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  • ラ・ラ・ランド
    愚行録
    ナイスガイズ!
    たかが世界の終わり
    王様のためのホログラム
    ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち
    マグニフィセント・セブン
  • 沈黙 サイレンス
    ザ・コンサルタント
    トッド・ソロンズの子犬物語
    牝猫たち
    ネオン・デーモン
    人魚姫
    アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場
  • 風に濡れた女
    ドント・ブリーズ
    ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
    アズミ・ハルコは行方不明
    聖の青春
    この世界の片隅に
    エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に
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    • ザ・コンサルタント
      『ザ・コンサルタント』8/10点。 普通のアクション映画とずれているところ、例えばラスボスとの決着、ヒロインとの顛末、そういうところこそが良かった。 アクション映画なのに優しさに満ちていて、そのアンバランスさが魅力。
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      良い
    • 愚行録
      『愚行録』4/10点。 生理的に嫌い。ハネケがやりたかったのかと。そこは下手ではないけれど、その上をいかなきゃいけないはずのオチがあれか。それはキモい。 あと、妻夫木のあれがミスリードのためでしかなくて単純に下手。
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      残念
    • 人魚姫
      『人魚姫』9/10点。 チャウ・シンチーの持ち前の露骨なストレートさが、恋愛というものと組合わさると、びっくりするくらいのピュアで瑞々しくて可愛い映画ができあがるとは。予想も付かなかったゆえに、不意に心つかまれた。
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      良い
    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』9/10点。 ラスト、鳴らされるべき音楽が鳴らされたとき、ただでさえ夢のようだった過去よりも、甘美で幸福な夢が夢として流れる。しかし、そこに虚しさは微塵の欠片もない。 傑作。傑作。傑作。
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      良い
    • ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち
      『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』9/10点。 浜辺のシーンで「8 1/2」のオマージュ。フェリーニは現実を夢にした。ティム・バートンは夢を現実にする。 ティム・バートンの映画愛が細部に込められた傑作。
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      良い
    • ナイスガイズ!
      『ナイスガイズ!』7/10点。 Rゴズリングが観たくて。確かにその需要は満たされたんだけど、やはり映画自体は自分向けじゃなくて。けどそれでも面白すぎない感じを、面白すぎないなと楽しんだ。嫌いじゃない。
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      良い
    • 情婦
      『情婦』8/10点。 映画でミステリーをやるのは難しいと感じつつ、素直に騙されたし、何より軽やかな話運びの気持ちよさはビリー・ワイルダーらしくて良かった。ラストの顛末だって、確かにあいつは殺したくなる、と勝手に共感。
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      良い
    • 王様のためのホログラム
      『王様のためのホログラム』6/10点。 時間があって何となく観たら、本当に何となくで観られるべきどうでもいい奴だった。 監督がニヤニヤして思い付いた観てみたいTハンクスを映画化したみたいな。だからTハンクスは割と味。
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      普通
    • たかが世界の終わり
      『たかが世界の終わり』8/10点。 家族のイザコザを、劇的な話や豊かな編集でなく、顔のショットだけで撮ろうとする試み。そのために必要な繊細な表情の捕捉に成功し、小手先が小手先のまま成熟していると感じた。ドランは面白い。
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      良い
    • WOOD JOB!(ウッジョブ) 神去なあなあ日常
      『WOOD JOB!(ウッジョブ) 神去なあなあ日常』9/10点。 青年が思いもよらぬところで全てを手に入れる話。都合のいい話なんだけど、これくらいが気持ちいいときもあって。 何より祭のアイデア最高。あと伊藤英明最高。
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      良い
    • マインド・ゲーム
      『マインド・ゲーム』10/10点。 こんなエキセントリックにこのテーマをやられると、つまり自分の大好物だということで、見事にはまりました。 外に出ろ。未来を生きろ。全力で。おお、つまり湯浅版「オトナ帝国」だ。最高だ。
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      良い
    • スワロウテイル
      『スワロウテイル』8/10点。 日本でこれが撮れるなら、この人なんでも撮れるんだろうなぁと思った。 あと、この人が一貫してると思うのは、今の時代を撮るということ。リアルタイムで追わなければいけない作家だ。
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      良い
    • 風に濡れた女
      『風に濡れた女』9/10点。 この映画の面白さを説明する言葉は、「面白い」しかないような気がする。面白い。とにかく面白い。 演技という嘘から出た真のコードを捜索する創作。そこに人の本性を探る話が乗っかる。面白かった。
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      良い
    • オーバー・フェンス
      『オーバー・フェンス』10/10点。 2回目。相変わらず自分の好みど真ん中。 リアルとドラマの絶妙な中間。これがこの映画の主題だと思う。よくある話でないのに劇的過ぎない。自分たちが信じたい、そして信じられる幸せ。
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      良い
    • リリィ・シュシュのすべて
      『リリィ・シュシュのすべて』7/10点。 この映画は褒められるべき映画だと思う。何故なら、そういう風に出来ているから。自然な演技と作為的な内心を映画が等価に扱い若者を描くところとか、褒められるように出来ているから。
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      良い
    • 花とアリス
      『花とアリス』8/10点。 「全部嘘だ!思い付きだ!」と最初驚いたが段々、「全部嘘じゃん。思い付きじゃん。」と飽き飽きしてきて、蒼井優だけ面白いと観ていたが、終盤鈴木杏が盛り返し、結果、割と好きな映画だった。
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      良い
    • シークレット・サンシャイン
      『シークレット・サンシャイン』8/10点。 あら。宗教の話だ。しかも難しい奴。 語るのはちと恐ろしいが、都合の良い神を迎える心よりもっと身近な人を迎える心のが偉いのだと思った。しかし絶望は不意に襲ってくるから恐ろしい。
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      良い
    • 嘆きのピエタ
      『嘆きのピエタ』8/10点。 アート気でわけわからんやつを見せられると思ったんだけど、意外、普通に面白かった。 韓国という国のキリスト教文化やいっちゃあマザコン文化ってのは、映画を作る土壌として面白いな、と思った。
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      良い
    • 牝猫たち
      『牝猫たち』7/10点。 ユニークなキャラクター造型と生真面目な社会性との間落差が彼の監督作の面白さだと思って、そういう意味で今回はそのどちらもイマイチだった。少なくとも3人は並列ではない。面白いところもあったけど。
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      良い
    • 沈黙 サイレンス
      『沈黙 サイレンス』8/10点。 現代の日本人なら簡単に割りきってしまうところだけで、とにかく苦しみ続けた時代の人間の話。信仰には形が用意されているから信じられるし苦しめられる。それを越えた普遍的な真理とは何か考えた。
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      良い
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      coco 映画レビュアー
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