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『セックス・アンド・ザ・シティ2』衣装とかは凄い。ねるねるおばさんとその仲間が、きゃーきゃーギャーギャーしてるだけの映画。
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『ザ・マペッツ』鑑賞中は確実に子供がえりしてた。懐かしさと安心感を覚えるマペット達、振り切れたテンションのエイミー・アダムス、名作にオマージュを捧げたミュージカルシーン、ちくしょう!楽しすぎるじゃねーか!俺もこの世界の住人になりてぇ!via: coco
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『ファミリー・ツリー』感傷的になりそうな題材なんだけど、ワイハのゆったりさとジョージの情けない演技がそれを絶妙に調理。ぴっちり『マイレージ、マイライフ』のスーツジョージも好きだけど、ゆったり『ファミリー・ツリー』のアロハジョージも好きだ。via: coco
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『プリンセス トヨトミ』『鹿男あをによし』と同じ原作者なんですね。あっちは面白かったのに、何があったんでしょう。乳揺れとドロップキックしか印象に残りませんでした。酷い、本当に酷い。via: coco
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『幸せの教室』トム・ハンクスの安心演技は良い。でも、結局なにが言いたいのか分からない。へこたれずに頑張ろう!って事?ラリーはポジティブさと行動力を持ってたから頑張れただけで、現実はそんな単純じゃない。何かイラッとした。via: coco
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『阪急電車 片道15分の奇跡』群像劇なのはポイント高い。でも、個々のエピソードに面白味がない。あと、ウエディングドレスを着て外に出るのはやめません?日本でやると凄まじく恥ずかしいですよ。
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『ウォーリー』序盤の静かさがとても良かったので、中盤からのドタバタ劇はイマイチでした。でも、妥協のないCGと、セリフらしいセリフがないのに、伝えたい事が伝わる凄さは流石ピクサーですね。
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『ベイビーズ いのちのちから』笑顔になる良作ドキュメンタリー。赤ちゃんの可愛さは勿論、色々な育て方や習慣が見れて楽しかった(うんぴょ擦りつけとか)続きが見たくなる終わり方ですが、超大作になりそうなので、これくらいがちょうど良いですよね。via: coco
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『きな子 見習い警察犬の物語』くだらない実話映画でした(はやぶさよりマシだけど)実話、動物、夏帆なら売れると思ったか。via: coco
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『相棒 劇場版 絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン』普通の刑事物とは毛色が違うのは良いのですが、映画化する必要があるのでしょうか?2時間ドラマでも作れる内容だよね。via: coco
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『ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン』地獄絵図な下品さも面白いが、女性らしい繊細さを忘れず描写してる事がとても良い。コメディ的に見ると『ハングオーバー』の方が上だが、映画的に見るとコッチの方が優れてる。via: coco
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『マッドマックス/サンダードーム』前作の絶妙な荒廃感以上の物は作れないよ。普通にダサい。駄目なB級に落ちぶれた。via: coco
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『ボディ・ターゲット』ヴァン・ダミング映画にしては珍しい、アクションよりドラマ重視の真面目な作品。セガールより、マンネリ打破をしようとする姿勢が見える。via: coco































