kc_katsuyuki

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  • テルマエ・ロマエ
    ジョン・カーター
    バトルシップ
    宇宙戦艦ヤマト2199 第一章「遥かなる旅立ち」
    アーティスト
    シャーロック・ホームズ シャドウゲーム
    ヒューゴの不思議な発明
  • ヤング≒アダルト
    トワイライト・サーガ ブレイキング・ドーン Part 1
    アフロ田中
    ドラゴン・タトゥーの女
    J・エドガー
    ALWAYS 三丁目の夕日’64
    ロボジー
  • ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル
    タンタンの冒険 ユニコーン号の秘密
    機動戦士ガンダムUC episode4「重力の井戸の底で」
    インモータルズ 神々の戦い
    マネーボール
    カウボーイ&エイリアン
    キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー
    • ゲットスマート
      『ゲットスマート』iTunes鑑賞。う~ん、つまらない。全く笑えない。どこが面白いのか? 冒頭から映画のリズムに乗ることができず、どのシーンも退屈すぎて観続けるのが苦痛で、途中でやめてしまった。借りたのを後悔した。
      via: coco
    • タイタンの戦い(2010)
      『タイタンの戦い(2010)』iTunes鑑賞。ツッコミどころは多々あれど、この手の話が好きな自分にはそれなりに楽しめた。そして続編の『タイタンの逆襲』はレンタルでよしと判断できた。オリジナル版は全く覚えていないのでそっちも観ようと思う。
      via: coco
    • テルマエ・ロマエ
      『テルマエ・ロマエ』前半はテンポよいがエピソードを詰め込みすぎたかなと感じ、後半は話を一つに絞ったものの内容が平凡で退屈しちゃった。ローマ人を演じた濃い顔四人衆は、違和感を感じさせなかったのがスゴイ。平たい顔族のいか八朗もいい味出してた。
      via: coco
    • アーティスト
      『アーティスト』音(セリフ、効果音、BGM)がないので、画面から得られる情報がすべて。上映中ずっと画面に集中して気が抜けなかった。ビデオがなかった時代、大好きな作品の上映で、シーンのすべてを記憶しようと食い入るように観たことを思い出した。
      via: coco
    • 宇宙戦艦ヤマト2199 第一章「遥かなる旅立ち」
      『宇宙戦艦ヤマト2199 第一章「遥かなる旅立ち」』いつもの大袈裟な「無限に広がる大宇宙」ナレーションがなくて良かった。「ゆきかぜ」突撃時、乗組員が軍歌を歌いだすのは嫌だった。「戦艦大和」にとらわれず世界に通用する作品になることを願う。
      via: coco
    • ジョン・カーター
      『ジョン・カーター』中学生の頃、武部本一郎の魅力的な表紙絵に魅かれて読んだ、火星シリーズ第一作「火星のプリンセス」の映画化。期待してたんだけどなぁ。ストーリーは原作にわりと忠実だったけど、テンポが悪い。あと主人公がちょっとバカっぽかった。
      via: coco
    • バトルシップ
      『バトルシップ』冒頭の親善サッカーで日本がUSAを破って優勝したり、浅野忠信の出番が思っていた以上に多く大活躍したりと日本人にとってはうれしい展開。ただラストは各国連合大艦隊VSエイリアンのバトルでしめてほしかった。テンポが緩いのも残念。
      via: coco
    • 100,000年後の安全
      『100,000年後の安全』iTunes鑑賞。処分といってもすぐに無害になるわけでなく、ただ地中深く埋めて10万年経つのを待つだけ。人類なき後、人によるメンテナンスなしに施設が持ちこたえられるだろうか?これでは「後は野となれ山となれ」だ。
      via: coco
    • これでいいのだ!! 映画★赤塚不二夫
      『これでいいのだ!! 映画★赤塚不二夫』iTunes鑑賞。期待していたがガッカリな内容。ただ、劇中、週間人気ランキングで編集部に貼りだされる漫画家の名前がスゴイ。今なら全員が一位を狙える。昔の子供たちは恵まれてたんだなぁと思わされた。
      via: coco
    • 化身
      『化身』iTunes鑑賞。クラブで出会ったホステスを、自分好みの女性に変えていくが、相手は着せ替え人形ではないので、やがて自分の思い通りにはなっていかないという、しごく当たり前の、だからなんなんだという映画。原作が「失楽園」の人だからな。
      via: coco
    • ヤング≒アダルト
      『ヤング≒アダルト』現状は高校生の頃に夢見ていたような生活になってないが、主人公は決して不幸ではない。仕事はあるし、体型は保っているし、離婚歴はあるがまだ30代だし。ラスト、本人もすこしは気づいたのではないだろうか。それほど悪くはないと。
      via: coco
    • 本陣殺人事件
      『本陣殺人事件』DVD鑑賞。被害者の育ての親である叔父が、事件後も冷静にワトソン役を務める姿に違和感を感じた。クライマックスの密室トリックの種明かしは幻想的でとても好きな場面。鑑賞後、劇中何度も流れた哀しい歌がいつまでも耳に残った。
      via: coco
    • 江戸川乱歩の陰獣
      『江戸川乱歩の陰獣』iTunes鑑賞。かつて横溝正史ブームのころに上映された作品。長く観たいと思っていた。しかし最初から犯人の見当がついてしまい、予想通りの展開で話は進みラストを迎えてしまう。謎解きの要素は極めて弱い。原作も同じだったか?
      via: coco
    • シャーロック・ホームズ シャドウゲーム
      『シャーロック・ホームズ シャドウゲーム』 アクションはちょっとくどく感じたが、列車での死闘から面白くなってきた。ただモリアーティ教授との対決は3作目まで延ばしてほしかった。ホームズはワトソンに夢中なので、ヒロインが活きていないのが残念。
      via: coco
    • 30デイズ・ナイト
      『30デイズ・ナイト』iTunes鑑賞。話のテンポが悪い。ヴァンパイアたちが町の人々を襲い始めるまで、どうでもいいような話が長々と続き早送りしたくなった。最後の解決方法には驚いたが、ラストバトルがあっさり決着がついて盛り上がりに欠けた。
      via: coco
    • シャーロック・ホームズ
      『シャーロック・ホームズ』iTunes鑑賞。ホームズでアクションアドベンチャーを作るなんて面白い。主役二人の掛け合いも楽しかったし、演じた俳優が魅力的。ああいう終わり方されると続編が気になってしまって観ないわけにはいかなくなる。うまい。
      via: coco
    • カウボーイ&エイリアン
      『カウボーイ&エイリアン』iTunes鑑賞。敵本拠地での戦いが間延びしてしまった。異種格闘技戦としてもっとカウボーイの活躍が観たかった。アメリカ映画に出てくる地球を侵略してくるエイリアンはいつも持てる科学力と知性に釣り合いが取れていない。
      via: coco
    • キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー
      『キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー』iTunes鑑賞。「アメリカ」的なところが少なかったのは好感。超人になったのに、ダサい恰好をさせられ最初は戦債の宣伝で全米を巡業。その後はダンサーとともに戦地を慰安。なかなか戦えない。
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    • ヒューゴの不思議な発明
      『ヒューゴの不思議な発明』3D鑑賞。映像がとても美しくてすてき。映画とその先駆者への敬意と愛情にあふれている。ただ予告編は完全なミスリード。観客の多くはファンタジー物だと思ったはず。邦題もちょっと変。ほんとは「ヒューゴと不思議な発明」。
      via: coco
    • アフロ田中
      『アフロ田中』つまらない。唯一面白かったのは上司に対する謝っていない謝り方。あとはクスリともこなかった。男同士の友情物語だが、ベタベタしすぎていて気持ち悪い。でもこういういつまでも高校時代のノリが続く友達付き合いって理想なんだろうなぁと。
      via: coco
      KJ_LINE
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