合だけが、原作の原形をとどめているだけで、これは寺山修司の小説とは全く異なる世界。舞台を近未来にした意図がやはり分からない。余分な追加設定を取り除いて、すっきり一本の映画にした方が良かった。
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      普通
    • 8年越しの花嫁 奇跡の実話
      『8年越しの花嫁 奇跡の実話』東京国際映画祭に続いて、試写会で瀬々監督作品。低予算の「最低。」の自由さはないが、時間をかけて丁寧に撮られた映像、着実に演技力をつけた土屋太鳳の病気の演技がいい。携帯で撮った映像の演出がまた効果的。
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      良い
    • 女神の見えざる手
      『女神の見えざる手』銃規制の是非という米国における大きな問題を中心に据えながら、話の本筋はそこではない。ロビイストの戦いにアメリカの政治の一面を見る。こんな決め玉を持っていながら、何故、ずっと出さなかったのかとは言わないでおく(笑)
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      良い
    • バリー・シール アメリカをはめた男
      『バリー・シール アメリカをはめた男』実話に基づいた話でこんなラストとは。CIAをも手玉に取ったと言いながら、自分で考えたのではなく、全て人の提案を受けただけの意外に小物(笑)トムの航空シーンは見もの。トップガン2への期待が高まる。
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