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  • 哭声 コクソン
    モアナと伝説の海
    ラビング 愛という名前のふたり
    お嬢さん
    ラ・ラ・ランド
    雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
    ナイスガイズ!
  • たかが世界の終わり
    マリアンヌ
    ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち
    マグニフィセント・セブン
    ドクター・ストレンジ
    沈黙 サイレンス
    ネオン・デーモン
  • ストーンウォール
    14の夜
    ヒトラーの忘れもの
    ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
    マダム・フローレンス! 夢見るふたり
    ハンズ・オブ・ラヴ
    ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
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    • 哭声 コクソン
      『哭声 コクソン』もはやジャンルという枠を離脱した何とも摩訶不思議な映画。「八つ墓村」が「エクソシスト」になって最後はゾンビ映画に。まったく先が読めない、これぞマッシュアップ系か。國村準の狂気の熱演も凄みがあり、ドライな笑いも絶妙!
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      良い
    • モアナと伝説の海
      『モアナと伝説の海』恋に落ちないディズニー・プリンセスは画期的。半神半人のマウイと共に旅に出るがロマンティックな背景が広がってもロマンスなし。バディ・ムービーであって小気味よい。新しさを適度に盛り込みながらもディズニーらしさは鉄板!
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      良い
    • ラビング 愛という名前のふたり
      『ラビング 愛という名前のふたり』実話とは言え型通りの理想主義ドラマ。"歴史を変えた愛"というのは確かで"純愛を貫き通す愛"も本物。強さや大きさを前面に出さないところもJ・ニコルズ監督らしい。地味ながら出汁のきいた語りを堪能。
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      普通
    • 雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
      『雨の日は会えない、晴れた日は君を想う』正常と異常のボーダーラインにあるギリギリの危うさをJ・ギレンホールが好演。若者ではない大人の自分探しはジャン=マルク・ヴァレ監督の得意分野。この映画での極端な破壊行為はきちんと機能している!
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      良い
    • お嬢さん
      『お嬢さん』たどたどしい日本語の朗読や性愛のパワーゲームひとつ取っても奇妙な設定と展開は見飽きず。粘り腰と図太いユーモアはチャヌク監督のフェティッシュ趣味全開!変態とアートを平気で同居させる美学はお見事。摩訶不思議な世界に浸れる。
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      良い
    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』主演二人が愛おしく、街の風景と色彩設計が胸に響く。ミュージカルの作法的縛りはないのに過去のミュージカル映画の遺産に敬意を払ったずば抜けた新古典派な作り。ラスト15分は観る者を幸せにする映像マジックに酔いしれる!
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      良い
    • ナイスガイズ!
      『ナイスガイズ!』鋭くもないがベタでもない、漂うユルさと破茶滅茶さが70年代後半の時代性にもマッチ。音楽も衣裳も素敵!ゴズリング&クロウの相性も抜群に決まってる。欲をいえば時代のムードに匂い立つような濃厚さがあればもっと良かった。
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      良い
    • たかが世界の終わり
      『たかが世界の終わり』家族それぞれのエゴにゲッソリしつつ魅了され、諦めることを悟るルイに共感できる。家族間のネガティブな心理をつついて疲労困憊。顔を見る映画であり、力量もあるが神経と自意識の揺れで心の傷を彫る方法は手詰まりになる。
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      残念
    • マリアンヌ
      『マリアンヌ』古典的なプロットを滑らかに見せるのはゼメキス監督の真骨頂。お得意の視覚効果てんこ盛り全開の疑似クラシカル。コティヤールの妖艶美には何度も息を飲むし、衣装も完璧。ブラピよりも何倍も利口に見える。砂漠でのラブシーンに驚き!
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      良い
    • ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち
      『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』ゴスと奇妙なものが満載で万人向けではないクセのある作品。これぞティム・バートン流!映画のマジックが最初から最後までずっとフル回転している。が、詰め込みすぎて終盤が尻つぼみになっているのはご愛敬。
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      良い
    • マグニフィセント・セブン
      『マグニフィセント・セブン』バチ当たり覚悟の企画だが、意外に上々の改訂版。旧作の決め台詞やキラーショットを平然と再利用するフークア監督の図太さに心躍る。アクションの比重が増えた分、人間ドラマがやや薄味に。馬の好演(?)が救い。
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      普通
    • ドクター・ストレンジ
      『ドクター・ストレンジ』MCU作品の中でも極めて異質かつ斬新な新シリーズの誕生!他のMCU物との最大の違いは「勝つ」のではなく「負けない」という戦いのスタンス。サイケデリックな色彩世界や哲学に基づいてデザインされた映像は圧巻の一言。
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      良い
    • ネオン・デーモン
      『ネオン・デーモン』田舎から出てきたばかりの垢抜けない少女が都会の洗礼を受けて覚醒していく前半が面白い。レフン監督の真骨頂ともいえるラストの異端と禁忌の世界感。あらゆる伏線が衝撃の結末に繋がり、破綻で終わる快感は嫌いではない。
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      良い
    • 沈黙 サイレンス
      『沈黙 サイレンス』一生懸命ストーリーを追っかけており場面場面に至るまで小説のイメージが映像化されている。ある意味丁寧、ある意味それだけ。スコセッシのパワーは衰え知らずだが熱さを感じられず。でも和洋混合がハイレベルで成立している。
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      普通
    • ストーンウォール
      『ストーンウォール』エメリッヒ監督が娯楽大作では分からなかったラジカルな面を見せるが、そこはやっぱりエメリッヒ。青春ドラマにしたいのか、迫害されたLGBTの噴怒を描くドラマにしたいのか。盛り込みすぎて継ぎ接ぎしただけの仕上がりに。
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      普通
    • 14の夜
      『14の夜』本格的な思春期の入り口となる14歳。物語の行き着く先は、主人公タカシの抱える葛藤の解消ではなく、程よくノスタルジーなエロを絡ませた真夏の一夜。特にメッセージ性がなくて良し。とにかく男子頑張れ!って気持ちになる大傑作。
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      良い
    • ヒトラーの忘れもの
      『ヒトラーの忘れもの』毒とか皮肉系ではなく極めてストレートに戦争の悲痛さを訴える。美しい白浜の海辺に埋められた地雷を除去するのがドイツ少年捕虜という、そぐわなさが衝撃的で目が離せない。嘘くさくない丁寧な描写でグッと心に入り込む。
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      良い
    • ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
      『ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー』序盤はもたつくが、中盤以降からSWシリーズでは珍しい生バトルシーンに興奮!ならず者たちの使命を果たして美しく去っていく姿が侍スピリットにも通じる。ダースベーダー卿の無双っぷりに萌える。
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      普通
    • マダム・フローレンス! 夢見るふたり
      『マダム・フローレンス! 夢見るふたり』おばさん版ジャイアント・リサイタルという出オチ感の強いネタが、実力派揃いの座組み。M・ストリープの一人芝居にも陥らず、安定したアンサンブルを堪能。奇妙な夫婦関係も主演ふたりの妙味で違和感なし。
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      良い
    • ハンズ・オブ・ラヴ
      『ハンズ・オブ・ラヴ』年齢差や同性愛といった壁を越え、さらに法と病に立ち向かう社会派な側面も。LGBTの権利は先人たちの一つひとつの努力と勇気と犠牲によって積み重ねてきたことがわかる。主演女優2人の繊細ながらも迫真の演技が突筆もの!
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      coco 映画レビュアー
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