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『映画「紙兎ロペ」 つか、夏休みラスイチってマジっすか!?』これ見る人は、短編も見ている人だろうし、空気寛知ってる私はニヤニヤ楽しんだ。むしろ家だとダラケテ寝ちゃうだろうから映画館で見ましょう(笑)via: coco
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『宇宙兄弟』思ってたより良かった。ハラハラもできたしぼんやりしたドラマにはなっていなかった。でも、何につけても堤真一がいなかったら感想が変わるほど大きな役割を担ってたvia: coco
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『劇場版 SPEC 天』堤さんは何で映画になると緩い笑いとか多くなってドラマシリーズとテイスト変わってしまうのだろう。トリックもそうだった。でも、やはり堤さんの究極はSPEC含むケイゾクシリーズなんだなと実感via: coco
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【HOME 愛しの座敷わらし】怒った時のプルプル豊は見れなかったが、日本映画のエンターテイメントとして楽しい映画でもあった。テーマは家族。初め可愛く見えなかった六ちゃんが可愛く見えてくる
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『シャーロック・ホームズ シャドウゲーム』僕にとってレイチェル・マクアダムスを見る映画だったのでガッカリ。前作はホームズらしさが際立って良かったが、すこし薄れてエフェクトばかりが目立った。ホームズ詳しくなければ普通に楽しめる。via: coco
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『マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙』デニスが最後に言いたかった事は何だったのだろう。あれは、やさしさ?つけはなし?分からない。政治の映画というよりは、家族の母としてのお話。メリルの演技は驚異的!via: coco
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『人生はビギナーズ』性のために何かの機会を待った父。しかし、自分から呼び込むことに踏み切った。待つだけでは逃してしまう。怖くても皆その恐怖に対してはビギナーズだ。主役のユアンがとてもよく分かるvia: coco






























