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  • あゝ、荒野 後篇
    バリー・シール アメリカをはめた男
    アトミック・ブロンド
    猿の惑星:聖戦記
    月と雷
    愛を綴る女
    アウトレイジ 最終章
  • あゝ、荒野 前篇
    ナラタージュ
    ポルト
    エタニティ 永遠の花たちへ
    ドリーム
    僕のワンダフル・ライフ
    スイス・アーミー・マン
  • 50年後のボクたちは
    あさがくるまえに
    奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール
    サーミの血
    エイリアン コヴェナント
    三度目の殺人
    ダンケルク
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    • 50年後のボクたちは
      『50年後のボクたちは』@京都シネマ|「チック」に出会わなかったら、つまらない大人で終わっていただろうな〜どう生きるべきかを考えるきっかけになった14歳の夏休み。子供でもなく大人でもないマイクが世の中を受け入れる変化が、クール!
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    • バリー・シール アメリカをはめた男
      『バリー・シール』MOVIX京都|さすがトップガン!パイロットの腕前を見込まれて、国家や時には反社会的な組織にもホイホイ雇われるって、動機が分からん。トム・クルーズもハリウッドのバリー・シールにならないで、いい作品で是非オスカーを。
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    • あゝ、荒野 後篇
      『あゝ、荒野 後篇』MOVIX京都|なにと闘っているのか「バリカン建二」の生き様が切ない後篇。原作から時代設定を変えたとしても、いつの時も取り残された人たちがいて、そこに光をあてた寺山修司の言葉は胸に刺さる。ヤン・イクチュンがいい。
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    • あゝ、荒野 前篇
      『あゝ、荒野 前篇』シネパレス|寺山修司という人が「戦後昭和」という文化を遺してくれたという感慨がこの映画にはあった。主演のふたりがボクシングに希望を見出して生きていく後篇が楽しみ。でんでん、最高にアウトレイジ!後篇の予告、ヤバイ。
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    • アトミック・ブロンド
      『アトミック・ブロンド』@TOHO新宿|肉弾戦が重量感があって本当に痛そう。超人的な強さとカッコよさだけじゃなくて、死を見送るときや、一仕事終えたとき、やっつけたとき、シャーリーズ・セロンの憂いを帯びた魅力が充満。
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    • 猿の惑星:聖戦記
      『猿の惑星:聖戦記』群れのリーダーである責任感と個の復讐心がせめぎ合う、猿史上、最高の知能と気高さのシーザー、かっけぇ〜どちらかを破滅させるまで闘う対決姿勢が、いかに虚しいか、人間に仕える猿や猿に保護される少女の存在が感動的。
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    • アウトレイジ 最終章
      『アウトレイジ 最終章』食わず嫌いでいたけれど、これが北野フィルムノワールなのか。タイトルバックシーンまではカッコよかった。が、田舎のおじさん達の覇権争いにしか思えなくて。北野作品を改めて見てみようかなという気にはなったのは確か。
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    • 愛を綴る女
      『愛を綴る女』人妻となっても埋まらない愛に対する渇望感で、狂ったように他の男性を猛追する。愛される喜びを知るまでの紆余曲折が哀れでもあり、不倫映画の枠に納めたくない大きな愛のストーリーがありました。愛は強し。
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      良い
    • サーミの血
      『サーミの血』劇中では蔑称「ラップ人」と呼ばれている北欧の先住民族サーミ人の女の子が、差別に屈せず自分の人生を模索する苦難の青春時代を振り返る。行動的、意外と発展家でドキドキの展開。あんなに仲の良かった姉妹のそれぞれを思うと悲しい。
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      良い
    • ポルト
      『ポルト』ポルトガル第二の都市ポルトが舞台、街並みの異国情緒と睦み合うあの熱い夜、才能を惜しまれて夭折したアントン・イェルチェンが運命を背負っていたかなような儚さとナイーブさ、フィルム映像など、いろいろな要素が合致して味わい深い。
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      良い
    • ナラタージュ
      『ナラタージュ』もどかしい松潤に挑戦的な物言いをする有村架純、今が旬、あどけなさを残して大人になる過程が映画の内容と重なって貴重なメモリアル。悪い坂口健太郎、昭和の雰囲気を感じられる細部、路面電車のシーン、安定の行定勲監督だった。
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    • 月と雷
      『月と雷』@京都シネマ|所帯染みてなんの刺激もない日々を送っているもっさりした女性が面倒に巻き込まれたり、現実逃避の風来坊が安定を求めてみたり。なんとなくわかるんだよね〜と最後はなんだか爽やかな気持ち。脇の木場勝己&黒田大輔がイイ!
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    • 僕のワンダフル・ライフ
      『僕のワンダフル・ライフ』@TOHO六本木|「人生」ならぬ「犬生」を、犬自身のアイデンティティーを強く持って人と関わって生きていること、犬はなんでもわかっているし、包容力もあることをこの映画で確信。モフモフに顔をうずめた〜い。
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      良い
    • エタニティ 永遠の花たちへ
      『エタニティ 永遠の花たちへ』家族の歴史に刻まれる誕生と死、喜びと悲しみが繰り返される。現在と過去が前後して、不幸があってなおのこと一瞬の幸福が輝くように構成されている。「青いパパイヤの香り」を超える映画ではなかった。
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      普通
    • ドリーム
      『ドリーム』@TOHOシャンテ|白人自らが戦わなければならない心に巣食っている偏見と黒人女性の立身出世物語のふたつのストーリー。してやったりが痛快!人種や性別で負けない頭脳と技術の武器を持って、ハイヒールで闊歩する女性、カッコイイ。
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    • 君の膵臓をたべたい
      『君の膵臓をたべたい』難病モノのお約束をはるかに上をいく作品でした。限られた命を積極的に生きる人と無為に生きる人の人生が交差する。新人の幼さがかえって新鮮、逆に小栗&北川の負けてる感…長野里美の短い出演でグッとくる演技に感嘆。
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      良い
    • あさがくるまえに
      『あさがくるまえに』@HTC渋谷|朝が来るまでの、生と死の分かれ目のせとぎわ。まさに現場では医学における「死」と対峙している医療行為者のそれぞれの緊迫感、患者とその家族の葛藤、内情に迫って揺さぶられる。タハール・ラヒムが素敵。
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      良い
    • スイス・アーミー・マン
      『スイス・アーミー・マン』@TOHOシャンテ|そもそもが陰キャっぽいポール・ダノがいい。ライフラインがオナラとかバカバカしさに付き合ううち心地よいオナラの音へ。明るい変態、それでもグッとくるのは、強いメッセージを感じるところだろう。
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      良い
    • 奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール
      『奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール』奥田民生に音楽監修やって欲しかった。楽曲の効果はそれほどでも。コーロキの心の声をいちいち映像に乗っけてるけど、妻夫木聡の演技の邪魔に感じた。あ〜もったいない。キス連発も微妙。
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      残念
    • エイリアン コヴェナント
      『エイリアン コヴェナント』席の隣の人が結末に「なんじゃこりゃ」と言っていた。わかる〜。完璧で自己愛ハンパないアンドロイドといい、人喰いエイリアンのルックスといい、いろいろダメなほうのリドリー・スコット監督作品。でも、好きなんです。
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