TOP >h_itabaマイページ

h_itaba

さんのマイページ
h_itaba
つぶやいた映画
962 本
総ツイート
1,065 件
マイページ閲覧数
13,795 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
4 人
2015年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

h_itabaさんは、まだ設定していません。
× 絞込みを解除する
962 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • ブルーム・オブ・イエスタディ
    いつまた、君と 何日君再来
    世界にひとつの金メダル
    コール・オブ・ヒーローズ 武勇伝
    昼顔
    22年目の告白 私が殺人犯です
    パトリオット・デイ
  • 怪物はささやく
    海辺のリア
    武曲 MUKOKU
    20センチュリー・ウーマン
    花戦さ
    ゴールド 金塊の行方
    LOGAN ローガン
  • 光
    家族はつらいよ2
    ちょっと今から仕事やめてくる
    光をくれた人
    美しい星
    ピーチガール
    たたら侍
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • 皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ
      『皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ』アメリカのスーパーヒーローが全くの絵空事に見える等身大のリアルなスーパーヒーロー。R15+のデッドプール、ローガンより、よっぽど大人向け。これはこれでスッキリ終わらせて、下手に続編など作らないで欲しい。
      いいね

      良い
    • 20センチュリー・ウーマン
      『20センチュリー・ウーマン』20世紀が、いつの間にか昭和と同じく郷愁をもって語られる言葉になった。1979年、ミルズ監督が描く、重苦しい60年代とも軽薄な80年代とも異なる、パンクという徒花が生まれた70年代後半の時代の息吹き。
      いいね

      良い
    • いつまた、君と 何日君再来
      『いつまた、君と 何日君再来』尾野真千子はいいが、向井理がどうしてもあの時代の日本人には見えないし、戦中戦後の社会全体の空気感も希薄。現代パートは、本当に必要? ラストの唐突な盛り上がりように何か置いてきぼりにされたような気分。
      いいね

      普通
    • 22年目の告白 私が殺人犯です
      『22年目の告白 私が殺人犯です』韓国映画のリメイクだが、殺人事件の時効廃止という日本の法改正のタイミングをうまく適用している。予想外のどんでん返しに驚くが、新事実も、それが判明する理由も、少々強引な印象。韓国映画ではどうだった?
      いいね

      良い
    • 昼顔
      『昼顔』ドラマを観ていなかったので、北野が離婚して、紗和と結婚しようとするのなら、何故、以前、そうしようとしなかったのか(できなかったのか)、何故今ならできるのか、映画だけ観ると、もやもやする。ドラマを観ていたらしっくり来るのか?
      いいね

      普通
    • パトリオット・デイ
      『パトリオット・デイ』まだ3、4年しか経っていない事件の映画化は、犠牲者まで実際に則して描かれる生々しさ。マーク・ウォールバーグを一人だけのヒーローにするのではなく、パズルを組み立てるように群像劇風に仕立て上げ、この上もない緊迫感。
      いいね

      良い
    • 花戦さ
      『花戦さ』野村萬斎が演じると、どの人物も風変わりになってしまうが、初代池坊専好は本当にこんな人物だったのだろうか。型をきっちり守る茶道に対して、華道は、家元という伝統を引き継ぎながら、独創的にもなりうるというところがとても興味深い。
      いいね

      良い
    • LOGAN ローガン
      『LOGAN ローガン』ターゲットを完全に大人に絞り、これはもうスーパーヒーローものではなく、血みどろのクライムサスペンス&アクション。攻撃されるから戦うが、基本は逃げる、年老いたヒーローの悲痛。ローラ役のD・キーンが素晴らしい。
      いいね

      良い
    • ゴールド 金塊の行方
      『ゴールド 金塊の行方』上がっては落ち、落ちては上がる激しい人生、これが本当に実話がもとなのなら全く驚き。マシュー・マコノヒーが、デブでハゲのすごい体になって、「ダラスバイヤーズクラブ」での激ヤセから37kg増って、そこまでするか。
      いいね

      良い
    • 家族はつらいよ2
      『家族はつらいよ2』2作めにして、長く続くシリーズの作品のような安定した面白さ。まだまだ続きそうな雰囲気もあり、これは是非、長期シリーズ化して欲しい。この家族に1年に1回は会いたい。
      いいね

      良い
    • 海辺のリア
      『海辺のリア』仲代達矢の演技が圧巻の一言。砂浜は広大な舞台か。シェイクスピア劇の台詞と恍惚の桑畑兆吉の独白が渾然一体となって、全てが壮大なシェイクスピアの悲劇に見えてくる。そして、2つの異なる解釈ができるラストが不思議な余韻を残す。
      いいね

      良い
    • 武曲 MUKOKU
      『武曲 MUKOKU』これが綾野剛かと驚くほど、鬼気迫る姿に圧倒される。剣道を始めたばかりの高校生が、凄腕の男と互角に戦えるかという不自然さはさておき、嵐の夜の決闘の場面が、ラストのクライマックスなのかと思ったら、そこからが長過ぎ。
      いいね

      普通
    • 映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ
      『映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ』最果タヒのあの観念的な詩集の映画化なんて、一体どういうことかと思ったが、詩がちょっと読まれるだけで全く関係ない話。これを映画化と言っていいのか。ゴダールの映画ばりの詩の朗読を期待していたのに。
      いいね

      普通
    • ちょっと今から仕事やめてくる
      『ちょっと今から仕事やめてくる』ベストセラーになった原作小説より、映画の方が良くできている。背景をうまく肉付けし、原作にないラストシーンもなかなか。福士蒼汰が関西弁の軽いノリの役というのはどうかと思ったが、意外に様になっている
      いいね

      良い
    • 世界にひとつの金メダル
      『世界にひとつの金メダル』馬術競技・障害飛越競技という日本人には馴染みがあまりないスポーツが、なかなか興味深い。ただ、実話だけど日本人はほとんど知らないだろうソウル五輪の結果をバラしてしまうような邦題をつけるのはいかがなものか。
      いいね

      良い
    • たたら侍
      『たたら侍』たたらの村が舞台という設定は、幾分興味深いものがあるものの、話にリアリティが感じられない。かと言って、活劇で見せるというほどでもなく。主人公がただ流されているように思え、共感も全くできない。唯一、神楽の場面が良かった。
      いいね

      普通
    • 光をくれた人
      『光をくれた人』これもまた、取って付けたようで、全然印象に残らない邦題。何故、原作ベストセラーの邦訳タイトル「海を照らす光」にしないのか。原題で海は二人の母、光はその間の少女の暗喩なので、この邦題は残念過ぎる。映画は素晴らしいのに。
      いいね

      良い
    • 美しい星
      『美しい星』三島由紀夫の原作とは全然違う。原作はSFのような設定になっているが、その実、その設定を使って人間の問題を論ずるのが目的。延々続く論争の場面が白眉だった。映画は設定とストーリーだけ都合よく抜き出した結果、支離滅裂になった。
      いいね

      残念
    • マンチェスター・バイ・ザ・シー
      『マンチェスター・バイ・ザ・シー』ケーシー・アフレックは、兄ベンの重々しい演技に比べて極めて自然体。それでいて無表情で何を考えているのか読めない姿が、観るものの心をかき乱す。マンチェスター・バイ・ザ・シーはそれ自体が地名。いい名前。
      いいね

      良い
    • 光
      『光』カンヌ映画祭、パルムドールの発表直前に鑑賞。間違いなく、河瀨直美監督の最高傑作。アップと逆光を多用した映像、周囲の音がざわざわと聞こえるリアリティ、心揺さぶられるストーリー。本当に素晴らしい。パルムドール、是非取って欲しい。
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....
      coco 映画レビュアー
      mokomoko37
      1937movies / tweets
      advertisement

      follow us