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  • ギフト 僕がきみに残せるもの
    ビニー 信じる男
    パワーレンジャー
    しあわせな人生の選択
    コール・オブ・ヒーローズ 武勇伝
    セールスマン
    ローマ法王になる日まで
  • 光をくれた人
    PとJK
    話す犬を、放す
    アシュラ
    お嬢さん
    彼らが本気で編むときは、
    ラ・ラ・ランド
  • ウィーナー 懲りない男の選挙ウォーズ
    雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
    世界でいちばんのイチゴミルクのつくり方
    ニュートン・ナイト 自由の旗をかかげた男
    エリザのために
    恋妻家宮本
    マグニフィセント・セブン
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    • ギフト 僕がきみに残せるもの
      『ギフト 僕がきみに残せるもの』難病に立ち向かうスティーブの強い気持ち、彼を支えながら出産・育児を乗り切るミシェルの精神力、そしてその生々しい姿を世に公表する2人の勇気、どんな困難にもあきらめず前向きに対処する2人の姿に打たれる。
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    • ビニー 信じる男
      『ビニー 信じる男』キャッチコピーの”狂気のカムバック”そのもの。自分を信じるとか強い意志というもの以上に狂気を感じた。そしてそれに応えるアーロンエッカートも増量・前頭部剃髪で気合十分。見ていると首のあたりがムズムズしてくる。
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    • しあわせな人生の選択
      『しあわせな人生の選択』主人公のおかれた状況を考えるとひとつひとつの場面がしみじみとしたものに感じられ、また、感情の起伏が大きく見える場面も実はごく自然な流れであることがわかる。丁寧に描かれたシーンの積み重ねが深い感動を呼ぶ。
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    • セールスマン
      『セールスマン』ショッキングな事件の謎を追うサスペンス映画だが、家族のあり方もテーマにしていて、映像や出演者の演技は抑制の効いたものになっている。決して派手ではないが、構成がしっかりしていて見終わった後の満足度は高い。
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    • パワーレンジャー
      「パワーレンジャー」予告を超カクサン!希望賞品番号( 1 ) パワレン×キネパス超コラボキャンペーン絶賛開催中!! https://t.co/7dEkFWOM4l #パワーレンジャー #パワレン #キネパス
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    • ローマ法王になる日まで
      『ローマ法王になる日まで』ローマ法王になるプロセスよりもアルゼンチンの暗黒時代にスポットを当てた構成。当然のことながら、法王という頂点はひとつの結果であり、そこに至るまでのひとりの人間としての営みが重要であり、説得力がある。
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    • 光をくれた人
      『光をくれた人』切なくも感動的なラブストーリー。マイケル・ファスベンダーの演技が出色。様々な形の愛、赦しの尊さ、生きる希望、そして美しい映像など魅力満載の傑作。思わず、原作本を買ってしまいました。
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    • 話す犬を、放す
      『話す犬を、放す』タイトルと予告編から、犬のセラピーのような展開を予想していましたが、犬は母と過去、家族の絆の象徴でした。この作品で初めて知った「レビー小体型認知症」、体験に基づくリアルさで理解も深まり、遊び心も忘れないユニークな… https://t.co/Pj7rGvSdFA
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    • アシュラ
      『アシュラ』あまり救いの感じられないバイオレンス映画。監督自身も『見るのがしんどいかも』と発言。公務員がこうも悪だらけだと韓国は本当に大丈夫なの?と思ってしまう。悪は倒されるが払った代償はあまりにも大きい。映像はきれいだった。
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    • コール・オブ・ヒーローズ 武勇伝
      『コール・オブ・ヒーローズ 武勇伝』痛快な勧善懲悪アクション映画。マグニフィセントセブンと少し重なった。とてもレベルの高い武術なんだけどその中に笑いを誘うような絶妙なアクセントがあって楽しめた。映像がクリヤーで戦闘シーンも見やすい。
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    • PとJK
      「『PとJK』試写会に25組50名」楽しそうなお話しです 合計25名様に『PとJK』試写会が当たります!期間:2017年02月26日まで ⇒ https://t.co/apKS6b2o2J #
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    • 彼らが本気で編むときは、
      『彼らが本気で編むときは、』セクシュアル・マイノリティや家族の問題といった深く難しいテーマを温かな眼差しで描いて見る側も優しい気持ちになる。生田斗真は直前の『土竜の唄』のドアップの印象が強く・・・、また、本作はりりィの遺作に。
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    • お嬢さん
      『お嬢さん』エロスとサスペンス、そしてこの展開、第一級のエンタメ作品として最高に楽しめました。
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    • ウィーナー 懲りない男の選挙ウォーズ
      『ウィーナー 懲りない男の選挙ウォーズ』下半身のスキャンダルで2度も失脚したやり手政治家を追ったドキュメンタリー。厚顔無恥な本人はともかく、奥さんまで本人が出て来ることにびっくり。日本では考えられない、これぞアメリカ!
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    • ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
      『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』新シリーズの第一弾。前のシリーズよりもソフトな印象。次を見ないとよくわからないところも少しあるが、夢のある楽しいストーリーで、この世界観に浸ることが何物にも変え難い。
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    • 恋妻家宮本
      『恋妻家宮本』夫婦のそしていろいろな愛の物語。心温まるコメディと言ってもいいかも。阿部寛のキャラはお得意のパターンだが天海祐希はきっと新境地。菅野美穂、佐藤二朗など共演者も楽しく、笑いそしてほろりとした。駅名が『こ〇〇ま』でにやり
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    • エリザのために
      『エリザのために』さまざまな要素が盛り込まれていて面白い、が、ルーマニアってこういう国なの?って思ってしまう。希望の光が差し込むラストは見る人により解釈が違うかも。でも、親が子を想う気持ちは普遍的なものと改めて感じる。
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    • 世界でいちばんのイチゴミルクのつくり方
      『世界でいちばんのイチゴミルクのつくり方』ちびっ子ギャングが大暴れ。一見、奇想天外に見えるが、目を閉じて子供の頃を思い出して見ると不思議とこの作品が懐かしく身近なものに感じられる、そう子供ならだれもが一度は思い描くことなのだ
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    • ラ・ラ・ランド
      「『ラ・ラ・ランド』試写会に15組30名 」みんなが絶賛、楽しみです 合計15名様に『ラ・ラ・ランド』試写会が当たります!期間:2017年01月22日まで ⇒ https://t.co/VIir3x6e0Y #TOKYO_HEADLINE
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    • マグニフィセント・セブン
      『マグニフィセント・セブン』有名なストーリーは知っていても実際には『七人の侍』も『荒野の七人』も見ていない、でもこの展開でこの顔ぶれ、はずれる訳がない。スリルとワクワク感、デンゼル・ワシントンが主演だと作品が締まる。
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