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  • トッド・ソロンズの子犬物語
    ドント・ブリーズ
    ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
    アズミ・ハルコは行方不明
    聖の青春
    この世界の片隅に
    エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に
  • 溺れるナイフ
    湯を沸かすほどの熱い愛
    ザ・ギフト
    ダゲレオタイプの女
    何者
    永い言い訳
    淵に立つ
  • SCOOP!
    ハドソン川の奇跡
    BFG ビッグ・フレンドリー・ジャイアント
    映画 聲の形
    レッドタートル ある島の物語
    オーバー・フェンス
    怒り
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    • 殺人の追憶
      『殺人の追憶』9/10点。 やりきれない。もう、とにかく面白かったのに、ラストにこんな重荷を背負わされるとは。どうにもこうにも、やりきれない。そんな思いが残された。 あのラスト、あの顔、一発だけでも、傑作。
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    • トッド・ソロンズの子犬物語
      『トッド・ソロンズの子犬物語』7/10点。 嫌いじゃないけど、初トッド・ソロンズ作品ではなかったという印象。トッド・ソロンズを見続けた人こそ、グっと来る映画であったように思えた。好きなシーンは結構ある。老婆の夢とか。
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      良い
    • バトル・ロワイアル 特別篇
      『バトル・ロワイアル 特別篇』9/10点。 リアリティなき世界にて、若者たちのリアルが痛々しいほどに伝わる。彼らの命は容易く消えるけども、それでも残るものがあると、あの文字は告げる。 怪作にして快作。そして傑作。
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    • 海炭市叙景
      『海炭市叙景』8/10点。 抜け出したくても抜け出せない。身体が抜け出しても、心までは抜け出せない。 函館三部作一作目ということで、残り二作の原点にこれがあったのだと実感。この生々しさをどうするかを模索したのがわかる。
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      良い
    • 17歳の肖像
      『17歳の肖像』8/10点。 キャリー・マリガンが死にたくなるほど可愛かった。キャリー・マリガンが可愛すぎて死にたくなった。 ニック・ホーンビィということで少女が成長する話。今回は悪い男に騙される話で終始胸糞悪かった。
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      良い
    • 南極料理人
      『南極料理人』10/10点。 4回目の観賞。もしかしたら自分はこの映画の全てが好きなのかもしれない。 キャラクター全員を愛情持って描いているところとか、全く嫌らしくなく構成が上手いところとか、エンドロールの多幸感とか。
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      良い
    • クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲
      『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲』10/10点。 あの3分間の映像を観るために。2017年初映画。 やはりあの3分間の映像は良い。今を生きることに、つまり未来に、希望を持たせてくれる大傑作。
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      良い
    • ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅
      『ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅』9/10点。 再観賞。 親父はわかってないようで、全てわかっているんだよな。 切ないし、悲しいなぁ。 だからこそ、ラスト。もう痛快、痛快。最高。映画のラストのベストの内のひとつ。
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      良い
    • そこのみにて光輝く
      『そこのみにて光輝く』9/10点。 とにかく重苦しい。あまりにもキツイ現実を生きる者たちの邂逅。そして、タイトルの的確さ。これは良い映画。 あと、近藤龍人の撮影の美しさ。恐らくキャリアベストワーク。完璧。
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      良い
    • イット・フォローズ
      『イット・フォローズ』9/10点。 面白すぎる。アイデアが斬新。一秒たりとも油断できない緊張感。 そのうえホラーが、単なるエンタメを意識的に越えようとしている。ホラーでしか描けないテーマを描こうとしている。素晴らしい。
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      良い
    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』9/10点。 何もかもが緻密に作り上げられていて、そのことだけで感動してしまう。 戦時下でも、人々の生活は続いていた。そんな当然の話。当然の話だからこそ、胸を締め付ける。過去に思いを馳せさせる傑作。
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      良い
    • アズミ・ハルコは行方不明
      『アズミ・ハルコは行方不明』6/10点。 リアルじゃない。リアルじゃないといけないのに。 しかしメッセージは伝わる。リアルにしなかった意図もわかる。けど、そっちに振りきるには馬力が足りなかった。惜しい。
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      普通
    • ライフ・オブ・パイ トラと漂流した227日
      『ライフ・オブ・パイ トラと漂流した227日』8/10点。 ネタバレだけどフィクションについての映画だった。それは自分のために作られ、そして他者の心も動かしうる。 そこらのどんでん返しとは段違いの映画だった。良かった。
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      良い
    • ドント・ブリーズ
      『ドント・ブリーズ』8/10点。 ワンアイデアを魅せるアイデアの手数の多さ。サービス、サービス、サービスで、怖いというより、楽くて、面白くて。そして感心。 こういう巧いスリラー映画としてはかなり上位にある作品だと思う。
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      良い
    • ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
      『ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー』7/10点。 大小を意識させる演出が良い。大きな流れの中で確かに生きていた小さき者の話。話と視覚効果が見事にリンク。 観ていて気分は特に上がらなかったが、製作意図は評価。
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      良い
    • ジョゼと虎と魚たち
      『ジョゼと虎と魚たち』8/10点。 タイトルバックの絵、脚本が渡辺あや、孤児院の描写などから、この物語の背景に阪神・淡路大震災があると思って観てたんだけど、そんな評が調べても一切出てこなくて驚く。俺が間違ってるのか?
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      良い
    • ロンドンゾンビ紀行
      『ロンドンゾンビ紀行』7/10点。 自分でも頑張れば生き残れそうなのが、観ていて楽しい。「ショーン…」フォロワー感は否めないが、基本、特に後半愉快であった。 僕たちはゾンビに向かってなら、銃をぶっぱなしてみたいのです。
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      良い
    • 聖の青春
      『聖の青春』8/10点。 村山聖が死んだことが悲しくて感動するのではなく、生きたことが嬉しくて感動する。 決して良い人ではない主人公。嫌な人に見える瞬間もあるが、それでも彼を嫌いにはなれない。その演出バランスが見事。
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      良い
    • 溺れるナイフ
      『溺れるナイフ』8/10点。 無知さゆえの痛々しさをこの世で最も美しいもののように演出する。 突飛な演出も、観客にウケるだろうというあざといものでなく、自分に素直に自由なものは、観ていて気持ちが良い。結構好き。
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      良い
    • バタリアン リターンズ
      『バタリアン リターンズ』8/10点。 ゾンビ版「ロミオとジュリエット」の言葉に偽りなし。 人間が人間じゃなくなっていく過程が恐ろしかった一作目。その要素を増幅・拡大し、見事なドラマを作り出した。主演二人も良い。良作。
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      良い
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      coco 映画レビュアー
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