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  • 相棒 劇場版IV 首都クライシス 人質は50万人!特命係 最後の決断
    スノーデン
    ドクター・ストレンジ
    沈黙 サイレンス
    ザ・コンサルタント
    黒執事 Book of the Atlantic
    傷物語III 冷血篇
  • ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
    アズミ・ハルコは行方不明
    聖の青春
    ミュージアム
    この世界の片隅に
    デスノート Light up the NEW world
    湯を沸かすほどの熱い愛
  • 闇金ウシジマくん ザ・ファイナル
    何者
    永い言い訳
    淵に立つ
    少女
    お父さんと伊藤さん
    SCOOP!
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    • 相棒 劇場版IV 首都クライシス 人質は50万人!特命係 最後の決断
      『相棒 劇場版IV 首都クライシス 人質は50万人!特命係 最後の決断』物語展開はゾクゾクするもので面白かったが、ラストのパンチの弱さが残念。メインキャラの作りは良かっただけにバーズという組織がよく分からないで終わったのは残念。しかし劇場版は毎度ながらテーマチョイスが素晴らしい。
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      普通
    • スノーデン
      『スノーデン』これがドキュメントというのに1番の恐怖を感じた。ただあまりにも彼をヒーローとしか捉えないのはどうなのだろう?確かに告発をしたのは素晴らしいが彼の心情は美化されたもので、それまでやって来たことが水に流されて良いものなんだろうか?この映画としては少し甘ちゃんな気がした。
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      普通
    • 黒執事 Book of the Atlantic
      『黒執事 Book of the Atlantic』原作で大好きな話である「豪華客船編」。映画らしくアクションは見所満載、加えて初見の人でもここから見ようと思える作りになっていて良かった。特に演出が良かったのはシエルとセバスチャンの絆、リジーの生き様でここは何度見ても泣ける。
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      良い
    • ドクター・ストレンジ
      『ドクター・ストレンジ』アベンジャーズの物理的な対戦に対して、かなり抽象的な敵との対決だけあってCGがえげつない。魔法陣のデザインがカッコよく、男なら憧れる姿になっていて痺れた。ただバディムービーの流れになりながらも主人公しか見せ場がないのは少し残念。
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      良い
    • 沈黙 サイレンス
      『沈黙 サイレンス』原作から漂う薄暗さをしっかり感じられた。とにかく惨さを静かに描いていて、残酷な場面も痛々しく演出するわけではなく淡々と見せることで司教が自責の念に駆られる姿がより際立っていた。祈っても沈黙しか返ってこない辛さ、最後の声は神の声だったのか、はたまた心の声か…
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      良い
    • ザ・コンサルタント
      『ザ・コンサルタント』やりたいことを無理やり1つにした感じ。正直全くもってまとまってないし、どこに注目して欲しいのか最後まで分からない。自閉症の問題に触れる意味が感じられず、主人公がただのコミュ障にしか見えない。後半にかけてちょくちょく挟まれる湿っぽい感じにもゲンナリ。
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      残念
    • 団地
      『団地』団地という人の個性がぶつかり合う場で起こる事件のような日常の中からいくつもの笑いが生まれる。特に藤山直美×岸部一徳の漫才のような掛け合いが抜群に面白い。最後のトンデモSF展開もそうだけど全体的にシュールな笑いが散りばめられてて終始和やかな空気と笑い声で溢れた作品だった。
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      良い
    • 傷物語III 冷血篇
      『傷物語III 冷血篇』三部の中で1番演出が好みだった、やっぱり物語は苦しい場面でこそ活きる。苦悶の表情、それに加わる斬新な演出、それを支えるのは声優の演技力。言葉が大事な作品だからこそ声優の力をより強く感じられた。終わり良ければ全て良しの期待に全力で応えてくれた、大満足!
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      良い
    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』重く苦しい戦争下で必死にもがき、その中でも明るく支え合いを忘れずに生きる人達。その姿を絵本のような優しい絵と演出で丁寧に作っていて、たくさん笑えてたくさん泣けた。のんちゃんの演技も素晴らしく和やかな場面、辛い場面共により一層この作品に引き込まれた。
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      良い
    • ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
      『ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー』今まで描かれなかった戦士の物語。後半にかけては物語が繋がっていく興奮もあり最高。そして新作からキャラと武器の作りが良く魅力的。ただ残念なのは今回はその良いキャラ達の見せ方があんまり面白くない、急に現れ...って感じなのはもったいない。
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      良い
    • アズミ・ハルコは行方不明
      『アズミ・ハルコは行方不明』思うようにいかない人生を徹底した男尊女卑で描く。昔の名残の中で苦しむ女性。その不満を発散するように現れるJK集団はカッコよく、美しい。しがらみから抜け出したアズミ・ハルコの顔は晴れやかであった。劇中ずっと見せられている顔だからこそ最後の顔は印象に残る。
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      良い
    • 聖の青春
      『聖の青春』冒頭で語られる生活の一部という言葉に合わせた将棋と日常風景のマッチングが良かった。対局シーンは静寂さと、棋士達の身を削るような気迫を纏った姿によって名場面になっていた。体から仕上げてきた松山ケンイチ、見事に羽生善治の特徴を捉えた東出昌大、この両者の演技も素晴らしい。
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      良い
    • 闇金ウシジマくん ザ・ファイナル
      『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』今まで描いてきたリアルっぽさは健在で下層地区の恐ろしさに心を抉られる。加えて今回はウシジマくんというキャラの強さを感じさせるものになっている。初期の頃が一番なのは当たり前だが、それを思いながら見る山田孝之の表情一発で締める演技は素晴らしい。
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      良い
    • ミュージアム
      『ミュージアム』悪くはないがやっぱりこうなってしまうのかという残念感はあった。でもこの手のグロサスペンスはやり過ぎて新鮮味がない中で、なんとか新しい要素を加えようとしている部分があったので満足。エンディングの要素や、かっこよく力のある画がよりドキドキを増させているのも良し。
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      普通
    • 湯を沸かすほどの熱い愛
      『湯を沸かすほどの熱い愛』かなり丁寧に作っている一方で、生々しく大胆な演出が独自の世界観を描いている。また「お母ちゃん」という存在の大きさが映画全体を締めていた。お母ちゃんの包み込むような愛情や、その愛情に対しての表情や仕草の良さが幾重にも重なって感動に繋がっている。
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      良い
    • デスノート Light up the NEW world
      『デスノート Light up the NEW world』前作と違って今回は完全にオリジナル。ツッコミどころが多いのは大目に見ても頭脳バトルはしっかりして欲しかった。デスノートから大切なものが無くなってしまった気がした。もしまだ作る気なら原作者監修でお願いします...
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      残念
    • 何者
      『何者』今の若者に強烈な一撃を与える作品。見た人は映画の登場人物の誰かに自分が重なるのではないだろうか。微かに感じる不穏な空気が終盤の鳥肌が立つ展開に繋がる。まさに現代の若者を生々しく表現した作品であり、ラストの演出も面白い。楽曲に中田ヤスタカ×米津玄師を使うあたりも素晴らしい。
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      良い
    • ハドソン川の奇跡
      『ハドソン川の奇跡』トムハンクスはいつも巨大な相手と闘い、イーストウッドはそんな男達を常にカッコよく撮る。とにかくこの2人のマッチングは最高である。最後の公開徴収はどれも痺れ、惚れ惚れする場面だらけだった。三回ある奇跡の着水シーンではタイミングによって見え方を変えていて感激した。
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      良い
    • ディアーディアー
      『ディアーディアー』人生が思うようにいかなくなった3人が少し成長する姿を三者三様の見せ方で描いている。破裂しそうな3人の描写はどこか危うくそれが見ていて面白い。停電や「ごめんなさい」という言葉などリンクの仕方も絶妙。その他の細かい小道具や演出も映画の面白さがあって良かった。
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      良い
    • 永い言い訳
      『永い言い訳』腐りかけた人間がやっと前に進む過程を優しく、時に情けなく描いた作品。ダメ人間である主人公を後半では何故か理解してしまう。真っ直ぐな人が必ずしも正しいとは言えないんじゃないか?彼のように眼をそらす行為だって良いじゃないか?本木さんの演技はこの役をより光らせていた。
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      良い
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      coco 映画レビュアー
      d_hinata
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