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  • ナチュラルウーマン
    グレイテスト・ショーマン
    RAW 少女のめざめ
    デトロイト
    パディントン2
    ジャコメッティ 最後の肖像
    ジャスティス・リーグ
  • ゲット・アウト
    婚約者の友人
    ダンケルク
    散歩する侵略者
    パターソン
    ワンダーウーマン
    ベイビー・ドライバー
  • 夜明けの祈り
    ハクソー・リッジ
    怪物はささやく
    20センチュリー・ウーマン
    夜明け告げるルーのうた
    マンチェスター・バイ・ザ・シー
    パーソナル・ショッパー
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    • ナチュラルウーマン
      『ナチュラルウーマン』傑作。トランスジェンダーの主人公マリーナが愛し愛された故人を巡り遺族からは忌み嫌われ、疎外され、目を背けたくなる迫害にまで及ぶ。そうした社会と一線を画す透き通った美しさを纏い続け、浮遊する情愛の記憶を胸に新た… https://t.co/6xS8l5AL1k
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    • ナチュラルウーマン
      今週24日より公開の『ナチュラルウーマン(原題「Una Mujer Fantastica」)』日に日に心惹かれる理由のひとつに、予告でも劇中歌として流れる『Ombra mai fù』の存在がとても大きい。「樹木の蔭においてこれほど… https://t.co/sLKjljUSbe
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    • グレイテスト・ショーマン
      グレイテストショーマン劇中歌「The Greatest Show」の''Don't fight it, it's coming for you, running at ya''の部分が始まると身体が勝手に「右ひじ左ひじ交互に見て」の動きを始めてしまう都内某所OLです。
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    • グレイテスト・ショーマン
      19世紀のNY、同じ時を過ごしていたかもしれない二人。 ←2001年『ニューヨークの恋人』 →2017年『グレイテストショーマン』 何よりヒュージャックマンの維持され続けているお美しさに驚いている。 https://t.co/OBnJzdNlVB
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    • RAW 少女のめざめ
      『RAW少女のめざめ』精神と肉体の共存、不謹慎な官能美、歪な愛情の最果て、織り成す総てが混在可能な世界観への憧憬は底知れない。皮膚の下を流れる統制の効かない慾望が呪縛であろうとも、運命であろうとも、溢れる壮大な愛と、渇愛が解毒剤代… https://t.co/J0ocVVXmjw
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    • RAW 少女のめざめ
      『RAW少女のめざめ』身慄いするほど素晴らしい。分離と自己アイデンティティの構築を大胆なエロティシズムで綴った今作、その才に触れてしまった畏怖が脊髄にまで染み込んで微動だに出来なかった。わたし達を人間たらしめている文化がある日突然… https://t.co/s6nCDnd0WD
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    • デトロイト
      今月26日から公開の『デトロイト』が「本年度アカデミー賞最有力」と大々的に告知されるも全く触れられなかったこのような由々しき事態を「フューリー現象」と呼んでいる。 https://t.co/m1LQVruX9V
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    • パディントン2
      パディントン2とジオストームをハシゴしたので、心の片隅でブライトスターの可視化が芽生えるし、仄かに漂うこの交錯こそクラウドアトラスを呼び寄せているのではと、巡る想いを整理し切れない。 https://t.co/PDVsYTyxpR
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    • ジャコメッティ 最後の肖像
      「ジャコメッティ最後の肖像」敬愛する役者の一人ジェフリーラッシュの非凡性を噛み締める。驚く程にその容姿が似ているとは言え、表裏一体を具現化した様なジャコメッティの揺らぐ心理描写を、コミカルに愛情深く演じたこの方が唯一無二の偉人であ… https://t.co/gXzLeAzONd
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    • ジャコメッティ 最後の肖像
      「ジャコメッティ最後の肖像」死に魅了された男の生に取り憑かれた物語。写実を突き抜けた虚無の中で、巡る情緒と振り撒く官能性が、人間味豊かに綴られる。桎梏から逃れられなかったのは誰か。極上の洒落気と追憶を浮遊する情愛に満ちた傑作。監督… https://t.co/339fTcIpSh
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    • ジャスティス・リーグ
      ジャスティスリーグ、ワンダーウーマン初登場シーンに全わたしが崩壊し「抱いてくれ、、」と感極まって落涙すれば、隣の席の少年に暫く白い目を向けられていた。ごめんな少年、世界ってこんなオトナが居る処を言うのよ。
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    • ダンケルク
      ダンケルクと言う作品もドーソン氏の視点で鑑賞すれば、染み渡るのは叙事詩では無く、彷徨うカタルシスの行方であった。それは他の登場人物と一線を画す唯一無二の物語。その責務はいったい誰に向けられたものなのか。彼にとってドーバー海峡を渡ることは、贖罪にも似た行為だったのかもしれない。
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    • 婚約者の友人
      先日のダンケルク爆音祭、オゾンの婚約者の友人を経て、両者とも子を持つ親の心情に触れたとき初めて、勝敗以外の側面を理解が出来るのだと知った。我々の世代が息子たちに銃を持たせ戦地へ送り出した、それは普遍的で万国の通底なのだと。誰しもに親があり子があり、愛するひとの居る限り。
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    • 婚約者の友人
      『婚約者の友人』様々な愛の記憶を紐解いて来たオゾンが描く喪失とエゴイズム。我々の持つ既視感を作用に、機微に揺らぐ感情が露呈されていく様の奥深さ。葉が擦れ合う音、頬を掠める風、五感は研ぎ澄まされ彷徨う彼女の心に惹かれていく。訪れるカ… https://t.co/R8krlHxg8I
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    • ゲット・アウト
      「ゲット・アウト」は今年鑑賞した某作品に類似性を見て、人種的なそれよりも、奥深くに蓄積されたアイデンティティが現代社会の進歩によって脅威に晒され、且つ不確立・不証明が蔓延することを本国は問題視し、そしてそれこそが恐怖の象徴なのであろうと理解する。
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    • ダンケルク
      二回目のダンケルクは改めてハンス・ジマーの真骨頂に心酔した瞬間だった。境界線を無くした弦楽器と電子音楽の融合性、刻まれる反復音に絶命を問われる心理描写、緩やかな着地点で提示される疑問符。我々の欲求を盆が溢れるほどに満たして、狂わせ… https://t.co/CZHwn99e1s
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    • ダンケルク
      ビギンズにおいて「魅力的で稀有な眼を持っている」と、キリアンの瞳への拘りを具現化させたエピソードを耳にして以来ノーランは大層な瞳フェチであると認識を深めていて、ダンケルクでもその執念は想起される。○○○○○○○○○○○○○○○○○○ https://t.co/EFvaMQAdie
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    • 散歩する侵略者
      そして前作を黒沢清の真骨頂と憶えただけに、何故このタイミングでアンチテーゼとも取れる作品を撮ったのだろうと疑問がまず先行した。もっと理解を深めたい。非日常が降り注ぐ中で、穏やかに並行する日常の愛の概念たる存在は特筆すべきで、そう意味でも『散歩する侵略者』は甚だ趣深い作品だった。
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    • ダンケルク
      『ダンケルク』迫り来る恐怖に怯えるのは彼等の叫換が聞こえるから。刻まれる命の描写に五感のすべてが見当識を失い、生き抜けは次第に「生きたい」へと変換されて行く。言葉や感情が吐露されずとも、名前も存ぜぬ、ある兵士達の人生に、感傷出来る… https://t.co/1fIretZLVg
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    • 散歩する侵略者
      『散歩する侵略者』台詞が多い黒沢清の作品に違和感を抱いてこそ、今作の神話が成立するのではと思う。発する言葉より奥に根付く概念の奪取。表面上で紡がれる言葉は短絡的に言えば何の価値も持たず、ある意味で黒沢清の歴代作品の確立を成すと言っ… https://t.co/ZAjGPiEJrs
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