olddog_tt

さんのマイページ
つぶやいた映画数
123 本
総ツイート
141 件
マイページの閲覧数
1,958 pv.
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
1 人
クリックすると各映画でつぶやきを絞り込めます。
  • まだ、人間
    ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン
    Black & White ブラック&ホワイト
    マンイーター
    バトルシップ
    ジョン・カーター
    アーティスト
  • ヘルプ 心がつなぐストーリー
    ドライヴ
    シャーロック・ホームズ シャドウゲーム
    戦火の馬
    ヒューゴの不思議な発明
    顔のないスパイ
    Pina ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち
  • ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
    TIME タイム
    メランコリア
    ドラゴン・タトゥーの女
    人生はビギナーズ
    マシンガン・プリーチャー
    J・エドガー
    • まだ、人間
      本日の発見 : 『まだ、人間』はゾンビ映画ではない
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン
      映画一行批評『ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン』 "酷いけど面白い"とか"酷いけど憎めない"とか"酷いけど登場人物には共感できる"というような映画は定期的に登場するが、本作に関してはただ単に酷い。
      via: coco
    • Black & White ブラック&ホワイト
      映画一行批評『Black & White ブラック&ホワイト』身勝手で押し付けがましくて鼻持ちならない連中を揃って「可愛い奴等」に変貌させてしまうMacG魔術は健在。でもトリッシュは死んでしまえ。
      via: coco
    • ジョン・カーター
      映画一行批評『ジョン・カーター』 本家より面白い『ジェダイの復讐』がまた一本完成してしまった。それぞれのキャラクターに対する愛着が感じられて嬉しくなるが、デジャー・ソリスがまんまディズニーモダンプリンセス化しているのは一体どうしたことだ。
      via: coco
    • マンイーター
      映画一行批評『マンイーター』 分かりやすいフラグ立てと予定調和でお送りする安心の秘境動物パニック映画。鳴り物入りのモンスターが只の大きめなワニでしかないのもお約束通り。雄大な景観を楽しむ観光映画としてむしろ評価したい。
      via: coco
    • バトルシップ
      映画一行批評『バトルシップ』 P.バーグでなければもっと快作になっていたかもしれない。御都合主義的架空戦記の更に上を行く映画ならではの無茶な展開が楽しい。それにしても、いくら100周年だからってユニバーサル旧作ネタ詰め込みすぎ。
      via: coco
    • ヘルプ 心がつなぐストーリー
      映画一行批評『ヘルプ 心がつなぐストーリー』伝搬していく物語の束に快哉を叫び思いがけぬ正餐に泣かされる。膨らみきった風船に正反対の方向から突きつけられた二本のピンのバランスが心地良い。
      via: coco
    • アーティスト
      映画一行批評『アーティスト』 郷愁に背を向け踏み出した足の向く先はまた別の郷愁。この上なく後味が悪い。犬とJ.グッドマンだけが飛び抜けて素晴らしい。
      via: coco
    • クリスマスのその夜に
      映画一行批評『クリスマスのその夜に』B.ハーメルらしい慎みと親愛感と一抹のシニシズムを、B.ハーメルらしい誰得な爺様満載のキャスティングで贈るビターなクリスマス群像劇。除雪車と列車の扱いが相変わらず素晴らしい。
      via: coco
    • ブリューゲルの動く絵
      映画一行批評『ブリューゲルの動く絵』絵画と映画、それぞれに異なる受け手の「受容のし方」を一遍に体感し、その差異を改めて感じさせられる稀有な体験。デジタル技術も含め、映像の完成度と美しさは比類がない。
      via: coco
    • ドライヴ
      映画一行批評『ドライヴ』さして新味も感じられない、ギターならぬ"ハンドルを握った渡り鳥"。定番の物語をセンスで乗り切ろうとはしているがやや上滑り気味。R.ゴスリングの好演よりもR.パールマンの健在振りの方にどうしても気がいく。
      via: coco
    • シャーロック・ホームズ シャドウゲーム
      映画一行批評『シャーロック・ホームズ シャドウゲーム』 前作の毀誉褒貶までも燃料にした相変わらずのG.リッチー節。キャラクターへの愛情と、一瞬のBBC版へのオマージュも含めて気分良く鑑賞できる。二人のMも好演。
      via: coco
    • ドラゴン・タトゥーの女
      映画一行批評『ドラゴン・タトゥーの女』D.フィンチャーは益々キューブリック化しつつある。恐らくは意図的に。原作の持つ彼の過去作品との共通項に拘泥せず、二本の線が一本に撚り合された後の一気呵成を的確に掬い取ってくれた展開が嬉しい。
      via: coco
    • TIME タイム
      映画一行批評『TIME タイム』 「ニコルならもっと上に行けた筈」という物足りなさがついて回る。SF的ディテールの好い加減さが折角の寓意を単なる絵空事に見せてしまう。K.マーフィを中心に据えた『ブラジル』的な話で観たかった。
      via: coco
    • J・エドガー
      映画一行批評『J・エドガー』 まるで強迫観念のように「古き良きアメリカ」を裏返し続けるイーストウッドへの感嘆と、今回もまたイコンとしての「ジョン・ウェイン」を回避した事による肩透かし感。異なるじだいを縦横に飛び回り混乱させない話術は見事。
      via: coco
    • 顔のないスパイ
      映画一行批評『顔のないスパイ』 時代錯誤な「ロシアがたちまち攻めてくる」映画の今更感を、映像センスだけでなんとかしようとするJ.キンボールの苦闘が物哀しい。
      via: coco
    • Pina ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち
      映画一行批評『Pina』 残された者達の"同志"への思慕を舞踏という最適な方法で纏め上げたトリビュート…のフリをした、ヴェンダースの意欲的な3D実験プロジェクト。3Dにも「枠」は必要、という提唱には目から鱗。
      via: coco
    • 戦火の馬
      映画一行批評『戦火の馬』 スピルバーグによる「スピルバーグ」の総決算。ここ数年の先鋭を取り敢えずは収め、映像の力を結集して"物語る"事に集中した結果、初期のJ.フォードの様な瑞々しく愛すべき傑作が立ち現れる。必見。
      via: coco
    • ヒューゴの不思議な発明
      映画一行批評『ヒューゴの不思議な発明』圧倒的な知識と描写力と表現力を総動員して謳い上げるイリュージョン讃歌。確かにこれはスコセッシでなければなし得ない。3D必須。2Dで観ると泣き所をひとつ見落とす事になる。
      via: coco
    • メランコリア
      『メランコリア』の話を読めば読むほど、幻の教育映画『空気のなくなる日』が観たくなる。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
      yaito_n
      37movies / 106tweets
      他のユーザーも見る
      advertisement
      ページの上部へ