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  • コール・オブ・ヒーローズ 武勇伝
    トンネル 闇に鎖された男
    バーニング・オーシャン
    T2 トレインスポッティング
    午後8時の訪問者
    夜は短し歩けよ乙女
    はじまりへの旅
  • ムーンライト
    ジャッキー ファーストレディ 最後の使命
    ストロングマン
    キングコング 髑髏島の巨神
    パッセンジャー
    わたしは、ダニエル・ブレイク
    3月のライオン 前編
  • SING シング
    哭声 コクソン
    チア☆ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話
    スレイブメン
    雪女
    お嬢さん
    アサシン クリード
    もっと映画ポスターを見る
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    • バーニング・オーシャン
      『バーニング・オーシャン』映画を観て、まるで映画のようと言うのも変だが、映画のための脚色はあるにしても、これが実話なのだとしたら、何と恐ろしい「人災」だったのだろう。そして、無名の英雄たちの無私の行動力に感動。
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    • トンネル 闇に鎖された男
      『トンネル 闇に鎖された男』トンネル内に閉じ込められるという極限状態の絶望的な状況を描きながら、皮肉に満ちた笑いが、強烈な風刺となって観るものに迫る。そして、決して超人的なヒーローではない、救助隊の隊長の等身大の奮闘に胸が熱くなる。
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      良い
    • 3月のライオン 前編
      『3月のライオン 前編』後編は観るかどうかわからないけど、とりあえず、前編は観てみようと。最近、前・後編ものが多すぎない? 「ソロモンの偽証」「64」のような作品なら分からなくもないけど、この程度の作品なら、一本で終わらせて欲しい。
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      普通
    • T2 トレインスポッティング
      『T2 トレインスポッティング』まさかの続編。20年前が鮮やかに甦る。あの時の新人俳優が今では押しも押されぬ大物俳優でも、ユアン・マクレガーはやっぱりレントンだと嬉しくなる。T2ってターミネーターかよという人を食ったタイトルも絶妙。
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      良い
    • はじまりへの旅
      『はじまりへの旅』ヴィゴ・モーテンセンが素晴らしい。最近、よく見ると思ったら、マッツ・ミケルセンと混同していた(笑)似てる。そして、森の中で、サバイバル能力のみならず、相当な教養も身につけた子供達が最高。題名は原題のままが良かった。
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      良い
    • ジャッキー ファーストレディ 最後の使命
      『ジャッキー ファーストレディ 最後の使命』ケネディ大統領の暗殺後にケネディを伝説にした、というキャッチの割には、劇的さを感じず。それより、ケネディ大統領役の俳優が実物にそっくりでびっくり。この俳優を主役にケネディの映画を撮っては?
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      普通
    • 夜は短し歩けよ乙女
      『夜は短し歩けよ乙女』ビジュアルイメージは中村佑介の画だったので、最初は物足りなく感じたが、これ位がちょうどいい? 中村佑介の緻密さが全編続いたら疲れたかも。しかし、よくコンパクトに収めた。原作の大ファンとして、合格点を与えたい。
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      良い
    • わたしは、ダニエル・ブレイク
      『わたしは、ダニエル・ブレイク』全くやりきれない。善良な一般市民を翻弄する、まるで冗談のような規則一点張りの役所仕事。ケン・ローチ監督が、引退表明を撤回してまで描きたかったもの。監督の静かな怒りが伝わってくる。最後はもう涙なくして。
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      良い
    • パッセンジャー
      『パッセンジャー』たとえ宇宙船の中で一生を終えることになっても、アミューズメントがいっぱいで遊んで暮らせ、好きなだけ酒も飲めて、更にジェニファー・ローレンスと二人だけの生活だなんて、同情するどころか、逆に自分が代わりたいくらい(笑)
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      良い
    • 雪女
      『雪女』世界的な映画人・杉野希妃が、自ら監督し、主演した、私を見てオーラ全開の作品だが、演出は溝口健二の「雨月物語」を彷彿とさせる野心作。今更、雪女?という本作は、明らかに国内より海外の観客を意識している。
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      良い
    • SING シング
      『SING シング』アメリカのTVアニメでよくある登場人物が歌を歌う場面は退屈だが、この映画ではよく知られた曲ばかり、見せ方も工夫があって実に楽しい。ラストのライブは圧巻の一言。そして、豪華な俳優陣。これを吹替で観るのはもったいない
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      良い
    • バンコクナイツ
      『バンコクナイツ』タイトルにある通り、バンコクの夜の世界、タイ人女性と彼女たちに群がる日本人男性の姿がこの映画の中心なのだろうが、むしろ、途中でラックが帰郷した田舎の町のシーン、ラオスの光景が、バンコクとの対比で、強く印象に残った。
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      良い
    • 哭声 コクソン
      『哭声 コクソン』真相が判ったと思ったところで、また迷路に入り込む。一体何が真実なのか。エクソシストの少女を凌ぐほどの少女の凄みある演技、日本映画では見たことない程の國村隼の怪演が恐怖を呼び、混沌とした状況が更に恐怖に拍車をかける。
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      良い
    • キングコング 髑髏島の巨神
      『キングコング 髑髏島の巨神』これはもうリメイクではない。お約束のNYエンパイアステートビル(76年版はWTC)に登るシーンはないし、完全な怪獣映画。ラストのオマケ映像で、今後の怪獣映画路線が明確に。今後はどこまで東宝とタイアップ?
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      良い
    • ムーンライト
      『ムーンライト』試写会。マイノリティの中のマイノリティを描いた本作は、「ラ・ラ・ランド」のように、大々的に公開して、大ヒットする映画ではないだろう。この映画にアカデミー賞が「あえて」作品賞を送ったことの意義、メッセージを噛み締める。
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      良い
    • 愚行録
      『愚行録』ブッキー演じる週刊誌記者が、何故また、この事件を再び調べようと思ったのか。そして、その事件が自身に関係してくるのは、偶然というにはできすぎている。「クリーピー」でも感じた不自然さ、違和感。映画全体の雰囲気がいいだけに残念。
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      普通
    • ストロングマン
      『ストロングマン』「ロブスター」のスタッフ再集結って、一部が重なっているだけで、それを売り文句にするのはどうなのか。「ロブスター」のシュールさはなく。ジャームッシュ映画のような、爆笑ではなくニヤリとさせるコメディは嫌いではないけど。
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      普通
    • スレイブメン
      『スレイブメン』井口監督の作品だと期待して観たのに、井口監督らしい破天荒なB級エロ・グロ・ナンセンスは低調、すべてに中途半端で、これでは何だか低予算の深夜テレビドラマの様相。血がドバって出るのが井口作品でしょ? 血吹雪がCGなんて。
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      残念
    • アサシン クリード
      『アサシン クリード』最近、よく見る、今、公開中の作品で3本出演のマリオン・コティヤールとマイケル・ファスベンターと言えば、「マクベス」。と思ったら、監督も一緒。なのに全く異なるスピード感。ゲームが原作とは知らなかった。まだ続くの?
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      良い
    • 素晴らしきかな、人生
      『素晴らしきかな、人生』あの名作のリメイクかと思わせる邦題が、???。原題も全然違う。そのまま「幸せのオマケ」で良かったのでは? ウィル・スミスの、いつにないシリアスな演技が素晴らしい感動的な作品が、これではバッタもん映画のよう。
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      良い
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      coco 映画レビュアー
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