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「バトルシップ」なかなか解釈によって賛否がありそうな異星人の視覚設定ではあったが、僕はノリノリで面白く見れました。一応戦略があるし、ミズーリとか激熱展開としかいえん!しかもマイティソーではマジ空気だった浅野忠信がW主役なみの大活躍で日本人的には燃えるしかないでしょ。7点良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「仮面ライダー×スーパー戦隊スーパーヒーロー大戦」ライダー50人戦隊173人怪人等262人の計485人が乱戦!話はゴーバスター、フォーゼの現役組でなく、ディケイドとゴーカイジャーメイン!しかも実質主役はゴーカイブルーのジョーとディエンドの海東!しかしラストは海東の逆キレって。5点良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「ジョンカーター」なんか慌ただしいベタなシナリオで、映像面も目新しさがなく、こりゃダメだって感じ。せめてアバターみたいに美しい惑星が見れたら良かったけど、舞台の火星は砂と岩しかねぇし。ジャンプの打ち切りマンガみたいなラストかと思いきや、ちょっとしたオチがあってそれは良かった。6点良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「アーティスト」アカデミー作品賞。サイレントからトーキーへと変わる頃のスター俳優の悲哀を描く。モノクロ&サイレントという表現をあえて今やるのはチャレンジャーではあるけど、やったもん勝ちって感じも。ラスト強引にまとめたなとも思ったが、とっても良かったです。あと犬がスゲェ。7点良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「KOTOKO」余りのヘビーさにしばらく呆然…大体どんな映画も斜に構えて観るんだが、これは心底来た!開始15分でそのインパクトに涙目、マジ途中で出ようかと思ったのは初めて。そのくらいしんどい映画でしたが、すごい映画体験でした。これだから塚本晋也は目が離せないのだ!10点満点か0点良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「シャーロックホームズ シャドウゲーム」結構間が空いた続編。前作はなんかいろいろイマイチだった覚えがあるんだが、今作はスゲェ面白かった!推理じゃなく予知なホームズやツンデレワトソンのBL要素は前作同様楽しいが、見せ方は確実に上手くなってたし。女子キャラが弱いのは意図的だよな。8点良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「ドライヴ」昨日に続いてライアンゴズリング祭。裏の仕事で犯罪者の逃がし屋をやってる主人公。逃がし屋の仕事ぶりが面白い。ハリウッド的カーチェイスじゃなく、警察無線を傍受し、時には止まったりするのが斬新!監督曰くチェスのよう。中盤以降はタケシのチンピラ映画みたいだったが。6.5点良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「ペントハウス」ベンスティラーとエディマーフィの初共演が日本でどんなけ宣伝効果があるかは疑問だが、悪どい金持ちの金を華麗に奪うっぽい話にひかれた。が、そう華麗でもなく適当だった。一度見たら絶対忘れないプレシャスのガボリーシディベが出てるとはね。やっぱすげーインパクトだわ。6点。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「ダーク・フェアリー」ギレルモ・デル・トロが噛んでるクリーチャーホラー物だが、うーんなんかイマイチね。怖くもないし、キモくもないし、鬱になることもないというパッとしなさ。パンズ・ラビリンスとか期待したら全然ダメ。ラストは若干スッキリしないんだけど後味悪いってほどでもないしな。5点良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバン」初日に光の速さでダッシュしてました!周りはチビッコだらけでしたが、この映画はオッサンしか楽しめねーよ!大葉健二と大葉健二と大葉健二の夢の共演に燃えるチビッコはいねぇ!今の技術で撮影されたギャバンアクションはカッコ良かったです。7点。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「ヒミズ」今一番活きのいい園子温監督の最新作にして初の原作物。だがやはり撮影準備中に起こった震災の影響が色濃い映画でした。急遽震災を盛り込んだ脚本は若干とっ散らかった感もあるが、監督の使命感をヒシヒシと感じたな。主演の染谷将太と二階堂ふみはもちろん、渡辺哲さんが素晴らしい。7点良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「ロボジー」矢口監督最新作。展示会に出展する二足歩行ロボットが壊れたから爺さんに中に入ってもらって急場をしのいだらさあ大変というベタなコメディで、特に+αの面白さはないけど普通に面白かった。だけど矢口監督どんどんライトになってくな。初期みたいなネガティブネタのも見たいんだが。7点良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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大晦日にまさかの映写事故で見れなかった「ニューイヤーズイブ」ゲイリーマーシャル監督お得意のオールスターキャスト恋愛群像劇。つーか最初の企画は「バレンタインデー」のガチ続編だったとか。だけど今作は人のつながりが強引な気が。あと人物背景が薄すぎてピンとこなかったとこも残念。6点。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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今年初映画は「フライトナイト」隣に越してきた男が吸血鬼だったというリメイクホラー。家に招き入れてもらえないなら家を爆破すればいいじゃんという脳みそマッチョな吸血鬼を演じたコリンファレルが超楽しそう。変に続編を匂わすラストでもなくスカッと終わるのも潔くて良かった。面白かった。6点。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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続き…少女たちの羅針盤、アジャストメント、東京公園、ロスト・アイズ、ステキな金縛り、ラルゴウィンチ-裏切りと陰謀-、ハードロマンチッカー、フェイク・クライム、ワイルド7の15本が特にイマイチだったかなぁ良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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続き…アンノウン、コリン LOVE OF THE DEAD、ブラック・スワン、X-MEN:ファースト・ジェネレーション、トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン、スーパー!、ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル、あと午前10時で見たブラック・サンデーの15本でした。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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今年〆の映画はせっかくなんで大晦日に「ニューイヤーズイブ」って、見に行きましたらまさかの映写事故に遭遇。字幕が文字化けというかなんというか出ないという妙な映写事故でした。結局映写機調整がうまくいかず上映中止になりましたとさ。帰省がなけりゃ後の回でも良かったんだけど。残念だったなぁ良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「ワイルド7」これは邦画エンタメの悪いお手本のような映画。パッと見は悪くないんだが、とにかく話がむちゃくちゃで、ペラペラな人物描写といい、原作は読んでないが激しいこれじゃない感が酷い。ちょっといいかげんにしろと言いたくなる出来だった。続編も狙ってるラストだったが、ホントやめれ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「永遠の僕たち」臨死体験をした主人公の少年をデニスホッパーの息子ヘンリーホッパー、ヒロインの余命わずかな少女をアリスインワンダーランドのミアワシコウスカ、少年が見える日本兵の幽霊を加瀬亮。なんか期待してたんだが、いまいちピンと来ず。ヘンリーホッパーのスカした感じが鼻についたかな。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「宇宙人ポール」プライベートでも大の仲良しサイモンペッグとニックフロストコンビによるSFコメディ。さらにおバカ白人をやらせたら天下一品のセス・ローゲンが宇宙人ポールの声。最後に姿を現すビッグガイ役はエイリアンといえばこの人だし、某有名監督が本人役で声の出演とかなかなか面白かった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集






























