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  • スリー・ビルボード
    デトロイト
    彼女がその名を知らない鳥たち
    女神の見えざる手
    ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦
    甘き人生
    ハクソー・リッジ
  • 皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ
    マンチェスター・バイ・ザ・シー
    わたしは、ダニエル・ブレイク
    ドント・ブリーズ
    聖の青春
    ガール・オン・ザ・トレイン
    この世界の片隅に
  • ジャック・リーチャー NEVER GO BACK
    われらが背きし者
    永い言い訳
    ジェイソン・ボーン
    怒り
    君の名は。
    シン・ゴジラ
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    • デトロイト
      『デトロイト』シャンテにて鑑賞。リーダー格の警官を演じている俳優がなんとも役にはまっていて強烈な印象が残ってる。
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      良い
    • スリー・ビルボード
      『スリー・ビルボード』病室でのシーン。カメラがいちいち包帯をぐるぐる巻きにしてる者の目線だったのが笑えた。登場人物の善悪を思い返すとなんか来るなこの映画。もう一回観ようかな。
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      良い
    • スリー・ビルボード
      『スリー・ビルボード』ありきたりな人間関係を凄惨な事件を中心にコメディとして描いている。登場人物はそれぞれに怒りの持って行き場が違う。自分を責めもするが他人を非難したりこっ酷く痛めつけたりする。楽しめた。何よりもテンポが好き。
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      良い
    • スリー・ビルボード
      『スリー・ビルボード』この映画面白かった。
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    • ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦
      『ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦』新文芸坐にて。二本立ての一本でこちらの方が好みの作品。ヨーロッパ舞台の映画におけるこの手の作品にはトビー・ジョーンズが決まる。キリアン・マーフィの声が渋すぎる。ラストの自決シーンは美しい。
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      良い
    • ハクソー・リッジ
      『ハクソー・リッジ』新文芸坐にて。これはすごい映画を観た。信仰心からくる心の強さは習慣や行動の強さになりそれが見事に報われるという。描写はメル・ギブソンっぽいと言えば。
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      良い
    • 彼女がその名を知らない鳥たち
      『彼女がその名を知らない鳥たち』サスペンスなのか純愛なのか。少し振り過ぎだと感じた。主演の蒼井優と阿部サダヲをはじめ俳優陣の演技が素晴らしい。あまり共感出来るストーリーではないけども。しかし蒼井優ちゃんはこういう役ハマるなぁ。
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      良い
    • 女神の見えざる手
      『女神の見えざる手』高いプロ意識と強い態度、当然のように人を利用し、的確な判断でシナリオを描き目的を果たす。追い詰められた時は味方が現れ、信念を貫き通した代償として助け舟にも乗らない。痛快過ぎる。個人的には敗北感を描いて欲しかった。
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      良い
    • 女神の見えざる手
      『女神の見えざる手』久しぶりの映画館。ジェシカ・チャステイン好きだ。グッドワイフにハウスオブカードの味付けをしたような映画だと感じたり。ラストの展開は予想の反対だった。高すぎるプロ意識の下地には人間の善悪がしっかりとあるべきだ。
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      良い
    • 甘き人生
      『甘き人生』少年時代の主人公と神父の会話シーンが印象的で神父の生き方についての導きは腑に落ちる。カトリック信仰が背景としてあり、主人公の母の死について父がどう受容したのかまでは描かれていないが、子供に与えた影響はとてつもなく大きい。
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      良い
    • 甘き人生
      『甘き人生』スバル座にて。良い映画館で良いイタリア映画を観た。満足。
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      良い
    • 皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ
      『皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ』ただ、主人公の俳優の切なさが良かったのと、ところどころに良いシーンがあるし、ラストシーンは特に良かった。
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      普通
    • 皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ
      『皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ』もしこの映画が邦画だったらと想像すると、きっとつまらない映画なんだろうな。でもイタリアだしローマだし。あ、これはドラゴンへの道オマージュかと期待するシーンがあったがそうならなかったのが少し残念。
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      普通
    • マンチェスター・バイ・ザ・シー
      『マンチェスター・バイ・ザ・シー』終わりなく背負い続ける苦しみ。そして自分にはそのような事は起こらないとは言えない。ストーリーは主人公の日常に徹しているけど飽きることなく見入ったのは脚本がいいんだろうな。
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      良い
    • わたしは、ダニエル・ブレイク
      『わたしは、ダニエル・ブレイク』主人公は時代遅れな人間かもしれないがある意味ではまともだ。そして悲しいことに先進国における世の中の仕組みは大体こんなもんで、人生というのも大体こんなもんだ。だから時には人は助け合って生きている。
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      良い
    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』二回目の鑑賞。今回はスクリーンの端々に注視しながら背景を楽しむつもりで観た。原作本を読んでからなので映画では描かれていない分まで理解してた分余計に楽しめた。初見の方はエンドスクロール後のクレパス調の絵に注目を。
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      良い
    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』すずの奪われた一部が残酷過ぎる。あんなに頑張ってたのに。最後に現れた女の子が欠片を補う救いとなって欲しい。しかし能年ちゃんはいい仕事したなぁ。原作を読むと細かいディテールがよく分かるらしいので是非とも読みたい。
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      良い
    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』ほのぼのとした主人公と作画で戦時中にも関わらず日常は暖かい印象さえある。そういう環境下なりに人らしい暮らしもあった筈で。命以外の大切なものをどんどん奪われていくすずに泣けた。おおらかさを奪われていくすずに泣けた。
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      良い
    • 聖の青春
      『聖の青春』昔、知ってるつもりで観たのと漫画本をネットカフェで読んでたので楽しみにしていた。配役が長身過ぎて本人とのイメージが合わない。師匠が関西人っぽくなさ過ぎるし。実際の将棋会館でのエピソードは「詰みません」だったような。
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      普通
    • ドント・ブリーズ
      『ドント・ブリーズ』窃盗を繰り返す犯罪者である若者達、戦争で深い傷を負い愛娘まで亡くしてしまう超人的なサイコ爺。入るべきでないテリトリーに入り立場が入れ替わる。シチュエーション的に音楽は控えめにして欲しかったがサム・ライミ色は強い。
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      良い
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