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  • ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦
    マンチェスター・バイ・ザ・シー
    ノー・エスケープ 自由への国境
    名探偵コナン から紅の恋歌
    ムーンライト
    パッセンジャー
    アサシン クリード
  • 母 小林多喜二の母の物語
    相棒 劇場版IV 首都クライシス 人質は50万人!特命係 最後の決断
    スノーデン
    ドクター・ストレンジ
    海賊とよばれた男
    ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
    この世界の片隅に
  • 手紙は憶えている
    インフェルノ
    われらが背きし者
    ダゲレオタイプの女
    何者
    ハドソン川の奇跡
    BFG ビッグ・フレンドリー・ジャイアント
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    • ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦
      『ハイドリヒを撃て!』、予告編見てHHhHの映画化の方かと思ったら、同じ題材の別作品(原題Anthropoid)だったか。 https://t.co/0o2MgGafmK
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    • マンチェスター・バイ・ザ・シー
      さて、スプリットかマンチェスター・バイ・ザ・シーどっちを明日観るか。時間的にスプリットになりそうな。
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    • 名探偵コナン から紅の恋歌
      『名探偵コナン から紅の恋歌』相変わらず火薬量増し増しのアクションはともあれ、百人一首を絡めた謎解きとラブコメのバランスがよく綺麗にまとまっていたように思う。来年は安室(公安)メインの話になりそうで、また組織も絡んでくるんだろうか。
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    • ノー・エスケープ 自由への国境
      『ノー・エスケープ 自由への国境』タイムリーな米墨国境問題が題材のサバイバルスリラー。着想はトランプの移民政策と引っ掛けて、というわけではないようであくまで軸は追いつ追われつのマンハントもの。シンプルながら娯楽性も高く楽しめた。
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      良い
    • ムーンライト
      『ムーンライト』黒人、貧困、同性愛とマイノリティな題材を扱いながら、社会派の問題提起というよりも内省的で静かな作品。黒い肌に映える青を強調した色彩の美しさ、三人のシャロンの変わらない瞳が印象的。
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      良い
    • パッセンジャー
      『パッセンジャー』話の運びは突っ込み所やご都合主義的なところが否めなくも、SFならではの特異なシチュエーションと心理描写は面白かった。映像美は見応え十分で、宇宙船の造形や無重力プールの表現は秀逸。
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      良い
    • スノーデン
      『スノーデン』エドワード・スノーデンという人物像に焦点を当て、一連の告発に至った過程を掘り下げて描く。情報通信の発展に付随する監視システムと権力による濫用の危うさ、さらっと日本のインフラにもマルウェアが~など他人事ではなくなる話。
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      良い
    • アサシン クリード
      『アサシン クリード』ゲームの世界観や空気感はそのままに、映画ならではなパルクールでの生身のアクションや殺陣は見物。とはいえストーリーはかなり駆け足で、色々掘り下げ不足感は否めず。
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      良い
    • 母 小林多喜二の母の物語
      『母 小林多喜二の母の物語』母の視点を通じて語られる市井の人としての小林多喜二像。寺島しのぶの深みのある演技が際立つ。
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      良い
    • 相棒 劇場版IV 首都クライシス 人質は50万人!特命係 最後の決断
      『相棒 劇場版IV 首都クライシス 人質は50万人!特命係 最後の決断』相棒らしい掛け合いの面白さは健在ながら、扱うテーマは手堅く重厚。神戸君と米沢さんも良い味出していた。
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      良い
    • ダゲレオタイプの女
      『ダゲレオタイプの女』ゴシックホラーの中に織り込まれた四谷怪談的な幽霊譚。ファーストカットから紛れもなく黒沢清映画だな、と思わせつつしっかりとフランス映画でもある。コンスタンス・ルソーの浮世離れした存在感が魅力。
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      良い
    • ドクター・ストレンジ
      『ドクター・ストレンジ』万華鏡さながら変幻自在の映像世界を堪能。これはまた3D、4DXとの相性が良さそう。癖のある天才役のカンバーバッチの安定感は言わずもがな。インフィニティ・ウォーへの布石も十分で、どう合流するかが楽しみ。
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      良い
    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』描写の一つ一つにリアリティが感じられるだけに、日常の中にある戦争のコントラストが色濃く、すずの心象風景を通して描き出される空襲シーンは何ともいえないものがあった。
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      良い
    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』戦時下を描いていながらも、ほのぼのとユーモラスに、そこに生きる人々の日常の営みがありありと実在感を持って伝わってくる。水彩調の柔らかい筆致とのんの声が絶妙に嵌っていた。
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      良い
    • 海賊とよばれた男
      『海賊とよばれた男』やや演出過剰なきらいはありつつも、中小企業の下克上と一人の人間の若年から晩年までのエピソードをハイテンポに役者陣の熱量で見せる。相変わらずの白組のVFXの完成度、特殊メイク以上に演技に説得力のある岡田准一も凄い。
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      良い
    • ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
      『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』画面映えする魔法生物たちや正統進化したCGの絵的な面白さ、人間界を軸とした魔法事情を堪能。グリンデルバルドやリタ・レストレンジなど垣間見える前シリーズとの繋がりや小ネタが楽しい。
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      良い
    • バベットの晩餐会
      『バベットの晩餐会』デンマークの寂れた漁村で敬虔に暮らす老姉妹と謎めいたフランス人家政婦、そこで催される晩餐会の一夜の話。どこか寓話的な趣と、淡々とした中に時折交えるユーモアのさじ加減が心地よい。食を通して描かれる一つの芸術観。
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      良い
    • インフェルノ
      『インフェルノ』神曲のモチーフに人口問題を絡めたストーリーは前2作とはやや毛色が違い、サスペンス色が強まった印象。美術品や建造物、欧州の古都を巡るロケーションの美しさと、地獄のイメージを映像に落とし込んだ重厚な画作りは見応えあり。
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      普通
    • ニュースの真相
      『ニュースの真相』ブッシュの軍歴詐称疑惑に始まり、報道というものの本質を問いながらも組織の不条理を思わせる結末は苦々しく。個人が自由に情報を吟味し発信、取捨選択できる時代、メディアにおける信頼性の重みについて考えさせられる作品。
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      良い
    • われらが背きし者
      『われらが背きし者』一般人の主人公目線というのもあって、ル・カレものとしてはシンプルな構造。モスクワからマケラシュ、アルプスの山中へと移り変わる映像美も相まって、派手さはなくとも見応えのあるドラマとスリリングな展開に引き込まれた。
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