kinoppling

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  • ヒミズ
    フライトナイト 恐怖の夜
    ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル
    ミッション:8ミニッツ
    アジョシ
    世界侵略:ロサンゼルス決戦
    ハンナ
  • ピラニア3D
    シャンハイ
    ツリー・オブ・ライフ
    メカニック
    モールス
    モンスターズ 地球外生命体
    デビル
  • コクリコ坂から
    ハングオーバー!! 史上最悪の二日酔い、国境を越える
    ラスト・ターゲット
    メタルヘッド
    SUPER 8/スーパーエイト
    127時間
    スカイライン 征服
    • 乱暴と待機
      美波ちゃんの眼鏡目的で観たが予想以上によかった『乱暴と待機』。もったいないくらいの浅野山田の駄目路線起用は勿論、ここ最近の小池栄子の演技たるや貫禄さえ覚えて震えている。劇中の言葉を借りれば彼女はもっと「積極的に」評価されるべき役者。
      via: coco
    • ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル
      『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』路線としてはガジェット指向回帰でIIよりよかった。シリーズファンとしてはルーサーもう少し出して欲しかったけど、おなじみ「床すれすれで手を水平」も変奏されててちょっと安心。
      via: coco
    • X-MEN:ファースト・ジェネレーション
      『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』俺的にはイマイチ乗れなかった...なんでだろ。(これそんなにおもしろいか?)
      via: coco
    • デビル
      『デビル』いつものシャラマンよりは比較的オチも分かりやすくてよかったんじゃなかろうか?といってもあくまで相対的に見てなのだが...。要するに、シャラマンに期待し過ぎなんだよな俺たち。
      via: coco
    • ハンナ
      ようやく観れた『ハンナ』。シアーシャ・ローナンが美しく成長していてそれだけで満足。音楽もとってもよい。あ、肝心のストーリーは...
      via: coco
    • ハングオーバー!! 史上最悪の二日酔い、国境を越える
      『ハングオーバー!! 史上最悪の二日酔い、国境を越える』お笑いでいう「てんどん」を映画で表現するという壮大な手法で何とも莫迦らしくて楽しめた。でもさすがに次はキツいだろうと思いながらも実は楽しみ。
      via: coco
    • 世界侵略:ロサンゼルス決戦
      『世界侵略:ロサンゼルス決戦』「宇宙人弱すぎ」の声もあるが、この映画はつまりクラシックであるところのウェルズ原作「宇宙戦争」の変奏の一つと考えれば皆さん納得するのでは? あれの海兵隊からみた物語として私は普通に楽しめましたけれども。
      via: coco
    • ピラニア3D
      『ピラニア3D』いや、いろいろアホすぎて最後まで観てられなかった。ごめんなさい。そこがいいんだろうけどね。
      via: coco
    • フライトナイト 恐怖の夜
      『フライトナイト 恐怖の夜』郊外の住宅地の設定は深読みすればサブプライムローン後の影響だったり今ぽいアップデートされたリメイクで、3Dの驚かし演出も吃驚だけどやっぱり俺はヴァンパイアもの苦手かな...所でコリンファレルの眉毛て何で濃いの?
      via: coco
    • ヒミズ
      『ヒミズ』賛否あるかと思うけど個人的には震災を映画にするのはまだ早い気がしましたよ。ドキュメンタリーならまだしもフィクションに絡められると何だかまだ腹立たしさすら覚えるわけで...。震災さえ嘘っぽくなっちゃうんだよな。
      via: coco
    • ヒミズ
      『ヒミズ』ムラジュン窪塚と益々濃くなる配役。横溢する暴力やパンチラそして電飾と蝋燭と相変わらずの園監督らしい映画だが繰返し挿入される被災地のシーンでモールス信号のSEが安直すぎる気がしたりスピード感に密度が追いついてない気も。
      via: coco
    • SUPER 8/スーパーエイト
      『SUPER 8/スーパーエイト』公開前からネットやら何やらのプロモーションで期待をパンパンに抱かせる手法も、この作品を実際に観てどうかと思ったのだ。俺、もうエイブラハムスには期待しないことにしたよ。勝手にオマージュ捧げてればいいんだよ。
      via: coco
    • SOMEWHERE
      『SOMEWHERE』この映画に臭うのは「シングルマン」を見た時に感じた腐臭だ。「金や名声はあるけどそれでも満たされない何か」を描いちゃってる勘違いな悩みのセレブ臭。正直どうでもいいと思んだよ。少なくとも今のこの世界に問う作品ではないはず
      santentourist
      via: coco
    • メカニック
      『メカニック(2011)』男性にとって「薄毛でもかっこ良くなれる」んだという希望をいだかせるステイサムはまり役。こういう役以外も見てみたいと思うのは贅沢か。
      via: coco
    • マイ・バック・ページ
      『マイ・バック・ページ』胡散臭い役を胡散臭く演じれる松山ケンイチのダークサイド演技は「銭ゲバ」以来か。同じく銭ゲバ石橋杏奈との共演もあってあのドラマが好きな私は楽しめた。妻夫木はやはり「悪人」には見えない今回のような役がよろしいと再認識
      via: coco
    • リンダ リンダ リンダ
      『リンダ リンダ リンダ』ペ・ドゥナはじめ香椎、前田もちゃんと弾いて叩いてるからこその説得力で甘酸っぱさが果汁100%。ヒロト実弟甲本雅裕が顧問役という裏兄弟共演なところもたまらない。いい青春映画に派手な演出などは要らないという好例
      via: coco
    • エスター
      『エスター』個人的にはベラ・ファーミガが出てるってだけで良し。ただ、オチの「実は...」の情報が予想もつかなすぎて伏線になってない気がして残念。あとホラーって何見ても「どっかでみたな」感が拭えないのが苦手(だったら見るなという)
      via: coco
    • 白夜行
      『白夜行』「書かれていないこと」を読者の想像力で補完していく叙述ミステリを映像で表現するのは非常に難しいはず(結果が糞TV版)だが「半分の月」の深川監督が見事に映像化。物語の時代考証も見事。原作ファンの私としては非常に満足度は高い作品。
      uratch
      via: coco
    • 悪夢探偵
      『悪夢探偵』終始ミニスカHITOMIの美脚とは裏腹の演技の大根っぷりが目についたり、同じような着想もインセプションのようなものが出てしまうと比較されてしまうしで、いろんな意味で残念。あと一言言わせていただくとですね...探偵じゃねえし!
      via: coco
    • さや侍
      『さや侍』この30日の行が後にいう「大喜利」の由来である、かどうかは別として、憶測だがサゲ(オチ)の「鞘」のシーンを思いついてそこまで引っ張ったんじゃないかと思える。ここで終わればまだ良かったのかも。...つうか泣かないだろコレでは。
      via: coco
      yaito_n
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