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  • マンハント
    羊の木
    スリー・ビルボード
    ダークタワー
    嘘を愛する女
    ジオストーム
    パディントン2
  • ニューヨーク、愛を探して
    シークレット・デイ
    キングスマン ゴールデン・サークル
    フェンス
    勝手にふるえてろ
    8年越しの花嫁 奇跡の実話
    ユダヤ人を救った動物園 アントニーナが愛した命
  • スター・ウォーズ 最後のジェダイ
    エンドレス 繰り返される悪夢
    否定と肯定
    パーティで女の子に話しかけるには
    探偵はBARにいる3
    ジャスティス・リーグ
    ローガン・ラッキー
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    • エターナル・サンシャイン
      『エターナル・サンシャイン』消したいと願う記憶は心の奥底で決して消えない場所に隠れるもの。生きているうちに恥ずかしいこと、しなければよかったことは積み重なってゆくけれど、恋をしたことって、たとえ離れ離れになってもお互いを救うのよね。
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    • 陰陽師
      『陰陽師』夢枕獏原作。今日はこれでしょと久々に観直していて、捕らわれの安倍晴明が縄を自ら解く様子が羽生選手の決めポーズなのを知る。そういえば野村萬斎にも色々アドバイスを貰ったとの話を聞いたかも。長岡京が滅んだ話を知る事もできる。
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      良い
    • ヒマラヤ 地上8,000メートルの絆
      『ヒマラヤ 地上8,000メートルの絆』韓国初めての山岳映画。なんと実話だそうで、遺体を回収するだけのためにヒマラヤに向かったチーム。なぜそんな危険なことを…なのだが、この壮絶な自然の中で、何を得るか何を失うかを考えるのもいいかも。
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    • セル
      『セル』スティーヴン・キングの上下巻を98分にというのはまたなかなか。荒唐無稽で意味わかんない!となっちゃうのでしょうが、携帯に依存しているうちにゾンビみたいになっちゃうぞ、ってことでも楽しめるかと。エスターちゃん成長したねえ!
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    • トッド・ソロンズの子犬物語
      『トッド・ソロンズの子犬物語』♪ウィンナー・ドッグ ウインナー・ドッグ♪ インターバル(88分しかないのに)で流れるウエスタン風の曲が耳から離れない。相当シュールな作品なのだが豪華な役者と繋がりそうで叩き切る物語の組み合わせが絶妙。
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      良い
    • 人間の値打ち
      『人間の値打ち』エンドロールの文字には様々な意味が込められている。3組の家族が登場するけれど、イタリア映画の苦さがなかなかに刺激的。こんな人たちって…とちょっと待て。切っ先はもしかすると私に向けられているのかも。プライスレス。
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    • めぐりあう時間たち
      『めぐりあう時間たち』3人の女性の3つの時代を繋ぐ美しい音楽。彼女たちの1日が生と死で包まれるのをただただ眺めていた。「後悔していると言えたらいいのに。でもそれはできないのよ」その言葉の重さ。何度観てもここで泣いてしまうのだ。
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      良い
    • はじまりへの旅
      『はじまりへの旅』ヴィゴがアカデミー主演男優賞にノミネート。最初驚きはするものの視点の移り変わりが自然に行われていて誰もが考えさせられるのではないだろうか。愛の在り方、絶対はないということ。さあ、立ち止まったら次は歩き出そう!
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      良い
    • 君がくれたグッドライフ
      『君がくれたグッドライフ』ALSを発症し治る見込みがないと宣告されたハンネス。妻、友人たちとベルギーまで例年通りの自転車旅行をするが、その途中で彼は到着の地で尊厳死を迎えること告げる…海辺のシーンが静かで美しい。自分ならと思うはず。
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      良い
    • マンハント
      『マンハント』いやいや久しぶりに驚いた。こういう世界観っていうのはあるのだろうけど、ひとつ挙げてもシートベルトしてるんかい、してないんかい、みたいな繋がりも無視。監督の娘さんはなかなかいいキャラ。でも今の時代にこんな…ほぉ~!
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      評価
      なし
    • ハート・ロッカー
      『ハート・ロッカー』3回目。イラクでの米爆弾処理班を中心に描かれる壮絶な戦場体験。砂漠での睨み合いの時間に自分なら発狂するかもとふと思う。「大人になったら好きな事は1つか2つしかなくなる」というジェームズ。あなたの1つはなんだろう?
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      良い
    • ウェディング・テーブル
      『ウェディング・テーブル』アナ・ケンドリック主演ならば日本未公開でも観る!親友の結婚式なのに(直前まで色々手伝った風)なぜかはみ出し者が集まったテーブルについたエロイーズ。ドタバタコメディから後半登場人物たちのちょっといいお話が。
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      良い
    • T2 トレインスポッティング
      『T2 トレインスポッティング』暗証番号のくだりは笑った笑った。前作のシーンが何カットかあるんだけど、もうなんかね、いいのよ彼らはあれで。ずーっと心の隅っこで生きてて欲しい。スパッドのこと私は大好きで。あんなになれる?なれないよね。
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      良い
    • ゴースト・イン・ザ・シェル
      『ゴースト・イン・ザ・シェル』人間とは?という問いかけが少佐の自分探しということで描かれている。映像の美しさに目を見張る。機械と人間の話は様々な差別問題にもつながっていそうで、原作は多分もう少し奥深い哲学があるのかもしれない。
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      良い
    • 羊の木
      『羊の木』エンドロールで流れた曲が頭から離れない。歌い手たちは…だ。不思議なタイトル、かすかな違和感と痛み。自分の感覚や居場所をちゃんと持っているかと確かめたくなったが、違うことを翌日は思うだろう。観た人たちと色々話してみたい。
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      良い
    • 母の残像
      『母の残像』母親にイザベル・ユペール。その存在感!息子たちにジェシー・アイゼンバーグ、デヴィン・ドルイド。父親がガブリエル・バーン。戦場と仮想現実と残酷な高校(ジェシーの言葉)の交差する世界に目が離せない。辛くても再生を目指すのだ。
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      良い
    • パディントン2
      『パディントン2』こんなに優しい気持ちになれていいのかしらという素敵な作品。ルーシーおばさんの最初のエピソードからじわっと来て最後にはポロポロ。なのにどれだけ途中笑ったか。劇場の中も笑いに溢れてそれも貴重な幸せ体験となりました。
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      良い
    • スリー・ビルボード
      『スリー・ビルボード』純粋・正義・生きる意味・生きる手段…言葉になりそうな瞬間で消えて行った沢山のもの、ことを映画と共に思う。誰にでも起こりうるかもしれない人生の出来事に全部悪や全部善などありえないと改めて思う。凄い映画だ。
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      良い
    • トレインスポッティング
      『トレインスポッティング』ダニー・ボイルの疾走感満載。しかしあのトイレのシーンだけは何度観ても慣れない。赤ちゃんのあのシーンも。背後で喧嘩を始めるベグビーと顔半分だけアップのユアンの瞳が印象的。ジャンキーにも夢や希望もある。
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      良い
    • ナイスガイズ!
      『ナイスガイズ!』劇場公開に続き2回目。家なのでゆるーく楽しんだ。70年代の私立探偵。それもバディもので丸々としたラッセルとゴズリン、驚きのキム・ベイシンガー。好きな時代のファッションと音楽お約束の落下と悲鳴。結構好きなジャンル。
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