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  • スリー・ビルボード
    宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第四章「天命篇」
    勝手にふるえてろ
    スター・ウォーズ 最後のジェダイ
    ジャスティス・リーグ
    マイティ・ソー バトルロイヤル
    ブレードランナー 2049
  • 宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第三章「純愛篇」
    猿の惑星:聖戦記
    ソウル・ステーション パンデミック
    スクランブル
    ダンケルク
    新感染 ファイナル・エクスプレス
    ワンダーウーマン
  • ベイビー・ドライバー
    ダイバージェントFINAL
    打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?
    スパイダーマン ホームカミング
    東京喰種 トーキョーグール
    君の膵臓をたべたい
    怪盗グルーのミニオン大脱走
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    • スリー・ビルボード
      『スリー・ビルボード』重い人間ドラマとの評判だったが、テーマこそ重いものの語り口自体は意外にも軽妙。しかし、物語は二転三転し、先が読めずスリリング。過去の作品になぞらえて、こんな作品だよというのが難しい稀有な作品。
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    • 宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第四章「天命篇」
      『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第四章「天命篇」』前章がかなりモヤモヤした展開だったのに対し、本章は戦闘シーンも多く怒涛の展開。波動砲の呪縛に対する決着のシーンは胸熱。デスラーやサーベラーの扱いなど物語も動き始めた。
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      良い
    • 勝手にふるえてろ
      『勝手にふるえてろ』当世最強女優松岡茉優を堪能する2時間。前半はこじらせ女子のイタい妄想をニヤニヤと笑って見ていられるのが、中盤ヨシカがイチから突きつけられる現実の痛々しさに、ちょっと大人な二十歳過ぎのリアル(?)な恋愛が沁みる。
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    • 怪盗グルーのミニオン大脱走
      『怪盗グルーのミニオン大脱走』いつもはドタバタが過ぎて途中で飽きてしまうんだけど、グルー・ドルー兄弟に80'sのノリの敵役バルタザールが絡むストーリーが割としっかりしていたし、ギャグパートとのバランスも良くて最後まで楽しめた。
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      良い
    • 帝一の國
      『帝一の國』17年の漫画原作映画化では「銀魂」に並ぶ成功作。冒頭から漫画から抜け出てきたかのようなハイテンションな演技の応酬に、無駄を省いたハイスピードなストーリー展開。菅田将暉が大仰な演技で帝一になりきっているところがいい。
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      良い
    • ありがとう、トニ・エルドマン
      『ありがとう、トニ・エルドマン』いたずら好きでめんどくさい父と不器用な娘の噛み合わない交流に、時にハラハラ、時にイライラ、時にニヤニヤ。2時間40分の長さも全然気にならないし、はっちゃけた娘は、やっぱり父親似。
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      良い
    • 新感染 ファイナル・エクスプレス
      『新感染 ファイナル・エクスプレス』評判は聞いていたが、これは予想以上の傑作。アクションも見ごたえあるけれど、何より人間ドラマが秀逸で、泣けるし感動できる。グロ描写もそれほどでないので、ゾンビ映画が苦手な人にもお勧め。
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      良い
    • ソウル・ステーション パンデミック
      『ソウル・ステーション パンデミック』ゾンビ映画なのだけど、ここで描かれるのは人の恐ろしさ。とにかく出てる人のほとんどがクズ。社会弱者に対する容赦ない扱いは本当に不快で、見終わった後の重さが半端ない。
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      良い
    • ミラクル・ニール!
      『ミラクル・ニール!』同じくサイモン・ペッグの「宇宙人ポール」みたいなのを期待していたが、残念ながら期待はずれ。ギャグはそこそこは面白いけど、小ネタを延々と繰り返しているだけ。ストーリーも底が浅い感じで、深みが足らない。
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      普通
    • ベイビー・ドライバー
      『ベイビー・ドライバー』劇中で流れる曲は実際にベイビーがiPodで聞いているか、ラジオやカーステレオなどから流れている設定で、ミュージカルとは違う意味で音楽と一体化したノリノリのストーリーとアクションは見事。リリー・ジェームズ激かわ
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      良い
    • アルバート氏の人生
      『アルバート氏の人生』グレン・クローズの演技や映画全体の雰囲気は素晴らしいけれど、夢に囚われたアルバート氏は周りの見えない痛い人になってしまって、素直に応援できない。できれば、素直に感動できるストーリーにしてほしかったな。
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      良い
    • 美しい星
      『美しい星』SFなのか単なる電波な人たちの話なのか、捉えようのないぼかした作りのカルトな怪作。でも、こういうのなんか好き。よくわかんない話なんだけど、結局は人間性と家族の物語なのだ。
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      良い
    • 帰ってきたヒトラー
      『帰ってきたヒトラー』前半はドキュメンタリーになっていて普通に面白いんだけど、この形式が映画と現実の境界線を曖昧にしていて、後半のヒトラーがTVで人気者になっていく過程が、本当にありうるんじゃないかという怖さを感じさせる。
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      良い
    • 淵に立つ
      『淵に立つ』ホラーじゃないけど本当のホラーよりも怖い家族崩壊の心理劇。「葛城事件」はまだ登場人物に感情移入できるのに対して本作は全く感情移入できないのが怖い。唯一人間味あふれる演技を見せてくれる筒井真理子演じる章江の変化が痛々しい。
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      良い
    • The NET 網に囚われた男
      『The NET 網に囚われた男』鬼才キム・ギドク監督による、ど直球な南北分断の悲劇。韓国パートと、北朝鮮に戻ってからのパートの対比が見事。結局割りを食うのは一般市民。理不尽な状況にただただ胸がえぐられる。
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      良い
    • アズミ・ハルコは行方不明
      『アズミ・ハルコは行方不明』閉塞感のある地方都市での女性の生き様をポップかつミステリアスに描く。女性の世代ごとに異なる、クソな男性社会に対する反発の仕方が、ちょっとステレオタイプ過ぎるかと思いつつもなるほどなぁと思ったり。
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      良い
    • ワイルド わたしの中の獣
      『ワイルド わたしの中の獣』これは、なかなかの衝撃作。というか理解不能。もうちょっとネイチャー系の話かなと思っていたら、完全にイっちゃってる人の話でした。
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      残念
    • パトリオット・デイ
      『パトリオット・デイ』オープニングでのちに事件に関わることになる人々の日常生活を点描し、事件が起こってからは時に実際の映像を使いつつ犯人逮捕までの過程をスリリングに描く。プロパガンダ色も感じるが全体的には誠実な描き方に好感が持てる。
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      良い
    • ひるね姫 知らないワタシの物語
      『ひるね姫 知らないワタシの物語』ファンタジーではなくて現実世界を舞台にした意外にリアルなストーリーなのね。ココネの夢の世界と現実世界の関連が微妙で、見ている側としてリアリティラインをどこに置けばいいのかがわからないのがなぁ🤔
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      普通
    • 夜明け告げるルーのうた
      『夜明け告げるルーのうた』湯浅政明監督ならではのポップでサイケな作風はそのままに、「崖の上のポニョ」のような子供向けファンタジーと思わせておいての、れっきとした青春音楽映画。終盤のスペクタクルもポップな作風ならではの爽快さ。
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