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  • 北の桜守
    グレイテスト・ショーマン
    犬猿
    スリー・ビルボード
    嘘八百
    勝手にふるえてろ
    新世紀、パリ・オペラ座
  • DESTINY 鎌倉ものがたり
    否定と肯定
    プラハのモーツァルト 誘惑のマスカレード
    光<大森立嗣監督>
    南瓜とマヨネーズ
    彼女がその名を知らない鳥たち
    ポリーナ、私を踊る
  • 女神の見えざる手
    月と雷
    ナラタージュ
    ユリゴコロ
    幼な子われらに生まれ
    関ヶ原
    隠された時間
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    • グレイテスト・ショーマン
      『グレイテスト・ショーマン』ストーリーは単純ですが、ミュージカルはこれでいいと思います。明確なテーマはきちんとあります。とにかく見てて楽しい。観た後の充実感!
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      良い
    • 犬猿
      『犬猿』吉田監督のヒメアノール、さんかく、馬車馬さんが大好きなので、比べてしまうと少し普通かな。姉妹の関係にはとても共感できます。兄弟の方はキャストはピッタリだけど、新井さんと窪田君、年齢無視すれば逆にしても役どころははまりそうです
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      良い
    • 北の桜守
      『北の桜守』②待ち望んでいた堺さんの大河ドラマの後の映画が「鎌倉ものがたり」とこの作品というのは残念
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      なし
    • 北の桜守
      『北の桜守』①堺さんファンなので観ましたが、これは小百合様の白い喪服姿が美しい。といった見方をすればいいのでしょうか…舞台劇を挟む演出も効果的とは思えない。トラウマになった記憶が実写と舞台劇を行き来して、悲惨さが伝わらない。
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      残念
    • スリー・ビルボード
      『スリー・ビルボード』当たり前のように人種差別やマイノリティへの差別意識を持っていても良心や家族への愛情も持ち合わせていて、意外な人間関係に発展する。娘への売り言葉に買い言葉。有りがちなことだが、後悔してもしきれない。
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      良い
    • 勝手にふるえてろ
      『勝手にふるえてろ』レビューが年越ししてしまいましたが、2017年ベストかな。妄想と趣味に逃げていたのが、現実と向き合うことで幸せになれそうな。現実と向き合うのは辛いことも多いけど悪くないと思わせてくれる。松岡さん最高です。
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      良い
    • DESTINY 鎌倉ものがたり
      『DESTINY 鎌倉ものがたり』②かった。とても可愛いし、それだけ高畑さんの個性や存在感が強いということなのかもしれません。
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      評価
      なし
    • DESTINY 鎌倉ものがたり
      『DESTINY 鎌倉ものがたり』①死後がこんな世界だったら。死への恐怖が薄らぎます。ほっこりいい話ではあるが、堺さんファンとしてはちょっと物足りない。相手役の女優を輝かせると言われているが、この作品では2人の化学反応が感じられな
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      良い
    • 否定と肯定
      『否定と肯定』②言ったもん勝ちのような流れになる可能性もあり、そこが怖い。傾斜の緩いシャンテシネで鑑賞。画面の下に横書きの字幕。字幕が見えにくく、左右に頭を動かす人多数。一言も見逃せないような映画の字幕は右か左の縦書きでお願いしたい
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      良い
    • 否定と肯定
      『否定と肯定』①裁判で勝つためにどんな戦術を取るのか。感情に流されず、膨大な資料から相手の主張の矛盾点や差別思想を証明していくが、判決はどちらにでもなり得ることの証明にもなってしまう。裁判一つで歴史的事実が覆されることはないだろうが
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      良い
    • 嘘八百
      『嘘八百』舞台挨拶でも話に出たように時間がゆっくり流れている作品。炬燵にでも入ってノンビリ見たいような。嘘ばっかりだけど最後には大切なものに辿り着く。エンドロールが終わるまで展開ありです。
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      普通
    • プラハのモーツァルト 誘惑のマスカレード
      『プラハのモーツァルト 誘惑のマスカレード』全編プラハロケに惹かれて鑑賞。ストーリーはご都合、モーツァルトの恋多き人生を彩った1人の女の話。衣装、劇場、屋敷などが素晴らしくてオペラ場面と共にかなり楽しめました。
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      良い
    • 南瓜とマヨネーズ
      『南瓜とマヨネーズ』ダメ男好きと言うより自らダメ男に育ててしまってる女。全く共感できないけど最後は応援したくなってしまった。一番のダメ男はオダジョーだけど、彼なら仕方ないかもとちょっと思わせてしまうのは流石。
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      良い
    • 新世紀、パリ・オペラ座
      『新世紀、パリ・オペラ座』オペラ座の経営とオペラのリハーサル風景。オペラじゃなくバレエならもっとテンション上がるけど、楽しく鑑賞できました。
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      良い
    • 光<大森立嗣監督>
      『光』②私にはどんな光も感じられなかったので、色々レビューを読んだり、監督のインタビューを読んだりしたので、ある意味考えさせる映画ということになるのかも。
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    • 光<大森立嗣監督>
      『光』①原作未読。震災前の作品ということに驚き。この手の役は新はお手の物、瑛太も流石。女優は子役はまあ良い、長谷川京子に人を狂わせるような魅力が感じられない。橋本×瑛太の濡れ場は変な体勢で隠すくらいなら別の撮り方した方がいいのでは?
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      普通
    • ポリーナ、私を踊る
      『ポリーナ、私を踊る』②劇場内では様々な理由で上演できなかった作品のモチーフ画や衣装の展示もしていたので、その点が興味深かった。この手の作品を見ると(自分も一時コンテンポラリーに惹かれた)やはりクラシックが好きと再認識。
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      普通
    • ポリーナ、私を踊る
      『ポリーナ、私を踊る』①クラシックを学び、コンテンポラリーに目覚め…という話ですが、最も印象に残ったのは内部を見学したばかりのボリショイ劇場。ポリーナが先生に、反社会的な作品と言っていましたが、
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      普通
    • 彼女がその名を知らない鳥たち
      『彼女がその名を知らない鳥たち』登場人物の誰にも共感できない最低の人間ばかりという宣伝文句と、実際の内容が違い過ぎる。究極の純愛では?主演の2人もクズ男たちも最高に合ってました。
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      良い
    • ナラタージュ
      『ナラタージュ』原作が好きなので映画は見ないつもりでしたが、周囲の評判が良かったので鑑賞。やはりキャストのイメージが違っていて原作のように入り込めなかった。
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