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  • ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル
    ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男
    ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書
    ラッキー
    しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス
    15時17分、パリ行き
    シェイプ・オブ・ウォーター
  • グレイテスト・ショーマン
    ぼくの名前はズッキーニ
    ロング,ロングバケーション
    ベロニカとの記憶
    パディントン2
    カーズ クロスロード
    しあわせな人生の選択
  • ありがとう、トニ・エルドマン
    TAP THE LAST SHOW
    パトリオット・デイ
    LOGAN ローガン
    光をくれた人
    トンネル 闇に鎖された男
    マンチェスター・バイ・ザ・シー
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    • ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男
      『ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男』副題に違和感を感じないわけでもないが、まぁそれはどうでもいいかな。ゲイリー演じるチャーチルがとてもチャーミングで魅力的な人物に感じられた。良し悪しはともかくそれだけで見応えあり
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      良い
    • ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書
      『ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書』日本に於いても実にタイムリーな作品。海外ドラマで見かける役者さんが結構出てくるので、そこも見どころのひとつ。海ドラ好きな方たちはそっちでもアガるかも。誰が出てくるかは観てのお楽しみ…
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      良い
    • ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル
      『ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル』都内の大箱がどこもガラガラなのが非常に残念。期待以上の面白さだった。ITにも通じる少年少女たちの成長譚的な作品。アクション・アドベンチャー要素を期待すると物足りないと感じる人もいるかも…?
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      良い
    • ラッキー
      『ラッキー』ハリー演じる一人暮らしの老人ラッキーのルーティーンのような生活の中で起きたあることにより突如起きた死への意識、恐怖感。ラッキーや町の人々の語られる哲学的な言葉が心に響く。定期的に観たくなるような、そんな味わいのある映画。
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      良い
    • ぼくの名前はズッキーニ
      『ぼくの名前はズッキーニ』欧州の一見子供向けと思われる作品でも、大人の鑑賞に耐えうる…というより子供を子供扱いしないからこそこういった作品が作れるのだろうな。英国のひつじのショーンもだけど、付添の大人の方が反応が良かったり。秀作です
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      良い
    • しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス
      『しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス』何気ない日常のシーンで二人の関係の変化を表していく演出がよかった。サリー・ホーキンスはシェイプ・オブ・ウォーターでもだけどこの作品でも窓越しのシーンが印象的だ。イーサン・ホークも好演。
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      良い
    • グレイテスト・ショーマン
      『グレイテスト・ショーマン』音楽◯ストーリー△ ラ・ラ・ランドと比較して、ラ・ラ・ランドを貶めグレイテストを上げるような感想を見るたびうんざり。どちらにもよさがあるし、欠点もある。感想は自由だかそもそも両作を比較する意味がわからない
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      普通
    • 15時17分、パリ行き
      『15時17分、パリ行き』皆が期待するであろう事件のシーンはほんとにあっさりとしたもので、そこに至るまでの主人公たちの半生に比重を置いたイーストウッドらしい切り口の作品だった。事件の犯人の背景が全く描かれてないというのも逆に新鮮
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      良い
    • シェイプ・オブ・ウォーター
      『シェイプ・オブ・ウォーター』アカデミー賞最有力候補という謳い文句が付く映画の宿命か、案の定否定的な意見も散見されるが、個人的にはかなり好みな作品だった。大人向けのファンタジー。サリー・ホーキンスとリチャード・ジェンキンスの友情も◎
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      良い
    • ベロニカとの記憶
      『ベロニカとの記憶』シャルロットの出番は少ないものの物語の鍵となる役で流石の存在感。元妻のHウォルターの好演が物語を引き締めた。しかしこの映画の観どころはジム・ブロードベントの名演技。愚鈍で身勝手な男を、抑制を利かせた演技で魅了した
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      良い
    • ロング,ロングバケーション
      『ロング,ロングバケーション』舞台はアメリカだけど、制作はイタリア…結末が欧州的?なのも納得というか。海外の映画サイトの評価があまり芳しくなかったので期待はしてなかったけど、主演二人の演技を観ているだけでも十分楽しめた。良作。
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      良い
    • パディントン2
      『パディントン2』字幕と吹替両方鑑賞。脚本が素晴らしい。無駄なシーンがひとつもなく、終盤の伏線回収は気持ちがいいくらい見事。俳優さんも芝居を楽しんでる感じが伝わってくる。ああだこうだと難しいことを考えるのは無粋。全世代楽しめる映画。
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      良い
    • カーズ クロスロード
      『カーズ クロスロード』上映館が数少ない字幕版で観たが、この選択に間違いはなかった。そんなに難しい話ではないし、大人なら字幕で観よう。ポール・ニューマンやクリス・クーパーなどの吹替は日本語版では絶対聞けないし、聞けないのは損だと思う
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      良い
    • カーズ クロスロード
      『カーズ クロスロード』終盤の展開に賛否があるようだけど、勝敗の結果云々はともかくあれでよいと思う。誰にでも訪れる引き際、ただのハッピーエンドにならない退く方にもかすかな希望が見える展開に好感が持てた。お子様よりも大人向けかも。良作
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      良い
    • ありがとう、トニ・エルドマン
      …余り說明がないまま物語が淡々と進んでいくので戸惑いつつ、長回しによる場の空気が伝わってき、ドキュメンタリーのよう。終盤は笑いに包まれる。体を張った娘の演技は見もの。J・ニコルソンが引退を撤回しリメイクを熱望しているようだが…
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      良い
    • ありがとう、トニ・エルドマン
      『ありがとう、トニ・エルドマン』恋もそっちのけで仕事一筋なキャリアウーマンと、人を笑わせたり驚かせたりするのが好きな父親。娘の様子が心配なあまり娘の住む街へ。父親の奇行めいた行動で娘を戸惑わせる様子が面白くもあり切なくもあり…
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      良い
    • しあわせな人生の選択
      『しあわせな人生の選択』最期にどうしても会いたい人、余命を知らされ遠方でもなんとかして駆けつけたいと思う人、それが自分にとっては誰なのか、そんな思いを巡らせながら観れる。日米のようなベタな感涙ドラマではなく終始淡々とした感じが欧州的
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      良い
    • 光をくれた人
      『光をくれた人』マンチェスター…の直後に観たせいで霞んでしまったけど、これも素晴らしい作品だった。3人それぞれ思いも理解できて苦しかったが、最後のシーンで少し救われた気も。孤島を取り巻く日々表情を変える風景が素晴らしい。
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      良い
    • TAP THE LAST SHOW
      『TAP THE LAST SHOW』最後のショーは見応え充分♪ショーの構成もよかった。映画全体は退屈せず観れたが、キャラの掘り下げや演出等いろいろと残念な点も多かった。相棒ファンは必見?課題も多いが水谷豊監督次回作に期待できそう。
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      普通
    • LOGAN ローガン
      『LOGAN ローガン』日本でももっとヒットしていい作品だと思うけど、昨今の日本ではこういう男臭いアクション映画は流行らないのなぁ。単に今年はミュージカル映画などが幅を利かせてるせいもあるかと?シリーズを全く観てなくても十分楽しめる
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      良い
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