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『劇場版 神聖かまってちゃん ロックンロールは鳴り止まないっ』うーーん。ドラマ「モテキ」の方がかまってちゃんの良さが伝わってきたなあ。ただし、噂の剱さんの演技は確かに驚きの自然体。via: coco
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『アウェイク』術中覚醒って年間3万人もある事象なの?私も帝王切開の時に麻酔が効かず10どころかいつまでも数字数えてて怖かった記憶があるけどw 確かにあの医師や看護師の雑談が聞こえてるのは何とも不気味な体験。お金は持ちすぎないことだね。via: coco
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『SP 野望篇』これは岡田君カッコイイという感想で良い映画ですね。ドラマではSPなのにちびっこ過ぎるとか文句言ってごめんなさい。冒頭のアクションシーンとか良かった。(ちと長過ぎたけど^^;)ストーリーはまるで進まず革命編見るしかないな。via: coco
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『バイオハザードIV アフターライフ』ゲームはまるで知らないし、3は見てないけど相変わらずスーアー強いミラ・ジョボビッチのワイヤーアクションやスローモーションの多用にちょっと飽きてきたねえ。ゾンビも全然怖くないもん。via: coco
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『BIUTIFUL ビューティフル』やり方は間違ってるが、底辺で生きる父として夫として家族を守るため、懸命に生きてるのに八方ふさがりになって行く主人公。陰鬱で閉塞感たっぷりだが、ハビエル・バルデムが素晴らしく、タイトルも秀逸。via: coco
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『パラダイス・キス』娘と顔を見合わせて苦笑いを通り越して、噴き出す始末。これなら「ランウェイ☆ビート」の方が100倍増しでしたww ファッションのお話なのにあのファッションセンスは何ですか。帽子似合わないにもほどがあるよ。via: coco
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『クレイジー・ハート』アメリカ人のカントリー好きは日本人の想像以上だ。そのカントリー音楽を見直した映画。ジェフ・ブリッジスがとにかく素晴らしい。アル中でくたびれたボロ雑巾のような姿とステージでのダンディな姿の落差ったらない。via: coco
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『いまを生きる』とても良い映画だというのはわかる。それでもモヤッと何だなあ。手放しで素晴らしいと言えないのはひねくれてるのかなあ。via: coco
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『クローサー』舞台劇っぽいなあと思ってたら案の定、舞台劇の映画化だった。舞台のほうが4人の心情が伝わるかも。何せ映像で見ると美男美女過ぎて、心に響きませんwwvia: coco
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『阪急電車 片道15分の奇跡』こういう女性いるよねえといきなり共感。多くのキャストが入り混じるがハートウォーミングな群像劇として上手くまとまってる。阪急沿線のおばさん代表として友人はあんなおばさんは乗ってないと怒ってましたが、そこは確かにvia: coco
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『相棒 劇場版II』面白いです。確かに面白いのだけど、映画とドラマの境界線をついつい考えてしまいます。いえ、テレビで見たのだからね。いちゃもんつけるのもおかしいのだけど^^;via: coco
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『漫才ギャング』ドロップは喧嘩上等映画であまり好きじゃなかったけどこれはそこにお笑いの要素を込めた感じかな。芸人さんって、話芸を生業にしてるからか台詞のテンポとか間とかが大変上手。ただ、この手の映画で2時間超えるのは長過ぎです。via: coco
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『洋菓子店コアンドル』どうにも脚本が良くないなあ。優ちゃんの鹿児島弁も気になるし。ただし、ケーキは美味しそうだったので無性に食べたくなる映画。via: coco
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『RED レッド』ベテラン俳優が元気です。アクションも自ら頑張ってて笑いも恋愛も盛りだくさん。まだまだ若いもんには負けてないぜ感満載の映画。via: coco
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『天国から来た男たち』三池監督って本当に色々な映画作ってるね。無実の罪でフィリピンで投獄されたエリートサラリーマンの顛末映画。現実と非現実がごちゃ混ぜになったような不思議な感覚。via: coco
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『ドライヴ』「ラースと、その彼女」「ブルーバレンタイン」といい、このところ注目のライアン・ゴズリングがやはり良い。カーアクションやバイオレンスというより純愛映画だ。あの絶妙な二人の眼差し。沈黙のままかという絶妙な間合いでの台詞。良かった。via: coco































