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  • レディ・プレイヤー1
    娼年
    トレイン・ミッション
    レッド・スパロー
    BPM ビート・パー・ミニット
    素敵なダイナマイトスキャンダル
    ニッポン国VS泉南石綿村
  • 聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア
    アイスと雨音
    15時17分、パリ行き
    シェイプ・オブ・ウォーター
    ブラックパンサー
    ビッグ・シック
    サニー 32
  • 霊的ボリシェヴィキ
    ぼくの名前はズッキーニ
    ローズの秘密の頁
    苦い銭
    スリー・ビルボード
    不能犯
    デトロイト
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    • 娼年
      「娼年」体位と行為で成長を描くスポ根ドラマ的な面白さ。主人公にとってのソクラテスが女性なのだ、という。往年の村上龍作品のような懐かしさがありつつも、なんといってもこの作品の音にはまいった。
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    • BPM ビート・パー・ミニット
      「BPM ビート・パー・ミニット」鳴り止んでほしくない音楽と亡骸。一歩引いてみるなら、俯瞰ショットは一箇所ぐらいか常に人の目線にたった仔細に繊細な見事な演出力。講堂の高低差と内外の配置。しかしなにより当たり前だが人間が素晴らしい。
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    • トレイン・ミッション
      「トレイン・ミッション」歳月の経過を写す冒頭から面白く、中盤年齢をわざわざ宣言させておいての1カット。今年一番のアクションとテンション。最後まで緩まない。わざわざ電車使ってどんなものみせてくれるのかと思ったら期待以上だった。
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    • レッド・スパロー
      「レッド・スパロー」冒頭バレエを踊りだした瞬間失神しかけた。デーブ・スペクターいわくジェニファー・ローレンスはアイドルらしい。これが作られてしまう状況に興味がわいた。面白い作品でした。
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    • 素敵なダイナマイトスキャンダル
      「素敵なダイナマイトスキャンダル」笑って笑って途中からおいてきぼりにされた。湖と写真を配るおっちゃんとすれ違うシーンがあってよかった。俳優陣みな素晴らしく特に愛人役の三浦透子。あと、エンドロールの尾野真千子の歌がすごかった。
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    • アイスと雨音
      「アイスと雨音」三人共笑顔だが監督、主役ともに泣き、撮影監督は腕が泣いていたらしい。なんとも不思議で魅力的な作品。作品全体に充満し続けるテンションの高さとそれにドライブを掛け続けるMOROHAが掻き散らかす音、言葉。ことごとく響く… https://t.co/W75hkKXwUp
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    • ビッグ・シック
      「ビッグ・シック ぼくたちの大いなる目ざめ」肩入れしてしまう理由がヒロインの造形が個人的に思い入れがありすぎる、という点を考慮しても素晴らしい作品だと思います。
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    • ビッグ・シック
      「ビッグ・シック ぼくたちの大いなる目ざめ」たぶんここ数年観た中でも一番のコメディ作品なのではないかと。バランスが絶妙。古風な風習と現在肌で感じる空気感と切実な命題が笑いによって浮き彫りにされる。劇場は笑いに包まれ、ラストで満たされた気持ちになれた。
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    • ニッポン国VS泉南石綿村
      「ニッポン国VS泉南石綿村」人は次々と死んでいくし理不尽な状況だが、寝た子を起こすのか。寝たままではダメなのか、署名は重いのか、街頭での語りがあたかも演歌のように聞こえる。日々の問題をやりすごす手管は皆それぞれ持っているものだ。鬱屈したものが残り、そこにこそこの作品の価値がある。
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    • ニッポン国VS泉南石綿村
      「ニッポン国VS泉南石綿村」ナニワのかしましいおばちゃん達の8年戦争。率いるのは怒れる紳士柚岡氏。ベージュがよく似合う。通っていた小学校の天井一面にアスベストが貼られていたことを思い出した。それほど身近な物質にまつわる話だが、のっぴきならないほど一切にタイムリミットが迫っている。
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    • 苦い銭
      「苦い銭」壁にPUMAのTシャツが掛けられている。ん、PUMA、ん。それはそれとして、どうしてここまでカメラの前で皆饒舌なのか不思議になった。カメラを意識したら最後だと思うんだが、すこぶる快活に生きている。実は最高にスリリングな奇跡的なクライマックスが用意されている作品でもある。
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    • シェイプ・オブ・ウォーター
      「シェイプ・オブ・ウォーター」容易にできてしまいそうなものに目もくれず、狭い空間の中で綱渡りをさせている。で、よくぞ綱から落ちずに終われた、という印象。しかし水は溢れだし、いびきをかく客の目を覚まさせる。その源泉は形付けされたくない寂しく強烈な別の世界への希求なのかもしれない。
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    • ブラックパンサー
      「ブラックパンサー」ミショーン登場であがる。レスター登場であがる。重力を感じられるアクションであがる。まるでプロバスケットのボールのよう。キルモンガーへの思い入れとラストの痛快さ。どんどん広がれ。
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    • 聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア
      「聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア」パリ行きショックが残っている中で、濃密な寓話性とユーモアを備えた本作を観ることができてよかった。まだ映画を観続けよう、という気にさせられた。糾弾するシーンのニコール・キッドマンの怒りや悲しみとは別種の異様な表情が印象的。
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    • 15時17分、パリ行き
      「今夜、ロマンス劇場で」「15時17分、パリ行き」を見たあとだとすこぶる混乱させる設定であるわけだが、このドラマの展開にふいに泣きそうになる。映画の劇的な行為を抑制されたときにどうする、という描写とその顛末はもしかしたら映画ファンの夢なのかもしれない。
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    • 15時17分、パリ行き
      「15時17分、パリ行き」たしかに指は曲がるし、アムステルダムは楽しいし、絶対楽しいし、本人出演だから安心できるし、みたいな。諸々のコンテキストを考えて、監督の年齢のことも考えたりしたが、やっぱり言葉を失う。
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    • 15時17分、パリ行き
      「15時17分、パリ行き」特集 それは誰の日常にも起こる現実、名匠イーストウッドが贈る勇気の物語 (4/4) - 映画ナタリー 特集・インタビュー https://t.co/m6vNAFUen2
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    • レディ・プレイヤー1
      「レディ・プレイヤー1」特集 原作者アーネスト・クライン×川原礫 対談 (3/3) - 映画ナタリー 特集・インタビュー https://t.co/z3nDOuTrbW
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    • ライオンは今夜死ぬ
      「ライオンは今夜死ぬ」これだけジャン=ピエール・レオに奉仕した作品はいまだかつてあるのだろうか。ジャン=ピエール・レオを観ているだけで満たされる。デフォルトでイレギュラーな存在であるジャン=ピエール・レオといまだイレギュラーな存在… https://t.co/KT06GsgHhP
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    • ぼくの名前はズッキーニ
      「ぼくの名前はズッキーニ」否応なく「トリュフォーの思春期」を想起させられ、たじろぐ。あの子の行き先がこの孤児院であったならば救われるし、孤児院はこのようであってほしいと願わずにいられないし、この物語の主人公がシモンだったら、と思わずにはいられない。この造形の豊かさは貴重。
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