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  • クソ野郎と美しき世界
    人生フルーツ
    変態だ
    君の名は。
    日本で一番悪い奴ら
    MARS ただ、君を愛してる
    クリーピー 偽りの隣人
  • FAKE
    デッドプール
    殿、利息でござる!
    ズートピア
    アメリカン・スナイパー
    フォックスキャッチャー
    紙の月
  • ミリオンダラー・アーム
    ジャージー・ボーイズ
    アバウト・タイム 愛おしい時間について
    舞妓はレディ
    GODZILLA ゴジラ
    渇き。
    ブルージャスミン
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    • クソ野郎と美しき世界
      『クソ野郎と美しき世界』第三話。ナンバープレートに「片多摩」と「ミツヨ」が出てきただけで、とりあえず幸せな気分にはなるわけですが。
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      良い
    • クソ野郎と美しき世界
      最終章。あまり感想は別れないと思うので多くを書かないが、これは大失敗だと思う。『ニューヨークストーリー』にも『TOKYO』にもこんな「クソレスク」的なダサいエンディングはなかった。「新しい地図」や「有名監督」の無駄遣いだと思う。
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      残念
    • クソ野郎と美しき世界
      『』日本を代表する監督の後に続くには全く力不足だった感のある太田光。タランティーノとクドカンと松田優作に憧れた学生映画のような感じだった。絶叫とべらんめえと泣きで物語は停滞し、アクションも平凡。武や松本には遠く及ばず内村的な作風だ。
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      残念
    • クソ野郎と美しき世界
      第二話。監督名を検索してびっくり! 『ミツコ感覚』が素晴らしかった山内ケンジ。古館さんのアニメ的な使い方、サブキャラの不穏感、妙なアップが最高。スカトロジーを正面から捉えつつ「ネバエン物語」や「モモ」のようなかわいい作品に仕上げる。
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      良い
    • クソ野郎と美しき世界
      『クソ野郎と美しき世界』第一話。開始30秒で園子温じゃなかったらいいなーと思ってみたらやっぱり園子温の作品。『愛の仮性包茎』といいたくなる程、自らの作風を20分に凝縮したパワフルでハイテンションな作品。短編映画かくあるべしの良作。
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      良い
    • クソ野郎と美しき世界
      『クソ野郎と美しき世界』「新しい地図」が主演した短編映画3本と、極めて妙な総集編がくっついたオムニバス映画。総集編が残念至極なので、全体的な印象は散漫。最初の2本がかなり魅力だったため、最終話での太田監督の稚拙さがすんごく「光る」。
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      普通
    • 君の名は。
      『君の名は。』物凄く金をかけて作った「PV」の「特典映像」という感じもしたが、やっぱり涙は持って行かれますね。ちゃんとDVDを借りてもう一度見返したい。『秒速』の山崎まさよしパートが苦手な少数派には辛い。
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      普通
    • 人生フルーツ
      『人生フルーツ』嫌な見方をすれば、貴族の道楽に付き合わされる90分。やりたいことしかしなかったエリート先生の一生。戦後日本の消費社会を実は最も効率的に利用しつくしているのが主人公夫婦という逆説。まるで『風立ちぬ』の主人公のよう。
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      良い
    • 変態だ
      『変態だ』天才にとってSMと夫婦生活は同じままごとの表裏でしかないってことが、とてもよく分かった。女性蔑視や女性不振を嗅ぎ取りたくもなるが、天才は元々何も見ていないってことがわかった。自分は天才にも変態にもなれないことを再確認した。
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      良い
    • 変態だ
      『変態だ』 全体を通し『SLAVE OF LOVE』や『R100』的な甘えを一蹴した描き方が心地よい。みうら&安斎による「自分なくし」を見せつけられた。今までのみうら映画でダントツにかっこいい。何より音楽が◎
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      良い
    • 紙の月
      『紙の月』見てられなかった。約一年振りに映画を見たら、心揺さぶられた。俺は元々倫理観0だしアニータに捕まるタイプだから、もう見てられなかった。募金をシスターがちょろまかしてないのが驚き。ちょっと古い日本の描写が良かったかも?
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      良い
    • 紙の月
      『紙の月』テレビで観賞中。盗んだバイクで走り出した宮沢りえがどんどんサンタフェ感を発散していく様を見てられない。
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      良い
    • FAKE
      『FAKE』飼い犬に手を噛まれて致命傷を負った熊が、18年の長い冬眠から覚める寓話。この寓話の教訓は、熊のメンタルは異常に弱いということ。
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      良い
    • FAKE
      佐村河内は「現代のベートーベン」ではなく、ゲーム音楽制作者、BGMクリエーターだったらまぁなんの問題もなかったなという話。猫の目は物語消費を止められない我々を犬射ている。
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      良い
    • FAKE
      『FAKE』佐村河内騒動に全く怒りがなかったので弁解部分は正直興味なし。だがラストをどう観るか(感動or冷笑)が最高にスリリング。観賞者の音楽経験、人生経験、メディアやカメラへの信頼度によってその評価が変わる。俺は改めて新垣派に。
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      良い
    • 歓待
      『歓待』キネカ大森にて。非暴力で洗練された「尼崎事件」、そして演出的に笑えて破綻のない『クリーピー(北九州)』という感じ。現代の繁殖する東東京、現代の寅さんを見せつけられた。『ファーゴ』みたいにブラックコメディとして楽しく見れる。
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      良い
    • ズートピア
      『ズートピア』やっぱりこういう映画を見ると「世界の警察」は自由と多様性を愛し絶えず自己反省しアップデートするズートピア派のアメリカであり続けてほしいなと思う。
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      良い
    • ズートピア
      『ズートピア』最高!! 「政治的公正」・「人種、男女の偏見をなくしましょう」といういくらでもつまらなくなりそうなテーマでどうしてこれ程面白い話が作れるのか。アクションも完璧で1秒も間延びしない。山田くんさん、座布団10枚!!
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      良い
    • 殿、利息でござる!
      『殿、利息でござる!』安部サダヲ主演なのにコメディ一辺倒でなくバランス良くて面白いなーと思ってたら中村義洋監督作品だった。好感度世界一のあの人の登場により伊達藩のイメージまで完全回復。『のぼうの城』の忍城と同じこれが今の系ラストも◎
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      良い
    • MARS ただ、君を愛してる
      『MARS』主演のコアラです…とギリ谷カッキーによるポエム朗読会。『恋空』から何も進歩してなかった。メジャー契約しアイドルと結婚するヴィジュアル系に嫉妬する古参バンギャ系恋敵を男に演じさせた所のみが新しい、男好きのためのポルノ。
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