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  • 光をくれた人
    おとなの事情
    アシュラ
    お嬢さん
    ラ・ラ・ランド
    愚行録
    アズミ・ハルコは行方不明
  • この世界の片隅に
    ぼくのおじさん
    湯を沸かすほどの熱い愛
    ザ・ギフト
    われらが背きし者
    何者
    永い言い訳
  • 淵に立つ
    オーバー・フェンス
    怒り
    だれかの木琴
    後妻業の女
    ハートビート
    ニュースの真相
    もっと映画ポスターを見る
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    • 愚行録
      『愚行録』②小出恵介の嫌なヤツっぷりが最高。内部生外部生の設定が大げさ過ぎて不自然ですが、登場人物それぞれの嫌なところ、愚かなところはリアル。人間の負の感情の強さ、更に増幅していく様が見て時間がたつにつれ更に印象深くなってきている。
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    • 愚行録
      『愚行録』①原作未読。満島さんが嵌り役過ぎて、まるで現実のようで辛いです。昨年久しぶりに生で見た妻夫木君が若い頃のキラキラ感がなくなってて驚いたけど、人間の闇が似合うようになってました。悪人の頃はまだムリがあるかなという印象でしたが
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      良い
    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』予告編でテンションMAX。しかし本編ダンスの見所は予告編のシーンが全てという印象。途中ダレるところはあってもオーディション以降はぐっと引き込まれるた。そこそこ以上の年齢の人にとっては最高の結末では?
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    • お嬢さん
      『お嬢さん』②監督によると男女のラブシーンとは違って過程を大切に撮影したとか。濃厚な長いラブシーンがあるにもかかわらず、からっとしてて笑える。ノワール苦手な人でもOKです。
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    • お嬢さん
      『お嬢さん』①人里離れた広大な敷地で贅を尽くした屋敷内での出来事から始まり、外の世界へ。屋敷に入るところから怪しげでおどろおどろしいです。日本語が分かる人が見た方がより楽しめるのかも。騙し騙され、最後はスッキリ。
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      良い
    • 光をくれた人
      『光をくれた人』②ストーリーとは別に、子供の父親が日々言っていたという「一度許せばいい」という言葉が響いた。
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      良い
    • 光をくれた人
      『光をくれた人』①途切れない波の音、嵐、流産…孤島の孤独な生活を嫌と言うほど感じさせる中での一つの事件。理性で考えれば、その行動は違う、その選択をしたならば死ぬまで貫き通すべき…。と思ってしまうが、感情と良心の狭間で出した結論。
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      良い
    • シン・ゴジラ
      『シン・ゴジラ』機内で。(記録として)とても話題になっていたが、機内でぼーっと見たせいかそれほど?
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    • 植物図鑑 運命の恋、ひろいました
      『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』機内で。(記録として)君はペット的な…。
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    • 64 ロクヨン 後編
      『64 ロクヨン 後編』機内で。(記録)
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    • 64 ロクヨン 前編
      『64 ロクヨン 前編』機内で。原作既読。父親が醜いという設定は変えられないと思うのに、映画キャストを知って驚き。そのせいで映画館で見なかったが、そこはそれほど気にならないように描かれていた。やはり見応えあり。
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    • おとなの事情
      『おとなの事情』②に厚かったり。父親の娘に送る言葉が良かった。こんなにドロドロしてしまっても破綻しないのが大人?監督とのトークイベントは上映後にしてほしかった。誰かと見て語り合いたい映画です。
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    • おとなの事情
      『おとなの事情』①ワンシチュエーションの演劇的な作品。幼馴染のカップルと独身男のホームパーティーでスマホにかかってくる電話やメッセージを晒すゲームが始まる。面白いというより悪趣味に感じてしまうが、普段見えない本音が見えたり意外と友情
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      良い
    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』②居場所を見つけていく。「…で良かった良かった。と皆言うけど、何が良かったのか私には全然理解できない。」という台詞が強烈に自分の中に残りました。
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      良い
    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』①アニメを映画館で見ることはほとんどないですが、キネ旬1位なので。いつもぼーっとしていて何も考えていないように見える主人公が実は物事の本質を捉え、鋭い感受性を持っている。流されているように見えて、自分の人生を選び
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    • アシュラ
      『アシュラ』丈は長いが、一瞬も飽きることなく見れました。が、韓国ノワールものは数多くの名作もあり、既視感あるような印象も。政治家、警察、検察皆がやくざ以上のやり口。その中で検察が貫くのか寝返るのか、そのギリギリな所での行動が見どころ
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    • アズミ・ハルコは行方不明
      『アズミ・ハルコは行方不明』③『アズミ・ハルコは行方不明』③しまった。「最大の復習は…」の言葉。そのとおり!蒼井優はオーバーフェンスといい、この手の役が本当に嵌ってます。
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    • アズミ・ハルコは行方不明
      『アズミ・ハルコは行方不明』②痴呆老人を抱える家族、上手くいかない恋人未満の相手との関係など。どこに救いを見出したらいいのか八方塞になってしまったとき、死ぬんじゃなく、現実的ではないが「消える」ってありだな。とストンと腑に落ちてしま
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    • アズミ・ハルコは行方不明
      『アズミ・ハルコは行方不明』①時系列がバラバラだけど、主人公の閉塞感がそこここから伝わってくる。地方都市、昔からの人間関係と変わらないヒエラルキー、コンビニでも出会い系でも知り合いに合ってしまう狭い社会、パワハラセクハラが日常の会社
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    • ぼくのおじさん
      『ぼくのおじさん』このおじさんの生き方を許容できるのは社会や家族が余裕があるのだろう。そんな社会であってほしい。寺島しのぶのチョイ役普通のお母さんは贅沢なのか無駄遣いなのか?オーバーフェンスと違い過ぎるが社会からズレてるのは共通かな
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      coco 映画レビュアー
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