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  • ブレードランナー 2049
    幼な子われらに生まれ
    ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦
    リベリアの白い血
    夜明けの祈り
    ローサは密告された
    ブランカとギター弾き
  • ダイ・ビューティフル
    君はひとりじゃない
    甘き人生
    裁き
    歓びのトスカーナ
    ヒトラーへの285枚の葉書
    しあわせな人生の選択
  • ありがとう、トニ・エルドマン
    セールスマン
    ブラッド・ファーザー
    光をくれた人
    マンチェスター・バイ・ザ・シー
    人生タクシー
    午後8時の訪問者
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    • ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦
      第二次世界対戦はポーランド侵攻がきっかけだけれど、その前にナチスが入り込んだチェコは「まあいいか」と見放され、ナチス支配の恐怖に叩き込まれたチェコ国民の気持ちを考えると切ない。工業国だから狙われたというのもあるのかな。『ハイドリヒを撃て!』
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    • ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦
      『ハイドリヒを撃て!』ナチス高官暗殺への報復で一万人を超える人々が殺害され、組織も潰されてしまい、報復に怒る民衆によりレジスタンスの嵐が起きることを期待し作戦を主導した英国と亡命チェコ政権の読みは完全に外れてしまったらしい。https://t.co/tBzbhXyjPH
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    • ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦
      『ハイドリヒを撃て!』ナチス支配下にあったチェコの首都プラハで起きたナチ高官ハイドリヒの暗殺事件(エンスラポイド作戦)を描いている。暗殺に対するナチスの報復の凄まじさ、ラストの教会での攻防など、ほぼ史実に近く驚いた。https://t.co/KpN57TLWRA
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    • ローサは密告された
      フィリピンの司法度外視の麻薬取締は『ローサは密告された』の世界の悪徳警官が小遣い稼ぎにやる悪さではなく、おおっぴらに賞金が出ることが死亡率にダイレクトに繋がっているとしたら、映画よりも恐ろしい世界だ。>RT
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    • 夜明けの祈り
      Arrival | The Swimmer (On the Nature of Daylight) (Max Richter) https://t.co/BY71mU27IA 先週観た『夜明けの祈り』のラストでこの曲が流れ、未来の希望を感じさせる美しい曲だと改めて感じた
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    • ローサは密告された
      『ローサは密告された』ドラッグで小金を稼ぐ逞しいローサの暮らしぶりと混沌としたスラムの放つ熱気に引き込まれていたら、そんなものはほんの序の口と言うような警察の腐敗の凄まじさと転がる展開にラストまであっという間。ワル警官が歩く後ろ姿を追うシーンの音楽が恐ろしすぎて今も耳に残っている
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    • ブランカとギター弾き
      昨日『ブランカとギター弾き』を観る前に木村家で購入したあんバターはフランスパン生地のしっかりした食感とあんとホイップバターの甘さが絶妙だった。「シネスイッチでは木村家」は王道! https://t.co/QwQ9YGzyRj
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    • ローサは密告された
      『ローサは密告された』のあまりの凄さに、観終わった今も日本・東京にいる気がしない。
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    • リベリアの白い血
      『リベリアの白い血』で撮影監督をされた方がマラリアで亡くなっていると知って哀しい。熱帯熱マラリアの場合は初期治療が遅れると命に関わり、帰国してからの発症では専門診療科が少なくその初期治療が遅れることも。幸い自分は現地で発症、熱帯熱ではなかったようで2回とも現地治療で完治しました
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    • 甘き人生
      『裁き』の前に観たマルコ・ベロッキオの『甘き人生』も素晴らしかったので、それはまた後ほど。ベロッキオはイタリア映画常駐組は何処に?と言うくらい空いていた。みなさんベロッキオを観ましょう
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    • 裁き
      『裁き』舞台となっているムンバイでも、裕福な弁護士は現地語より英語を得意とするなど階級や出自による言語のぶれや司法の根拠となる法の多重性、古くに廃れてしまった宗教などその複雑さは傍からは窺い知れないものが多数あり、これは先日観たネパール映画『ホワイト・サン』でも感じたものだった
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    • ヒトラーへの285枚の葉書
      『ヒトラーへの285枚の葉書』主人公達を追う警部役、ダニエル・ブリュールが彼ならではの「良い人オーラ」を隠しつつもじわっと滲ませる役どころで絶妙。冷酷なゲシュタポに扮したミカエル・パーシュブラント(『未来を生きる君たちへ』)の凄みは必見。勿論主役の夫妻を演じたお二人も素晴らしい。
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    • ヒトラーへの285枚の葉書
      『ヒトラーへの285枚の葉書』独裁下での勇気ある行動をとても静かに落ち着いたトーンで描き心に沁みる作品だった。もし自分が似たような状況に陥った時、するべきことができるのだろうかという想いが頭を駆け巡っている。そんな時代が来ませんように、とも。
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    • ブレードランナー 2049
      NEXUS7だから『ブレードランナー2049』の劇場公開まで頑張って欲しい
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    • 君はひとりじゃない
      ポーランド作品『君はひとりじゃない』が始まっていた。スクリーン1で夜の回もある間に行こうとすると今週かな。
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    • 幼な子われらに生まれ
      浅野忠信主演の『幼な子われらに生まれ』の予告を観て、これはは観に行きたいと思った
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    • ローサは密告された
      『ローサは密告された』のチラシにあった「読み解く映画6作品」の中で観ていないのが邦画の2本だけだった。邦画も観たいけれど余裕がない・・
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    • 歓びのトスカーナ
      『歓びのトスカーナ』なんと懐かしのアンナ・ガリエナさん(『髪結いの亭主』)が出ていて、これだけでも行ったかいがあったかも
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    • 歓びのトスカーナ
      『歓びのトスカーナ』いかにもな邦題よりはかなりシビアな話だったけれど、笑っているのに泣いてる顔のテデスキ姐さんの暴走っぷりと優しいラストを堪能した。姐さん監督作『イタリアのある城で』で母親を演じた実母マリーザさんがまたも母役で出てきたの嬉しかったなあ
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    • しあわせな人生の選択
      『しあわせな人生の選択』ゴヤ賞主要5部門受賞も納得。『ピウス13世』で渋い演技を見せてくれたハビエル・カマラさんと『瞳の奥の秘密』のリカルドさんの二人が演じる深い関係性が魅力的。原題の『トルーマン』は飼い犬の名前で主人公の想いを乗せる船でもあった
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