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  • ゲット・アウト
    婚約者の友人
    ダンケルク
    散歩する侵略者
    パターソン
    ワンダーウーマン
    ベイビー・ドライバー
  • 夜明けの祈り
    ハクソー・リッジ
    怪物はささやく
    20センチュリー・ウーマン
    夜明け告げるルーのうた
    マンチェスター・バイ・ザ・シー
    パーソナル・ショッパー
  • カフェ・ソサエティ
    フリー・ファイヤー
    はじまりへの旅
    ムーンライト
    モン・ロワ 愛を巡るそれぞれの理由
    モアナと伝説の海
    お嬢さん
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    • ダンケルク
      ダンケルクと言う作品もドーソン氏の視点で鑑賞すれば、染み渡るのは叙事詩では無く、彷徨うカタルシスの行方であった。それは他の登場人物と一線を画す唯一無二の物語。その責務はいったい誰に向けられたものなのか。彼にとってドーバー海峡を渡ることは、贖罪にも似た行為だったのかもしれない。
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    • 婚約者の友人
      先日のダンケルク爆音祭、オゾンの婚約者の友人を経て、両者とも子を持つ親の心情に触れたとき初めて、勝敗以外の側面を理解が出来るのだと知った。我々の世代が息子たちに銃を持たせ戦地へ送り出した、それは普遍的で万国の通底なのだと。誰しもに親があり子があり、愛するひとの居る限り。
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    • 婚約者の友人
      『婚約者の友人』様々な愛の記憶を紐解いて来たオゾンが描く喪失とエゴイズム。我々の持つ既視感を作用に、機微に揺らぐ感情が露呈されていく様の奥深さ。葉が擦れ合う音、頬を掠める風、五感は研ぎ澄まされ彷徨う彼女の心に惹かれていく。訪れるカ… https://t.co/R8krlHxg8I
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    • ゲット・アウト
      「ゲット・アウト」は今年鑑賞した某作品に類似性を見て、人種的なそれよりも、奥深くに蓄積されたアイデンティティが現代社会の進歩によって脅威に晒され、且つ不確立・不証明が蔓延することを本国は問題視し、そしてそれこそが恐怖の象徴なのであろうと理解する。
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    • ダンケルク
      二回目のダンケルクは改めてハンス・ジマーの真骨頂に心酔した瞬間だった。境界線を無くした弦楽器と電子音楽の融合性、刻まれる反復音に絶命を問われる心理描写、緩やかな着地点で提示される疑問符。我々の欲求を盆が溢れるほどに満たして、狂わせ… https://t.co/CZHwn99e1s
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    • ダンケルク
      ビギンズにおいて「魅力的で稀有な眼を持っている」と、キリアンの瞳への拘りを具現化させたエピソードを耳にして以来ノーランは大層な瞳フェチであると認識を深めていて、ダンケルクでもその執念は想起される。○○○○○○○○○○○○○○○○○○ https://t.co/EFvaMQAdie
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    • 散歩する侵略者
      そして前作を黒沢清の真骨頂と憶えただけに、何故このタイミングでアンチテーゼとも取れる作品を撮ったのだろうと疑問がまず先行した。もっと理解を深めたい。非日常が降り注ぐ中で、穏やかに並行する日常の愛の概念たる存在は特筆すべきで、そう意味でも『散歩する侵略者』は甚だ趣深い作品だった。
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    • ダンケルク
      『ダンケルク』迫り来る恐怖に怯えるのは彼等の叫換が聞こえるから。刻まれる命の描写に五感のすべてが見当識を失い、生き抜けは次第に「生きたい」へと変換されて行く。言葉や感情が吐露されずとも、名前も存ぜぬ、ある兵士達の人生に、感傷出来る… https://t.co/1fIretZLVg
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    • 散歩する侵略者
      『散歩する侵略者』台詞が多い黒沢清の作品に違和感を抱いてこそ、今作の神話が成立するのではと思う。発する言葉より奥に根付く概念の奪取。表面上で紡がれる言葉は短絡的に言えば何の価値も持たず、ある意味で黒沢清の歴代作品の確立を成すと言っ… https://t.co/ZAjGPiEJrs
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    • ダンケルク
      「ダンケルク」兵士の救出に尽力する陸のケネス・ブラナー、海のマーク・ライランスと言う王立演劇学校からの刺客攻め。 https://t.co/7vqSc2hIHw
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    • ダンケルク
      実際のダンケルクからの帰還兵。この救出劇こそ勝利である。 https://t.co/HvbY3fKhhC
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    • 夜明けの祈り
      『夜明けの祈り』溜め息が出るほどに美しく、生涯忘れ難い作品となった。無秩序と混沌が蔓延る世界で、祈りは一筋の光と成り得ると言うこと。生命力の象徴と溶け合うその様に心が満ちていく。現代に通ずる普遍性を、清廉で且つ崇高な映像美を伴って… https://t.co/3GCddfG32u
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    • 散歩する侵略者
      興味深いラジオだった。印象的なのは黒沢清作品で類を見ない台詞が多い「散歩する侵略者」と言うこと。ダゲレオタイプの女は構図が要となる作品だっただけに大きく舵を切ったのだなと。そしてその価値がカンヌで受け入れられたことも。
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    • パターソン
      ムーンライズ・キングダムから4年を経てサムとスージーの再会も拝見出来る「パターソン」です。 https://t.co/S0Di1SjwTY
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    • ワンダーウーマン
      ワンダーウーマン公開前夜。今こそ貼るべきなのでは。 https://t.co/KkHlaI65JQ
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    • ベイビー・ドライバー
      ベイビー・ドライバー、ぜんぶ持ってかれて最高に心躍った瞬間。5歳くらい若返りました。 https://t.co/vJApkLV4yR
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    • ベイビー・ドライバー
      男と女が出会い語らずとも心通わせ恋に堕ちる。男は永遠の愛を誓い女はすべてを委ね溺れる。『ベイビー・ドライバー』はロミオとジュリエットをも辞さない完全無欠の疾走する純愛だった。 https://t.co/pckDkdWzER
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    • ダンケルク
      ノーラン大先生がダンケルク引っ提げ来日だなんて眼福にも甚だしい。目が焼き潰れても悔い無し。テイレシアースよろしく数奇な運命を辿るのもそれすら神のご加護と言えよう。嗚呼、ノーラン。
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    • ハクソー・リッジ
      ハクソー・リッジに泣く泣く30分遅刻で挑みます。・・・大丈夫でしょうか(涙。
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    • 怪物はささやく
      「怪物はささやく」の主人公を演じたルイス・マクドゥーガルは15歳と言う若さにして実母を喪くしており、脆さだったり危うさだったり、繊細な情感に魅せられたのは、ゆっくりと紐解かれる彼自身の思い出に知らず識らずの内わたし達が寄り添ってい… https://t.co/BsWCBITEtX
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