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  • 空飛ぶタイヤ
    終わった人
    30年後の同窓会
    万引き家族
    羊と鋼の森
    レディ・バード
    OVER DRIVE
  • デッドプール2
    50回目のファーストキス
    男と女、モントーク岬で
    ファントム・スレッド
    ゲティ家の身代金
    恋は雨上がりのように
    妻よ薔薇のように 家族はつらいよIII
  • 友罪
    犬ヶ島
    ランペイジ 巨獣大乱闘
    のみとり侍
    ピーターラビット
    孤狼の血
    ラブ×ドック
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    • アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル
      『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』これが真実なのだとしたら、今まで信じていたトーニャ・ハーディングのイメージが根底から覆る。彼女は加害者ではなく、彼女こそが犠牲者なのではないか。マーゴット・ロビーのスケートも圧巻の一言。
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    • ボストン ストロング ダメな僕だから英雄になれた
      『ボストン ストロング ダメな僕だから英雄になれた』本人の手記により、テロに巻き込まれた人間を手放しに英雄扱いするのではなく、ダメな人間だけど頑張ったと等身大に描いて共感を呼ぶ。「パトリオット・ディ」を観ていると、背景もよく分かる。
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    • 羊と鋼の森
      『羊と鋼の森』原作の静謐な雰囲気をうまく映像化している。逆光を活かした柔らかい映像、調律時に鳴らされるポンというピアノの単音の余韻、そして、森の匂いまでもが画面から漂ってくるかのよう。北海道の景色がまた、詩情豊かに心に染み込む。
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    • ラブ×ドック
      『ラブ×ドック』アラフォーの恋愛物というと、いわくがあるシリアスで重い話になりそうなところ、本作は、吉田羊のキャラによって、楽しく観られる映画になっている。タイトルになっている広末涼子のいかにもの胡散臭い恋愛診療所(?)が笑える。
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    • のみとり侍
      『のみとり侍』軽い喜劇なんだから、何もR15で作らなくても良かったのでは? この映画にお色気を期待して観に来る人もいないだろうに。実際に裸を出さずに、におわせるだけで十分でしょ。
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    • ママレード・ボーイ
      『ママレード・ボーイ』ピンク映画出身の廣木監督は、「彼女の人生は間違いじゃない」「さよなら歌舞伎町」などのR15作品が本来の持ち味だが、仕事と割り切って作っているだろう青春映画でも、主演女優、俳優の持ち味を際立たせる手腕はさすが。
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    • 娼年
      『娼年』激しいセックスシーンがたくさんあるのに、不思議なほど淫靡さを感じさせない。子供時分に母親を亡くして以来、喪失感を抱えてきたリョウが、年上の女性たちにかしずく姿は、まるで神に仕える巫女。そして巫女は、神懸かって激しく乱れる。
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    • ラプラスの魔女
      『ラプラスの魔女』三池監督にしてはちょっと雑では? 特撮のしょぼいところは目をつぶるとして、原作の緻密さがなくなって、何やら、とんでも設定に思えてくる。ポスターの大人びたすずちゃんにはドキッとさせられたのに、これも何だか肩すかし。
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    • 君の名前で僕を呼んで
      『君の名前で僕を呼んで』男から見ても美しいと思える青年と少年の恋愛。エリオが、昼間、女性と過ごしながら、夜、オリバーに会うのを待ちわびている様子、オリバーがアメリカに帰る日の二人の別れの場面が印象深い。エリオを見守る両親がまたいい。
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      良い
    • いぬやしき
      『いぬやしき』ノリダーvs電王(笑) かつて若者のいい兄貴分だった木梨が、しょぼくれた初老の親父を演じるのは、悲しいものがあるが。彼だからこそできる役なのかも。そして、新宿というリアルの街が舞台になっている臨場感。これは続編ありか。
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    • ボス・ベイビー
      『ボス・ベイビー』見た目はかわいいが中身はおっさんって、何か聞いたようなと思ったら、テッドか。でも、テッドと違って、これは家族で安心して観られる(笑) 赤ちゃんなのにオシメ替えないとか、親は不思議に思わないの?など、ヤボは言うまい。
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      良い
    • ホース・ソルジャー
      『ホース・ソルジャー』9.11の直後に馬を使ったこんな戦闘があったとは。映画の中で反タリバンのドスタム将軍が言及していたソルジャー(兵士)とウォリアー(戦士)の違いで言えば、彼らはホース・ソルジャーというよりホース・ウォリアー。
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      良い
    • アンロック 陰謀のコード
      『アンロック 陰謀のコード』007も監督したアプテッド監督によるアクションの連続と二転三転のスリリングな展開。これはシリーズ化できるのでは? もしされたら、「ミレニアム」シリーズを超えるノオミ・ラパスの代表作になるような気がする。
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    • となりの怪物くん
      『となりの怪物くん』何このお城みたいな学校は? てっきりセットかと思ったら、富山にある実際の学校なのか。「キミスイ」が予想外に良かった月川監督だが、原作がマンガのせいか、描き方もマンガ。「キミスイ」に比べて、ちょっと雑では?
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    • 女は二度決断する
      『女は二度決断する』自身がトルコ系ドイツ人であるアキン監督によって、ネオナチが移民を狙ったテロに有効な手を打てないドイツへの失望感がひしひしと伝わってくる。最後の決断をせざるを得なかった女性の姿をダイアン・クルーガーが見事に演じた。
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      良い
    • ザ・スクエア 思いやりの聖域
      『ザ・スクエア 思いやりの聖域』まさかコメディだとは思わなかった。ハリウッド映画のような饒舌なセリフ回しや激しい動きで笑わせるのとは違って、これはじわじわと来る可笑しさ。ずっとニヤニヤ笑いが止まらない。登場人物たちの間合いが絶妙。
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      良い
    • さよなら、僕のマンハッタン
      『さよなら、僕のマンハッタン』サイモン&ガーファンクルの曲名そのままの題名はちょっと無理やり感あり。だけど邦題はもっと意味不明。それはともかく、ストーリーはドロドロの昼ドラのようなのに、観終わって不思議にさわやか。主人公がいい感じ。
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      良い
    • アベンジャーズ インフィニティ・ウォー
      『アベンジャーズ インフィニティ・ウォー』次作で完結だとは聞いていたが、こんなにあからさまに途中で終わるとは。キャラクターにより、シリアスになったり、コメディタッチになったり、ちゃんとテイストを使い分けているのは良くできている。
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      良い
    • ラブレス
      『ラブレス』両親が離婚するというだけで悲しいのに、どちらの親も子供を相手に押し付けようとしているとは。そして起こった事件とその結末が実に衝撃的。果たして彼らは、新しい伴侶を得て、幸せになれたのだろうか。これは、ずっと後を引く映画。
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      良い
    • モリーズ・ゲーム
      『モリーズ・ゲーム』前作「ユダヤ人を救った動物園」で、健気で優しい女性を演じたJ・チャステイン。あの役も良かったが、やっぱり勝ち気で強い女性像の方が彼女らしい。現在と過去が組み合わさって、それぞれクライマックスを迎える構成も秀逸。
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