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  • ミッドナイト・サン~タイヨウのうた~
    犯罪都市
    レディ・プレイヤー1
    心と体と
    ラブレス
    ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル
    トレイン・ミッション
  • ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男
    レッド・スパロー
    BPM ビート・パー・ミニット
    時間回廊の殺人
    ちはやふる 結び
    リメンバー・ミー
    去年の冬、きみと別れ
  • 聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア
    15時17分、パリ行き
    シェイプ・オブ・ウォーター
    レオン
    グレイテスト・ショーマン
    悪女 AKUJO
    ぼくの名前はズッキーニ
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    • 犯罪都市
      『犯罪都市』を試写鑑賞。韓国警察の強力班と暴力団、そこに中国勢力が入り混じった抗争劇。銃が出てこないのも新鮮に感じたし、腕っぷしで押し切るマ・ドンソクがもう凄い存在感だった。協力班というチームならではの人情もあって刑事ドラマの醍醐味を感じたし、アクションとのバランスもとてもいい。
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    • ミッドナイト・サン~タイヨウのうた~
      『ミッドナイト・サン~タイヨウのうた~』をJP鑑賞。主演の一人でもあるパトリックが登壇。シュワちゃんの息子とはね~。例の決め台詞もばっちり。物語はみんないいひとで、特に父親にはじ~んときたなぁ。娘に過保護になりすぎるんだけど、娘も父親もお互いに優しいからなぁ。久々に心温まる映画。
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      良い
    • ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル
      『ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル』を鑑賞。高校生4人の男女がゲーム世界に引きずり込まれてしまうアクションもの。現実とは違うキャラクターになってしまうのが肝だね。のび太くんのようなオタク系がロック様。インスタ系ギャルが中年ぽっちゃりとか。気兼ねなく楽しめる娯楽作品かな!
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      良い
    • レディ・プレイヤー1
      『レディ・プレイヤー1』を試写鑑賞。オアシスというVR世界の話なんだけど、何処か懐かしさを感じるSF作品だ。内容はゲームそのもので遊び心あるオマージュであったり、日本のキャラクターもちょいちょい現れ、スピルバーグの日本愛、いやオタク愛溢れる作品だったなぁ。4dxとかヤバそう!
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      良い
    • 去年の冬、きみと別れ
      『去年の冬、きみと別れ』を鑑賞。ごくありふれたミステリーかと思いきや、気づかない仕掛けに騙されてしまった。思い込み、先入観はよくないなぁ。あるライターがとある事件を調べていくのだが・・・。ラストも何とも言えない余韻が残る感じだった。あんまり明るい未来は見えない気がしたけど。
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      良い
    • 心と体と
      『心と体と』を試写鑑賞。真冬の森にいる2匹の鹿、厳かなシーンかと思いきや食肉工場の血肉したたる牛。夢と現実の対比構造が特に印象深く心に刻まれる。そこに、不器用で恋愛下手な男女の一歩進んで二歩さがる的な駆け引きが何とももどかしく微笑ましい。プラットホームにたたずむ2人の画が綺麗。
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      良い
    • レッド・スパロー
      『レッド・スパロー』を鑑賞。ドミニカのスパロー訓練所で見せた観察力や人を魅了するような力。そして、一歩先を読む力。アクション主体より、心理戦のスパイ映画だ。あるミッションで結局どっち側なのか?計算なのか?こちら側も終始翻弄されてしまい、上映時間も長く感じなかった。続きないかな?
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      良い
    • トレイン・ミッション
      『トレイン・ミッション』を鑑賞。フライト・ゲームが面白かったので観てみたが、やや劣化版という気がするなぁ。設定が唐突系であり、わざわざあんな事しなくてももっと確実な方法があったんじゃないかと思ってしまった。家族を守る背景ももっと描いて欲しかった。展開は好みだけど、全体的に欲しい。
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      普通
    • ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男
      『ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男』を鑑賞。傲慢な人物かと思いきや、弱気な一面も描かれていたチャーチル。戦時中の最中、首相になって様々な決断を下さなくてはいけなくなり精神的にも参るなよなぁ。そんな中、地下鉄で語るシーンは、気持ちが緩和して心底泣けてしまった。
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      良い
    • 時間回廊の殺人
      『時間回廊の殺人』を鑑賞。ホラー色強い展開かな?と思わせ、ミステリーそしてヒューマンドラマに繋げていくとは予想外。タイムリープSFも駆使しているので、様々な要素が見え隠れしている。内容は、ネタバレになるので言えないが、なぜそうしたのか?他にもっと出来たんじゃないかとも思うところ。
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      良い
    • ちはやふる 結び
      『ちはやふる 結び』を鑑賞。太一がもうほぼ主人公だね!彼と最強と言われる周防久志との出会い、やりとりが特に印象に残る。新は何かかませっぽい感じでかわいそうな気が。クイーンの若宮詩暢を演じた松岡茉優もちょいちょいいい味だしてるなぁ。そういや優希美青も出てるし、あまちゃんを思い出す。
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      良い
    • リメンバー・ミー
      『リメンバー・ミー』を鑑賞。メキシコという地域色を出した作品であり、テンポもスピーディーで面白い。死者の日という、死者と生者が交錯する時を大事に思う画であった。日本にも馴染み深い文化だし。色彩や不思議な世界観の映像美も見どころ。展開は予想できてしまうが、涙目になってしまうなぁ。
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      良い
    • ラブレス
      『ラブレス』を試写鑑賞。終始自分は悪くない、お互いに責任転嫁するどうしようもない両親。冷めきった関係の中に一人孤独に取り残されてしまう息子が本当にリアルすぎて切なくなる。物語は静かに動き始める展開。後半の涙は何なのだろうか?鍵盤の音が耳にざわざわと残ってしまう嫌なミステリーだ。
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      良い
    • シェイプ・オブ・ウォーター
      『シェイプ・オブ・ウォーター』を鑑賞。言葉を喋れないが、不幸でもない日常を生きるイライザ。神と呼ばれ、捕らえられてしまった魚人。そんな二人のダークで歪な恋物語。時折見せる人間の性やグロテスクなものたちが彼らのムクで純粋な一面を強調させる。なせ愛の形でなく、水の形なのかなぁ?
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      良い
    • blank13
      『blank13』を鑑賞。借金とりに追われ蒸発した父。その死期が近づき、葬儀の日に父の違った側面を知ることになるのだが…。過去の見せ方や構成が非常によく、家族はほとんど言葉を交わさないのだが心象が伝わってくる。葬儀のシーンの笑いはあんまないけど(笑)。あと火葬?の使い方が欲しい。
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      良い
    • 聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア
      『聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア』を鑑賞。あの超シュールな問題作「ロブスター」の監督ということで楽しみに。不協和音が耳に恐怖を刻み、常にハラハラと見入ってしまう展開であった。究極の選択から家族のエゴや汚さが吐き出され、人間としてのおぞましさを感じてしまう。
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      良い
    • グレイテスト・ショーマン
      『グレイテスト・ショーマン』を鑑賞。サーカスを作った男の半生を描いた作品。ダンスシーンが秀逸だった。感情の使い分けはもちろん、時代の流れを見せたり、場面転換に使ったりと効果的に物語に溶け込むように使われているなぁと感じる。度々登場する娘のバレエシーンもこの映画をよく表していた!
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      良い
    • 15時17分、パリ行き
      『15時17分、パリ行き』を鑑賞。クリント・イーストウッド監督なので期待してしまったが、気持ちは半々。まず編集が好みじゃない。本筋の話が殆ど扱われず、少年〜青年期を見せられ、話がぼやけてしまった印象だ。ただ、行動することの意味。周りに流されず、貫くことも大事何だと痛感させられた。
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      普通
    • 映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ
      『映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ』をキネマ旬報ベストテンで鑑賞。冒頭から詩を読んでいるようだと思ったら、詩が原作なのか?東京グラフティというか都会に疲れ、ため息やタバコの煙が立ち込める世界で生きている人々を綴っている。一種独特な言い回しに置いてけぼり感はあるけど。
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      普通
    • わたしは、ダニエル・ブレイク
      『わたしは、ダニエル・ブレイク』をキネマ旬報ベストテンで鑑賞。区役所の複雑な制度や対応に日本も同じだと痛感。区役所は複雑化する割には、人を救うという意識はないよなぁ。最期まで尊厳を失わず、自分らしさを貫いたダニエル。お金は無く貧しくても、心まで貧しくちゃいけないと思う今日この頃。
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