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  • セッション
    インターステラー
    アバウト・タイム 愛おしい時間について
    インサイド・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌
    もうひとりの息子
    言の葉の庭
    アンチヴァイラル
  • セレステ∞ジェシー
    舟を編む
    君と歩く世界
    愛、アムール
    15歳、アルマの恋愛妄想
    世界にひとつのプレイブック
    ライフ・オブ・パイ トラと漂流した227日
  • アルバート氏の人生
    最強のふたり
    ヘッドハンター
    エンディングノート
    ブラック・スワン
    100,000年後の安全
    プチ・ニコラ
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    • インサイド・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌
      『インサイド・ルーウィン・デイヴィス』竹原ピストルの歌詞にあるレコ発やって満足かの先のエブリデイ。音で飯を食うことを選んだ人の平均が希望と最後の自由と言う途方もなさでちゃんと描かれてて、うん、苦しい。猫はそれで良しの意味での添付か?
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      良い
    • セッション
      『セッション』クソッッッタレッッ‼︎‼︎フレッチャローメがーーーッッ‼︎‼︎と言う爆発。なにこのヤッタレ感、ZERO (松本大洋)とか漫画読んでて行ッッケーーーッッ‼︎‼︎なることあっても映画でて!うーむ、JUNOの父ちゃんゴイス☆
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      良い
    • もうひとりの息子
      『もうひとりの息子』真実を知った瞬間に失うアイデンティティーが、間や表情から血の気が失せる感じで伝わってきて、国家間、宗教間、背景による絶望の深さ、それからの其々の対応、人間性には希望がある。母達の強さ、父達、そして兄の不器用さ。
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      良い
    • ダメジン
      『ダメジン』期せず「世界」→「ひかりのまち」→「ダメジン」ファンタジーでしか描かれない日本の底辺に対し中国、英国の底辺は実に生活だったことよ。まあ日本の底辺代表が三木監督という取り合わせになるのは選者(私)が現実逃避型だからなのか。
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      なし
    • ひかりのまち
      『ひかりのまち』映画を観るタイミングっつーのも出逢いの一つだと思う。愛情を求めて日々を紡ぐけど、ほんのちょっとの工夫で得られるんじゃないかっていう紙一重な幸せを飛び去るネオンとかに観たりして。生活の繰り返しに埋没していく一瞬の光か。
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      なし
    • まぼろし
      『まぼろし』すぐ傍の愛する他人、25年連れ添った彼女同様に観客は最後まで夫のことがわからない。でも、重み。重量感。しっくりきていた息苦しさに情熱と愛情を共感すると、存在していたことへの喪失感が胸に迫る。義母との会話はさらにリアル!
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      良い
    • 世界
      『世界』探していたのと違った。広大で荒涼としていて莫大に狭い。人の一生が無限のせせこましさで描かれてて、ベティブルーの10分の1が履き古して洗わないパンツくらいの雰囲気でぺそっと投げ捨ててある、みたいな一本だった。視るけど拾わない。
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      なし
    • アバウト・タイム 愛おしい時間について
      『アバウト・タイム』=「愛おしい時間について」なるほど…。ふと幸せで泣けてくるのは、何度も何度もそれをかみしめているからかもしれない。スライスされて何枚も重なった「時」の階層はインター・ステラーにも通じて、ようするに、愛おしい。
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      良い
    • インターステラー
      『インターステラー』ランドール博士の膜宇宙とか高次元の話とか量子力学とか唯識とか波動とか、凡脳には「ふむふむわからん!」の世界を説明なくスケールをそのままに映画化するとは…絶句…脳の向こう側が痒い。マッドデイモンが圧巻のクソヤロウ☆
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      良い
    • 愛と追憶の日々
      『愛と追憶の日々』濃厚に人生を味わえる大好きな愛してる一本。今更だけどメモりますかしこ。女としての種類が違う母娘、オトコたち、嗚呼でもとにかくエマ。エマ。何度観ても何度でも愛おしいし人生って凄いし映画って素晴らしいし清々しい。
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      良い
    • 愛と青春の旅だち
      『愛と青春の旅だち』ようするにデヴラ・ウィンガーが声とセットでドストライクなんだろうな。古すぎてメモ忘れてたけど輪郭のため遺しますかしこ。古き良きすぎて二度観ない薄~い内容だけど、当時の浪漫は今やロマンチンケとして別の味わい。
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      良い
    • インスタント沼
      『インスタント沼』弛緩してぼぉぇ~…と観流してたら最後、え!ってなってブッっておなら出て、ヤダ!ってなったらお茶を倒して、拭く、までが映画です、みたいな1本。はあこっただありがてぇことあんだべかありがたやありがたやとまた観流したし。
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      良い
    • ゆれる
      『ゆれる』え、もう?!というタイミングからの長さよ。きょうだいって、同性だろうが異性だろうが、比較対象として存在してしまう。【何か】さえ無ければ恐らく、お互いの幸せのために生きれるのだが。古い映像から相手の人格を思い出すこと、共感。
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      普通
    • 舟を編む
      『舟を編む』丁寧。とにかく、全てが。建物、小道具、手触り、居住まい、猫の人のチョイスまでもぬかることなく几帳面な完璧さでまじめ氏の雲心月性を外堀から表現している。そも、板前姿はとても似合っていたが、かぐやは蒼井優で脳内置換が起こる。
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      良い
    • ローラーガールズ・ダイアリー
      『ローラーガールズ・ダイアリー』評価「残念」だけど例外としてメモ残す。単純なストーリー、全てが想像の範囲、でしょうね!のオンパレード、新喜劇か!というお約束祭り。二度と観ることはないが、これまた教科書どおりのジュリエット・ルイスが良。
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      残念
    • 言の葉の庭
      『言の葉の庭』情報ゼロでアニメというだけで見始める。やいなや「新海誠…」という単語が出てきた。カットとか宣伝用映像以外で、きちんとこの人の作品を見たのは初めて。孤高で閉じられてて遠慮してたが、孤高で閉じられたまま招待はされている感じ。
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      良い
    • ディパーテッド
      『ディパーテッド』ぬなな、なんというネズミーランド…。腐り果てているこの世において、ビリーof the プリ雄氏の心の芯と繊細さ、マデリンの志と薄幸さ、コリンの純真と狡猾さ、清と濁、希望と絶望。恐ろしく精巧で軽快な匠の心意気ッ!!
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      良い
    • 最強のふたり
      『最強のふたり』導入とお尻に「実話です」ってヤツ集中を削ぐ感じで嬉しくない。魂の交流に貴賤はない話、てか「貴賤」ってスゴイ字だな。色々なもので覆って生きていると所詮人間最後は独りという覚悟が薄れるというか。独り同士の対等な対話、イイ。
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      良い
    • 15歳、アルマの恋愛妄想
      『15歳、アルマの恋愛妄想』ジョシの性欲こじらせ感、鬱屈度なら映画「ピアニスト」が勝って、笑える度なら柏木ハルコの漫画「いぬ」のほうがイイなー。「JUNO]みたいなエンディングは微笑ましいが個人的にはどっちかに振りきれてほしかった。
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      普通
    • ピアニスト
      『ピアニスト』他人の人生を味わえるのが映画鑑賞の醍醐味、と、感情移入促進脳内物質のハナテン(放出)にはブレーキをかけないように努めているが、コ・レ・ワ…。この監督から頂く惜しみないフンダンなフォト走る「やるせなさ」はエグイイ。…か?
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      coco 映画レビュアー
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