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『旅立ちの島唄 十五の春』切ないなぁ~。「アバヨーイ」を聞きながら泣いてしまうけれど、高校も行けず家族の面倒を見なくてはならないという少年のことを思うとさらに切なかったです。地域のこと、家族のこと、社会のこと、いろいろ考えてしまいますvia: coco
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『悪の教典』もはやコメディ・・・(^_^;)こ~ゆ~ことがやってみたかったのね、というカンジ。気持ちはわかりますが。原作をあの長さで表現するのは無理だものね。via: coco
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『L.A. ギャング ストーリー』うーん、面白くなかったわけではない。善と悪を対比させるための残酷な場面も、納得はできます。でも、やっぱりどうしたって「アンタッチャブル」と比較してしまって・・・で、となると、やっぱり勝てないですよ。via: coco
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『ジャッキー・コーガン』ニュースの音声と無駄な映像と会話。これがアメリカ、という意図はわかる。でも、やっぱりコレつまらないよ~。アホらしい会話も、ここまでやるなら何かの伏線に違いないと思ってガマンして聞いていたら、なんでもなかったし。via: coco
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『図書館戦争』実写にした場合の違い(問題点)がすごくよくわかった。配役はいいけれど、やっぱり元々の問題が。「銃器は見る価値あるらしいよ」と息子に励まされたけど、わかんないし!でも、人は入っていたなぁ~「リンカーン」より・・・(^-^;via: coco
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『ブルーノのしあわせガイド』こじんま~りとした作品。「そんな簡単にまとまっちゃっていいの!?」と思うけれど、まあ、原題が「Scialla!」だから!ワルぶっているけれど、自分の中にルールがあるっていうのは、勉強よりも大切なことですね。via: coco
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『アイアンマン3』お祭り~!それだけといえばそれだけ・・・ちゃんと英語がわかるときっと、しゃべりが楽しいのだろうけれど。観終わってから、ふと、「私、アイアンマンを観たのは初めてだった(除アベンジャーズ)」と気が付きました。ま、いっか!via: coco
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『舟を編む』いいハナシだ~(T_T)。一生懸命な人ばかりで、クスっとしながらうるっと・・・。毎日に疲れているときに観るといいかもしれない。松田龍平、オダギリジョーがとってもいい味ですが、他の役者さんもそれぞれ光っています。オススメ!via: coco
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『リンカーン』ダニエル・デイ・ルイスと、トミー・リー・ジョーンズの演技は素晴らしいと思うけれど、浅学のため、映画に入り込むに至らず・・・(^-^;。アメリカ人だったら感動するのかなあ。。。via: coco
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『天使の分け前』樽から自然蒸発(?)する分を「天使の分け前」と呼ぶわけですが、ああそう使ったわけね~y(^ー^)と。「どんなにいい話でも、犯罪は犯罪じゃないの?」と息子(見ていない)に言われていたのですが、それで納得。いいハナシ!via: coco
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『オズ はじまりの戦い』チケットをもらったので。「期待しないで観ればそれなりに楽しいよ」と夫に言われ、期待しないどころか、時間の無駄かなぁ~と思いつつ観たところ、ついウルウルしてしまった私・・・(^^;)でも、ミラ・クニスは太り過ぎ!via: coco
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『シャドー・ダンサー』スパイの話というより、家族の話と言うか・・・こういう状況だからこそのつながりみたいなものが実は語られているのでは。うーん、あの家族、誰がどこまで知っていたのか。マックは切ない・・・これ以上言うとネタバレ(^^;)via: coco
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『ザ・レイド』ええ、私はシラットが見たかったのです。だから、映画の内容なんてどうでもいいはず・・・いやでも、これ、雑すぎでしょ~(^^;)インドネシア映画だからしょうがないのかな? アクション(シラット)はすごかったですけど。。。via: coco
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『世界にひとつのプレイブック』いいハナシだった~。お母さん役が、アニマルキングダムのグランマとは!クセのある人集まり過ぎ・・・(^-^;ジェニファー・ローレンスが素晴らしい。via: coco
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『ジャンゴ 繋がれざる者』タランティーノらしいといえばらしいけど、タランティーノにしてはちょっと大人しめ。だいぶ太ったのね~(^^;)。イヤなヤツを演じるディカプリオもよかったし、クリストフ・ヴァルツがとってもイイ!なのに・・・(涙)via: coco
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『キャビン』 シネマカリテで。コレ面白いっ!!とてもよくできていると思います。夫は、「アメリカにたいする批判だ」と(^^;)。まあそういわれれば…。via: coco
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『レ・ミゼラブル』もちろんいい話だし、演技だってすごいな~って思うのだけれど、ぐっとごない、響いてこない、入れない・・・私の感受性に問題があるのかも・・・(汗)via: coco
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『愛、アムール』うーん、痛すぎる・・・・でも、間違いなく名作。観るジェネレーションによって、感じることは違ってくるでしょう。愛の映画ではあるのだけれど、それ以上の現実の問題がそれぞれの立場によってぐっと。。。観るべし!!via: coco
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『塀の中のジュリアス・シーザー』シェイクスピアの「ジュリアス・シーザー」なんだけど、舞台は刑務所で、演者はすべて囚人。映画というよりドキュメンタリーっぽくって、芝居と現実が入り混じり自分と役が混じり合う・・・お芝居(芸術)の力ってすごい!via: coco
ryuryu13
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