-
『テルマエ・ロマエ』8割アラフィフ↑の裸。世界観を急ぎ足で説明してるのはいなめないけど、素人っぽい爺さんたちか、原作に似てて笑えました。そういえば阿部さんって日本版実写の世紀末覇者だた!贅沢言うなら北村さんの裸も…ryvia: coco
-
『シャーロック・ホームズ シャドウゲーム』僕たち結婚しますた…あ、いやいや。前半のホームズの捨てられた子犬みたいな顔に撃沈しそうになりました。相変わらず、型破りなホームズで推理ものとしては弱いけど、エンターテインメントとして楽しめます。via: coco
-
『セイジ 陸の魚』哲学的な映画なのかな…。どのキャラクターかに感情移入できたらより面白く感じられたのかなぁ。あー人それぞれ何かにもどかしい重いしていきてるよね〜っと思いながらみました。しいていうなら酒屋のドラ息子が理解しやすかったかな。via: coco
-
『ブリューゲルの動く絵』勉強不足でみました。あの絵が動くのは非常に感動的で絶対に映画館で見るのをお勧めしたい。けど、ブリューゲルったら魚に足が生えたり、翼が付いて飛んでるやつだろと思い、それが動いてるのを期待してしまったので少し残念でしたvia: coco
-
『探偵はBARにいる』地味だけど堅実な作品という印象。カルメン・マキの歌も、ススキノの雪も、探偵の独り言も、ハードボイルドそのもの。自分のポリシーを守れず、爆発する探偵が臭くてしびれました。美女・酒・探偵にくるもの感じたら見るといいよ。
-
『カンフー・パンダ2』最寄りの映画館が吹替え版のみの上映だったので、それを見たんだけど上手で違和感感じませんでした。軽妙なギャグのテンポも健在で1に引き続き大人も楽しめる作品です。タイガーのツンツンぶりにメロメロになりそうでした。via: coco
-
『マイティ・ソー』ソーと愉快な仲間たちミッドランドごあんな~い。っていうかみんなソー好きすぎ。そしてソーかわいすぎ。そりゃソーのこと好きになっちゃうよなって演出がふんだんにあって、北欧神話に疎くっても楽しく見れる仕上がりになっていました。via: coco
-
『ハングオーバー!! 史上最悪の二日酔い、国境を越える』1より下品&シュールさに磨きがかかったと思います! もちろんR18verを見ました。前作あっての今作。見なくても笑えるけど、天丼ネタ万歳なので見たらもっと笑えると思います。via: coco
-
『SUPER 8/スーパーエイト』突っ込みたいところはいくつもあったけど。子供たちが可愛すぎて癒されました。迫力シーン満載なんですが、子供たちが魅力的だっただけに、もうちょっと人間ドラマ的なシナリオが多かったほうが好みだったな。via: coco
-
『ゲキ×シネ「薔薇とサムライ」』こういう映画って初めて見たんですが、楽しかった! 元が舞台とは思えない、映画用になったできに感心しました。デスぺラード豹之進とかインチキ臭い設定、大好物です(笑)インチキ臭いっていったら全てがそうなんだけど。
-
『ブラック・スワン』被害妄想?と言ってしまえば終わりだけど(見終わった後、近くの人がそう言っていて...)張りつめていく緊張感とストイックな感じがキリキリと伝わってくる話でした。via: coco
-
『まほろ駅前多田便利軒』ゆる〜い映画。男同士の微妙な友情をたんたんと独特の「間」で表現していく。話全体を通してアップダウンのない単調な感じが、合わない人には合わないかも...。個人的には悪くないと思いました。あと、高良健吾いいね。via: coco
-
『さらば愛しの大統領』 アホですね。いい意味で。自分が関西人でなかったことをこれほどまでに悔やんだことはありません(オオゲサ。大阪的笑いを少しでも笑えれば楽しめるんじゃないでしょうか。via: coco
-
『大奥』原作が好きで見に行きました。一言でいえば男女逆転の大奥なんだけど、設定とか世界観の説明だけで終わってしまい、実際漫画の冒頭部分を映画にしただけ....。しょうがないかと思いつつ漫画の方がよかったな〜。残念。via: coco
-
『ナイト&デイ』天丼ギャグが程よく入っていて気楽に楽しめる作品。お約束ではじまって、お約束で終わるのでありきたりっていわれればそれまでかもしれないけど。個人的には悪くないと思いました。via: coco
-
『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』最初ね。えーって思ったんですよ。前作がキャッチーな役者ばかりだったから今回って...なんて思って。ごめんなさい。すいません。ヤバイよ。面白いよ。全力で土下座なくらい面白かった詳細は少ししてから。via: coco
-
『アニー・リーボヴィッツ/レンズの向こうの人生』タフでパワフルなクリエーターのドキュメント。あのグラビアってこの人がとったのか〜なんて思いながら観ました。淡々としているわりに飽きの来ない構成で面白かったです。via: coco
-
『ボラット/栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習』シュールすぎw ちゃんとアメリカの歴史を知ってれば楽しめたのかな。勉強不足でした。ところで、このサシャ・アバロン・コーエンって普段イケメンでびっくりした~。via: coco
-
『スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ』タラちゃんキタ━━━(゚∀゚)━━━ッ!!って感じ。この人、本当は日本人なんじゃないの? 日本人より特撮くわしいし。ま、それはおいといてこの作品の本当の主人公はタラちゃんです。えぇ。そして、ヘンリー最高。via: coco
-
『さくらん』蜷川色。色使いがとにかく鮮やかで、監督が撮る写真がそのまま動き出した感じ。女優さんたちの艶姿も素敵。映像美を楽しむ作品かなと。via: coco
































