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  • 霊的ボリシェヴィキ
    苦い銭
    ダンケルク
    夜明け告げるルーのうた
    マンチェスター・バイ・ザ・シー
    パーソナル・ショッパー
    ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー リミックス
  • 台北ストーリー
    カフェ・ソサエティ
    グレートウォール
    はじまりへの旅
    ムーンライト
    タレンタイム 優しい歌
    わたしは、ダニエル・ブレイク
  • モアナと伝説の海
    ラビング 愛という名前のふたり
    お嬢さん
    ラ・ラ・ランド
    雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
    パリ、恋人たちの影
    トッド・ソロンズの子犬物語
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    • 苦い銭
      どうやら『苦い銭』公式Facebookからの画像引用らしいんだけど、記事内容からすると『収容病棟』じゃピント外れもいいとこだしちょっと検索すれば該当の画像が何の映画のものかすぐ分かるはずなのに、なんでこんな雑な引用しちゃったんだろ… https://t.co/oiwQDeo53T
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    • 苦い銭
      記事は悪くないんだけど掲載されてる写真は王兵の『苦い銭』ではなく同監督作の『収容病棟』です。こういうとこちゃんと書いてほしい。 https://t.co/sJvYCXjhq7
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    • 霊的ボリシェヴィキ
      『霊的ボリシェヴィキ』の韓英恵さん、「怖いのでもう観たくありません」とツイートされてますが、演技に関しては本気で観客を殺しにかかってるとしか思えないヤバさで、「トコトコトコ……」に至る語りの盛り上げ方、微妙なトーンの変化とかコワすぎてマジでカンベンしてほしいと思いました。最凶。
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    • 霊的ボリシェヴィキ
      あと、ラストショットのクロースアップは『旧支配者のキャロル』とほぼ同一ですね。姉妹作と見てよいのでは。>『霊的ボリシェヴィキ』
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    • 霊的ボリシェヴィキ
      『霊的ボリシェヴィキ』そしてラスト、集会の施設から外に出て行く「人物」が靴でも裸足でもなく、その足に「靴下(タイツ?)」をはいていることが、存在の不確定性("あれ"はあの世から生還したのか、それともこの世に召還された"何か"なのだろうか?)を際立てる、というつくり。とても端正。
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    • 霊的ボリシェヴィキ
      『霊的ボリシェヴィキ』以降、靴音が鳴る空間に「ヒタ、ヒタ、」と裸足の足音が入り込むことで「この世ならざるもの」が画面に現れはじめ、あげく業火を幻視した由紀子が恐怖のあまり思わず「靴を脱ぐ」。この動作一発で、彼女をめぐる「この世/あの世」の表裏が一気に反転する演出が冴え渡っていた。
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    • 霊的ボリシェヴィキ
      『霊的ボリシェヴィキ』「足」をめぐる演出に感動した。冒頭、死刑囚についての話の途中で集会に参加する人物は、まず「靴音」から画面に入ってくる。さらに次の人物が語る"夢の話"の最後に「裸足」が現れることで、「この世:靴/あの世:裸足」という物語上の機能が作品内に発生する。
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    • 霊的ボリシェヴィキ
      \テテーン/(『霊的ボリシェヴィキ』がとてもよかったので一時再起動音: tada.wav ver.)
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    • 夜明け告げるルーのうた
      『夜明け告げるルーのうた』、「お話」の賛否が割れてるけど、個人的には人間側の(特に主人公の少年少女たちの)愚かで見方によっては醜くすら見える「エゴ」を拒絶せずきちんと描いているとこがとても誠実だと思った。で、見終わって脚本担当見たら『聲の形』の吉田玲子さんの名前が。納得。
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    • 夜明け告げるルーのうた
      【夜明け告げるルーのうた】もうめちゃくちゃ良かった……「アニメーションとはすなわち曲線である」という湯浅監督のフォルムに対する徹底した美意識を堪能できる作品。活き活きとした曲線で描かれる人魚たちに、太陽光線の「直線」が文字通りの凶器となって襲いかかり、傘の「曲線」が彼らを守る。
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    • 台北ストーリー
      建物といえば、『台北ストーリー』で阿貞の不倫相手が語る「建物の10cmのズレ」の話は重要で、彼の「些細なことが致命的な結果を招く」という台詞は『クーリンチェ~』を頂点とするエドワード・ヤンの作品群の主題そのまんまではないですか。それが「建物」とセットで語られるのはとても示唆的。
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    • 台北ストーリー
      『クーリンチェ~』『台北ストーリー』『恐怖分子』『ヤンヤン 夏の想い出』等、エドワード・ヤン作品の多くは最小限のカットでマンションや家屋の構造が明確に把握できる。特に『台北ストーリー』は出色で、外から聞こえる子供たちの喚声一発で、ベランダの向こうに公園があることを見事に示してる。
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    • マンチェスター・バイ・ザ・シー
      そういえば『マンチェスター・バイ・ザ・シー』で甥っ子が二股かけてる片方の彼女シルヴィーは、同じく『ムーンライズ・キングダム』のヒロイン・スージー役のカーラ・ヘイワードだった。ジャームッシュの『パターソン』にも出てるし、ムーンライズ… https://t.co/NB94JYtBXa
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    • マンチェスター・バイ・ザ・シー
      RT『マンチェスター・バイ・ザ・シー』の甥っ子役ルーカス・ヘッジズ、アカデミー助演男優賞ノミネートも納得の演技でどちゃくそ良かったんだけど、彼『ムーンライズ・キングダム』のハサミで刺される憎々しいボーイスカウト男子やってた子だった… https://t.co/lGJWG2oVpO
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    • マンチェスター・バイ・ザ・シー
      『マンチェスター・バイ・ザ・シー』、『君が生きた証』や『雨の日は会えない~』ももちろん想起したけど、個人的に隣にそっと置きたい作品はイ・チャンドン『シークレット・サンシャイン』ですね。どちらも"地名"がタイトルだし。
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    • マンチェスター・バイ・ザ・シー
      『マンチェスター・バイ・ザ・シー』泣き崩れる兄の同僚にちり紙を差し出す看護師、通りがかりに因縁をつけてくる見知らぬおっさん(監督自身!)、甥っ子のバンドのテンポ音痴なドラム男子など、主人公が「乗り越えられない」悲劇の「それ以外」を丹念に縁取ることで希望につなげる作劇に泣いた。
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    • パーソナル・ショッパー
      『パーソナル・ショッパー』なので、所謂「ホラー演出」が前面に出た場面よりも、テキストメッセージのまとう不快な恐怖の方がはるかに恐ろしいという結果になるの、とてもアサイヤスらしい。まさかアサイヤス映画でスマホの履歴を駆使した「メリーさんの電話」が見られる日が来るとは思いませなんだ。
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    • パーソナル・ショッパー
      『パーソナル・ショッパー』交霊とスマホのSMSとを同じ「交信」として等価に扱うことで、「匿名」であることの恐怖にくわえ、ある存在が匿名に変貌してしまうことに対する魅惑と不安に引き裂かれるアンビバレントな感情をあぶりだしていく作劇で、その意味で『デーモンラヴァー』の延長線かと。
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    • ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー リミックス
      とかんなんとかいってるうちに『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー: リミックス』『スプリット』『パーソナル・ショッパー』が本日一挙に公開されており、劇場公開のゴールデンウィークが今更はじまった感ある。
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    • カフェ・ソサエティ
      そこも含め全編夢というか「彼岸」の出来事のように遠い感じがしたんですよね、『カフェ・ソサエティ』。V・ストラーロによる蜜色の撮影・照明もあいまって、屋外と関係なく室内がずっと「黄昏時」の光に満たされてるし。ファスビンダー『ケレル』やオリヴェイラ『家族の灯り』をちょっと思い出した。
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