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  • 午後8時の訪問者
    お嬢さん
    ラ・ラ・ランド
    雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
    一週間フレンズ。
    世界でいちばんのイチゴミルクのつくり方
    マリアンヌ
  • ニュートン・ナイト 自由の旗をかかげた男
    ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち
    虐殺器官
    エゴン・シーレ 死と乙女
    アンチポルノ
    マグニフィセント・セブン
    スノーデン
  • ドクター・ストレンジ
    沈黙 サイレンス
    ショコラ 君がいて、僕がいる
    ザ・コンサルタント
    島々清しゃ
    アラビアの女王 愛と宿命の日々
    ネオン・デーモン
    もっと映画ポスターを見る
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    • 午後8時の訪問者
      『午後8時の訪問者』ダルデンヌ兄弟らしく、音楽やアクションで必要以上に盛り上げようとしない、静かでリアルなミステリー。まるでドキュメンタリーのように街の音がざわざわと聞こえてくる生々しさが、過剰な演出に頼らない臨場感を感じさせる。
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      良い
    • マリアンヌ
      『マリアンヌ』戦時中のカサブランカというと、どうしてもあの映画を思い出さずにいられない。それにしても、ブラピが「カサブランカ」の時のボギーより、10歳も歳上とは。マリオン・コティヤールはまさに適役。美しく、謎めいた姿が素晴らしい。
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      良い
    • エゴン・シーレ 死と乙女
      『エゴン・シーレ 死と乙女』一目見ただけでエゴン・シーレの絵だと分かる独特な画風を生んだシーレの人物像、その生涯はまさに映画的。あのクリムトがまっとうな常識人に見えてくる程。もっと生きていたら、更にどんな傑作を残していただろうか。
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      良い
    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』古き良きハリウッドのミュージカルを思わせる楽しいダンスシーンの数々。ただ、もう少し、セリフがミュージカル化されていても良かったかも。吹き替えなしにピアノを弾いているというライアン・ゴズリングの芸達者振りがまた驚き。
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      良い
    • ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち
      『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』もともと原作がある話なのに、子供たちのキャラクターが、いかにもティム・バートンっぽい。ビッグ・アイズのようなドラマより、こんなダークファンタジーの方が彼らしい。原作は続編あるようだけど、映画は?
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      良い
    • 一週間フレンズ。
      『一週間フレンズ。』週末毎に記憶をなくすなんて、都合のよい病気があるかということをはじめ、突っ込みどころ満載。そもそもこれは本当にハッピーエンドなのか?山崎賢人が意外な好演。彼はいずれ、大泉洋のような存在感を示せるようになるのでは?
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      普通
    • お嬢さん
      『お嬢さん』「イノセントガーデン」でのアメリカ進出で、ちょっと変わってしまったかと思ったパク・チャヌク監督は健在。第一部から第二部へと驚きの展開、皆、狂っていて、素晴らしい。
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      良い
    • アンチポルノ
      『アンチポルノ』低予算で、いや低予算だからこそ、気軽に園子温がやりたいようにやっている。初期の作品を思わせる、プロットよりインパクト、シュールでフールな子温ワールド。ち○こ、ま○こ連呼する、家族の食卓の場面がおバカで可笑しすぎ。
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      良い
    • ドクター・ストレンジ
      『ドクター・ストレンジ』最初、ドクターストレンジラブ「博士の異常な愛情」のリメイクかと。ベネディクト・カンバーバッチがスーパーヒーローなら、他のキャストも、マッツ・ミケルセン、ティルダ・スウィントン、レイチェル・マクアダムスと豪華。
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      良い
    • アラビアの女王 愛と宿命の日々
      『アラビアの女王 愛と宿命の日々』近年、母親役が多かったニコール・キッドマンのアラフィフとは思えない若々しさに驚き。十歳以上年下のジェームズ・フランコが恋人でも違和感なく。「イラク建国の母」の話より、恋愛話が際立つのは致し方ないか。
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      普通
    • 虐殺器官
      『虐殺器官』R15+になるのを厭わず、凄惨な原作世界を忠実に映像化。日本アニメのクオリティで作られたアメコミ・アニメを思わせる作画も原作イメージにマッチしている。この映画によって、伊藤計劃の名がもっと世界に広まることを願う。
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      良い
    • 沈黙 サイレンス
      『沈黙 サイレンス』キリスト教徒、日本人、両方の立場で書かれた遠藤周作の小説をスコセッシがうまく映画化、西洋からの一方的な視点ではない作品に。ただ、これでは、西洋人には、仏教があるから切支丹を禁じたと単に宗教上の問題と思われないか。
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      良い
    • ショコラ 君がいて、僕がいる
      『ショコラ 君がいて、僕がいる』100年以上前のフランスにこんな白人と黒人のコンビがいたとは。これもまた、もう一つの「最強のふたり」。当時のフィルムが残っていることも驚きだが、それを巧く膨らませて作り上げられたショーがまた興味深く。
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      良い
    • スノーデン
      『スノーデン』オリバー・ストーンが、この事件をこんなに早く映画化したことに驚くが、トランプの要請でロシアがスノーデンを引き渡す可能性を考えると、彼の行為が人間として正しい行為だったことを今こそ皆が知るべき、という意味ではタイムリー。
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      良い
    • 壊れた心
      『壊れた心』劇場で配付されたあらすじと人物相関が載ったシートを事前に見ていなければ、意味を理解できなかっただろうイメージの暴走。日本であれば自主製作レベルの粗さも、塚本晋也監督の「鉄男」を初めて観た時の衝撃に通じるものを感じさせる。
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      良い
    • The NET 網に囚われた男
      『The NET 網に囚われた男』日本人には想像できない、日常と隣り合う南北分断という厳然たる現実。独善的で頑ななのは北だけではなく、南も同じ、割りを食うのはいつも一般の国民という、キムギドク監督の鋭いメッセージが突き刺さる。
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      良い
    • ニュートン・ナイト 自由の旗をかかげた男
      『ニュートン・ナイト 自由の旗をかかげた男』ニュートン・ナイトのことを初めて知ったが、彼らが単なる反乱軍ではなく、女子供もいるコミュニティであった意味は大きい。そして、南北戦争が終わってからが、ナイトの本当の戦争だったのだろう。
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      良い
    • 島々清しゃ
      『島々清しゃ』沖縄の風景、三線と他の楽器の大胆なコラボなど、見所は多々あるのに、安藤サクラ以外の出演者の演技の素人臭さが気にかかる。蒼ちゃんは「湯を沸かすほどの熱い愛」はすごく良かったのに。渋川清彦も慣れない沖縄弁でどこか胡散臭く。
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      普通
    • ネオン・デーモン
      『ネオン・デーモン』ついこの間まで少女だと思っていたエル・ファニングの美しさ。繊細さと自意識と。ダコタの妹というレッテルを剥がし、お姉さんを超える女優になる予感。しかし、まさかこんなラストとは。やはりレフン監督、普通では終わらない。
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      良い
    • 人魚姫
      『人魚姫』タコ兄ちゃんのキャラクターは面白いが、「あり得ない」大爆笑を期待していた割に、チャウ・シンチーにしてはあまり笑えず、寧ろ切なくなってくる。一番笑えたのが、何の派手な仕掛けもない警察署の場面というのはどうなのだろう。
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      普通
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      coco 映画レビュアー
      Yokoteen
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