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  • ハクソー・リッジ
    ジーサンズ はじめての強盗
    キング・アーサー
    22年目の告白 私が殺人犯です
    パトリオット・デイ
    20センチュリー・ウーマン
    花戦さ
  • LOGAN ローガン
    光
    メッセージ
    マンチェスター・バイ・ザ・シー
    スプリット
    ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー リミックス
    カフェ・ソサエティ
  • 帝一の國
    3月のライオン 後編
    バーニング・オーシャン
    美女と野獣
    夜は短し歩けよ乙女
    LION ライオン 25年目のただいま
    ムーンライト
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    • ジーサンズ はじめての強盗
      『ジーサンズ はじめての強盗』長い間働き年金を受給している彼らに青天の霹靂。さあどうする?魅力的な役者が揃っているので見入ってしまう。M・ケインが孫を待つ姿なんてどこがじいさんだ!ってほどカッコいい。素敵なコメディ、おススメ。
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    • ハクソー・リッジ
      『ハクソー・リッジ』爆撃が始まると一瞬にして身体はちぎれた肉片となり飛び散る。全ての戦争がそうなのだろう。世界に他人に自分に生じる矛盾と否応なしに向き合わされる。ここに神を置いたが神は無言だ。圧倒的な描写力。音響。凄い、凄すぎる。
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      良い
    • 20センチュリー・ウーマン
      『20センチュリー・ウーマン』私たちは同じところをぐるぐる回りながら生きていて、えっ今の何?とかこれダメなの?で立ち止まる。だけど私たちはこんなに輝いてる…A・ベニングの言葉や表情にいっぱい勇気を貰って幸せ。ミルズ監督ありがとう!
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    • ふたりの桃源郷
      『ふたりの桃源郷』ある夫婦の暮らしを25年テレビ局が取材し続けたドキュメンタリー。上空からのシーンで場所を知り、一瞬息を呑む。深い山奥は自然の優しさと厳しさ、そこで生きていく覚悟と愛が共存する場所だ。生きることを見つけた人は強い。
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      良い
    • 後妻業の女
      『後妻業の女』財産目当ての人殺したちと言えば怖い印象だが、ここまでコメディになると人の悲哀も見えてくる。全く懲りない面々には呆れるを通り越して笑ってしまうが、大竹しのぶの悪い顔と声はやっぱり迫力。「さおし」って初めて知りました…
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      良い
    • 最高の花婿
      『最高の花婿』ロワーヌ地方で裕福に暮らすカトリックを信仰する夫婦。4人の娘のうち3人がアラブ人、ユダヤ人、中国人に嫁ぐ。残る娘はコートジボワール出身の男性と結婚することになり…ドタバタ喜劇だがなかなか考えさせられる。面白い!
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      良い
    • この愛のために撃て
      『この愛のために撃て』85分の面白さ!妊娠中の妻を誘拐されて取り返そうと奔走する男の話ということになるのだが、役者の使い方、スピード感、広がり方がなんとも上手い。さすがフレッド・カバイエ。登場する女性たちがそれぞれいいのだ。
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      良い
    • 嗤う伊右衛門
      『嗤う伊右衛門』京極夏彦原作、蜷川幸雄監督。俗にいうお岩さんの話とは違うのだが因果応報の物語にはやはり翳が宿る。シェークスピア劇に近いのは親子関係がキーワードになっている。役者の身のこなし方、映像美はよい。舞台好きならいいかも。
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      良い
    • オーバー・フェンス
      『オーバー・フェンス』観終えてまだずっとこの作品の気配が消えない。若くして亡くなった佐藤泰志原作。函館の風景がそっと登場人物たちに寄り添う感じで時折心が縮こまりそうになるのを助けてくれる。人は様々なことで救われているのだなあ。
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      良い
    • クリミナルズ
      『クリミナルズ』日本未公開作品。モントリオールに戻りたい事情がある中年の警察官アンドレ。そのマグダレン島で市長の娘が殺され、本土からチームが派遣される。田舎者だと言われつつ島に詳しい彼が次第に真相を明らかにしてゆく。色々あるのね。
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      良い
    • キング・アーサー
      『キング・アーサー』少し眺めていようとするともう次のカット。早い早い。字幕読むのが特別遅いと思ったことはないが映像も楽しみたいので目を酷使したかも。ガイ・リッチーらしい飛ばし方で音楽もマカロニウエスタン調?のが流れたり。個性的~!
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      普通
    • パリ3区の遺産相続人
      『パリ3区の遺産相続人』仏にはヴィアジェという不動産売買契約が存在する事を初めて知った。「パリの動脈」に住む男の説明がなかなか深い。愛は時に人を傷つけるが、この作品の痛みは想像以上だった。子ども時代の決別はワインと愛が手助けをする。
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      良い
    • サマー・インフェルノ
      『サマー・インフェルノ』サマーキャンプ、明日到着する子どもたち、山奥の建物、癖のある男女4人と条件は揃ってる。突然ゾンビ化するがなんとまた元に戻ってしまうという発想が面白い。ということはまたゾンビ化するわけで…最後はワチャワチャ!
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      良い
    • 貞子vs伽椰子
      『貞子vs伽椰子』序盤は初見でもわかるように丁寧に説明を入れながら展開するのだが、経蔵と珠緒が登場してからいきなりアクセル全開。さっすが白石晃士監督!壊しているようで実はリスペクトして混沌に落とし込む確かな手腕が冴えわたってて爽快!
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      良い
    • ミニオンズ
      『ミニオンズ』人間がこの世に出る前からいたとは。世界中の言葉を(ちょっとだけ)喋り、最強最悪のボスを探し求める黄色くてちっちゃい生き物の行動は特に意味はない。それがいいのだ。それでいいのだ。とにかくずっと眺めていられる。幸せ。
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      良い
    • パトリオット・デイ
      『パトリオット・デイ』愛し合う若い夫婦のカット。あれは…こんなとこからもう胸がいっぱい。住宅地での凄まじい銃撃戦。謎のヒジャブの女性の声の抑揚。小さな遺体に寄り添う警官。知ってるはずの事件なのに心拍数上がりっぱなし。ぜひ劇場で!
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      良い
    • さよなら歌舞伎町
      『さよなら歌舞伎町』イ・ウンウと南果歩の女性2人がパワフルで優しくて魅力的。歌舞伎町を舞台にした群像劇でラブホテルを選んだのだろうけどこれだけあれこれあったら身が持たない。コメディとして観ると楽しいかも。つじあやのさんの音楽がいい。
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      普通
    • レジェンド 狂気の美学
      『レジェンド 狂気の美学』トム・ハーディが60年代の実在の双子のギャングを演じる。時代や音楽、ファッションが素敵、彼の演技力が半端ないのでいつまでも観ていられる。タロン・エガートンの口の端っこに笑いを浮かべた表情がいいアクセント。
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      良い
    • リスボンに誘われて
      『リスボンに誘われて』不勉強でポルトガルのサラザール独裁時代のことはほぼ知らず。あることをきっかけに初老の教師を演じるジェレミー・アイアンンズが過去へと旅をする。アマデウの本からの言葉が時代を越えて瑞々しく蘇る。心の旅は終わるのか。
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      良い
    • グローリー 明日への行進
      『グローリー 明日への行進』原題は「SELMA」自由の国と謳われていたこれが50年前のアメリカの姿だ。プランBは掴みがうまい。少女たちのシーンは強烈に脳裏に焼き付く。M・ジャクソンの歌声を神の声として聴くキング牧師の心中を察する。
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      coco 映画レビュアー
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