-
「アントキノイノチ」の音楽が、なんか、嫌だなと思った。いつもの、安川午朗さんの音楽ではなかった。わけわからん主題歌も勘弁してほしいし、「元気ですかー」がくどすぎる。てか、いらないよ。あの科白で、俺は、しらけちゃった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
川瀬陽太と吉岡睦雄は、クーパーズの社員役で出てくる。吉岡さんは、声で直ぐにわかる。(笑)川瀬さんは、最初、中盤、後半で、合計、三度ほど出てくる。マニアなファンは必見!あっ、無論、「アントキノイノチ」のことよ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
今からミッドランドで「アントキノイノチ」。今日は、いつもの側近が時間あわず、一人で観に来た。両隣り、カップル。参った。(爆)良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
「一枚のハガキ」もう一回、観に行きたいなぁ~。ほんと、俺は好きなんだよな、新藤監督の生きざまというか思想というか映画がさぁ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
例えば、増村保造監督の「清作の妻」も若松孝二監督の「キャタピラー」も新藤御大の「一枚のハガキ」の力強さには、到底、敵わないのだよ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
新藤兼人監督の最新作「一枚のハガキ」は、今年観た映画の中では、一番!誰も新藤監督の、あのみずみずしい映像を、真似できないだろう。そして、失礼を承知で云えば、最高にエロくて、最高にチャーミングな映画!良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
「ふゆの獣」のことばかり、呟いちまってるけど、サイコーだぜって呟きたくなる映画ですよ。 あの監督の目線を大事にしてほしいな。 ブレちまってる目線の映画ばかりの中で、「ふゆの獣」の目線は、貴重な目線ですよ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
「ふゆの獣」に関しては、もう、ホント、久々に自主映画の力というか、面白さをビンビンに感じたなぁ。監督の目線がイイネ!ホントに、浮わついてないしさぁ、背伸びしてないしさぁ、若い男と女のリアルな描写が、イイんだよね。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
内田伸輝監督の「ふゆの獣」は、みんな、観た方がいいよ。ホントに、久々のヒット!つまんねえ、日本映画オンパレードな現状で、久々のリアル! http://t.co/LwXRhzn良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
やっぱり、スーパー8は、絶対、観に行かないかんと決めたが、次の休みには、ふゆの獣を観に行かないかん気がする。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
「ファウンテン」なんてさぁ、観たときに、俺、ブッ飛んじゃったわけよ。 それにくらべると「ブラックスワン」は、子供じみた映画だよな。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
俺は、バレエなんて、ドキュメンタリ映画でしか観たことねえから、よくわかんねえんだけど、「ブラックスワン」は「白鳥の湖」を、女のコが主役のB級アクション映画みたくしてるわけよね。だから、俺なんかは「ブラックスワン」は笑えるわけよ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
「ブラックスワン」観てきたんだけど、おもろいんだけど、ダーレン・アロノフスキー好きは、どうみるのか気になる。エンターテイメントとしては、文句ないよ。ただ、ダーレン・アロノフスキー監督って、だんだんと、職人になりつつあるわけ?どうなのよ?良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
「YOYOCHU SEXと代々木忠の世界」は、どうなの?という感じだな。俺は、催眠術とかよくわかんねえや。ポルノ裁判あたりまでは、面白かったんだけどなぁ…。てか、目を見るなんて基本でしょ!映画で語らなくても、わかってることだしな…。それで、どうなの?という感じ。タルいよな…。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
partydowntripup
さんのマイページ
※クリックすると各映画でつぶやきを絞り込めます。





















