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  • 珈琲哲學 恋と人生の味わい方(仮題)
    ペット安楽死請負人
    シンクロナイズドモンスター
    彼女がその名を知らない鳥たち
    女神の見えざる手
    アトミック・ブロンド
    あゝ、荒野 前篇
  • 笑う故郷
    家族のように
    グッドランド
    ボブという名の猫 幸せのハイタッチ
    アトラクション 制圧
    すばらしき映画音楽たち
    ZOOM ズーム
  • アンシーン 見えざる者
    キャットファイト
    偽りの忠誠 ナチスが愛した女
    ハンズ・オブ・ストーン
    ダイ・ビューティフル
    ジョン・ウィック チャプター2
    パージ:大統領令
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    • 彼女がその名を知らない鳥たち
      執拗愛に危うさ感じつつも阿部サダヲ演じる陣治の仕草に思わず微笑んでしまう十和子を見て妙にホッとしてしまうのは無償の愛のなせる技。毎日そっと置いてくお小遣いは涙ものだし。ただ十和子OLだったの信じられん『彼女がその名を知らない鳥たち』
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    • 彼女がその名を知らない鳥たち
      『彼女がその名を知らない鳥たち』観る者イラっとさせる女優で一二の蒼井とテンション抑えぎみだがキモさ倍増阿部の配役と、なぜこいつら一緒に住んでるのかの謎が最後に明かされる運びの巧さ。松坂はユリゴコロの果てか、最近日本映画の振幅大きい
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      良い
    • アトミック・ブロンド
      『アトミック・ブロンド』オープニングから大サービスのシャーリーズ・セロン、いつもながら渾身の一作。聴取形式での一連の事件の振返が物語の大宗だが、ラストどんでん返しやられた。NENAとか懐かしい音楽が新鮮。ベルリンの壁崩壊の日に観た
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      良い
    • シンクロナイズドモンスター
      『シンクロナイズドモンスター』なぜ韓国なのかは別として発想とハサウェイのダメウーマン具合が面白い。折角ピグモン系怪獣なのだから現地でもうひと活躍欲しかった。元同級生男が最後までサイコに見えないのもキャスティングのポイント。邦題ナイス
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      良い
    • ペット安楽死請負人
      『ペット安楽死請負人』主人公のハードボイルドさとルール逸脱する過程、トランスポーターなんか思わす。苦しみの相殺・因果応報、ペット好きには少々酷だが本国より案外日本向けに作られた映画かも。前日TIFFにて脚本賞、フィンランド映画祭にて
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    • アトラクション 制圧
      『アトラクション 制圧』ロシア製SFすげーって触れ込みで確かに映像はまあ良い出来だが、街中に宇宙船落下に軍も緊張感なく娘の恋愛口出してる場合かと、宇宙人必要以上に友好的。そもそも隕石雨って初めて聞いたが定期的に発生したり予想できる?
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      普通
    • グッドランド
      『グッドランド』閉鎖性というか韓国映画あたりのよそ者排除感はないと思うのだが、村の人々なんかヘン徐々にヘン。主人公が全く別人になっていくことメタファーというよりも過去に飛んだかとか。「?」連続の後半いろいろ唐突。楽団でまとまる村社会
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      普通
    • 大親父と、小親父と、その他の話
      『大親父と、小親父と、その他の話』時代は90年代末とのことだが、都市で自然というか野性的な生活と夜の世界と、ベトナムの人の暮らしにいろいろ驚き。愛とか恋とか超えるて本能の絆が妙に心地よい。でも泥だらけはちょっとなあ。#TIFFJP
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      良い
    • 家族のように
      『家族のように』 止むに止まれぬ心理状況だったのかもしれないが、他者を思いやる気持ちを逸してはいけないという戒めか。咄嗟とはいえ隠す意味わからないが、虐待ということなのか実の親いるのに養護院行きも子供の人権的にはどうなのだろう?
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      普通
    • 女神の見えざる手
      『女神の見えざる手』試写。「銃で子供を殺される母親から、銃で子供を守る母親に」を古い男が言いそうと失笑し一蹴。ジェリー・マグワイヤーを向こうに橋田先生も驚く台詞量で頭フル回転。最近のいろんなこと浮かぶしスリリング。安易に恋落しない!
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      良い
    • あゝ、荒野 前篇
      『あゝ、荒野 前篇』エッヂなキャスティングにヒリヒリする展開。「息もできない」を思い出すがヤン・イクチュンは真反対の子犬みたいな目をした演技なのに底流は同じ深淵。とりあえず自殺研究会のパートは不愉快なだけでいらん気がした前篇
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      良い
    • ボブという名の猫 幸せのハイタッチ
      ボブという名の猫? in テネシー https://t.co/f8kyIhmAxj
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    • ハンズ・オブ・ストーン
      『ハンズ・オブ・ストーン』米パナマ事情背景にいかにも中南米っぽいヒーローをちょっと太めだけどラミレス好演にトレーナーはデ・ニーロとくればボクシング映画にやはり外れなし。らしからぬ中での戦略もそうだが、気迫の試合に震えた。気も折れるわ
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      良い
    • すばらしき映画音楽たち
      『すばらしき映画音楽たち』ハリウッド映画が他と異なるのは音楽に依ると改めて。オーケストラからシンセまで技法様々、支える作曲家らの多才さと舞台裏興味深く。パイレーツのテーマはまさにツェッペリン。名作の数々を音楽で観直したい。至極90分
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      良い
    • ZOOM ズーム
      ブラジル・カナダ合作だけど、あのブラジルの傑作『トゥー・ラビッツ』が入ってる感じ。こういう映画で遊んでしまう感覚大好き。今年のカリコレはいつに増して傑作が多い。『ZOOM ズーム』
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      良い
    • ZOOM ズーム
      『ZOOM ズーム』ラブドール工房で働く女が仕事間に描いてるコミックの主人公が書く小説との三つ巴スパイラルストーリーが斬新。大きいとか小さくなったとか、昔乳首がどうとか騒いだ女優いたし、ガエルも天国の口で等々想像めぐって笑っちゃう
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      良い
    • ジョン・ウィック チャプター2
      『ジョン・ウィック チャプター2』前作の背景もほとんど関係なく単なる殺し合いというか殺しまくり。刺客たちが鈍くさいのか街中死体の山じゃんと思えば、撃ち合ってた敵と突如バーで酒飲んだり、なんか理解不能なまま。相手が多い分単調感否めず
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      残念
    • アンシーン 見えざる者
      服は消えないらしいし絆創膏や化粧も当然残るのはわかるが、血も神経もなさそうな髪の毛とか消え、食べ物食べたらどうなるのかなど、透明人間に関わる積年の疑問は解決されなかった。超人ハルクのパンツと共に永遠の謎。別にいいけど。『アンシーン 見えざる者』
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      普通
    • アンシーン 見えざる者
      カリコレ2017『アンシーン 見えざる者』 透明人間になったら何したい系のワクワク感よりモザイクになってく怖さ。主人公終始なんか悩んでるし、演出なのかクセある編集で唐突に飛ぶ。あんなに苦しんでたのに生まれ変わったということなのか?
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      普通
    • キャットファイト
      『キャットファイト』ビッチな女二人の4年越し殴り合いバトル。軍事とか不安な世相背景この際どうでもよく、全て失ってもなお戦うさまには苦笑というか失笑。アリシア誰だかわからず、赤ん坊も怖い顔。昏睡科なんてあるの米病院? 屁TVクセになる
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