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  • コール・オブ・ヒーローズ 武勇伝
    午後8時の訪問者
    ムーンライト
    ストロングマン
    キングコング 髑髏島の巨神
    哭声 コクソン
    チア☆ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話
  • スレイブメン
    お嬢さん
    アサシン クリード
    素晴らしきかな、人生
    彼らが本気で編むときは、
    トリプルX 再起動
    ラ・ラ・ランド
  • 雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
    愚行録
    一週間フレンズ。
    世界でいちばんのイチゴミルクのつくり方
    たかが世界の終わり
    マリアンヌ
    ニュートン・ナイト 自由の旗をかかげた男
    もっと映画ポスターを見る
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    • 哭声 コクソン
      『哭声 コクソン』真相が判ったと思ったところで、また迷路に入り込む。一体何が真実なのか。エクソシストの少女を凌ぐほどの少女の凄みある演技、日本映画では見たことない程の國村隼の怪演が恐怖を呼び、混沌とした状況が更に恐怖に拍車をかける。
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      良い
    • キングコング 髑髏島の巨神
      『キングコング 髑髏島の巨神』これはもうリメイクではない。お約束のNYエンパイアステートビル(76年版はWTC)に登るシーンはないし、完全な怪獣映画。ラストのオマケ映像で、今後の怪獣映画路線が明確に。今後はどこまで東宝とタイアップ?
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      良い
    • ムーンライト
      『ムーンライト』試写会。マイノリティの中のマイノリティを描いた本作は、「ラ・ラ・ランド」のように、大々的に公開して、大ヒットする映画ではないだろう。この映画にアカデミー賞が「あえて」作品賞を送ったことの意義、メッセージを噛み締める。
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      良い
    • 愚行録
      『愚行録』ブッキー演じる週刊誌記者が、何故また、この事件を再び調べようと思ったのか。そして、その事件が自身に関係してくるのは、偶然というにはできすぎている。「クリーピー」でも感じた不自然さ、違和感。映画全体の雰囲気がいいだけに残念。
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      普通
    • ストロングマン
      『ストロングマン』「ロブスター」のスタッフ再集結って、一部が重なっているだけで、それを売り文句にするのはどうなのか。「ロブスター」のシュールさはなく。ジャームッシュ映画のような、爆笑ではなくニヤリとさせるコメディは嫌いではないけど。
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      普通
    • スレイブメン
      『スレイブメン』井口監督の作品だと期待して観たのに、井口監督らしい破天荒なB級エロ・グロ・ナンセンスは低調、すべてに中途半端で、これでは何だか低予算の深夜テレビドラマの様相。血がドバって出るのが井口作品でしょ? 血吹雪がCGなんて。
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      残念
    • アサシン クリード
      『アサシン クリード』最近、よく見る、今、公開中の作品で3本出演のマリオン・コティヤールとマイケル・ファスベンターと言えば、「マクベス」。と思ったら、監督も一緒。なのに全く異なるスピード感。ゲームが原作とは知らなかった。まだ続くの?
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      良い
    • 素晴らしきかな、人生
      『素晴らしきかな、人生』あの名作のリメイクかと思わせる邦題が、???。原題も全然違う。そのまま「幸せのオマケ」で良かったのでは? ウィル・スミスの、いつにないシリアスな演技が素晴らしい感動的な作品が、これではバッタもん映画のよう。
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      良い
    • 彼らが本気で編むときは、
      『彼らが本気で編むときは、』荻上監督にしては、珍しくドラマチックなストーリー、強いメッセージ。トランスジェンダーに対する世間の視線、偏見の厳しさを感じる一方で、皆で毛糸を編む姿に癒される。この癒しのテイストは、やはり荻上ワールド。
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      良い
    • たかが世界の終わり
      『たかが世界の終わり』限られた登場人物による室内劇は、俳優の演技力に依るところが大きく、誰が撮っても同じだと思っていたが・・・。フランスを代表する俳優たちの演技が素晴らしいのは当然、その演出、映像、カットが冴え渡るドラン作品。
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      良い
    • トリプルX 再起動
      『トリプルX 再起動』ハリウッドデビューのディーピカー観たさで劇場に。しかし、まさか彼女がこんな格好いいアクションを見せてくれるとは。そして、ドニー・イェンがヤバイ。今まで観た中で一番ワイルド。この二人を主役にした方がいいのでは?
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      良い
    • チア☆ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話
      『チア☆ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話』実話に基づいているし、副題にもある通り、結果は分かっているのに感動が止まらない。登場人物それぞれが挫折とその克服のエピソードを持ち、笑いと涙の爽やかな青春スポ根もの。
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      良い
    • コール・オブ・ヒーローズ 武勇伝
      『コール・オブ・ヒーローズ 武勇伝』昔良く観たような香港カンフーアクションの懐しさ。それでいて、テイストは西部劇、それもマカロニウエスタンか。サモ・ハンis BACK! サモ・ハン出演作と言って、どこに出てきたのか分からない(笑)
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      良い
    • 午後8時の訪問者
      『午後8時の訪問者』ダルデンヌ兄弟らしく、音楽やアクションで必要以上に盛り上げようとしない、静かでリアルなミステリー。まるでドキュメンタリーのように街の音がざわざわと聞こえてくる生々しさが、過剰な演出に頼らない臨場感を感じさせる。
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      良い
    • マリアンヌ
      『マリアンヌ』戦時中のカサブランカというと、どうしてもあの映画を思い出さずにいられない。それにしても、ブラピが「カサブランカ」の時のボギーより、10歳も歳上とは。マリオン・コティヤールはまさに適役。美しく、謎めいた姿が素晴らしい。
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      良い
    • エゴン・シーレ 死と乙女
      『エゴン・シーレ 死と乙女』一目見ただけでエゴン・シーレの絵だと分かる独特な画風を生んだシーレの人物像、その生涯はまさに映画的。あのクリムトがまっとうな常識人に見えてくる程。もっと生きていたら、更にどんな傑作を残していただろうか。
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      良い
    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』古き良きハリウッドのミュージカルを思わせる楽しいダンスシーンの数々。ただ、もう少し、セリフがミュージカル化されていても良かったかも。吹き替えなしにピアノを弾いているというライアン・ゴズリングの芸達者振りがまた驚き。
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      良い
    • ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち
      『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』もともと原作がある話なのに、子供たちのキャラクターが、いかにもティム・バートンっぽい。ビッグ・アイズのようなドラマより、こんなダークファンタジーの方が彼らしい。原作は続編あるようだけど、映画は?
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      良い
    • 一週間フレンズ。
      『一週間フレンズ。』週末毎に記憶をなくすなんて、都合のよい病気があるかということをはじめ、突っ込みどころ満載。そもそもこれは本当にハッピーエンドなのか?山崎賢人が意外な好演。彼はいずれ、大泉洋のような存在感を示せるようになるのでは?
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      普通
    • お嬢さん
      『お嬢さん』「イノセントガーデン」でのアメリカ進出で、ちょっと変わってしまったかと思ったパク・チャヌク監督は健在。第一部から第二部へと驚きの展開、皆、狂っていて、素晴らしい。
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      良い
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      coco 映画レビュアー
      ZEROtatsuya
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