nomunoma

さんのマイページ
つぶやいた映画数
224 本
総ツイート
842 件
マイページの閲覧数
1,041 pv.
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
2 人
クリックすると各映画でつぶやきを絞り込めます。
  • ダーク・シャドウ
    この空の花 長岡花火物語
    ロボット
    王朝の陰謀 判事ディーと人体発火怪奇事件
    わが母の記
    ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン
    テルマエ・ロマエ
  • ももへの手紙
    タイタンの逆襲
    捜査官X
    裏切りのサーカス
    SR サイタマノラッパー ロードサイドの逃亡者
    バトルシップ
    ジョン・カーター
  • KOTOKO
    ヘルプ 心がつなぐストーリー
    ドライヴ
    ルート・アイリッシュ
    マリリン 7日間の恋
    ウルトラマンサーガ
    カエル少年失踪殺人事件
    • ダーク・シャドウ
      映画:ダーク・シャドウ:映画内でのリアリティがなんかあいまい。ヴァンパイアの存在をそんなに簡単に受け入れていいのか? コリンズ家。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • ダーク・シャドウ
      映画:ダーク・シャドウ:ヘレナ・ボナム・カーターの使い方は、次回作へのウインクなのか? 蛇足な感じだったけど。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • ダーク・シャドウ
      映画:ダーク・シャドウ:ジョニー・デップが白塗りして登場するとなんか作品的に不吉。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • ダーク・シャドウ
      映画:ダーク・シャドウ:ティム・バートンなら、スーパーフライが大ヒットしていた72年をその時代の空気感丸ごとに表現してくれると思っていたのに、当時の流行りものを表層的に撫でるだけなのはがっかりした。2012年の人間から見たら、1770年前後と70年代の両方の時代感覚を見たいのに。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • ダーク・シャドウ
      映画:ダーク・シャドウ:クロエ・グレース・モレッツのタイツ姿がむっちむち。ジェニファー・ローレンスといい勝負になってきた。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • ダーク・シャドウ
      映画:ダーク・シャドウ:何か話の絞り方が中途半端。エヴァ・グリーンが報われない愛に苦しむフリークスとして登場していて、そこはティム・バートンらしくはあるけど、全般的につくりがゆるいんだよな。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • この空の花 長岡花火物語
      映画:この空の花 長岡花火物語:地方発信を歌っている映画では、稀に見る成功事例だ。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • この空の花 長岡花火物語
      映画:この空の花 長岡花火物語:井口昇監督が大絶賛しているが、生々しい語り口とあえて取らせているカメラ目線、不自然さを通り越したカオスなビジョンが炸裂しているこの映画は、確かにメッセージ以上に映像作品として凄まじいものがある。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • この空の花 長岡花火物語
      映画:この空の花 長岡花火物語:戦災と震災に見舞われた長岡市の祈りのシンボル、長岡花火をめぐる長大な随想録。SR3についで、今年の邦画の中では最もスピリットに溢れた傑作だ。震災を背景にしている点では、【ヒミズ】を遥か後方に置き去りにした。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • ダーク・シャドウ
      明日は一部で異常なヒートアップを見せている大林宣彦の【この空の花 長岡花火物語】とティム・バートンの脱力系コメディらしい【ダーク・シャドウ】を立川シネマシティでほぼ時間をおかずにはしご。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • 王朝の陰謀 判事ディーと人体発火怪奇事件
      映画:王朝の陰謀 判事ディーと人体発火怪奇事件:ハンター×ハンターに登場した変身術が登場するところをみると、ツイ・ハーク、ジャンプを読み込んでいるのかもしれない。イイ歳して、その精神やよし。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • 王朝の陰謀 判事ディーと人体発火怪奇事件
      映画:王朝の陰謀 判事ディーと人体発火怪奇事件:俺の考えた唐の時代、という感じの厨二設定も楽しい。地底世界とか、超巨大大仏とか、ジャンプ漫画の世界に近いな。というか、ジャンプ漫画が香港アクションの世界を踏襲しているのかもしれない。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • 王朝の陰謀 判事ディーと人体発火怪奇事件
      映画:王朝の陰謀 判事ディーと人体発火怪奇事件:ツイ・ハークの日本での公開は2005年の【セブンソード】以来なのか。もっと多作な人だったけど。今作はガイ・リッチー版シャーロック・ホームズを香港でリメイクしたら、みたいな映画だった。アンディ・ラウのスカした演技がイかす。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • ロボット
      映画:ロボット:クライマックス、大量のラジニ様の壮大な組体操はインド映画史上に残る傑作シーンだ。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • ロボット
      映画:ロボット:いっちばん初めの「スーパースター ラジニカーント」のロゴの出方のおびただしい偏差値の低さにガンあがり。中身もバカ方向に全力でぶち抜けた爽快な傑作だった。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン
      女性の友情について省察しているのが面白い。下品なせりふのやり取りも突き抜けていて楽しい。 ノムノマノブログ: 映画レビュー【ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン / Bridesmaids】(4/30 ... http://t.co/Ut5eUcxP
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • タイタンの逆襲
      ゴールデンウィークのハリウッド大作ではもっともへっぽこだった一本。 ノムノマノブログ: 映画レビュー【タイタンの逆襲 / Wrath of the Titans】▲(5/2 丸の内ピカデリ... http://t.co/MNYk6XDu
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • テルマエ・ロマエ
      映画:テルマエ・ロマエ:原作ギャグの再現としては、ショールームのシーンが一番笑えたかな。やっぱりトーガをまとっていないと、顔の濃い日本人だもんね。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • テルマエ・ロマエ
      映画:テルマエ・ロマエ:冒頭のヘボさは音楽にも現れている。音の厚みがまるでなくて、これが映画か? と耳を疑う。あとはヴェルディとプッチーニを交互に使うという芸のなさ。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • テルマエ・ロマエ
      映画:テルマエ・ロマエ:ギャグ漫画の映画化の黒歴史がまた一つ…。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
      wiggling
      299movies / 325tweets
      他のユーザーも見る
      advertisement
      ページの上部へ