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  • 赤色彗星倶楽部
    バーミー
    南瓜とマヨネーズ
    IT イット “それ”が見えたら、終わり。
    狂い華
    此の岸のこと
    春なれや
  • わさび
    ライズ ダルライザー THE MOVIE
    私は渦の底から
    はらはらなのか。
    真白の恋
    たかが世界の終わり
    14の夜
  • ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
    ひかりをあててしぼる
    貌斬り KAOKIRI 戯曲「スタニスラフスキー探偵団」より
    この世界の片隅に
    種まく旅人 夢のつぎ木
    湯を沸かすほどの熱い愛
    GANTZ:O
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    • 赤色彗星倶楽部
      『赤色彗星倶楽部』。大人になって振り返ってみると高校時代はこんな青臭い感じだったのかもという追体験もありつつ、突然の喪失が訪れることで時間が止まってしまう。奇跡なんて期待してないはずなのに創作した彗星に触れる彼が、その温度を確かめるようでなお切ない。
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    • バーミー
      『バーミー/BAMY』。この人々に何が起きているだろう、という好奇心がずっと最後まで引っ張っていってくれる求心力のある作品。ホラーなのにホラーじゃないのは、幽霊への接し方に主人公の人間臭さが垣間見えるからだろうか。妙な満足感があります。新宿シネマカリテで2/2まで。
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    • IT イット “それ”が見えたら、終わり。
      『IT “それ”が見えたら、終わり。』。友情や淡い恋模様へのドキドキと、“それ"が現れる度のドキドキがいい具合に入り混じって最高。冴えない負け犬達がひと夏で大人になっていく成長譚にスッキリするし、物理的な恐怖描写だったのでそんなに怖くはなかった、、、うん、大丈夫。
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    • 南瓜とマヨネーズ
      何はともあれ、予告で流れた『南瓜とマヨネーズ』がやはり気になる。
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    • 狂い華
      オムニバス映画『狂い華』が明日10/14から新宿シネマカリテでレイトショー!戸田彬弘監督『ワルツ』の撮影を担当しました。ただし本作はPOV撮影をメインとしているので主演の松本穂香さんがカメラを回してるシーンもあります。是非ご鑑賞ください!
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    • 狂い華
      秋の夜長にホラーはいかかが? 『狂い華』の一篇『ワルツ』(監督・戸田彬弘×主演・松本穂香)を撮影しました。10月14日〜新宿シネマカリテにて。 併映は『呪いうつり』『優しい日常』。知り合いがたくさん。 https://t.co/lSiMIsqg1F
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    • 春なれや
      「春なれや」。吉行和子さんの純粋さと桜舞い散る景色。言葉ひとつひとつにしっかりと魂が込もっててほっこりとしてしまう。60年経っても枯れない乙女心はなんとも愛らしい。 外山文治短編作品集。どの作品も脚本を読みたくなります。
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    • 此の岸のこと
      「此の岸のこと」。ドキュメンタリーのように、徐々に胸が苦しくなるほどに老夫婦の或る決断を見守ることしかできない。愛も憎しみも生々しく人間らしく描かれていて、台詞がないからこそ、感情が浮き彫りになってくる。
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    • わさび
      渋谷で時間が空いたのでTSUTAYAで「わさび」「春なれや」パネル展見に来た。 明日8/26から渋谷ユーロスペースにてレイトショー公開。 https://t.co/FU42tmwKAb
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    • ライズ ダルライザー THE MOVIE
      もう明日!「ライズ -ダルライザー THE MOVIE-」がご当地の福島県白河市で一般上映が始まります!8/20まで新白信ビルにて1日4回上映です、。まずはご当地から、そして願わくば世界へ!
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    • 私は渦の底から
      「はじめてのうみ」は主人公の感情の爆発後に気づいた、他者との感覚のズレで物語が終わっててドキリとする。舞台挨拶で語られた保健室シーンのぎこちなさが画に見えてて勿体なく思えた。「私は渦の底から」は受け入れられなかった自分を、隣人を介して昇華させ始めた部分が妙に心地よかった。
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    • はらはらなのか。
      「はらはらなのか。」。女優を夢見る少女の憧れを切実に描くストーリーのなかで、笑いもあればグッとくるシーンもある。ただ個人的にはストーリーになぞって俳優が動いてる感がして勿体無かった。多感な時期の少女の成長を描くには涙を見せる演出が安っぽく見えてしまった。あれはラストだけでいい。
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    • 真白の恋
      「真白の恋」。富山の雪景色に映えるように存在する真白のはじめての恋。父、母、兄、義姉、従姉妹、さまざまな視点で見守られるなかでただただ純粋な想いを丁寧な演出で魅せていて印象的でした。
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    • 真白の恋
      「真白の恋」「退屈な日々にさようならを」まだ間に合う!駆け込みで見るしかない。
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    • たかが世界の終わり
      近日公開の見たい映画が東京に帰ってくるまでやっているだろうか。「退屈な日々にさようならを」「真白の恋」。「たかが世界の終わり」もまだ見れてない。「わたしはダニエル・ブレイク」は帰ってくる頃に公開!
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    • 14の夜
      「14の夜」。2017年のいまに1987年の性春を描き、わかる人にはわかるあるあるも多く、背伸びしたがるガキンチョの一晩でこんなに最悪な一日があるのかっていう過程が面白い。いまの子たちにもきっと勇気を与えられる作品。
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    • ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
      撮休でようやくの今年初映画館。選んだのは二度目の「ローグ・ワン」でした。そのあと「14の夜」と「太陽を掴め」のテアトルはしご。
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    • この世界の片隅に
      「この世界の片隅に」。すずさんとその家族とが過ごした時間と戦争という背景。愛おしい時間の刹那さ、瞬間を生きるモノ全てかけがえのない存在だということ。『うつくしい』映画だと思いました。この世界の片隅に生まれたこの映画が長く語り継がれていきますように。
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    • この世界の片隅に
      機材チェック終わったので、テアトルで「この世界の片隅に」をようやく見れそう。
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    • 貌斬り KAOKIRI 戯曲「スタニスラフスキー探偵団」より
      「貌斬り KAOKIRI」。舞台上と舞台裏の生々しさ、役者の狂気がヒシヒシと交錯する。魅入ってしまったなー。我々スタッフも、のめり込めるほどの芝居と直面した時にどう向き合うのかを考えさせられる。メソッドは面白い。
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