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『三重スパイ』昼の上映のチケットGETしてきた。結構早めに行ったつもりだったけど、整理番号22。。朝イチの上映も混んでるっぽかった、年齢層高め。あの方たちがそのまま『三重スパイ』に流れるのかな良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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あと後半のニクソン大統領就任辺りのシークエンスはゴダールみたいだった >『J・エドガー』。イーストウッドって色んな事が出来るんだなーて感心する。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『J・エドガー』ではジェームズ・キャグニーを通じてギャングスター全盛期のアメリカのカルチャーを描いているんだけども、FBI側の視点で『Gメン』とか『情無用の街』を撮ったウィリアム・キーリー。世相の逆を敢えて撮ったこの人はFBI側に雇われてたんじゃないのかなーなんて思ったり。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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二日酔いから復活した昨日は『J・エドガー』を観た。ちょっと凄い映画だった、イーストウッドの映画愛が炸裂してた。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』大人1枚ください」なんて言えないな、恥ずかしくて。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『エッセンシャル・キリング』は『大いなる幻影(ジャン・ルノワール)』から仲間、言葉、理性を排除したような映画だった。ヴィンセント・ギャロはもはや人間でなく、動物。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『エッセンシャル・キリング』@イメージフォーラムより帰宅。映画終わったら雨降りなってたけど、受付の方に傘を頂いたので濡れずに済んだ。ありがとうございました。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『ヒアアフター』は優しい映画だった。今、日本が投げ出された状況もあり(津波の事だけではないけれど)、その優しさに胸を打たれた。死の向こう側を見てしまった女、生と死の間を探す少年、死者との対話という自分の望まない能力に苛まれる男…自分が一番心に残ったのは料理教室のエピソードだった良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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騒乱の最中、昨日渋谷の映画館で観たのは『ヒアアフター』だった。地震前にBSで『ミリオン・ダラー・ベイビー』、奇しくも地震の前後でイーストウッドを観た事になる。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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急に思い出したけど、、『シルビアのいる街で』の市電はなんか格好良かったな。中世の歴史が色濃く残る街並みに近代的な市電。市電が車道の真ん中を走る風景は懐かしい空気を一緒に運んでくる。前に王子に住んでたときはたまに市電が走ってたのを見たな、結局一度も乗らなかったけど。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『シルビアのいる街で』話題作という事で久々に劇場で鑑賞(@イメージフォーラム)。実を言うと、「あれ?もう終わり?途中で寝てしまったか?」と思うほどあっさりした映画だった。悪くはなかったのだが、[ヴィクトル・エリセの後継者]という謳い文句からは少し拍子抜け、この監督の次の作品に期待良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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映画『シルビアのいる街で』…人ではなく、ガラス窓、市電の車窓、道行く人々の足音、自転車、風が語り手となる古都ストラスブールのランドスケープ。この寡黙な映画は音楽で言うとアンビエントのDJセット、静かに流れるように時間が過ぎていく。舞台のこの街を何も考えず足の向くままに歩いてみたい良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集



















