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映画『八日目の蝉』を新宿ピカデリーで鑑賞。女であるからこそ哀しくて、せつなくて、そして強く生き抜こうとする二人の主人公。やりきれない暗闇の人生の中で、一つの「命」が希望の光を与えてくれる感動作。原作本とセットでオススメしたい作品です☆via: coco
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劇場公開時に観られなくって悔しい思いをした『第9地区』を、ようやくWOWOWで鑑賞。人類のあさましさに目を覆いたくなった反面、無垢だけど賢いチビ“エビ”ちゃんの存在に救われました。たしかにSFなんだけど、すごく奥深さを持った作品。via: coco
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『ソーシャル・ネットワーク』を鑑賞。知的エンターテインメントとして高クオリティの作品。主人公マークの天才であるがゆえの孤独さが、人とのつながりを求め「Facebook」を生みだす原動力に昇華していく点がスピーディーに描かれていて見応え十分。via: coco
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年末鑑賞した『相棒 劇場版II』。物語の展開も、伏線の張り方も、まさに一級品の刑事ドラマ。鬼気迫る水谷豊の演技もさることながら、岸部一徳 演じる小野田の存在感が、作品にいい意味での緊張感と味わいを与えていました。個人的には音楽も★★★。via: coco
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初日『SPACE BATTLESHIP ヤマト』@新宿・バルト9にて鑑賞。アニメ版は再放送で観ていたけれど、アニメ版の世界はよく再現されていたんじゃないかな。ストーリー構成もしっかりしていて面白かったし、想像していたよりも上出来。via: coco
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『大奥』、思っていた以上に、面白かった! ニノ以外は、キャスト・イメージがぴったり。柴咲コウ、迫力あってカッコ良かったし。ニノは原作よりも華奢だったけど、男気溢れる粋な感じがグッとくる感じ。イメージの違いを、演技力で見事にカバー。via: coco
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期待以上の良作! 働く女性の永遠のテーマ「仕事と子育ての両立」の部分もちゃんと描きつつも、美味しそうなスイーツもてんこもり☆ 錦戸クンも“癒しのサムライ”を好演していたし、ともさかりえ&福ちゃん演じる親子の存在にも心がほっこり温まった。via: coco
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原作の全10巻を読破した後、劇場で鑑賞。堤真一は主人公のイメージにぴったりハマっていて良かったけれど、2時間という限られた時間内での映画化に物足りなさは否めず。原作で描かれている主人公の置かれている複雑な環境にこそ、ドラマがあったのに。via: coco
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洋画・邦画問わず最近観たサスペンス系作品の中でピカイチ。カット割の巧さに加え、極力色彩を抑えた限りなくモノクロのような映像が、凄惨で、残酷で、それでいてなんだかせつなくて、一種狂気をたたえた原作の世界観を見事に表現。松たか子の演技も秀逸。via: coco
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『踊る大捜査線3』は、正直「あら~、やっちゃった…?」感が否めない作品。もともとスピンオフや映画本編以外の仕込み部分が綿密に組まれている作品だけど、今までは本編だけ観ても十分に楽しめた。今回はストーリーも冗長な感じだし、仕込みも中途半端。via: coco
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新宿・バルト9にて『借りぐらしのアリエッティ』を観賞。ジブリ作品を観ると、心が洗われるような気がする。今回も、登場人物たちが繊細かつ生き生きと描かれていて良かったです。思ったよりラストがあっさりだったのが残念ポイント。(7/28tweet)via: coco
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『SATC2』、今回は結婚観がテーマ。結婚って一言に言ってもそれぞれの家庭で抱えている事情は様々だし、妻や母親である以前に一人の女性としてどう生きていくのかっていう問題もあるわけで…。結婚は、決して人生のゴールじゃない。(6/4tweet)via: coco
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『サヨナライツカ』を@新宿・バルト9で鑑賞。ミポリン、綺麗だったけど、やっぱり人妻感が醸し出される気がしちゃうのは私だけ?今だったら中谷美紀とかかなぁ。原作のもつ、高湿度の濃密さが足りなかったように感じる。。。(3/4tweet)via: coco























