-
映画:ダーク・シャドウ:映画内でのリアリティがなんかあいまい。ヴァンパイアの存在をそんなに簡単に受け入れていいのか? コリンズ家。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
映画:ダーク・シャドウ:ヘレナ・ボナム・カーターの使い方は、次回作へのウインクなのか? 蛇足な感じだったけど。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
映画:ダーク・シャドウ:ティム・バートンなら、スーパーフライが大ヒットしていた72年をその時代の空気感丸ごとに表現してくれると思っていたのに、当時の流行りものを表層的に撫でるだけなのはがっかりした。2012年の人間から見たら、1770年前後と70年代の両方の時代感覚を見たいのに。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
映画:ダーク・シャドウ:クロエ・グレース・モレッツのタイツ姿がむっちむち。ジェニファー・ローレンスといい勝負になってきた。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
映画:ダーク・シャドウ:何か話の絞り方が中途半端。エヴァ・グリーンが報われない愛に苦しむフリークスとして登場していて、そこはティム・バートンらしくはあるけど、全般的につくりがゆるいんだよな。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
映画:この空の花 長岡花火物語:井口昇監督が大絶賛しているが、生々しい語り口とあえて取らせているカメラ目線、不自然さを通り越したカオスなビジョンが炸裂しているこの映画は、確かにメッセージ以上に映像作品として凄まじいものがある。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
映画:この空の花 長岡花火物語:戦災と震災に見舞われた長岡市の祈りのシンボル、長岡花火をめぐる長大な随想録。SR3についで、今年の邦画の中では最もスピリットに溢れた傑作だ。震災を背景にしている点では、【ヒミズ】を遥か後方に置き去りにした。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
明日は一部で異常なヒートアップを見せている大林宣彦の【この空の花 長岡花火物語】とティム・バートンの脱力系コメディらしい【ダーク・シャドウ】を立川シネマシティでほぼ時間をおかずにはしご。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
映画:王朝の陰謀 判事ディーと人体発火怪奇事件:ハンター×ハンターに登場した変身術が登場するところをみると、ツイ・ハーク、ジャンプを読み込んでいるのかもしれない。イイ歳して、その精神やよし。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
映画:王朝の陰謀 判事ディーと人体発火怪奇事件:俺の考えた唐の時代、という感じの厨二設定も楽しい。地底世界とか、超巨大大仏とか、ジャンプ漫画の世界に近いな。というか、ジャンプ漫画が香港アクションの世界を踏襲しているのかもしれない。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
映画:王朝の陰謀 判事ディーと人体発火怪奇事件:ツイ・ハークの日本での公開は2005年の【セブンソード】以来なのか。もっと多作な人だったけど。今作はガイ・リッチー版シャーロック・ホームズを香港でリメイクしたら、みたいな映画だった。アンディ・ラウのスカした演技がイかす。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
映画:ロボット:いっちばん初めの「スーパースター ラジニカーント」のロゴの出方のおびただしい偏差値の低さにガンあがり。中身もバカ方向に全力でぶち抜けた爽快な傑作だった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
女性の友情について省察しているのが面白い。下品なせりふのやり取りも突き抜けていて楽しい。 ノムノマノブログ: 映画レビュー【ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン / Bridesmaids】(4/30 ... http://t.co/Ut5eUcxP良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
ゴールデンウィークのハリウッド大作ではもっともへっぽこだった一本。 ノムノマノブログ: 映画レビュー【タイタンの逆襲 / Wrath of the Titans】▲(5/2 丸の内ピカデリ... http://t.co/MNYk6XDu良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
映画:テルマエ・ロマエ:原作ギャグの再現としては、ショールームのシーンが一番笑えたかな。やっぱりトーガをまとっていないと、顔の濃い日本人だもんね。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
映画:テルマエ・ロマエ:冒頭のヘボさは音楽にも現れている。音の厚みがまるでなくて、これが映画か? と耳を疑う。あとはヴェルディとプッチーニを交互に使うという芸のなさ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集































