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  • 花戦さ
    LOGAN ローガン
    メッセージ
    ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー リミックス
    無限の住人
    ワイルド・スピード ICE BREAK
    美女と野獣
  • バーフバリ 伝説誕生
    ゴースト・イン・ザ・シェル
    ハードコア
    ムーンライト
    キングコング 髑髏島の巨神
    SING シング
    宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第一章「嚆矢篇」
  • ラ・ラ・ランド
    ドクター・ストレンジ
    フィッシュマンの涙
    ぼくは明日、昨日のきみとデートする
    ドント・ブリーズ
    ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
    この世界の片隅に
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    • 灼熱の魂
      『灼熱の魂』冒頭から30分間ぐらいは、現在と過去を行ったり来たりする話の構造がつかめなかったけど、母の壮絶な生涯が見えてくるとグイグイと引き込まれた。驚愕の事実が明らかになるラストと遺言に込められたメッセージには唸るしかない。
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    • レッドタートル ある島の物語
      『レッドタートル ある島の物語』海外アニメらしい独特な雰囲気で、なかなか雰囲気よくて味わいがある。色々な解釈ができるお伽話って感じのシンプルな話で、キャラが表情豊かで、台詞なしでも問題ない。一般受けは厳しいが、一見の価値あり。
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      良い
    • LOGAN ローガン
      『LOGAN ローガン』抑制された演出とR15指定のバイオレンス描写がいい塩梅にマッチした、これまでのX-MENシリーズとは一線を画す渋い人間ドラマ。不死身だった男が、死に近づいて初めて得るものの重み。
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      良い
    • FAKE
      『FAKE』カメラは佐村河内夫妻に寄り添うように振舞いつつも、決して佐村河内サイドの主張を代弁はしない。マスコミの画一的な報道とは違う面を見せても、判断は見た人に任せるっていうスタンスなんだろう。モヤモヤするけど色々考えちゃう。
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      良い
    • サウルの息子
      『サウルの息子』サウルの行動しかり、サウルに密着した特徴的なカメラワークしかり、あまりに説明不足で何が何だか理解がついていかないまま終わってしまった。サウルの頭越しにぼんやりと映し出される情景が異常すぎるっていうことはわかったけれど
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    • ビッグ・アイズ
      『ビッグ・アイズ』ティム・バートン監督にしてはオーソドックスな作りだけど、微妙な感じの多い最近の作品の中では、ちゃんと人が描かれている。エイミー・アダムスの抑えた演技と、対照的なクリストフ・ヴァルツの怪演がすごい。
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      良い
    • バースデーカード
      『バースデーカード』基本プロットはいいし、個々のエピソードも悪くないんだけど、全体に薄っぺらい印象で、後半のクイズ番組シーンも含めてTV局タイアップの安っぽさが前面に出ちゃった。なにより橋本愛があんまり可愛く撮れてないのが致命的。
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    • 花戦さ
      『花戦さ』池坊専好と千利休の交流、天下人豊臣秀吉との確執を軸に、しみじみと人の心を描く。華道、茶道が格式張らずすごく親しみやすく描かれていてよかった。やたらとアップで迫ってくる、野村萬斎の動の顔芸と佐藤浩一の静の顔芸が見応えあり😁
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      良い
    • メッセージ
      『メッセージ』宇宙人襲来という世界的な危機を背景に、ルイーズのパーソナルな物語を語るある意味セカイ系。言語と思考の関連性をSF的飛躍を持って人生の捉え方に拡張したテーマは、飛躍しすぎとも思えるが、一つの解釈として納得もできるところ。
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      良い
    • ディーパンの闘い
      『ディーパンの闘い』内戦を逃れてフランスに渡った疑似家族がもがきながら本当の家族になろうとするところに胸を打たれた。ラストの展開は、ちょっと意表を突かれた感じだけど、この家族にとっての安住の地は見つかったのだろうか?
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      良い
    • COMET コメット
      『COMET コメット』彼女に復縁を持ちかける男が、出会ってからの記憶を走馬灯のように思い返す、っていうことなのかな。幻想的な雰囲気で洗練された風を醸し出して、かえって話を分かりにくくしているだけのようにも思えちゃった。
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      普通
    • 葛城事件
      『葛城事件』あ〜、いるよこういう人、とか、あ〜、あるよこういうこと、っていうことの積み重ね。それが、とんでもない結果につながっていく。一歩間違えば我が身かっていう恐ろしさ。もう、本当に二度と見たくないほどの傑作。
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      良い
    • モヒカン故郷に帰る
      『モヒカン故郷に帰る』いろんなシチュエーションでゆるめの人情劇を描いてきた沖田修一監督の田舎ホームドラマ。決して育ちがいいわけでもないし、裕福なわけでもないけれど、安心して家族で居られるっていうのがいいね。
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      普通
    • フィッシュマンの涙
      『フィッシュマンの涙』韓国社会への風刺に満ちた寓話。設定からして色々と突っ込みどころはあるけど、真面目に作られててなかなか面白かった。全体にコメディタッチだけど、ゆるいテンポで、じんわりしんみりしたりホンワカしたり。
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      良い
    • ゴーン・ベイビー・ゴーン
      『ゴーン・ベイビー・ゴーン』児童性的虐待、ネグレクト、麻薬。子供を守ろうとして登場人物達が取ったある意味両極端の行動が、一筋縄ではいかない問題解決の難しさを浮き彫りにしている。ハードで後味はよくないが、その重い余韻こそが本作の価値。
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      良い
    • オマールの壁
      『オマールの壁』パレスチナを舞台にした社会派サスペンス。だけど、過度にメッセージ性を強調することはなく、体制に翻弄される若者達の友情とラブストーリーを主軸にしているところがいい。しかし、一度できてしまった壁を壊すことは本当に難しい。
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      良い
    • マイケル・ムーアの世界侵略のススメ
      『マイケル・ムーアの世界侵略のススメ』TVの紀行バラエティ番組風のわりと軽いノリで、各国の優れた社会システムを紹介していく内容。そんなに簡単にできるもんじゃないよね、って思うけれど、発想を変えるっていうことの大事さは感じられる。
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      良い
    • ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー リミックス
      『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー リミックス』ノリと抜け感のバランスが絶妙だった前作のテイストそのままに帰ってきた奴ら。オープニングバトルからして、これだよこれ!って感じ。ベビー・グルートの癒され、ヨンドゥに泣かされる。
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      良い
    • 闇金ウシジマくん ザ・ファイナル
      『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』丑嶋の過去や因縁に物語が引っ張られて、従来の社会問題に鋭く切り込む感じは弱くなったかな。一方で、丑嶋の対極となる竹本を登場させ、人としての生き様を強く問いかける内容になった。
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      良い
    • 闇金ウシジマくん Part3
      『闇金ウシジマくん Part3』作品としてはまずまず面白かったけれど、直後に四作目が控えていることもあり、ちょっとつなぎ的な雰囲気も感じた。エピソードとしてのインパクトも少し弱かったし、女性陣の位置付けがちょっと中途半端感じもした。
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      coco 映画レビュアー
      Yokoteen
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