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『恋するベーカリー』加齢臭漂う下ネタには苦笑い。メリルとアレックのやけに楽しんでる演技は面白いんだけど、ごちそうさまという気分。スティーブ・マーティンがもったいない。via: coco
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『ジュリー&ジュリア』メリル&スタンリーが素晴らしい。これは理想の夫婦像なんじゃないかな。エイミー夫婦も面白いけど、メリル夫婦があまりにも魅力的なので損な役回りだったかも。via: coco
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『誰も守ってくれない』前半は対マスコミ。後半は対ネット。君塚良一の一方的な偏見から作られたストーリーに違和感。セミドキュメンタリータッチながら、カーチェイスなどの大げさな演出で、逆に茶番臭さを感じる。
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『天使の恋』自分の非を認め、きっちりと謝るヒロイン。男の目から見ても、このヒロイン像は非常に男前だし魅力的。しかも、結構泣かされた。なんで身内は迎えにこないの?と思いながら。via: coco
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『お買いもの中毒な私!』借金を踏み倒そうとする自分勝手なヒロイン。そして正当な取立てをしている紳士的な借金取り。この描写では、借金取りが可哀想だ。借金取りが極悪ならまだ見れたかも。でもミナミの帝王なら、このヒロインは沈んでる。via: coco
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『フローズン・タイム』ラストシーンはため息が出るほど美しい。このラストシーンが嫌いな女の子はいないはずだ。この能力があればあんなことやこんあことも。うらやましい。via: coco
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『宇宙戦艦ヤマト 復活篇』救援に向かうシーンで古代艦長が一喝「みんな持ち場を離れるな!俺が行く!」艦長のお前こそ離れるな、と言いたいところだが、古代はアニメ史上最も持ち場を離れた軍人。実写版でも持ち場を離れて子作り。さすが古代だ。via: coco
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『ひゃくはち』元高校球児の自分にとって、最も共感できる高校野球映画。補欠の現実をコミカルに、ときにドロドロとした描写で爽やかとはいえない部分もある。でも実際はこんなもの。補欠としての仕事をチームが分かち合うラストは素晴らしい。
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『ROOKIES/卒業』ベッタベタな話は好きだが、ラストの試合と挨拶で萎えた。なんだあれは。そもそも左利きの三塁手がいるファンタジー野球映画だからな。TV版では大泣きしたんだけど。via: coco
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『処刑山』ゾンビに腕を噛まれる。自ら腕を切り落とし、腕を火であぶって止血。どうだ、俺は助かったぞーっ!それもつかの間、地面から突然現れたゾンビに股間を噛まれる。この流れ、最高だ。
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『超劇場版ケロロ軍曹 撃侵ドラゴンウォリアーズであります!』ヒロインの名前はシオン。ケロロがシオンに向かって「ジークシオン」。これがやりたかっただけでは?via: coco
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『超劇場版ケロロ軍曹3 ケロロ対ケロロ 天空大決戦であります!』ギャグ、ストーリーすべてにおいてシリーズ最高傑作。みんなで黙々とガンプラを作るシーンに涙腺決壊。エンドロールに込められた仕掛けにも感心。via: coco
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『超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!』辻希美が声優顔負け。前作のガッキーとは比べ物にならないほど上手すぎる。via: coco
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『タッチ』神宮球場に入っていく長澤まさみ。階段を駆け上がりスタンドからグラウンドを見下ろすと、なぜか土のグラウンド。これがこの映画で盛大に吹いたベストシーンだ。本物の神宮球場は人工芝です。via: coco
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『旅するジーンズと16歳の夏』四者四様のキャラクター性とエピソードの構成に感心。とくにティビーとカルメンのエピソードには泣かされた。女の友情? アリでしょ。via: coco
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『君に届け』原作の爽子は実は超がつくほどのポジティブ思考の持ち主だ。映画ではその魅力的なキャラクター性がスポイルされ、大人しくまっすぐな少女という側面しか表現できていない。爽子のポジティブ思考は、モノローグでも表現できるだろうに。via: coco
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『恋するマドリ』ガッキーは天使だが、その天使を含めたメインの3人が揃いも揃って大根とは。映画のテイストはまったり系なので、淡々とした演技も気にするほどではないかもしれない。でも、この3本の大根はどうかと思う。via: coco
































