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  • 哭声 コクソン
    お嬢さん
    マン・ダウン 戦士の約束
    ラ・ラ・ランド
    沈黙 サイレンス
    ザ・コンサルタント
    ネオン・デーモン
  • アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場
    ドント・ブリーズ
    この世界の片隅に
    ザ・ギフト
    ハドソン川の奇跡
    エル・クラン
    君の名は。
  • ゴーストバスターズ
    ジャングル・ブック
    ウィンターストーム 雪山の悪夢
    ターザン:REBORN
    シン・ゴジラ
    ロスト・バケーション
    トランボ ハリウッドに最も嫌われた男
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    • オマールの壁
      『オマールの壁』呆然と無音のエンドロールを見つめた後繰り返し観てしまった。結末を知ってからだと前半の若者3人が冗談を言い合うシーンに涙が出てくる。秘密警察の狡猾さ。猿の例え話が印象的で、ナディアは角砂糖なのか…と来てのラストが衝撃的
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    • 哭声 コクソン
      『哭声 コクソン』→(続き)で、結局のところどう受け止めていいか分からないけど、恐怖に支配された人間の意識の暴走あるいは閉鎖社会における異物への偏見とシンプルに考えることにした。少女の熱演は彼女の行く末が心配になるほど!
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    • 哭声 コクソン
      『哭声 コクソン』→(続き)始まりはのどかな田舎風景、その後は超陰惨なクライムドラマ?サスペンス?オカルト?ホラー?(コメディ?)娘はリンダブレアーみたいで國村準はゴラムみたいだし…最後は父親とともに一種のパニック状態!
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    • 哭声 コクソン
      『哭声 コクソン』とにかく凄まじかった…。前作で牛骨ふりまわしてたオヤジが可愛く思えるくらいで、映画的演出として割り切って楽しめたバイオレンスが今回は深層心理に迫る感じ。終わった途端ドッと疲れが押し寄せる。でも156分は長く感じない
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    • ザ・ギフト
      『ザ・ギフト』タイトルのイヤ〜な意味は途中なんとなく想像できるが実際はもっと周到で後を引く恐ろしさ。それでも中盤から完全に「送り主」に同情してるので因果応報と納得してしまう。イジメってのはやった方は忘れても受けた方は一生忘れんのだよ
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    • ブライト・スター いちばん美しい恋の詩
      『ブライト・スター いちばん美しい恋の詩』(続き)スケスケだったり胸元が露だったりアンバランスさがエロい。そんなドレスをひと針ひと針縫う姿に、階級や性差に縛られてた彼女の精一杯の自己表現を感じて、J・カンピオンの映画らしいなと思った
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    • ブライト・スター いちばん美しい恋の詩
      『ブライト・スター いちばん美しい恋の詩』光も風も何もかも(もちろんB・ウィショーも)美しい、詩人キーツの純愛物語。主役である相手の少女が肉感的なのでプラトニックな恋愛はむしろ官能的。当時の子供っぽいハイウェストなスタイルながら→
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    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』とにかくエマ・ストーン良かった。終盤オーディションシーンで泣きそうになった。ちょっとはスキーな声がまた切なさをアップ。ゴズリングは助演くらいな感じだったな
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      良い
    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』でも一番感動したのは、そんな往年のミュージカルであれば…的展開をそっくり取り込んで、極めて現代的なエンディングを迎えるところ。単なる音楽好き若手監督の懐古趣味的焼き直しじゃない。画面が華やかなほど切なさは深く甘美
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      良い
    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』まず冒頭のハイウェイシーンで圧倒された!CG無き頃の名作ミュージカルには「これどうやって撮ったの!?」と驚嘆するシーンがあったものだけど、そんな感動を久々に味わった。メイキング見てみたい。でも一番感動したのは…
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    • マン・ダウン 戦士の約束
      『マン・ダウン 戦士の約束』試写会にて。全く予備知識無しだったもんだから…え、ちょっとこれって泣く映画だったの…うぅ(鼻をすする)過酷な戦場、ディストピアの様な廃墟の街、彷徨う帰還兵、その先にあったのは…泣。子どもとワンコ…泣…
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    • 沈黙 サイレンス
      『沈黙 サイレンス』(続き)弱い彼が無垢に思えて、ロドリゴを試す為に神が使わしたのかと。宣教師と弾圧する側を単純な善悪で描いてないのも良かった。常々自身の信仰に熱心なあまり他に不寛容な人に疑問を感じていたが、そんな自分も納得できた
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      良い
    • 沈黙 サイレンス
      『沈黙 サイレンス』まず第一にスコセッシ監督が舞台である日本と日本人に、ここまで真摯に向き合った映画を撮ってくれた事に感動。大半を占める日本人キャストは皆素晴らしかった。特にキチジローの窪塚洋介の異様な存在感、悪ですらないひたすら→
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    • トリュフォーの思春期
      『トリュフォーの思春期』この邦題はちょっと違うな。幼児から中学生くらい?まで200人以上の子が登場!みんな生き生き魅力的。子供を撮るならこうしろって見本みたい。最後の先生の言葉はトリュフォーのメッセージ。それを聞く子供らの表情は本物
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    • ぼくを葬る
      『ぼくを葬る』ボロ泣き…なんて美しいさいごなんだろう。タイトルから死をテーマにした物語と覚悟して観たが良い意味で裏切られた。確かに切ない、でも優しい余韻。波の音はやがて生まれる子が聴いているのか。おわりでありはじまりの物語ともいえる
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      良い
    • ルイーサ
      『ルイーサ』(続き)叙情的な街の映像も素敵。ときおりブラックな笑いもありつつ最後はホロリとしてしまった。クローゼットにずらっと並んだ同じような服見てギクッ、自分はルイーサのこと笑えないわ。猫もいるし……ティノ、ティノ、ティーノ!!!
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      良い
    • ルイーサ
      『ルイーサ』超ルーティン化した日常を送っていた中年女性が自分の殻を破る話だが、そこへ至る過程が斜め上…じゃなくて斜め下を行ってる感じ(笑)とんでもなくて面白かった。アルゼンチン音楽で彩られた軽妙な語り口も良いし、ブエノスアイレスの…
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      良い
    • 過去のない男
      『過去のない男』これ以上無いってくらいの災難に見舞われながら全く嘆かない男。ときおり苦笑いするようなユーモア。「過去が無くても構わない、これから生きるのは未来だから」という台詞がいい。タイトルは肯定的な意味だったとは。ワンコが名演!
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      良い
    • ダブリン上等!
      『ダブリン上等!』(つづき)方法が違うのかそもそも野望が誤りなのか…へこたれない面々が天晴れ、最後の車椅子レース最高!監督が「ブルックリン」の人だってのは観た後知った。舞台は同じアイルランドでも雰囲気が違いすぎて結びつかなかった…
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      良い
    • ダブリン上等!
      『ダブリン上等!』コリン・ファレルもキリアン・マーフィも若い!主要な登場人物だけでも10数人。いわゆる群像劇だけど、共通点は皆大なり小なり野望がある事か。それに向かっているつもりが、わざわざトラブルを引き寄せてるみたいなのが可笑しい
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      良い
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      coco 映画レビュアー
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