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女ドラゴンと怒りの未亡人軍団こと『楊門女将』、大勢の女たちが闘う姿に胸が熱くなった。そしてセシリアとリッチー・レンの黄金コンビ。良かったです。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『僕達急行 A列車で行こう』、楽しかった。伊藤克信が出てきたときには涙腺が緩んだなあ。悲しい場面でも何でもないのに。ピエール瀧が思ってた以上の活躍。まさか松坂慶子と共演する日が来るとは20年前には思ってもみなかったなあ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『ジョン・カーター』、闘技場で満場の客に名前がコールされる場面、「猫ひろし!猫ひろし!」を連想するので注意。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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せっかくの主演作同時公開なので『ジョン・カーター』も観たけどテイラー・キッチュのファンにはならなかった。テイラーならジョナサン・スコット・テイラー最強。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『バトルシップ』のぐるんぐるん廻るやつ、『トゥモロー・ネバー・ダイ』のメディア王の兵器か最近の日活オープニングロゴみたいだった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『ドライヴ』、川べりのシーンで、破れたビニール袋が潅木に引っかかり風になびいてるカットがお気に入り。ゴミ越しに幸せそうな3人を映すセンス。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『ドライブ』、歌モノなしでテクノだけにしておけば、もっと格好良かったのに。レオーネ映画のエッダ・デル・ロソやミラーズ・クロッシングのダニーボーイの効果を狙って外しちゃったみたいな。クライマックスに至るまではここ数年で屈指のカッコいい映画だと思ってたのになー。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『ドライヴ』、たけし映画と男たちの挽歌からの影響についてはもうとっくに語られてるよね?クライマックスまでは最高に面白かった!良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『トロール・ハンター』はフィヨルドがたっぷり観られてお得。あとノルウェーの森林の内部もたっぷり。でも鑑賞前に予告編、公式サイトとか見ちゃダメ!良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『トロール・ハンター』、事前情報ゼロで観て大正解!予告編も公式サイトもみちゃダメ。宣伝下手すぎるよ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『SHAME』、兄貴持ちとしては胸騒ぎのする映画だったけど、わたしが鈍感だからかダメージは大きくなかったのだった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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泥棒映画大好きなのに『ペントハウス』、オチになんだかモヤモヤ。エディ・マーフィーも控えめすぎてちょっとなあ。マシュー・ブロデリックは可愛いかったけど。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『タッカーとデイル』面白かった!あんだけ血が出るのにちっとも痛そうじゃなく、逆に笑える。安易に下ネタに逃げないのも素晴らしい!可哀想な境遇のアイツが死ぬのもドライで好き。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『Jエドガー』面白かった!一見、品の良い作品だけど、実は下世話で覗き趣味的なアメリカ史裏話。こんな人が長年陰の権力者として君臨してきましたよ、って話だからそりゃアメリカ人は気に入らないだろうなー。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『ゾンビ大陸 アフリカン』観てきた。バディもののロードムービー、どこまで逃げても景色はアフリカ。主人公が『ワイルドギース』のハーディ・クリューガーみたいに最初は差別主義者で、っていうほうがもっといい映画になったのにそれをあえてやんない監督、潔い!(監督の名前はジョン・フォード!)良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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真っ先に観たいはずの『J・エドガー』より先に『セルビアン・フィルム』を観てしまったわたくし。レイトでしかやってないからスケジュール上優先せざるを得なかった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『ジョニー・イングリッシュ 気休めの報酬』楽しかった!終盤の王室関連ギャグは裸のガンでも似たのがあったけど、より悪質!(いい意味で)。わが国だと公安の燃料になっちゃうよね。ある意味、渡辺文樹級!良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集































