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新宿ミラノでシャーロック・ホームズ。面白かった〜!続けてシネマスクエアとうきゅうでビースト・ストーカー。映画館は寒いです。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『マンク~破戒僧』荒野に建つ修道院が素晴らしく、ゴシック・ロマンの雰囲気を楽しんだ。破戒の描写は物足りない、というか、あそこに行き着くまでがあっけないと思ったけど。格調高い映像(パトリック・ブロシェ)と音楽(アルベルト・イグレシアス)。もっと大きいスクリーンで堪能したかった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『へんげ』面白かった。夫婦の結びつきの強さに感動。こーくるのかっ!って展開にビックリして、ラストには爽快感。変態作り物をキッチリ写してて良かった。音楽も良いと思ったら、長嶌寛幸。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『トロール・ハンター』って、レイトのみだけど日劇で上映してるのか!ちょっとビックリだ。渋谷の劇場だと思ってたのに。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『世界最古の洞窟壁画 3D 忘れられた夢の記憶』3万2千年前の洞窟壁画に素直に感動。洞窟の壁という立体に描かれた質感が伝わってきて、3Dを初めて味わえた気分。熊の爪痕とか。案外、普通にドキュメンタリ構成だったけど。槍投げに笑う。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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気がつくといつも流れてるのに、それが気にならなかったのはさすが凄いって思った。ジョン・ウィリアムズ。『戦火の馬』良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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舞台版「戦火の馬」がTVで紹介されてて、骨組みで表現してる馬の作り方が格好良くて、その舞台を観てみたいと思った。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『戦火の馬』サラブレッドに農耕させて憤慨してたら、それどころじゃない過酷な運命が待っていた。ひーん。でも、馬に演技させ過ぎって思う。ただ普通に映すだけじゃダメなのか。騎兵。機関銃、大砲、毒ガスや戦車の登場。塹壕戦。第一次大戦だった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『英雄の証明』レイフ・ファインズ初監督映画。『コリオレイナス』(原題は同じ)は、アルメイダ劇場来日時にレイフ・ファインズ主役で上演した公演は観た。シンプルな演出で地味だった記憶。ひたすら孤立する主役を覚えてる。昨年蜷川演出で上演されたけど、あまり上演されてない気がする戯曲。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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ガーン。『ペントハウス』って、昨日観なければいけなかったのか。まだやってるとこはあるけど。二番館待ちかぁ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『禁断メルヘン 眠れる森の美女』6歳の少女の夢だからと言ってしまえばそうなんだが、稚拙な冒険行。16歳の白い裸身を強調する褐色肌との絡みは女とも男とも美しかったが、もう少しエロを期待してた自分はおっさんなのか。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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クリストファー・プラマーが助演男優賞受賞の『人生はビギナーズ』は先週観た。とても可愛らしかった。息子のユアンがとても繊細に父親を見つめてて更にキュン。愛する人の死後に過去を振り返るのは後ろ向きだけど、でもちょっと甘くて抜け出しにくい。その微妙な雰囲気が好きだった。犬カワイー!良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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朝から映画。『人生はビギナーズ』から。空いてるけど、マダム集団がちらほら。シャンテに来たの実感するる…良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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時間がちょうど良かったので今頃『ヒミズ』。やっぱり傍観者的に見てしまうなぁ。この場面は夢なのかも、と距離をおく感じ。今日は久しぶりにひどい映画酔いして、30分過ぎくらいからホントに辛かった。画面が揺れても生っぽくはならないのね。主役2人は良かったけど。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『テトロ』みた。ラテンビートの時とは別物みたいにクリアだった。白黒もだけどカラーも美麗。鮮烈な赤が禍々しくも魅力的。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『ロンドン・ブルバード』ブリット・ノワールと言われて想像してたのとは違ってた。あまり今っぽくない雰囲気は嫌いじゃないんだけどな。あんまり好きじゃなかったデビッド・シューリスのねちっこさが良かった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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デヴィッド・フィンチャー監督『ドラゴン・タトゥーの女』の予告編みた。スウェーデン製ニールス・アルデン・オプレヴ監督『ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女』は、ミカエル・ニクヴィストだったよなと思い出してたら、ミッション:インポッシブルにも出てきたよ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集






























