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  • ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
    この世界の片隅に
    ジェイソン・ボーン
    スーサイド・スクワッド
    君の名は。
    X-MEN:アポカリプス
    シン・ゴジラ
  • インデペンデンス・デイ リサージェンス
    二重生活
    10 クローバーフィールド・レーン
    エクス・マキナ
    裸足の季節
    デッドプール
    ヒメアノ~ル
  • オオカミ少女と黒王子
    海よりもまだ深く
    世界から猫が消えたなら
    殿、利息でござる!
    シビル・ウォー キャプテン・アメリカ
    ちはやふる 下の句
    太陽
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    • 武士の家計簿
      『武士の家計簿』前半は猪山家のキャラクターを活かした掛け合いが面白いけど、終盤、息子の成之が話の中心になってくるとダイジェスト感が強い。幕末の武家の実態という意味では興味深いけど、作品としては少々地味で盛り上がりに欠けた。
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      普通
    • ビューティー・インサイド
      『ビューティー・インサイド』姿が毎日変わってしまうっていう設定はキワモノ感が強くて、ちゃんとした話になるのかと訝しんでいたけど、ディテールのしっかりした素敵な正統派ラブストーリーでした。ハン・ヒョジュの笑顔の美しさが際立ってた。
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      良い
    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』淡々とした日常が柔らかな絵柄で丁寧に描写されていく。天然なすずさんの人柄から笑えるシーンも多い。それゆえ、その日常を蝕んでいく戦争が、見た人の心にじんわりと残っていく。「戦闘を描かない戦争映画」の一つの到達点。
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      良い
    • 私が、生きる肌
      『私が、生きる肌』あらすじだと、マッドサイエンティストが死んだ妻を蘇らせようとする系の話かと思ってたんだけど、とんでもない倒錯した愛と憎悪の世界が待ってた。中盤の回想と謎解きを経て、主役が交代するかのような展開も面白い。
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      良い
    • スポットライト 世紀のスクープ
      『スポットライト 世紀のスクープ』題材もさることながら、取材過程をスリリングかつテンポよく描き、それでいて抑制をきかせた演出は、アカデミー賞も納得の出来映え。でも、これだけの事件ですら問題意識を持たないと見逃されてしまうことが怖い。
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      良い
    • 二重生活
      『二重生活』尾行という行為の後ろめたさ、他人の秘密を知るドキドキ、いつバレるんだろうというスリルなどがドキュメンタリータッチの映像にマッチして、興味深く見られた。でも、自分の中に空虚さを抱える珠は、結局何を得ることができたの?
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      良い
    • 裸足の季節
      『裸足の季節』美しい五人姉妹を柔らかな光で描き出す序盤。この姉妹、日本でもかなり奔放な部類に入るんじゃないの、ってぐらい生き生きとした健康的な色気を見せてくれる。それが徐々に締め付けが厳しくなるに従って、笑顔が失われていくのが辛い。
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      良い
    • 海よりもまだ深く
      『海よりもまだ深く』阿部寛演じる良多のダメ男っぷりには自業自得だ!って言いたくなるが、そうそう思った通りの人生を歩んでいる人はいないわけで、そんな人生への後悔と、そこから前へ一歩踏み出すことのできない男の弱さは、ズーンと心に残る。
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      良い
    • 殿、利息でござる!
      『殿、利息でござる!』コテコテのコメディかと思っていたら、随所に泣きポイントをちりばめた感動の人情時代劇。個性豊かなキャラクターによる銭集めにクスッとさせつつも、穀田屋十三郎を中心とした親子兄弟の確執と和解にほろっとさせられる。
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      良い
    • ヒメアノ~ル
      『ヒメアノ~ル』壊れてしまった心から漏れ出す狂気に息を飲みながら、一方で滑稽さに笑ってしまう。優しい視線のゆるい人情劇が持ち味だった吉田恵輔監督作のテイストは残しつつも、一線を画す凝った構成とダークさ。「冷たい熱帯魚」以来の衝撃。
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      良い
    • WE ARE Perfume WORLD TOUR 3rd DOCUMENT
      『WE ARE Perfume WORLD TOUR 3rd DOCUMENT』Perfumeのプロフェッショナリズムは十分感じられるものの、各公演ごとに準備・本番・反省会を繰り返す構成は少々単調。突っ込んだインタビューが欲しかった
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      普通
    • ロマンス
      『ロマンス』タナダユキ監督の「百万円と苦虫女」みたいなのを期待してたんだけど、ちょっと及ばず。全体にありきたりな感じで、特に鉢子のキャラにもう少し特徴が欲しかった。大島優子の生真面目さが裏目に出たかな。大倉孝二ら脇はいい味出してた。
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      普通
    • キャロル
      『キャロル』出会ってすぐ惹かれあっていくキャロルとテレーズ。女性を世間体の道具としか考えてないような男たちの中にあって、自分をさらけ出せる相手が同性だったのかな、と思うと百合要素を超えて納得。そしてルーニー・マーラの可愛いさに驚き!
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      良い
    • レヴェナント 蘇えりし者
      『レヴェナント 蘇えりし者』自然光だけを使って撮影された深みのある映像と、意外性のあるカメラワークに、オープニングから一気に引き込まれる。物語は地味で演出も淡々としているが、絶対生き残れない!っていう状況の連続に、目を離す暇がない。
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      良い
    • ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
      『ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー』絶望的な状況下で熱い死に様を見せつけ「希望」を繋ぐ「はぐれ者」たち。地上戦と空中戦を組み合わせた終盤のアクションはシリーズ最大の迫力。ドニー・イェン演じるチアルートにシビれた。
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      良い
    • ランダム 存在の確率
      『ランダム 存在の確率』パラレルワールドものの、アイディア勝負の低予算SFスリラーの佳作。SF設定だけどVFXをほとんど使わない室内劇で、低予算を逆手に取ったそのSFぽくなさが、逆にスリラーとして人間性を浮き彫りにする。
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      良い
    • エージェント・ウルトラ
      『エージェント・ウルトラ』ボーンシリーズの設定でラブコメっていう感じの本作だけど、アクションにキレがなく、「緊張と緩和」の「緊張」の部分が弱いので今ひとつ盛り上がらない。ラブストーリーの部分はいいと思うだけに、ちょっと残念😞
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      普通
    • イット・フォローズ
      『イット・フォローズ』「それ」の存在を通して、セックスの意味と愛のあり方を問う、意外に真面目な青春ストーリー。斬新な設定も面白いけれど映像も美しい。パンしたりズームインしたり動き続ける画面のどこに「それ」がいるのか探してしまう。
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      良い
    • オートマタ
      『オートマタ』ディストピア+AI。世界観は嫌いじゃないけど、いろんな要素を詰め込んだ結果、どれも中途半端になってしまった。ストーリーもいろんなSFからの寄せ集めな感じで突っ込みどころ満載。でも、嫌いじゃない😆
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      普通
    • ピンクとグレー
      『ピンクとグレー』中盤のトリック自体はそんなに意外性があるわけではないけど、そこまでの配役に感じていた違和感がストンとはまる納得感。でも、ストーリーを補強する機能はそれほどはないかな。蓮吾の自殺と6通の遺書の意味がよくわからないし。
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      coco 映画レビュアー
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