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『ブライズメイズ』、ジョン・ハムがノーギャラで出てるってのが素敵だ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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よくよく考えずとも、おれの脳は今アメリカじゃなくてヨーロッパなんだよね。『ブライズメイズ』には気の毒なことをしたかw。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『ブライズメイズ』かなり面白かったし爆笑ポイント多かったけど(特に冒頭)、うーん、なんだろう、あのレベルの作品に馴れちゃったんだな、きっと。そんなことよりも、あの作品、ジル・クレイバーグの遺作だったんだね。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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ちっきしょう、もう我慢ならねえ。今から『裏切りのサーカス』UK版ポスター手に入れてやるかんなっ!ざまあ見やがれってんだっ!http://t.co/NTbMGi7U良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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日本版『裏切りのサーカス』(なんじゃそりゃ)の「La Mer」は尾崎紀世彦が歌ってる、という女房の言葉が忘れられず、最終的にはあのラストシークエンスになぜか「また逢う日まで」が流れている映像が脳内をリピートする始末。どうしてくれんだよ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『裏切りのサーカス』、一昨晩2度目を観賞してからずっとボーッとなってる。ギラムに萌え狂いそうだ。こういうのが一番厄介なんだよ。もう映画の評価云々じゃないから。http://t.co/fIgp0ydW良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『裏切りのサーカス』の削除シーン② ロイ・ブランドとピーター・ギラムの食事、というか呑み場面。福田里香の「フード理論」に頷いた者としては、物凄く気になるシーンだ。しかもおれはキアラン・ハインズ好きでもある。http://t.co/iLVcRKsR良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『裏切りのサーカス』、とにかく素晴らしいのは、ギラムにあんな面白い顔の役者をキャスティングした上に、ゲイキャラをつけたという慧眼ね。惚れたよ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『裏切りのサーカス』、削除したシーンは6分間程度だったのか。30分くらいカットしてるもんだと思い込んでた。しかしその中にはさらなるこんなオヤジ萌えシーンが!http://t.co/KC8Ddb3B良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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御徒町で納品~神保町でイベント会議~『裏切りのサーカス』@シャンテ、というコース。夕飯はナイルレストランかも。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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そうそう、先日ナヲさんとも話したんだよな。今度のコミケ、『裏切りのサーカス』の同人ぜってー多いぜえ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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そういや『裏切りのサーカス』上映中の新宿武蔵野館に掲示されてる雑誌や新聞記事のコピーを見たら、ベネディクト・カンバーバッチの紹介文に間違いあり。『戦火の馬』で彼が演じたのは馬の引き取り手となる将校ではなく、そのライバルの方だからね!http://t.co/tMbu6X9H良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『コーマン帝国』@新宿武蔵野館。見ていて素晴らしく幸せになる1本。彼の偉大な功績とジェントルな人柄を礼賛するコーマン学校の生徒たち。感極まって声を詰まらせるジャック・ニコルソンの姿がクライマックスか。コレクターとしては登場する往年のポスター群に思わず目を細めたね。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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有楽町「Rose & Crown」、レジ横に『裏切りのサーカス』とのタイアップキャンペーンの表示。半券提示でビールを3/4パイントサービス。着席後にシャンテのチケットを見せたら「ちょっと聞いて来ます」と一旦引っ込み、戻って来て「うちではやってないです」とぬかす。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『裏切りのサーカス』、観ている方には完全に掴めてはいないが、何か物凄い謀略劇が進行している、というムードが神経と脳みそを刺激し続ける2時間。もうあの世界に最初から最後までドップリだった。3D映画とはこういうことだと思う。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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これから出かけて『裏切りのサーカス』@日比谷シャンテの最終回を。ってことは夕飯は有楽町駅前のパブ「Rose & Crown」に決まりだね。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集































