mari_qua

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  • ドラゴン・タトゥーの女
    家族の庭
    ラスト・ターゲット
    ツーリスト
    髪結いの亭主 デジタルリマスター版
    ノルウェイの森
    ハーブ&ドロシー アートの森の小さな巨人
  • 100歳の少年と12通の手紙
    悪人
    ケンタとジュンとカヨちゃんの国
    アリス・イン・ワンダーランド
    食堂かたつむり
    ゴールデンスランバー
    Dr.パルナサスの鏡
  • 脳内ニューヨーク
    アニエスの浜辺
    それでも恋するバルセロナ
    重力ピエロ
    ベティの小さな秘密
    ジャージの二人
    モンテーニュ通りのカフェ
    • 昼顔
      『昼顔』原作では、彼女がどうしてああなったのか、幼女の頃のひそやかな事件を丁寧に描いているけど、映画では一瞬だから…不条理めいてしまうような。でもドヌーブの美しさが素晴らしい。この映画のピコリも大好き。
      xxkazoo
      via: coco
    • デュラス 愛の最終章
      『デュラス 愛の最終章』デュラスが亡くなった後、ヤン氏へのインタビューが当時花田さんが編集されていた『マリ・クレール』誌に掲載されたことがあって、長い間気になっていた晩年のデュラスの愛。それが描かれている映画。フランス語が詩のようで美しい
      via: coco
    • ドラゴン・タトゥーの女
      『ドラゴン・タトゥーの女』日本はR15でいいのでしょうか~(☍﹏⁰) 植物標本のモチーフが、闇に灯るたったひとつの微光でした。世界とは、あんな風に穢されているとフィンチャーは言いたいのかぁ
      via: coco
    • ワンダー・ボーイズ
      『ワンダー・ボーイズ』大学で文学を教える小説家と、解雇寸前の編集者と、情緒不安定な生徒のある日の物語。モンローのジャケットを巡る顛末はトビーが見つめるところから好き。少々ビターでハートウォーミング。ある意味シンデレラボーイの物語かな♡
      via: coco
    • 友よ静かに死ね
      『友よ静かに死ね』実在したのね…シトロエンで乗り付けた大胆不敵な強盗団。70年代の終戦の気配がまだどこかに残っていたパリの様子や、郊外の森の中の山荘のロケーションが素敵。アラン・ドロンが演じた若いリーダーの大胆不敵さと切なさが魅力かな♡
      via: coco
    • 脳内ニューヨーク
      『脳内ニューヨーク』ずっと流れてるピアノの音とか、エドワード・ホッパーのバーの絵を思い出すような画面の構図や色が素敵。人生を劇にするってこういうことなのかな。象徴として、ずっと燃えてる家はユーモラス。娘を想い続ける彼の気持ちに泣けちゃう。
      xxkazoo
      via: coco
    • 悪人
      『悪人』灯台の風景が美しい。二人で灯台に行くのも映画的高揚感として◎。ロードムーヴィ好きとしては逃避行感をもっと出してほしかったかナ。この作品が海外で評価され深津さんが賞されるのもわかります。世界が抱える閉塞感の提示の仕方がとても真摯
      via: coco
    • 悪人
      『悪人』善悪の揺れがとても繊細に描かれてる。岡田君と満島ちゃんは若さゆえの傲慢が引き金となった不運だけど、倫理的な善悪感は子ども時代に学校外で誰かが目を掛けて教えてあげないといけないのだなぁとかそんなことを考えてしまったワ。
      via: coco
    • 家族の庭
      『家族の庭』 ジェリーとトムは(二人の名前だけで微笑ましいのだけど)いい夫婦♡ 理想的な。私はジェリーのように、律する強さはないけれど。「理想の夫婦ってどんな感じなの?」と夫婦の形がわからなくなった人に、この作品はらヒントになるかも。
      via: coco
    • 家族の庭
      『家族の庭』皆が集うキッチンの様子もlovely♡ 
      via: coco
    • 家族の庭
      『家族の庭』ほろ苦く温かいgoodmovie♪人生っていろいろあるけど…家族や友人とのつながりがそれをなぐさめてくれるのだな、としみじみ♡ 科白と間合いも絶妙で、カンヌを沸かせアカデミー賞脚本賞ノミネートも納得の秀作。 http://t.co/4mpZha35
      via: coco
    • モンテーニュ通りのカフェ
      『モンテーニュ通りのカフェ』劇場が舞台で、劇中劇もあるせいか、上質なせりふ劇を見ているよう。別れがあって、諦めがあって、ホロリとしていて、ユーモアがあって、暖かい。そうよね、舞台は近すぎず遠すぎないところに座れたら幸せだわ♡
      via: coco
    • アニエスの浜辺
      『アニエスの浜辺』ヌーヴェルヴァーグの騎手で、夫はジャック・デミ。ヴァルダについては作品よりもこのことが語られることが多い。作品を観終わったときに受け取るメッセージはフェミニズム。人生を謳歌するフランス女流監督のフイルムは、鮮やかで美しい♡
      via: coco
    • ノッティングヒルの恋人
      『ノッティングヒルの恋人』旅行書専門の本屋とか、奇妙な同居人とか、優しい仲間とか…好きなモチーフがたくさんあって、観ているあいだもウキウキする温かい映画。4つの四季通りぬけるシーンも楽しい。あれからシャガールの結婚の絵がとても好きになったヨ
      via: coco
    • ディーバ
      『ディーバ』べネックスの観る者をとても洒落た気分にさせてくれたℒℴѵℯサスペンス。オペラ盗聴マフィア…その頃のリアルなパリが舞台。ウラディミール・コスマの音楽が映像をさらにスタイリッシュに。灯台で朝陽を沐浴する少女も可愛かった、大好きな映画
      myna299
      via: coco
    • ラスト・ターゲット
      【ラスト・ターゲット - coco独占試写会アンケート結果発表!】 http://t.co/k0gZExN うふふ♪私のtweetもピックアップされてるの♥
      uratch
      via: coco
    • ラスト・ターゲット
      『ラスト・ターゲット』監督は、ロックシーンで有名なフォトグラファー、アントン・コービン。道理で映像の余韻が半端じゃなくイイ。音楽に魂をつかまれる感覚が、映像にもある感じで。
      myna299
      uratch
      via: coco
    • ラスト・ターゲット
      『ラスト・ターゲット』ヒットマン、車、イタリアの古い聖都…好きなモチーフ満載♡ 絶妙なバランスの画面構成、俯瞰の静かな迫力、映像美の余韻が強く静かに心に残る。ジョージ・クルーニーがこんなにストイックなヒットマンを演じられるなんて…♥
      myna299
      uratch
      via: coco
    • ベティ・ブルー/愛と激情の日々
      『ベティ・ブルー/愛と激情の日々』べネックスのディーバの次に好きな作品。音楽がとても良い。そしてロードムーヴィーの一面も。ベティのような女に振り回されることって、男性の裏返しの願望なのかな。今日も世界中のどこかで営まれている激情を愛しむ賛歌
      via: coco
    • 冬物語
      『冬物語』ロメールの四季シリーズでは、これが一番好き♡ これを観たから私はロメールを好きになった。愛を信じて命を育むってステキなこと。幼い娘の科白が泣かせてくれるのヨ。劇中劇はもちろん、シェークスピアの『冬物語』♡
      via: coco
      2h4e
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