potsvill

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  • ハングリー・ラビット
    ベルフラワー
    先生を流産させる会
    極秘指令 ドッグ×ドッグ
    ブレーキ
    ダーク・シャドウ
    ファミリー・ツリー
  • フェイシズ
    ロボット
    キラー・エリート
    この空の花 長岡花火物語
    王朝の陰謀 判事ディーと人体発火怪奇事件
    孤島の王
    女ドラゴンと怒りの未亡人軍団
  • REC レック3 ジェネシス
    ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン
    裏切りのサーカス
    タイタンの逆襲
    モンスターズクラブ
    捜査官X
    台北カフェ・ストーリー
    • この空の花 長岡花火物語
      『この空の花 長岡花火物語』爆弾と花火は、戦争と平和。山古志と福島は震災、そして復興である。それらが「長岡」という場所と史実できちんと貫かれ、平和への祈りとして織られてゆく。戦争とそれを忘れた現代の断絶を修復し、世代から世代へと架けをつなぐ。人間は再び想像力を失ってはならない。
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    • この空の花 長岡花火物語
      『この空の花 長岡花火物語』昔の恋人から届いた手紙を機に新潟県長岡市へと向った女性記者が、現地に埋もれた歴史を様々な人から聞き取ることで、過去と現在と人と自分の繋がりを見つめ直してゆく。復興や平和という未来を目指す今だからこそ観ておく必要がある映画だと思う。戦争にはまだ間に合う。
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    • この空の花 長岡花火物語
      この映画を観て良かった。TLでの評判どおり『この空の花 長岡花火物語』は大傑作で、日本人が大切にし、世界に誇らなきゃいけない映画。井口監督が大絶賛して、評論家の無関心ぶりに激昂した気持ちが本当によく分かった。存在意義と力に溢れ、日本の過去と現在を再認識させられた。最高の中の最高。
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    • フェイシズ
      例によってまたスマホ電池切れ。渋谷へ移動して『フェイシズ』観てきますたが、座ったとたん、私のほうも電池切れ。おキャネがもったいない…
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    • ファミリー・ツリー
      『ファミリー・ツリー』姉妹も少年も、個々のキャラクターが素晴らしくチャーミングで、物語をより瑞々しいものに。また父子映画でもあるので、その関係性における距離は、心だけでなく物理的なそれにも反映されている。プールのシーンなどまさに。それが助手席となり、ラストカットへと繋がる巧みさ。
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    • ファミリー・ツリー
      『ファミリー・ツリー』家族の問題は本来、一般化出来るものではなく、固有性のある、家族ごとに異なるもの。だからこの映画は、細かいテンプレートを提示するためのものではないし、それは何の参考にもならない。考え方や姿勢など、もっと本質的で不可欠な部分においての一例を示して見つめ直させる。
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    • ファミリー・ツリー
      『ファミリー・ツリー』予告編でも使われているクルーニーのモノローグ「…楽園<パラダイス>だろ?ってみんな言うけど、とんでもない」というのは、この作品の前提をよく表していると思う。隣の芝生も、よおく見てみれば青くなんかないワケで、それは結局、どこの芝生(家族)も同じなんだと。
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    • ダーク・シャドウ
      『ダーク・シャドウ』クロエはいろいろ大変ですね。役どころがね。にしてもアリス・クーパーとの共演は、単に同じ映画に出るというだけじゃなく、もっと深い意味だったので、なるほど!と。しかもストーリーと無関係ではないという。ティム・バートン、遊び心に溢れています。奥さんの扱いもそう笑
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    • ダーク・シャドウ
      『ダーク・シャドウ』結局、デップ扮するバーナバスが悪いでしょ、あれ。いつの世も肉体は正直。ファイファーがすっごく地味ですが逆に言うと贅沢な使い方かも。やっぱりエヴァの凄絶で妖艶な美とエロスですね。雪のような肌。裂けたように笑う真っ赤な唇。そしてなんと言ってもあのおっぱゴホゴホ
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    • ダーク・シャドウ
      やっぱり血とダークファンタジーとゴシックを愛するバートンだけに『ダーク・シャドウ』も楽しい仕上がりになってますな。個人的には哀れな魔女の悲恋モノとして、エヴァ・グリーンを存分に堪能する映画だったので満足。古い舞台演劇調から入って最後はしっかり映画していた。元のTVドラマ気になる。
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    • ファミリー・ツリー
      『ファミリー・ツリー』ハワイ。事故で意識の戻らない妻に代わり、遺産売却問題を解決して娘たちともやり直すことを誓う夫。だが妻の意識は戻らず、浮気の事実も発覚する。大きな一族の末裔の、小さな家族に起きた大きな問題。ハワイの空気のように、ゆっくりじんわり、静かに染みてくる感動作。
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    • 先生を流産させる会
      あー、気が早いですが来週末は『先生を流産させる会』ですね。早く観たい。PTAな人たちが放射脳な人たち並みに騒ぐのも含めて早く観たい。
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    • この空の花 長岡花火物語
      でも何ですな、最近のでいえば『王朝の陰謀』もあって『捜査官X』があって『台北カフェ・ストーリー』があって。華流スゲェなと。日本は何で対抗したらいいんですかね。『宇宙兄弟』と『この空の花 長岡花火物語』ってことになるのかな?私のTLでいうと。
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    • 王朝の陰謀 判事ディーと人体発火怪奇事件
      『王朝の陰謀 判事ディーと人体発火怪奇事件』あと、これもTL上でいわれていたことだが、鹿の役割がかなり斬新!巨大仏像も登場するので、鹿&大仏という、いまだかつてない最強の奈良フレイバー映画!斬新すぎる!奈良公園での野外上映も真剣に検討していただきたい笑
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    • 王朝の陰謀 判事ディーと人体発火怪奇事件
      『王朝の陰謀 判事ディーと人体発火怪奇事件』アクション監督はあのサモ・ハンが担当。こちらもサービス精神全開。ワイヤーに次ぐワイヤーは勿論のこと、円や直線など図形的なアクションや、水平や垂直など立体的な動きが基軸のアクションなど、場面ごとに違うアイディアで楽しませてくれる懐の深さ!
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    • 王朝の陰謀 判事ディーと人体発火怪奇事件
      『王朝の陰謀 判事ディーと人体発火怪奇事件』史実と奇想天外なフィクションとを、丁寧かつ大胆に繋いでくれていて作る側の「真心」を感じる。想像力のための素敵な空き地さえ用意できれば、あとは観客が勝手にそこで遊ぶのだからそれに任せればいい。この映画は身を持ってそれを証明している。
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    • 王朝の陰謀 判事ディーと人体発火怪奇事件
      TLでの評判どおり、『王朝の陰謀』はとっても素晴らしい映画でした。教えてくれた皆さん、ありがとうございました。
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    • キラー・エリート
      『キラー・エリート』大人向けアクションに大満足。銃撃にカーチェイスに格闘。潜入、脱出、追いかけっこと、アクション要素フルコースで、しかもド派手さよりはガチさを売りにしてくれているのが嬉しいところ。事故死を装う謀殺の手口がまたプロらしいリアルさに溢れていて、男くささ抜かりなし。
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    • キラー・エリート
      今日観た『キラー・エリート』はペキンパーじゃなくて新作です。実話に基づく物語だってこと、観るまで知らなかったです。が、その事実が凄すぎで、ここ数年のステイサム主演作品の中なら、これを一番に推したい面白さです。大人が楽しめるアクション映画が不作だった最近の停滞ムードを一掃する出来。
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    • ロボット
      『ロボット』良いじゃないの。インド映画らしさと、インド映画とは思えない驚きと。アクションはハチャメチャで荒唐無稽な方が楽しい。ロボットと博士による、恋人の取り合い。もちろんダンス満載!オリジナル編集バージョンも観てみたい。
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