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  • セッション
    インターステラー
    アバウト・タイム 愛おしい時間について
    インサイド・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌
    もうひとりの息子
    言の葉の庭
    アンチヴァイラル
  • セレステ∞ジェシー
    舟を編む
    君と歩く世界
    愛、アムール
    15歳、アルマの恋愛妄想
    世界にひとつのプレイブック
    ライフ・オブ・パイ トラと漂流した227日
  • アルバート氏の人生
    最強のふたり
    ヘッドハンター
    エンディングノート
    ブラック・スワン
    100,000年後の安全
    プチ・ニコラ
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    • ブロークバック・マウンテン
      『ブロークバック・マウンテン』再観。愛を抽出したいんかな。何度もかすめすれ違う時それぞれの愛が見えて切ないな。親の娘の妻の女のイニスのジャックのそれぞれの愛。タイミングとお互いのレセプターのサイズ。その奇跡がブロークバックマウンテン。
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      良い
    • 君と歩く世界
      『君と歩く世界』オトコもオンナも、家族愛、親子愛、友情、愛情、全部最後のつぶやきまで言葉では語られなかった気がする、不器用で活き活きとした世界。不器用すぎてめんどくさい感じが強くてもう一回観る気力はないけど愛着はしっかり誕生。寝かす。
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      普通
    • 100,000年後の安全
      『100,000年後の安全』忘れなければならないことを忘れないために語り継がなければならないという途方もなさ。10万年先の誰かがオンカロに侵入した想定で話しかける「おとぎ話」風に仕上げた、「今の現実」の話。どうすんだコレ。大人の責任。
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      良い
    • 世界にひとつのプレイブック
      『世界にひとつのプレイブック』もったいない…。いちいちセリフにせずとも、世の中キティGuyばっかだって、くどい程伝わるっつの。笑えるし、最初クソうぜぇ人物たちも、最後には愛おしく、なるんだけど、ツッコミどころに忙しくなじぇに?な結末。
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      なし
    • シューティング・フィッシュ
      『シューティング・フィッシュ』サントラだけで10年以上しがみまくって味がしない。痛快・ドタバタ・キュート☆みたいな印象のみ。spaceのCD、誰に貸して失せたのか。まったくいい時代になった→http://bit.ly/1k3ZoFf
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      良い
    • アンチヴァイラル
      『アンチヴァイラル』グロい、痛い、エグいをMAXスタイリッシュに。危うい線の独特を、最初から最後までクソどうでもいい設定にこけつまろびつ必死で追わせられる。鑑賞者のセコいもったいながり感情を上手く掴んで不思議と最後まで付き合える一本。
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      なし
    • 愛、アムール
      『愛、アムール』愛ある夫婦でも家族でも、人ひとりを独りで背負いきることは難しい。その選択は1人でなく二人でしたものだと思えば救いはある…のか?2050年には4人で3人の高齢者を支える時代がくる少子高齢日本。家族を見つめ直すための1本。
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      良い
    • リアリティ・バイツ
      『リアリティ・バイツ』サントラが当時の「なう」ばかりで疾走感があって、シャレオツな映画でしたが、ストーリー展開よりなにかウィノナへのイラっと感が思い出される。眉間にしわ+0(お)の口でなんかキーキー訴えるからか。
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      普通
    • セレステ∞ジェシー
      『セレステ∞ジェシー』サントラは買いだな。愛すべきツインソウルなセレステとジェシー。ボタンの掛け違いで取り返しがつかない方向へまっしぐらだけど、最後まで愛は残る。我をこじらせた女子と優しさをこじらせた男子のリアルで身につまされるお話。
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      良い
    • 運動靴と赤い金魚
      『運動靴と赤い金魚』異文化、イラン文化ながら、人類に共通した「良心」や「愛情」がくっきりはっきり描かれていて清々しい。何気にオールマイティな兄のアリとしっかり者の妹のザーラ、兄妹っていいなぁ。親父がしょーもないのもいいし、なんかいい。
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      良い
    • ガンジー
      『ガンジー』ガンディーが知りたくて観たが、ある程度の知識が無いと出来事がさらさら流れていく印象。ただ撮影中ベン・キングスレーがガンディー過ぎてひざまづく人までいたというのに納得。目に宿る意志は役者かガンディーか。非暴力不服従は難しい。
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      なし
    • アルバート氏の人生
      『アルバート氏の人生』ジャネット・マクティアの隆々さは大変観がいがあった。アルバートの女性としての開放、海辺のシーンがずっと引っかかる。この人は結局どちらの性に生きたのだろうか。執事顔というか貧相さ際立つグレン・クローズが痛々しい。
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      なし
    • カラフル
      『カラフル』説教臭さは否めんが、細かい描写が本当に素晴らしかった。それは選ぶ風景やしぐさ、心理。むき出しで何者かも判らず心から血ィダラダラでも誰にも言えない周りも見えない、そんな過去がある大人は懐かしさでちょっとオエ。音楽と声優が良!
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      良い
    • キャバレー
      『キャバレー』時代、男と女、人生の粋と甘いと苦いと辛いと、才能の裏の幼さにズキズキ、しなやかな強さに鼻息フンーッ☆コティヤールの「ピアフ」へ続いてく感じ?いやでも断然サリー!サリーLOVE!!http://bit.ly/1jxOgQH
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      良い
    • マトリックス
      『マトリックス』唯識、量子、虚空蔵、昔ただのエンターティメント、今やなんだか瞑想ツールみたいな昇格。本は読み手により、映画も観る人間により映るものが変わるんだな。リローテッドもレボリューションズも無しで、コレだけならあらアラヤシキッ☆
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      良い
    • ライフ・オブ・パイ トラと漂流した227日
      『ライフ・オブ・パイ』アン・リー監督とイルファ・カーンでゴリゴリのCGというのが想像しにくかったが、漫画でも映画でも骨格がしっかりしていれば絵柄や技法なんか関係ないのだが感想に。メタファー祭りを処理できぬ我が脳にはただまっすぐ届いた。
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      良い
    • アパッショナート
      『アパッショナート』髪結いの亭主がアンナ・ガリエナの正しい使用例なら、こっちはニントモカントモ。儚くまとう薄幸感がこちらではイーッ!!と悪く作用した感じ?とはいえサヴェリオは美しく、バッファロー'66のギャロと表裏関係の色気アリ升。
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      良い
    • ロルナの祈り
      『ロルナの祈り』女という生き物の中に「愛」と「執着」と「母性」が生まれる瞬間をまったく大げさでなく観て取れる。これもまた「この泥があればこそ咲け蓮の花」な一本。掛け違えたボタンの取り返しのつかなさが返ってなんというか崇高さを生んでる。
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      良い
    • 天井棧敷の人々
      『天井桟敷の人々』THE手塚治虫!!…に、影響を与えまくった映画なのではなかろうか?全部の人物が手塚治虫のキャラのひな形のように感じた。人はいつの時代も恋に惑い、愛は、はためき去る蝶のように捕まえがたい。二度と戻らぬ古きパリの喧騒。
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      良い
    • クンドゥン
      『クンドゥン』チベット問題の入口として私には良かった。ダライ・ラマ14世の生い立ちから今のチベットの苦しみに沿っていけた。しかしコンクラーベと比べるとなんという仏教的な選出方法か!中国という異常が恐ろしいが「善は勝ち、悪は負ける」のだ
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      coco 映画レビュアー
      mokomoko37
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