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『CUT』鑑賞。突っ込みどころも多くて、観た直後はぴんと来なかったけどあれはあれで良い気がしてきました。特にあのラストはね。例の作品リストどっかにないかなあと思ったらあった(ネタバレ)。 http://ow.ly/aNQmXvia: coco
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『戦火の馬』鑑賞。とにかく素晴らしかった。美しい馬が戦争で傷ついていく姿がもう痛々しくて辛い、泣く。暴力的な描写をなるべく避けながら、それでもリアルに戦争を描いていくのはさすが。via: coco
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『僕達急行 A列車で行こう』鑑賞。観たかった森田芳光だった。登場人物がみんな楽しそうで、きっと撮ってる方も楽しくてそんな気分が伝わってくる映画。鉄道を撮るのは色々難しいと聞いたけど、ここまで色々な路線が撮られている映画もめずらしいのでは。via: coco
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『eatrip』録画鑑賞。あんまりややこしく考えないで観れた。最後の料理はどれもうまそうで、特にいちごとさよりのマリネはなんか不思議で食べてみたい。via: coco
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『サウダーヂ』鑑賞。素晴らしかった。とりとめのない群像劇としてまばらに配置されたかと思われた登場人物達が絡み合い、しっかりと収束していく描き方はほんとうにうまい。諦めることに慣れてしまった日常を突きつけられているような気がした。via: coco
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『メランコリア』鑑賞。退屈はしなかったがトリアー作品としてはやはり物足りない。”メランコリア”というタイトルがすべてか…。そういう意味ではたしかに最高のラストだったかもしれない。via: coco
































