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  • 榎田貿易堂
    馬の骨
    みつこと宇宙こぶ
    友罪
    四月の永い夢
    私は絶対許さない
    娼年
  • 素敵なダイナマイトスキャンダル
    サニー 32
    リバーズ・エッジ
    富美子の足
    名前のない女たち うそつき女
    blank13
    神と人との間
  • ピンカートンに会いにいく
    星くず兄弟の新たな伝説
    愛の病
    勝手にふるえてろ
    なっちゃんはまだ新宿
    過ぎて行け、延滞10代
    青春夜話 Amazing Place
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    • 榎田貿易堂
      本日映画「榎田貿易堂」を観た(@新宿武蔵野館)アクの強いお話をアクの強めな役者が演じる。その中にあって伊藤沙莉さんが際立ってた印象。珍宝館でのシーンとか。人生にリハーサルはない。
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    • 四月の永い夢
      「四月の永い夢」朝倉あきさんの端正さが良い。人生は何かを失ってから見えてくるのかな。
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    • 馬の骨
      本日映画「馬の骨」を観た(@テアトル新宿)シンガーソングライター志望のアイドルと過去を捨てられないバンドマンの邂逅。一度きりのライブの後、夢に向かって歩みだしたり夢を葬り去ったりする。
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    • みつこと宇宙こぶ
      本日田辺・弁慶映画祭セレクション2018竹内監督DAY@テアトル新宿。テイストが全く違う3作。「感光以前」の暗闇。「FOLLOW」の暴力。「みつこと宇宙こぶ」の変態的ファンタジー。上映後、3作の共通点を探るトークでした。 https://t.co/rJgdubzim2
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    • 友罪
      本日映画「友罪」を観た(@イオンシネマ)人を殺してしまっては罪深いが、罪を犯した人間をサポートしているはずの人間も別の場面で罪深い行動をしてしまう。人はみな罪を背負って生きているという過酷な現実を感じた。
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    • 四月の永い夢
      本日映画「四月の永い夢」を観た(@新宿武蔵野館)初海が永い夢から覚めるきっかけとなったのは志熊か?でも上手な覚めかたではなかった。朝倉あきさんと三浦貴大さんが役にうまくはまっている。
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    • 娼年
      「娼年」を観た後はどっと疲れが出るのはなぜだろうか。
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    • 私は絶対許さない
      「私は絶対許さない」@テアトル新宿。ただ、生きていくことが最大の復讐。雪村葉子さんの生命力を見せつけられる。
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    • 娼年
      「娼年」糖尿病の夫の前で見せつける。桜井ユキさん演じる恵に全てを注ぎ込む。領のフィンガーテク。AVと比べるべきものではないが、AVより生々しい。観終わった後クラクラきた。
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    • 娼年
      本日映画「娼年」を観た(@TOHOシネマズ日比谷)体を売る男が中心の話と思っていたが、女の欲の深さが前面に出てきているような気がした。その中で自身のルーツを知ることになる主人公の領。
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    • 素敵なダイナマイトスキャンダル
      「素敵なダイナマイトスキャンダル」三浦透子さん演じる笛子の80年代感が良い。本日上映後の冨永監督のお話だと、ダサい大学生に観てもらいたいという。エロいのはオジサンに刺さるけど、エロを抜きにしたら若者に刺さる映画なのか?
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    • 素敵なダイナマイトスキャンダル
      「素敵なダイナマイトスキャンダル」湖のシーンの80年代感。何度も警察にパクられ、投資に失敗して、というのは普通は悲惨ささえ感じてしまうところであるが、生き延びてパチンコ必勝法に至る生命力。飄々と生きていきたいものだ。
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    • 素敵なダイナマイトスキャンダル
      本日映画「素敵なダイナマイトスキャンダル」を観た(@テアトル新宿)今どきのではなく80年代のエロに溢れている。80年代のエロは想像力がないと楽しめない、イケない。やりたいことをやろうとするとエロに行ってしまうのはピンク映画などにも通じる。
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    • blank13
      本日映画「blank13」を観た(@楽天地シネマズ錦糸町)家族の愛憎と死を考えさせられる作品。葬儀で今まで知ることのなかった父親の姿を知り、茫然となってしまう。それでも、嘘で塗り固めるよりは良いではないか。
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    • 神と人との間
      TANIZAKI TRIBUTE3作を観て、共通項として、ひとりの女を巡って相対する2人の男という構図が見えた。谷崎の本性?「神と人との間」は怪作、「富美子の足」は狂作、「悪魔」は耽作?という結論になりました。
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    • サニー 32
      「サニー/32」本物のサニーは登場していなかった可能性はあるが、ただの殺人者のはずのサニーが狂信によって暴力と愛の天使に祭りあげられてしまう。そうなってくるとリアルなんてどうでも良くなってしまう。北原里英さんの体の張り方は秋元康氏がよくぞ許したものだと。
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    • リバーズ・エッジ
      本日映画「リバーズ・エッジ」を観た(@楽天地シネマズ錦糸町)最初はやるせない日常が描かれていたが、あるところを境に生と死が隣り合わせの暴力的な世界の描写に変わっていた。それがどこだったかは分からない。90年代はそういう時代だった。
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    • サニー 32
      本日映画「サニー/32」を観た(@楽天地シネマズ錦糸町)白石監督作品で悪といえばピエール瀧とリリー・フランキーだが、この2人を痛ぶる北原里英は暴力と愛の天使か。きたりえktkr
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    • 素敵なダイナマイトスキャンダル
      柳英里紗映画祭最終日のトークでMG17という新しいレーティングができたとき、「素敵なダイナマイトスキャンダル」の予告編での、もともと生えているところは隠さなきゃという件を思い出し笑った。 https://t.co/wbZNmAUik1
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    • ピンカートンに会いにいく
      「ピンカートンに会いにいく」最初の映画の撮影シーンで優子は久しぶりに人と会うのは簡単だと言うが、そうではないこともあるというのを思い知る。でも優子は弱みを簡単に人には見せない。内田慈さんと小川あんさんの役作りでそれが貫かれているのがすばらしい。
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