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  • ブルーム・オブ・イエスタディ
    スパイダーマン ホームカミング
    ローサは密告された
    ザ・マミー 呪われた砂漠の王女
    君の膵臓をたべたい
    ボン・ボヤージュ 家族旅行は大暴走
    ダイ・ビューティフル
  • ビニー 信じる男
    カーズ クロスロード
    ライフ
    メアリと魔女の花
    ボンジュール、アン
    ディストピア パンドラの少女
    パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊
  • いつまた、君と 何日君再来
    ありがとう、トニ・エルドマン
    ハクソー・リッジ
    ジーサンズ はじめての強盗
    フィフティ・シェイズ・ダーカー
    世界にひとつの金メダル
    おとなの恋の測り方
    もっと映画ポスターを見る
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    • スパイダーマン ホームカミング
      『スパイダーマン ホームカミング』スパイダーマンの新シリーズというより、アベンジャーズシリーズのスピンオフと言った感じ。2作で打ち切りになったアメスパのアンドリュー・ガーフィールドに比べて小粒感は否めないが、これからに大いに期待。
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    • カーズ クロスロード
      『カーズ クロスロード』字幕版で観たくてヒューマントラスト渋谷まで。ドック・ハドソンの声は、2008年に亡くなったポール・ニューマンの未公開音声という映画ファンには堪らない企画なのに、何故に吹替ばかり。最近は、吹替版が多すぎて困る。
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      良い
    • ダイ・ビューティフル
      『ダイ・ビューティフル』ゲイの主人公があまりにも美しくてびっくり。女性になりたいというだけでなく、美しい女性になりたいという強い思い。エディ・レッドメイン、生田斗真が、女装しても男にしか見えないが、これはすごい。恐るべしフィリピン!
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      良い
    • ボン・ボヤージュ 家族旅行は大暴走
      『ボン・ボヤージュ 家族旅行は大暴走』これはまた、何も考えずに、ただただ笑って観られる映画。時間も短く、文字通り、最後まで一気に駆ける90分。じいちゃん最高! それにしても、主演が、どうしてもロバート・ダウニーJrに見えてならない。
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      良い
    • ザ・マミー 呪われた砂漠の王女
      『ザ・マミー 呪われた砂漠の王女』マミーとは、お母さんではなく、ミイラだったのか。ユニバーサル・スタジオの過去のモンスター映画を鳴り物入りでシリーズ化第1弾、なのに、「ハムナプトラ」にあった古代エジプトの壮大なシーンが割愛され残念。
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      普通
    • ジーサンズ はじめての強盗
      『ジーサンズ はじめての強盗』REDのように年寄りなのにスゴいのではなく、ただの普通のジイさんたちの無茶ぶりが笑える。3人全員オスカー俳優、なのに全員どこからどう見ても普通のジイさんなのは、逆に芸達者なのか? 邦題も久々のヒット。
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      良い
    • ボンジュール、アン
      『ボンジュール、アン』フランス人男性の強引さに驚き、呆れつつ、これが若い男女なら生々しい話になるところ、中高年の二人の姿は、どこか微笑ましく。ダイアン・レインは、スーパーマンの母親役で年取ったと思ったが、今作の彼女は、また美しい。
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      良い
    • 君の膵臓をたべたい
      『君の膵臓をたべたい』原作にない12年後の設定は、主演の二人では集客が弱いから、ダブルキャストでビッグネームを起用するための苦肉の策?と思ったが、ラストにこの意味が効いてくる。原作読んで、原作を知っている人にもプラスアルファの感動。
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      良い
    • ライフ
      『ライフ』エイリアン+ゼロ・グラビティと言ったところ。スケール感はそのどちらにも及ばないが、恐ろしさはエイリアンに決して引けを取らない。これで、ゼロ・グラビティのように無重力状態を3Dでリアルに感じさせたらもっと良かったのに。
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      良い
    • ディストピア パンドラの少女
      『ディストピア パンドラの少女』パンドラの元々の意味は全ての贈り物なので、原題The Girl with All the Giftsはパンドラの少女の意。最後に少女はパンドラの箱を開けたのか。もっと多くの映画館で上映して欲しい傑作。
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      良い
    • ありがとう、トニ・エルドマン
      『ありがとう、トニ・エルドマン』評判から、クオリティの高いコメディなのだろうと思って観たら、意外に演出は雑、俳優も決してうまいとは。なのに何故か心に残る。ハリウッドリメイクされたら、笑いは増えても、独特の雰囲気は消えてしまいそう。
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      良い
    • パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊
      『パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊』前作から6年も経っていたのか。前作は、O・ブルームもK・ナイトレイも出てこない、若干番外編っぽい作品だったので、正統派続編?としては、実に10年振り。そして、シリーズベストと思える楽しさ。
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      良い
    • フィフティ・シェイズ・ダーカー
      『フィフティ・シェイズ・ダーカー』自分はドミナント(支配者)ではなくサディストだと、堂々と言ってのけるグレイはいびつだが、これは紛れもない純愛映画。続編あるとは思わなかったが、サスペンスっぽい展開がありそうな次作の方が面白そう。
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      良い
    • おとなの恋の測り方
      『おとなの恋の測り方』音楽の選曲がまたいい。キャット・パワー「ザ・グレイテスト」からシェイク・シェイク・ゴー「イングランド・スカイズ」に続くラストが白眉。
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      良い
    • おとなの恋の測り方
      『おとなの恋の測り方』最初はジャン・ジュダルジャンがCGで50cm近くも小さくなっていることに興味の中心があったが、そのうちに、本当にその通りの人間として、共感を感じるようになってきた。素晴らしい大人の恋の物語。
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      良い
    • ハクソー・リッジ
      『ハクソー・リッジ』デズモンド・ドスのような人物がいたという事実だけでなく、第二次大戦時、そのような人物が米国で許容されたということもまた驚き。しかし、この激しい戦闘が、南方戦線などではなく、沖縄本島でのことだとは何とも胸苦しい。
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      良い
    • セールスマン
      『セールスマン』アスガー・ファルハディ監督のことだから、単純な解答は示さないだろうとは思ったが、犯人の正体が分かってみれば、全く予想に反する様相に戸惑うばかり。モチーフとなる「セールスマンの死」のセールスマンの姿が重なるのは、実は。
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      良い
    • ローサは密告された
      『ローサは密告された』まるでドキュメンタリーを観ているかのようなリアリティ。これがフィリピンの現実? 普通の店で麻薬を売っているのも驚きなら、それを取り締まる警察の荒廃振りも驚き。虐げられる者の哀しさより、生活者の逞しさが救い。
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      良い
    • メアリと魔女の花
      『メアリと魔女の花』米林宏昌監督の、自分を育ててくれたジブリへの思い、ジブリへのオマージュが一杯詰まった作品。このシーンはジブリのあの映画だと次々思い浮かぶ。ジブリが新しい作品を作らないなら、今後はスタジオポノックに期待か。
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      良い
    • ビニー 信じる男
      『ビニー 信じる男』首の骨を折りながら奇跡の復活を遂げた、こんな不死身のボクサーがいたとは。マイルズ・テラーの鬼気迫る迫真の試合シーンに「セッション」の緊迫感が蘇るが、体作りという意味ではテラーだけでなくアーロン・エッカートも驚き。
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