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  • 少女は悪魔を待ちわびて
    ラ・ラ・ランド
    ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち
    恋妻家宮本
    マグニフィセント・セブン
    ドクター・ストレンジ
    新宿スワンII
  • 沈黙 サイレンス
    ザ・コンサルタント
    I AM YOUR FATHER アイ・アム・ユア・ファーザー
    ドント・ブリーズ
    ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
    マダム・フローレンス! 夢見るふたり
    マッド・ドライヴ
  • ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
    この世界の片隅に
    JUKAI 樹海
    続・深夜食堂
    ぼくのおじさん
    湯を沸かすほどの熱い愛
    スター・トレック BEYOND
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    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』まだぼーっとしてる。映画ならではのミュージカル作品で、一瞬にして別世界に連れて行かれた。ハリウッドへのオマージュ、様々なジャンルの音楽、もちろん主演の2人。エマの歌うオーディションでは泣けて泣けて。ぜひ劇場で!
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    • ノーザン・リミット・ライン 南北海戦
      『ノーザン・リミット・ライン 南北海戦』WCが韓国で開催され、チームもベスト4に残っていたまさにその頃起きた事件。全く知らずにいたが亡くなったのがほとんど若者(徴兵制度もあるし)終盤のニュース映像に言葉を失う。隣国なのに敵国って。
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    • 殿、利息でござる!
      『殿、利息でござる!』磯田道史原作、中村義洋監督だったことを観た後で知る。ただの歴史コメディにならなかったのは納得。羽生君他豪華キャストもそれぞれのパートをきちっとこなして隙がない。予想外にぼろ泣きしてしまい、人情に触れて癒された。
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    • ソムニア 悪夢の少年
      『ソムニア 悪夢の少年』悪夢には異様な化け物が登場するのが常だ。ここではキャンカーマン。その正体は終盤で明かされる。ジェイコブ・トレンブレイ君がとにかく可愛い。ごめんなさいを言っても可愛い。必死で起きていても可愛い。天才子役だなぁ。
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    • ルーム
      『ルーム』辛く重い事件をテーマを扱いながら瑞々しい心理描写と人の心の再生を描いた良作。幼い息子のモノローグがあまりに純粋で、時折胸を抉ったりもしつつ、自分の心の隅にある何かを刺激しつつ、ただただ胸いっぱいに。ジェイコブにもぜひ賞を。
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    • ディーン、君がいた瞬間
      『ディーン、君がいた瞬間』A・コルベインは好きな監督のひとりだ。自分の目で視、触れ、聞いたことで人が暮らしていた時代の魅力がジミーに凝縮されている。喋り方は似ていたけれど、あえて顔を作らないのは私は好きだな。キングズレーは上手い。
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    • マクベス
      『マクベス』シェイクスピア没後400年。囁くような声で語られるこの作品は映画ならではの魅力に満ちている。グレイ、あるいは黒。そこに抜けるような青が差し込まれたりと美しさの中に人の想いを観た。先に真実を知るのは拷問だろう。満足。
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    • 特捜部Q キジ殺し
      『特捜部Q キジ殺し』読もう読もうと思っている間にもう3作品も映画が作られてた。2作品目から観るという間抜けな展開になったがどっしりとした北欧ならではの重さはさすが。ドラゴンタトゥーのスタッフが手掛けたのだから当然か。続けて観たい!
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    • 神のゆらぎ
      『神のゆらぎ』グザビエ・ドランは今回は白血病のエホバの証人信者として登場。原題は奇跡という意味。神のゆらぎという邦題のセンスがいい。揺らいでいるのは人の方だけど、どちらが主になるかは環境や運命や死生観によるものだったりするしねえ。
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    • アイアムアヒーロー
      『アイアムアヒーロー』2度目。運動能力の高いZQNはやっぱり恐怖が段違い。脚本が大好きな野木亜紀子さんだけあって心理描写をシーンにすっと入れて来るのが上手い。英雄がロッカーから飛び出そうとするシーンの重ね方とかね。大泉洋はいいねえ。
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    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』2度目だから大丈夫のつもりが全然大丈夫なんかじゃなかった。この物語から目はすべての世代の人に向き、その目は自分に向けられ、なんだか禅問答のよう。コトリンゴさんの歌声が風の中に消えてゆく。またしても泣いてしまった。
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    • 蜜のあわれ
      『蜜のあわれ』石井岳龍監督の「シャニダールの花」も幻想的で美しかった。昭和の文豪室生犀星の儚き人の世をここまで見せてくれてまたしても驚き。役者の力量も大きいがぐるりぐるりと回るカメラは誰の目線だろう。永瀬正敏、いい男だねえ。
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    • ブラッド・ウェポン
      『ブラッド・ウェポン』ド派手なカーアクション、ビルの合間を低空飛行するヘリたち、銃撃戦でどっかん。タイトルは「被弾兄弟」なんてどう?ってくらい不死身な男たち。でもダンテ・ラムはそれだけでは終わらせない。家族と兄弟の愛に泣く!
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    • 仁義なき戦い
      『仁義なき戦い』「この世界の片隅に」のすずさんが新しい時代を生きようとし始めた同じ時期の呉。広能は戦地から戻って自分の生き方を探していた…何度も観ているがそう考えるとまた違った味わいがある。この熱さ。今日だけを生きる男たちの儚さ!
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    • ヴィクター・フランケンシュタイン
      『ヴィクター・フランケンシュタイン』マカヴォイは「つぐない」からのファン。この時代の衣装がよく似合うし、狂気もただの狂気ではなく内面の苦悩も絞り出していて、今回もはまり役。もうひとひねり欲しいけれど、眺めているだけでもよかったり。
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    • ぼくとアールと彼女のさよなら
      『ぼくとアールと彼女のさよなら』高校生2人組の作る名作のパロディが切ない。『(500)日のサマー』の製作側が手掛けただけあって見事な青春モノに仕上がっている。最後は自分でも驚くほど涙涙涙。こんな素敵な作品が日本未公開だなんて!
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    • 砂上の法廷
      『砂上の法廷』淡々と進むし藪の中風の映像が何度か登場するので、多分こうなるんだろうな、と想像はついた。だが観ている間はなかなか目が離せなかったり。声が甘いけれど役柄かな?と思ったらまさかのレニー・ゼルウィガー。キアヌもクール。
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    • ザ・コンサルタント
      『ザ・コンサルタント』2回目。今回はデイナに心を持って行かれた。ウルフが書き残した言葉は文字通り賛辞であり、もしかして彼がそう生きたいと望んだもうひとつの人生だったかも。誰も生き辛い世の中でとても優しい物語。大殺戮映画だけど好きだ!
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    • サウルの息子
      『サウルの息子』独特のカメラワークが死体処理をさせられているひとりのゾンダーコマンドの息遣いを伝えてくる。次々と衣類を脱ぐ裸の人々。工場作業のように繰り広げられる殺戮。息子の遺体とあるが本当に息子なのかを含め、あの表情が印象に残る。
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    • 真夜中のピアニスト
      『真夜中のピアニスト』オーディアール作品はなぜか好きだ。探せばどこかにいそうなささくれた男の日々に、言葉が通じない中国女性とのピアノレッスンが、ぎこちなく優しく触れて来る様子がいい。苛立ちが別のものに変わる時間が生きる力となるのだ。
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      coco 映画レビュアー
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