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『インスタント沼』ポジティブ過ぎる主人公のハイテンションぶりに疲れる。共演シーンは無いものの「蒲田行進曲」の風間&松坂コンビの人物設定は良い。骨董市での「北京原人」フィギュアの奪い合いも良いが作品自体はイマイチである。via: coco
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『アイアンマン3』アイアンマン=トニー・スタークの構図が崩れ、スターク自身のドラマに比重が置かれ、ヒーロー物として物足りなさを感じた。ウィリアム・サドラー、ミゲル・フェラーら名脇役たちがアメリカのトップに昇り詰めていた所に笑った。via: coco
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『インポッシブル』実話を超越したドラマに思わず涙。災害に巻き込まれた家族の視点をバラバラに描いたことでドラマに深みが出た。東日本大震災を体験した日本人には時期尚早な作品であるが、現実を受け入れる事も大事である。via: coco
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[04月18日]のつぶやきをまとめました ▶RTされたつぶやきは「『L.A. ギャング ストーリー』「アンタッチャブル」に続く最高のハードボイルド...」 http://t.co/bc1J3r2AcR #gbrt良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集

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『L.A. ギャング ストーリー』「アンタッチャブル」に続く最高のハードボイルドアクションに大満足!正義と悪を明確に描きながら、容赦ない暴力とアクションの連続に興奮した。R・ゴズリングのリミッターが外れた瞬間の演技にゾクゾクした。via: coco
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『ミッション:8ミニッツ』無茶苦茶な設定の作品ある。ラストまでグイグイ引っ張られる展開に魅了されるが、大オチに“禁じて”を使ってしまいテンションが激落ちした。via: coco
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『サンクタム』洞窟という自然の驚異の前で成す術をなくした探検隊の物語だ。洞窟も怖いが人間が一番怖いのかもしれない。ラスト3分位の演出が秀逸で、深読みしすぎて主人公が○○○と思ったが、一番最初のテロップに答えがあった。via: coco
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『ダイ・ハード ラスト・デイ』マクレーン親子がロシアで謎の武装集団を殺しまくるトンでも作品だ。アメリカ側から見れば親子は英雄であるが、ロシア側から見れば親子は立派なテロリストである。息子役がもう少し可愛げがあれば面白かったと思う。via: coco
masala0517
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