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  • バンコクナイツ
    もっと猟奇的な彼女
    ホワイトリリー
    たかが世界の終わり
    王様のためのホログラム
    マリアンヌ
    恋愛奇譚集
  • ニュートン・ナイト 自由の旗をかかげた男
    ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち
    ファーストアルバム
    最高の仕打ち
    ドクター・ストレンジ
    沈黙 サイレンス
    マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ
  • ブラインド・マッサージ
    牝猫たち
    ネオン・デーモン
    ヒトラー最後の代理人
    グースバンプス モンスターと秘密の書
    The NET 網に囚われた男
    ホワイト・バレット
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    • バンコクナイツ
      『バンコクナイツ』って182分もあるのか。『退屈な日々にさようならを』(142分)と続けて観るには勇気いるな(笑)どうしよう
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    • もっと猟奇的な彼女
      これから『もっと猟奇的な彼女』を観ます。
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    • ドクター・ストレンジ
      『ドクター・ストレンジ』、ベネディクト・カンバーバッチ主演のマーベル・ヒーロー映画。物語に特筆するところはないけど、映像は見ごたえあります。IMAX3Dで観て正解。
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      普通
    • マリアンヌ
      『マリアンヌ』、正当なラブストーリーでもあり、上質なミステリーサスペンスでもある。 昨日観た「たかが世界の終わり」でも好演していたマリオン・コティヤールが美しい。良い映画でした。
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      良い
    • ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち
      『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』、ティム・バートン版X-MENのような異能者バトルを描いたファンタジー。ダークっぽさは程々だけど、子供向けと侮れないほど映像も物語も良く出来ていて大人も楽しめる。面白かった。
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      良い
    • 王様のためのホログラム
      『王様のためのホログラム』、トム・ハンクス主演だから観たけど、前半と後半で描きたいことが変わってるような、どこに主眼を置いたのかよくわからない映画。前半の異文化コミュニケーションを大らかなコメディ調で描いているのは良かったけど、後半の恋愛話はなんか違和感。
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    • 恋愛奇譚集
      『恋愛奇譚集』、福島県の村を舞台にした恋愛群像劇。片言の日本語を話すヤオ・アイニンが無茶苦茶かわいい。前作「思春期ごっこ」同様、倉本雷太監督は美少女を美少女らしく描くのが上手い。大人では内田慈さんも印象的でした。しかも今回の役も元アイドル・・・w
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      良い
    • ホワイトリリー
      『ホワイトリリー』、日活ロマンポルノ・リブート・プロジェクト5作目。女性陶芸家師弟の愛憎劇。きちんと物語として出来上がっているし、女性の描き方、魅せ方もきれい。最近あまり見ない花びらを使った間接表現も逆に新鮮な印象を受けました。
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      良い
    • ニュートン・ナイト 自由の旗をかかげた男
      『ニュートン・ナイト 自由の旗をかかげた男』、南北戦争時に南軍脱走兵や黒人奴隷を率いてジョーンズ自由州を興したニュートン・ナイトを描いた歴史映画。物語はやや散漫でもマシュー・マコノヒーが好演。戦後の奴隷制廃止後も人種差別が残っていた(る?)事実も重い。
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    • たかが世界の終わり
      『たかが世界の終わり』、天才グザヴィエ・ドラン監督の新作。解りたいのに解り合えない家族の鬱屈した気持ちがぶつかり合う。観終わった後もぞわぞわ感がしばらく収まらなかった。
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      良い
    • 最高の仕打ち
      『ハーベスト!』、これも川村清人監督。福島の桃農家の家族を描いたミュージカル調コメディ寄りの短編。『最高の仕打ち』からのふり幅でかいな(笑)セットで観られて良かった。「退屈な日々にさようならを」でメインを張ってる内堀太郎さんがちょっと出てた(ちょいチャラ系w)
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      良い
    • 最高の仕打ち
      『最高の仕打ち』、片平里菜さんの楽曲を基に福島を舞台にして描いた川村清人監督の短編。まさか川村監督の作品でこんなに感動させられるとは思わなかった(笑)amiさんも良かったし、板倉さんがピンポイントで笑わせてくれたので、ラストがすごく引き立った。素晴らしかったです。
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      良い
    • ファーストアルバム
      『ファーストアルバム』、広島を舞台に描いた頃安祐良監督の短編。言った当人すら覚えていない何気ない一言が思ってる以上に影響を与えることってあるよねって思い起こさせる良作。石野理子さんの透明感のある佇まいと存在感が良く描かれてる。さすが頃安監督。
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      良い
    • マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ
      これから『マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ』を観ます。
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    • 沈黙 サイレンス
      『沈黙 サイレンス』、感想書けなくて1週間寝かせてしまった。遠藤周作原作小説をマーティン・スコセッシ監督が映画化。外国人が描く日本舞台の時代劇映画では自分が今まで観た映画の中で最高傑作だと思う。重厚なドラマなのに画面にずっと見入ってた。日本人役者さん達の演技も素晴らしかった。
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    • ネオン・デーモン
      『ネオン・デーモン』、モデル業界を舞台にしたレフン流ブラック・スワンかと思いきや、最後はホラー(笑)。思わせぶりに振っといて華麗にスルーするようなとこもありますが、独特の倒錯した世界観や映像色彩感覚は嫌いじゃない。エル・ファニング良い。
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    • 牝猫たち
      『牝猫たち』、日活ロマンポルノ・リブート・プロジェクト3本目。画作りはとてもきれい。ただ肝心の物語が主役の3人のデリヘル嬢の個々の話を中心に周辺の話とか色々盛り込んでいるせいか、それぞれのエピソードがちょっとずつ食い足りない。前の2作のようなある種突き抜けた感は感じなかった。
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    • ブラインド・マッサージ
      『ブラインド・マッサージ』、南京の盲人マッサージ店を舞台にした群像劇。生と性への欲求も行動や感情の表現も直接的で、一見わがままで面倒くさそうなんだけど、感情の揺らぎがダイレクトに伝わってきて、痛々しくもあり愛おしくもあり。繊細な映像と音も素晴らしい傑作でした。
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      良い
    • 沈黙 サイレンス
      先週分から映画の感想が7本溜まってる。先週観た『ブラインド・マッサージ』とか昨日の『沈黙 サイレンス』とか、記憶が薄れないうちに書こう。
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    • 太陽を掴め
      『太陽を掴め』、上映後トークゲストは2月25日公開「退屈な日々にさようならを」の今泉力哉監督と松本まりかさん。両作ともTIFFの日本映画スプラッシュで上映され、どちらもクラウドファンディングした映画(笑) 中村監督は少々お疲れ気味な感じでしたが、演出法の話とか面白かったです。
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      coco 映画レビュアー
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