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映画『ディヴァイド』って『ラバー』のチケットとか提示すると1000円で観られるってホントなのだろうか良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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工房メンバーを3,4人くらい連れて、5月26日公開の『私が、生きる肌』を観に行きたい。群がって映画を観て、その辺でご飯食べるなり飲むなりしたい。保証できるのは映画の面白さだけなのだが……こういうのってホントは映画サークルでやるべきことなのに!良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『別離』:『灼熱の魂』と違って、その壮絶なラストシーンは誰の心にも響いて、残るものだと思う(『灼熱の魂』は逆にシラける人もいそう)。長回しのシーンが来るたびに、何か重たいものを背負わされたような気がする。イランの映画すげぇvia: coco
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『別離』イスラム教についてはほぼ知識ゼロだけど、人物描写が上手い。宗教に根付いたキャラクターも違和感ナシ。離婚騒動の時点で、〝彼女〟の運命がほとんど決まっていたのだとおもうとやりきれない。これほど救ってやりたいと願った映画は今年初via: coco
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『別離』事件は、偶然とほんの少しの勘違いから起こる。そこにまた偶然が、登場人物の嘘が、伏線がどんどん絡んでいって、話はどんどんこじれていく。一体どこで間違えたのか。きっと何も間違えてはいないのだけど、結末はあまりにも残酷via: coco
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『王朝の陰謀』がいつまで上映してるのかは不明だがとりあえず『別離』が今週末までなのでそちらを優先させていただく。そういえば25日はMIB3か、楽しみだ良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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ファミリー・ツリーの評判良いなあ。明日どうしよう、そもそも映画館にいくことを許されるかどうか……良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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悔しいけどスカーレット・ヨハンソンが出てるから『幸せへのキセキ』は観に行く。もう、どんな映画でも構わん良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『ロボット』そのくせ人型ロボットにありがちな問題点、悩みや葛藤をこれでもかと描写し、今までにないラストで締めくくる。「これがインド映画か!」とデカルチャーせずにはいられない!via: coco
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『ロボット』観ればわかる。言葉で語れぬ超展開と、ド派手な演出だけでグイグイ引っ張っていくアクションは、笑いながら圧倒されるという不思議体験。歌と踊りは、映画のシーンとしては完全に余計だが見もの。ってか面白いvia: coco
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『ダーク・シャドウ』の評価は半々といったところか。ティム・バートンとジョニー・デップの映画で一番好きなのは『エド・ウッド』で、アレだなと思ってるのは今んとこ『アリス・イン以下略』『スウィニー・トッド』良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『裏切りのサーカス』邦題はちょっとダサい。『ティンカー テイラー ソルジャー スパイ』の方が、観終えた後はしっくりくるタイトルだと思った。via: coco
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『裏切りのサーカス』説明がないのに、何故か物語を追うことが出来る。「戦争の最前線に立っているのは俺達だ」みたいなセリフもカッコいい。冷戦下の、静かな戦いに終始緊張感が漂っていて、二時間以上あるのに、アクション映画並にあっという間via: coco





























