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  • ローサは密告された
    ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ
    君はひとりじゃない
    ビニー 信じる男
    彼女の人生は間違いじゃない
    歓びのトスカーナ
    ヒトラーへの285枚の葉書
  • メアリと魔女の花
    ボンジュール、アン
    パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊
    忍びの国
    ありがとう、トニ・エルドマン
    ハクソー・リッジ
    セールスマン
  • 昼顔
    パトリオット・デイ
    20センチュリー・ウーマン
    ローマ法王になる日まで
    ハロルドとリリアン ハリウッド・ラブストーリー
    家族はつらいよ2
    ちょっと今から仕事やめてくる
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    • ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ
      『ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ』@角川シネマ有楽町|乗っ取るつもりもないけど、その発想の斬新さに惚れ込んで、結果的には創業者の地位をぶんどってしまった商魂たくましいビジネスマンの話。世の創業家よ、常に革新!頑張れ!
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    • ローサは密告された
      『ローサは密告された』@イメージフォーラム|何が何でも生きていくんだという強烈なメッセージ。貧乏人からお金を脅し取る悪徳警察官が存在する理不尽な社会のなかで、子供達が親のために金策に走る場面は胸が痛む。ローサのラストシーンは秀逸。
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    • 歓びのトスカーナ
      『歓びのトスカーナ』@シネスイッチ銀座|拘束を良しとしない診療施設で出会った二人の過去が徐々に明かされていく。精神の安定が保てない原因はさまざまな現代に、こんな尊厳のある施設は必要。心に傷を持つ女同士の友情が厚くて泣ける。
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    • ビニー 信じる男
      『ビニー 信じる男』@TOHOシャンテ|家族愛とトレーナーとの強い信頼関を支えに、再びタイトルマッチに挑む不屈の精神を持つボクサーの実話もの。マイルズ・テラー、初めてステキ!と思えた。頭にネジって、痛さに強いのは、さすがボクサー。
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    • ヒトラーへの285枚の葉書
      『ヒトラーへの285枚の葉書』@HTC有楽町|ユダヤ人だけではない、ヒトラーの支配に苦しんだのは。戦争で一人息子を亡くしたドイツ人夫婦だったり、ナチスの暴力に屈してしまう警部だったり。戦争に加担しないことは簡単ではない、日本だって。
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      良い
    • 君はひとりじゃない
      『君はひとりじゃない』@YEBISU|見たものを証拠とする検死官の父親が心霊現象に心が動いて、妻を亡くした苦しみに対峙していく。バカバカしいほどの優しいラストにホロッとくる。
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    • ボンジュール、アン
      『ボンジュール、アン』@TOHOシャンテ|80歳のコッポラ夫人が全女性へ贈ったご褒美映画のよう。観客はダイアン・レインに自己投影して、フランス旅行を楽しめる。年を取るのも悪くないねと、晴れやかな気持ちになる。
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      良い
    • 彼女の人生は間違いじゃない
      『彼女の人生は間違いじゃない』(続き)市役所職員、東電の社員、補償金でパチンコ通いのかつての農業や漁業従事者、人生を狂わされた人の心の叫びを映画として残せたのは福島県出身の監督だからこそ。露骨な性描写をヒロインやり遂げた。拍手。
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      良い
    • 彼女の人生は間違いじゃない
      『彼女の人生は間違いじゃない』@京都シネマ|仮設住宅、汚染土の袋、いわき駅の西駐車場、高速バス乗り場、JR関東バス、いわき市民の日常の光景。しかし、いわきでは上映なし、ご当地映画にならないのは、被災者がデリヘル嬢だから→
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      良い
    • 忍びの国
      『忍びの国』金次第で雇われては、非情な殺し屋となるけれど、恋女房にはメロメロな伊賀忍者を大野くんが好演。伊賀忍者が人でなしと蔑まれる背景があって、コミカルだけど、どこか哀切さを感じさせる大野くんて、すごいな〜見直した!
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      良い
    • メアリと魔女の花
      『メアリと魔女の花』人物の深ぼりがなくて感情移入が難しい。月明かりの夜景が「マーニー」同様、美しい映像。是非、次回はオリジナル原作で、米林監督の作家性を発揮してほしい。「千と千尋」がいかにすごい作品だったかと比べてしまうと平凡。
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      普通
    • パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊
      『パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊』不気味で異形のヴィジュアルのパルデムと、相変わらずバカやっちゃってるデップ、他の面々も懐かしく、シリーズを見続けた意味はあった。ジェットコースター感覚の映像技術はすごい。夏らしい作品。
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      良い
    • 昼顔
      『昼顔』映画は婚姻関係が崩壊したその後。男の人がいないと生きていけない不倫誘発の匂いを上戸彩が痩せた体でクネクネと演技。不倫が絶対悪であることはその代償の大きさから明確にしているので不快感なく観れた。叶わぬ恋は魔物です。
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      良い
    • ハクソー・リッジ
      『ハクソー・リッジ』@TOHOシネマズ二条|1945年5月、沖縄の地上戦が舞台。戦況悪化なのに無用に戦争を長引かせた日本も、連合国軍も死者多数。武器を持たずに命を救った衛生兵の行いに、失われた命の尊さと日本軍の哀れさを感じる。
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      良い
    • ありがとう、トニ・エルドマン
      『ありがとう、トニ・エルドマン』@新宿武蔵野館|どんなに仕事で成功しようとも、父親が娘に願うのは幸せであることだけ。トニ・エルドマンの名を借りて、娘を想うあまりの奇行が可笑しくて切ない。トニ・エルドマン、最高!
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      良い
    • 帝一の國
      『帝一の國』幕末から民主主義に移行していった日本の近代史に沿って、政治の汚い部分が生徒会長選挙とリンクした脚本が面白い。現政権も友人を重用して批判されているけれど、政治に「友情」を利用すると面倒くさいことになるけど、結果、仲良し。
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      良い
    • パトリオット・デイ
      『パトリオット・デイ』@ユナイテッドシネマとしまえん|ISなどの組織犯罪でもなく、自らの意志で無差別殺人に及ぶ若者二人の復讐心には言及していないものの、警察官の正義や被害者の生きるメッセージは強い。爆発による足の欠損が痛ましい。
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      良い
    • セールスマン
      『セールスマン』@シネマカリテ|「目には目を歯には歯を」のイヤミス。かの戯曲「セールスマンの死」を劇中劇にして、平凡な夫婦や家族の脆さを重いトーンで。自国を題材に人間の業を説くという若くして名匠と謳われるイランの監督作品。ふかい〜
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      良い
    • ちょっと今から仕事やめてくる
      『ちょっと今から仕事やめてくる』キャストが逆かと思って見てみたら、ハマってた。二人の生来の気立ての良さが映像に現れていて、うっすい原作をよくここまで映画に仕上げたなと。就活の勝ち負けに迷ったら、これ見て。吉田さん、上手すぎてヒイタ。
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      良い
    • 20センチュリー・ウーマン
      『20センチュリー・ウーマン』@シネパレス渋谷|思春期の男子にとっては邪魔でしかない母親の愛情、母親自身も子離れの必要性と母性の間で思い悩む。待ち望んでいたマイク・ミルズ監督の新作は、期待に応えて素敵なオシャクソ映画だった。
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