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  • 検察側の罪人
    ブリグズビー・ベア
    ジェファソンの東
    母という名の女
    ワンダー 君は太陽
    それから
    曇天に笑う 外伝 宿命、双頭の風魔
  • 30年後の同窓会
    レディ・バード
    ビューティフル・デイ
    デッドプール2
    みつこと宇宙こぶ
    リバースダイアリー
    ファントム・スレッド
  • 海を駆ける
    いつだってやめられる 10人の怒れる教授たち
    ラストラブレター
    恋は雨上がりのように
    友罪
    犬ヶ島
    三尺魂
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    • 検察側の罪人
      『SUNNY』は大根監督の新作だから期待はしてるけど、それでもあの予告はキツい。『検察側の罪人』も観る予定だけど、予告で観る木村拓哉の演技に「何か違う」と謎の違和感を覚えてしまう。
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    • 検察側の罪人
      最近TOHOシネマズで『SUNNY』『検察側の罪人』『コード・ブルー』の3本の予告を必ず観させられるのが少し辛い。
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    • ワンダー 君は太陽
      今日はこれから『ワンダー 君は太陽』。
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    • ジェファソンの東
      「深田晃司映画まつり2018」 『鳥(仮)』 ある部屋の中での男1人に女2人、合計3人の物語。上映時間が僅か7分の短編ということで、これぞ本当にワンアイデアのみで成り立つ映画。ただ、ワンアイデアと言えど、ラストは深田晃司らしさ全開のオチで『ジェファソンの東』に続いて上々の面白さ。
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    • ジェファソンの東
      『ジェファソンの東』 『歓待』を彷彿とさせるユーモアを織り交ぜた会話劇が楽しい一方で、『淵に立つ』を経て研ぎ澄まされた「一瞬にして映画に不穏な空気をもたらす力業」も光る。 18分の短編ということで、アイデア先行な感はどうしても残る… https://t.co/13Ca1vhAJO
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    • ジェファソンの東
      「深田晃司映画まつり2018」終了ー。 『ジェファソンの東』 ラブホテルで事におよぼうとする男と女。女の口から出た一言で、事態は一変する・・・という話。 『歓待』や『淵に立つ』の「突然の来訪者による家庭の混乱」というテーマを、18… https://t.co/HQotLWMU64
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    • ジェファソンの東
      これから「深田晃司映画まつり」。『ジェファソンの東』『鳥(仮)』『8月のアチェでアリさんと話す』『いなべ』の4本!
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    • それから
      『夜の浜辺でひとり』 『それから』と同じく会話劇主体のドラマ。こちらは主人公の内面に迫っていくような話。キム・ミニとのスキャンダルが噂されるなか、この映画を撮ったというホン・サンスの胸中というか狙いは気になるところ。
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    • 母という名の女
      『母という名の女』 物語の解釈は時間を空けてじっくり向き合うとして、演出面の話。 こちらはミシェル・フランコの安定した手腕が光る。冒頭数分で不協和音を提示する時点で素晴らしい。
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    • 母という名の女
      『母という名の女』 今作も母娘の間で負の「何か」が暴走する。「何か」って何だ?と思われるかもしれないけれど、名状することが難しいので仕方がない。母性・愛情・性欲・嫉妬など、思い浮かぶ単語はあるけれど、どれも微妙にしっくり来ない。ものすごく大枠で捉えるならば「欲望」になるかな。
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    • 母という名の女
      『母という名の女』 娘の復讐に駆り立てられる父親を描く『父の秘密』に、主人公が異常なまでに仕事へ没入する『或る終焉』と、負の感情の「暴走」を描いてきたミシェル・フランコ。今作でもそのスタンスは健在。
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    • 母という名の女
      さぁ、今週最大の期待作。ミシェル・フランコの最新作『母という名の女』からスタートだ!
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    • それから
      明日は『母という名の女』→『それから』→『夜の浜辺でひとり』→深田晃司映画まつり ミシェル・フランコにホン・サンスに深田晃司。「なんちゃってカンヌ国際映画祭」である。
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    • ブリグズビー・ベア
      『ブリグズビー・ベア』 主人公にとっては世界の全てである一方、周囲からは偽りの過去を象徴する「ブリグズビー・ベア」。その映画を造ることは、主人公にとって現実・周囲との折り合いを付けることである。そして最後には・・・と、プロットは上々なもの。フィールグッドかつ真っ当なラストも○。
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    • ブリグズビー・ベア
      『ブリグズビー・ベア』 難点は映画全体が優しさと暖かさに溢れる一方で、主人公の「葛藤」まで欠いてしまったことか。大きな悩みも無く話が進むと言うか、主人公が突っ走る。特に後半のある展開があっさり解決したことには拍子抜け。
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    • ブリグズビー・ベア
      HTC渋谷で『ブリグズビー・ベア』の先行上映終了ー。 映画の9割が「やさしさ」で出来てるかのごとく、優しさと暖かさに溢れる映画でした。沈んだ気分の時に観たら、一気に気持ちを奪われただろうなぁ。
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    • 30年後の同窓会
      『30年後の同窓会』 リチャード・リンクレイターらしさが滲み出るヒューマンドラマ。3人の元戦友達による、仲間の息子の埋葬と、3人自身の過去の清算とが重なるストーリーテリングが巧い。極度に記号的な表現は回避しつつ、希望ある未来を感じさせるラストが上品。
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    • ビューティフル・デイ
      『ビューティフル・デイ』 作家性の強さにクラクラしそうだ。話自体は誘拐サスペンスとして非凡なものだけど、主人公の過去を巡るエピソードが映画の余白として活きてくる。
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    • ビューティフル・デイ
      今日の2本目は『ビューティフル・デイ』。『少年は残酷な弓を射る』すら観ていないので、初のリン・ラムジー。
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    • ファントム・スレッド
      『ファントム・スレッド』 ここまで狂っていて、鮮やかに予想を裏切る飛躍を見せられたのは、本当に久しぶりで清々しい。
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