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  • スリー・ビルボード
    祈りの幕が下りる時
    キングスマン ゴールデン・サークル
    勝手にふるえてろ
    スター・ウォーズ 最後のジェダイ
    DESTINY 鎌倉ものがたり
    探偵はBARにいる3
  • 泥棒役者
    GODZILLA 怪獣惑星
    おじいちゃん、死んじゃったって。
    マイティ・ソー バトルロイヤル
    彼女がその名を知らない鳥たち
    あゝ、荒野 後篇
    DCスーパーヒーローズ vs 鷹の爪団
  • ミックス。
    あゝ、荒野 前篇
    亜人
    パーフェクト・レボリューション
    ドリーム
    ユリゴコロ
    あさひなぐ
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    • 祈りの幕が下りる時
      『祈りの幕が下りる時』東野圭吾の重厚なミステリーと悲痛な家族の姿が見事に映像化させられて、真相が明かされるラストは涙涙の力強さがあった。それを実現させた役者陣にも拍手したい。新参者シリーズのロケーションの良さも健在であり、ドラマ派生映画がこのレベルまで来たかと思わせられる一本。
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      良い
    • スリー・ビルボード
      『スリー・ビルボード』作りはシンプルだがひたすらに重い。なのに次に何が起こるかが全くもって予測不能、予想を裏切り続けられる。問題が解決するわけでもなく、報われるわけでもないがラストのどこか明るい2人の会話がじわっと染みる。そしてフランシスマクドーマンドが最高にカッコいい。
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      良い
    • キングスマン ゴールデン・サークル
      『キングスマン ゴールデン・サークル』目まぐるしいアクションは変わらず新ガジェットに興奮。ぶっ飛んだ敵キャラに禍々しい演出も相まってラリった気分にさせられる。処理が雑なシーンがあり淋しさすら置いてけぼりにさせられた所はあるものの、米国風紳士の格好良さが良いアクセントになっていた。
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      良い
    • 勝手にふるえてろ
      『勝手にふるえてろ』松岡茉優に全てをかけその期待に十二分に答えた松岡茉優。乾いた笑い、独特なリズムに乗せた早口台詞、どれもこれも最高。コメディとして割り切るには共感できる部分が多く途中悲しくなりそれでも笑ってしまう不思議さ。脇を固める役者含めとにかくマニアック度MAXの最高傑作。
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      良い
    • DESTINY 鎌倉ものがたり
      『DESTINY 鎌倉ものがたり』世界観とそれをしっかりと表現できるセットやCGのクオリティは流石、どのシーンからも溢れて来る温かさも山崎作品らしい。多少設定が盛りだくさん過ぎな気がするがどれも面白い、ただそのせいか後半の1番の見所になるはずの部分があっさりしてしまったのが残念。
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      普通
    • 22年目の告白 私が殺人犯です
      『22年目の告白 私が殺人犯です』この手のもうB級映画に分類していいジャンルの作品の中、演出と音楽の力でスタイリッシュでカッコ作品に仕上がっている。OPの格好良さで目を奪われ、時効を扱う上でのフィルムや空気感の古めかしさや全年齢対象なのに攻めたブラックさにも惹かれるものがあった。
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      良い
    • スター・ウォーズ 最後のジェダイ
      『スター・ウォーズ 最後のジェダイ』前作同様新キャラに魅力がいっぱいあってそれだけでワクワクが継続し、ラストまで楽しめた。シリーズファンにはグッとくる場面もありちゃんと継承して物語が進んでいるのも良い。前作に比べると演出がパッとしなかったが3部作中の2作目なので終わりに期待。
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      良い
    • 探偵はBARにいる3
      『探偵はBARにいる3』変わらず渋めの語りに笑いやしんみりが上手くMIXされた脚本、大泉洋の良さを遺憾なく感じさせる作りは監督が変わっても健在。今回はアクションに力を入れているように見え、前2作よりダークな空気は薄いが新しい探偵シリーズのように思える。まだまだ終わりは感じない。
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      良い
    • 泥棒役者
      『泥棒役者』演出はオーソドックスなもので舞台セットや色合いに童話な世界観を感じられた。スレ違いや伏線を丁寧に混ぜ合わせて、人の暖かさや優しさが詰め込んだ面白くちょっとうるっとする脚本。舞台版と比べて外と中や場所の広がりがあるのかと思ったが、あまりそれは感じられなかったのが残念。
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      普通
    • GODZILLA 怪獣惑星
      『GODZILLA 怪獣惑星』細かい設定に小難しい言葉が並び立てられる、それだけで満足なのに声優陣が豪華だから一層楽しめた。ハラハラドキドキもラストに向けての熱い展開も流石の虚淵脚本だった。ゴジラのデザインもかっこよかった。3部作のスタートとしては申し分ないと思う。
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      良い
    • おじいちゃん、死んじゃったって。
      『おじいちゃん、死んじゃったって。』現代のお葬式感が詰まっててドンピシャな世代としては共感出来た。久々に集まる家族は腫れ物に触るような危うさがあり、それが爆発するのが笑いに繋がって面白かった。葬式の悲しさと祭りな雰囲気が作品に溶け込んでいるのが良く、役者陣も全世代最高だった。
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      良い
    • あゝ、荒野 後篇
      『あゝ、荒野 後篇』前編の終わりで廃れながらも活気立った新宿が進むにつれてまた終末の匂いを出し始める。それに抗うように自分の道を選んだ健二は今の世の中に何かを訴える様にがむしゃらな格好良さがあった。新次とのランニングの距離が細かく分かれているのが何故か無性に泣けた。圧倒的熱量。
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      良い
    • あゝ、荒野 前篇
      『あゝ、荒野 前篇』廃れた日本「新宿」を舞台にゴミのように生きる新次と健二がボクシングという武器で生きていく様が熱い。どこもかしこも世紀末な雰囲気の中、彼らだけが輝いて見えその姿が泣けてくる。新次の怒りは画面から溢れ出し、健二の葛藤は見るものを苦しませる。両演者共に素晴らしい。
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      良い
    • マイティ・ソー バトルロイヤル
      『マイティ・ソー バトルロイヤル』全体的に外しの笑いがソーのキャラに合ってて面白かった。マーベルは良いキャラを生み出すのが得意だなと女戦士を見て感じ、このヴァルキリーとソーの絡みと戦いのバランスがかっこよかった。シリーズを重ねるほどロキが愛らしくなっていくのはなんなんだろう笑
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      良い
    • 彼女がその名を知らない鳥たち
      『彼女がその名を知らない鳥たち』禍々しいラブシーンに汚れた生活感のある部屋のギャップ、食べ物や食べ方の生々しさから白石監督らしさを感じる。酷い男に好かれる十和子を自己犠牲愛で支える陣治の姿、いや阿部サダヲの演技に感動した。ラストは辛く重過ぎる愛が伝わる良いシーンだった。
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      良い
    • パーフェクト・レボリューション
      『パーフェクト・レボリューション』脚色はあるだろうがリアルな障がい者への対応とそこから来る輝いた台詞が魅力的だった。自分が無意識に作っていた障がい者への壁をぶち壊してくれた気がした。手放しでは賛美出来ないが少なくとも自分はクマとミツが大好きになり、主演2人のキャラも素敵であった。
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      普通
    • ミックス。
      『ミックス。』2人の恋と卓球が見事にミックスされて最後まで飽きずに楽しめた。主役以外にスポットライトが当たらないのが残念だが、それぞれの背景はコンパクトながらも感じられる。加えて豪華な脇役たちのキャラの立ち方と本編への絡み方も良かった。前作の不安を古沢さんが見事に払拭してくれた。
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      良い
    • DCスーパーヒーローズ vs 鷹の爪団
      『DCスーパーヒーローズ vs 鷹の爪団』日本のゆるアニメとアメリカのスーパーヒーロー達の共演を映画で見れる、この無駄な豪華さだけで笑える。いつも通り馬鹿さに深いテーマがあって良く、今回は本場顔負け?の超カッコいいアクションもあって見応えがある。まあ結果くだらないんだけど…笑
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      良い
    • あさひなぐ
      『あさひなぐ』笑いと申し訳程度の恋愛要素がせっかくのシーンをいくつか勿体無くしてるのが残念。ただ英勉監督のギャグの切れ味は変わらず良く、序盤は笑いが絶えず、他にも試合のスピード感、青春溢れる彼女らの姿はワクワクする。そして何より乃木坂メンバーの美しさを改めて感じられる作品だった。
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      良い
    • スイス・アーミー・マン
      『スイス・アーミー・マン』死者への冒涜もここまで来ると面白い笑。設定のアイデア勝利に加えて死体を使ってこんなことまで出来る!って次々にバカみたいなアイデアが溢れ出てきて、それの見せ方が流れを含めて最高。なのにラストはちょっと深いっていうのがにくい。久々にこんな腹抱えて笑った。
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      良い
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