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  • 菊とギロチン
    告白小説、その結末
    女と男の観覧車
    ビューティフル・デイ
    ホース・ソルジャー
    シューマンズ バー ブック
    ロンドン、人生はじめます
  • きみへの距離、1万キロ
    15時17分、パリ行き
    アバウト・レイ 16歳の決断
    ユダヤ人を救った動物園 アントニーナが愛した命
    鋼の錬金術師
    グッド・タイム
    ギフト 僕がきみに残せるもの
  • ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦
    ビニー 信じる男
    パワーレンジャー
    しあわせな人生の選択
    コール・オブ・ヒーローズ 武勇伝
    セールスマン
    ローマ法王になる日まで
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    • 菊とギロチン
      『菊とギロチン』今と違ってモノがない時代、若い男たちは思想に、訳アリの女たちは相撲に持てるエネルギーをぶっつける。その2つが出会い、増幅した熱気とパワーがはじけてみんな生き生きとしていた。ほとばしる活気は、画面からも監督・出演者総… https://t.co/6v1kOPLVLJ
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    • 女と男の観覧車
      『女と男の観覧車』ウッディ・アレン監督は見る側にも能動的な想像力を要求する。この作品でもラスト、キャロライナの行方については3つくらいのシナリオが想像できる。それもいいが、しかし最大の見所は何と言ってもケイト・ウインスレットの女の… https://t.co/Lf1fCX2zcK
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    • 告白小説、その結末
      『告白小説、その結末』複雑にそしてミステリアスに絡み合う2人の女性の関係、エルは何者か?真実が次第に明らかになり『もしかしたら』がついには『ああやっぱり』という確信に・・・楽しめました。ポランスキー監督夫人でもあるエマニュエル・セ… https://t.co/zEgYhQ1w6y
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    • ビューティフル・デイ
      『ビューティフル・デイ』鬼才リン・ラムジー監督(女性です)&ホアキン・フェニックスが繰り出す世界はクールで繊細で芸術性に富み、そして完成度の高い作品ですが、全てを失った2人に訪れた幸せな時間に癒されます。それにしてもホアキン、43… https://t.co/TLZZ3XDu5H
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    • ホース・ソルジャー
      『ホース・ソルジャー』こんな歴史秘話があったとは、それも現代史におけるとても重要な史実。困難で過酷で気の遠くなりそうな任務に手を上げる勇気とそれを遂行してしまう、凄まじい集中力。加えて、そうした出来事をシンプルにわかり易く描く卓越… https://t.co/bifsYUDsIl
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    • ロンドン、人生はじめます
      『ロンドン、人生はじめます』ロンドンの高級住宅街を舞台に展開する、ちょっと笑えて、でも、感情はちょっと抑制された大人のラブストーリー。ハムステッドの美しい情景が印象的。ダイアン・キートンが昔とほとんど変わっていないのが驚き。
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      良い
    • きみへの距離、1万キロ
      『きみへの距離、1万キロ』最初の彼氏は気の毒でしたが全体的には心温まるラブストーリー。盲目の老人の含蓄のある言葉やユーモラスなジュリエット3000が印象に残りました。この先の2人の幸せを祈ります。カナダ大使館のオスカー・ピータソン… https://t.co/dwVk2eAzIR
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    • シューマンズ バー ブック
      『シューマンズ バー ブック』普段、あまりなじみのない、バーやカクテルの世界を垣間見ることができて興味深い。伝説のバーマン、チャールズ・シューマンのダンディで飾らない 人柄も魅力的でいつか行きたいバーの世界。東京のバーもなかなか。
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      良い
    • 15時17分、パリ行き
      『15時17分、パリ行き』本作は単なるテロの再現ドラマにとどまらず、3人の若者の背景も描くことで奥行のある作品となっている。それでいて、贅肉をそぎ落とした無駄ない展開で94分、一気呵成に仕上げており、クリント・イーストウッド監督の… https://t.co/ldYmJvSDOp
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    • アバウト・レイ 16歳の決断
      『アバウト・レイ 16歳の決断』エル・ファニング、ナオミ・ワッツ、スーザン・サランドン、この3人が三者三様の好演で競演するのが最大の見所。設定や展開はいいのだけれど脚本にはもう少し工夫の余地があったかも。ちょっともったいない。
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    • ユダヤ人を救った動物園 アントニーナが愛した命
      『ユダヤ人を救った動物園 アントニーナが愛した命』破壊されたワルシャワにこんな動物園があったとは知りませんでした。映画以上に歴史の勉強になりました。戦争のない今の日本にいる幸せを改めて感じます。
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    • グッド・タイム
      『グッド・タイム』弟思いのロバート・パティンソンの弾け振り。でも銀行強盗なんてしなくてもいいいのに。そして少し芒洋とした感じの弟。それを監督が演じていることに驚き。兄に未来はあるのだろうか。
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      良い
    • 鋼の錬金術師
      映画『鋼の錬金術師』12月1日(金)公開。兄弟の絆を賭けた、超ド級の冒険が始まる! https://t.co/KwI9H5fDSN #鋼の錬金術師 #ハガレン #等価交換しよう!
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    • ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦
      『ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦』第二次大戦当時弱小国だったチェコの悲劇。残忍なナチスは依然強力で、作戦は成功しても失敗しても悲劇が待ち受けるという過酷で切ない状況。それでも祖国のために身を捧げる彼らの心情は如何ばかりか。
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    • ギフト 僕がきみに残せるもの
      『ギフト 僕がきみに残せるもの』難病に立ち向かうスティーブの強い気持ち、彼を支えながら出産・育児を乗り切るミシェルの精神力、そしてその生々しい姿を世に公表する2人の勇気、どんな困難にもあきらめず前向きに対処する2人の姿に打たれる。
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      良い
    • ビニー 信じる男
      『ビニー 信じる男』キャッチコピーの”狂気のカムバック”そのもの。自分を信じるとか強い意志というもの以上に狂気を感じた。そしてそれに応えるアーロンエッカートも増量・前頭部剃髪で気合十分。見ていると首のあたりがムズムズしてくる。
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      良い
    • しあわせな人生の選択
      『しあわせな人生の選択』主人公のおかれた状況を考えるとひとつひとつの場面がしみじみとしたものに感じられ、また、感情の起伏が大きく見える場面も実はごく自然な流れであることがわかる。丁寧に描かれたシーンの積み重ねが深い感動を呼ぶ。
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      良い
    • セールスマン
      『セールスマン』ショッキングな事件の謎を追うサスペンス映画だが、家族のあり方もテーマにしていて、映像や出演者の演技は抑制の効いたものになっている。決して派手ではないが、構成がしっかりしていて見終わった後の満足度は高い。
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      良い
    • パワーレンジャー
      「パワーレンジャー」予告を超カクサン!希望賞品番号( 1 ) パワレン×キネパス超コラボキャンペーン絶賛開催中!! https://t.co/7dEkFWOM4l #パワーレンジャー #パワレン #キネパス
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    • ローマ法王になる日まで
      『ローマ法王になる日まで』ローマ法王になるプロセスよりもアルゼンチンの暗黒時代にスポットを当てた構成。当然のことながら、法王という頂点はひとつの結果であり、そこに至るまでのひとりの人間としての営みが重要であり、説得力がある。
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