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『プリースト』DVD。アンダーワールドを観てるのかバイオハザードを観てるのかわからなくなったらモーロックが出てきて女王ってエイリアン2やんけと言う間もなく西部劇になっていたというお話via: coco
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『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』DVD。改めて第1作から続けて観通すと成長記録を見るようで情が湧くね。これは最初からスネイプの(恋)物語なんだろうな。それにロンが男になる物語という意味では剣からのくだりが好きでないがまぁ、大団円via: coco
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『トワイライト』笑える映画→『ニュームーン』イライラどん引き映画→『エクリプス』ようやくまともな映画→『ブレイキング・ドーン』が無事に着地することを祈ります†(アナ・ケンドリック渇望症)via: coco
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『ブローン・アパート』DVD。決してアパートがブローンしたわけでもなく“社会派サスペンス”でもない。が、ラスト10分の「どうしてそういう話になるの」という展開に驚愕。すいません、その着地の意味がわからないんですがvia: coco
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『トランスフォーマー ダークサイド・ムーン』DVD。もう、熱くて涙が出るね。やはり劇場で観るべきだった…via: coco
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『シャーロック・ホームズ シャドウゲーム』ツッコミまくりなのに前作より明らかに面白いという。てかシャドウゲーム(ゲームオブシャドウ)が何なのかようやく気づいた時の衝撃(笑)やっぱスクリーンはいいね!via: coco
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『アイ・スピット・オン・ユア・グレイヴ』DVD。これリメイクだったのか!?あまりにも登場する男たちが脳みそ空っぽなものだから『悪魔を見た』あたりの韓国映画を観た後では実にだるいとしか言いようが無いvia: coco
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『世界侵略:ロサンゼルス決戦』おそらくロサンゼルスを取り戻せ!=ハリウッドを他国から来た映画人から取り戻せ!って意味なわけで、最近多いエイリアン襲来もの(理解できないのでとりま撃っときますパターン)は内向きな流れの表れなんでしょうねvia: coco
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『世界侵略:ロサンゼルス決戦』DVD。登場人物のキャラ説明や敵が何なのかが省略されまくってひたすら戦闘シーン!というゲーム的映画だけど臨場感は充分あったのでよし。それをわかって観ないと疲れて飽きるかもねvia: coco
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『アンダルシア 女神の報復』DVD。織田裕二の終始しかめっつら鶴太郎演技+伊藤英明の棒読み+ファムファタルにはほど遠い黒木メイサの小娘ぶりがトリオで炸裂しながらも、何とか鑑賞に耐えられるつくりになったそれってキセキvia: coco
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『ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS』DVD。そういえばこれだけ未見だったと鑑賞。モスラの小美人が長澤まさみ。思ったほど変じゃないじゃんと思っていたら、とってつけたようなクライマックスに涙してしまった自分(恥)via: coco
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『導火線 FLASH POINT』DVD。ドニーさんのプロレス・総合格闘技の技あれこれが見れるのは貴重(?)後半からのアクションシーンは絶賛なんだが、そこに辿り着くまでのお話がそれほど面白くないという葛藤via: coco
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『イップ・マン 葉問』DVD。一気にロッキー化マンガ化が進んでしまったうえ、サモハン先生の濃いキャラと悪役のあまりにむかつくキャラでドニーさんの影が薄くなった哀切。にしても序章と葉問を観て詠春拳の構えをやってみない男子はいないはずだ!via: coco































